温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1494ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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ここからは武田信玄と上杉謙信の両軍の布陣が手に取れるように見えただろうなぁという思いをもつくらい、川中島を中心とした千曲川の河畔が眼下(そんなに見下ろすほどの高度ではありませんが……)に広がる絶景の露天風呂です。斜面につくられた露天風呂なので、目隠しがまったくなく風呂のすぐ向こうに大パノラマが広がるといったらわかっていただけるでしょうか。
というように、眺望だけを評価すれば★5つ。
次に建物ですが、木材を惜しみなく使ったという感じで木のぬくもりに包まれています。入った瞬間木の香りがするくらいでなんともいい感じ。建物も★4つ。
さて、お湯。100%かけ流しというのはやはりいいです。けれど、なぜか、体の芯まで温まるという感じにならないのが不思議。41℃で適温なんですが浸かっているとすぐ暑くなってしまう。で、湯船からあがるとすぐに寒くなる。湯冷めしやすい湯なんて科学的にありうるのでしょうか。★は3つでしょうか。
そして、なんとも残念なのが、サウナです。遠赤外線のサウナということで楽しみに行ったのですが、それが入れなかったんです。なぜかというと、サウナ室用のバスローブや専用Tシャツがいるんですね、男女別なのに。自宅からバスローブを持参するか、専用のシャツを買うかレンタルする。結局1回きりの利用なのにもったいないからあきらめました。でも、利用者を見ていると、何も専用Tシャツでなくたっていいじゃないというもので、納得いきませんでした。この点は★0
そして、何より気に入らなかったのが受付のおばさん。サウナのTシャツのこと聞いたら、文句あるなら帰ってくださってけっこうみたいな態度で。全然文句なんて言ってないのに。帰るときはとても感じのいいおばさんだったから、個人的な問題なんでしょうが、それでも後味悪かったですね。★-2。
ということで、トータルで2点でした。
お湯と展望だけならとってもいいところですよ。0人が参考にしています
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こぢんまりとした施設です。湯船は4~5人で一杯、カランは三つしかありません。お湯は15,3℃の冷泉を沸かして循環しています。泉質は単純硫黄泉ということですが、硫黄臭さはなし。売店で売ってた「くるみ大福」が美味だったので、2点です。
4人が参考にしています
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町営の温泉施設です。入口に周辺の観光施設のパンフレットがたくさん置いてあります。
お風呂はごくシンプルで、それ程広くありません。近所の人達が気軽に寄れる感じの造りですね。表示によるとアルカリ性単純泉。竹柵があって湯船に浸かると良く見えませんが、晴れていると山が綺麗に見えます。温めの寝湯からの景色が一番いいかな。
地元牧丘出身の作詞家、大村主計(おおむらかずえ)の代表作『花かげ』から付けた名前だそうです。桜の咲く頃嫁いだ実姉「はるえ」のことを情緒豊かに表現したこの唄は、昭和7年に豊田義一氏の曲で全国的にヒットしたとのこと。0人が参考にしています
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ぶどうの丘の見晴らしの良い場所にありますが、お風呂に入ってしまうと随分と視野が狭くなってしまうのが惜しいです。露天風呂からは山々と眼下に町並みが見えますが、湯船に浸かってしまうと山の上ちょこっとしか見えないし‥‥。
泉質は結構ツルツルするもので、高温浴、露天、かぶり湯と温度差のあるお湯を何度も利用すると、お風呂あがりも汗がなかなかひかないほど温まりました。
小さい子供連れのお客さんが多かったですが、私が入浴中に2人の男の子が滑って転んじゃってました。注意書きにもありますが、皆さん注意してください。1人が参考にしています
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フロントで携帯のクーポンを見せて「ネットでみて来ました!」と伝えると、一度画面を見たにもかかわらず『自販機で券を買ってもう一度携帯見せて』と言われ、無表情のまま券売機を指差されました。なぜクーポンを二度見せる意味があったのでしょうか。ちょっと嫌な感じでした。。。食事もできるとの事でしたが、なんだか居酒屋風で子連れのファミリーには入りにくい雰囲気。お風呂の掛け湯はいきなり『水』で???飛び上がる位びっくり???しました。他のお客さんも大きな声で「つめた~い」と。。。「隠れ家の湯」でありつづける温泉かもしれません。
2人が参考にしています
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小松市街から白山ろく方面に向うR360沿いにあります。
大浴場の入口の前には露天風呂につかっている野茂投手と阿波野投手の写真が、
やや古い写真でおそらく近鉄時代のものと思われ、今も入りに来ているかは不明です(笑)
浴場は広めで内湯が熱めと温めが2つでほろ苦い味の飲湯もできます。
露天は3つとのことだが一番奥にある露天は湯が入っておらず、熱めの湯と温めの湯が2つでした。
スーパー温泉銭湯の先駆的存在であり、年数が経った今はいい面でも悪い面でもB級っぽさが出てますね。
もうすこし老朽化した部分の設備投資をしっかりしてくれたらなあ、あと脱衣場が寒かったです。3人が参考にしています
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日帰り入浴で行ってきました。
玄関から入るとお香のいい香りがしていい気分になって浴場へ。
まず目に入ったのが木の上に書いてあった温泉分析書、
片仮名交じりの読みにくい分析書には「強い匂いの硫黄泉」「昭和49年」と。
確か事前に見た旅館HPには芒硝泉と書かれており、
おかしいなと思いながらまわりを見渡すと脱衣所入口に額縁の中にある新しい分析書が。
今度は「源泉地 (同系列の)辻のや花の庄」「温度19度」「ナトリウム-塩化物硫酸塩泉」「平成16年10月」と。
これも確か温度が旅館HPに書かれてたのと違うなと。
まあとにかく風呂に入ろうとまず内湯に入ると、硫黄どころか強いカルキ臭が(苦笑)。
内湯は「自家堀源泉」と書かれた飲湯のみ飲んで即パスして露天の岩風呂へ、
こちらはどうやら循環のみだがカルキ臭はなくいい湯でした。
ところどころに尻が冷たくないように深さ10cmくらい岩がお湯につかるよう工夫がされてたのはグッドでした。
温まった後帰りに玄関脇にあった足湯に行くと今度は「源泉掛け流し」「芒硝泉」「温度57度」「平成3年」と書かれてました。
ここに書かれてたのが事前に旅館HPで見た泉質・源泉温度です。
足湯が完成したのは昨年9月とのことだから、その時期に大浴場の湯が変わったのかな?
まあ同系統の泉質で露天では期待以上の湯につかれたし、同じ経営者の旅館敷地(1kmくらい離れてるけど)からの引湯だから
一応「自家堀源泉」でもいいんだろうけどねえ、変にこだわりすぎかな?1人が参考にしています
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以前はとっても良いお湯だったんですが、先日行った時は、
塩素臭がひどく、とても温泉とは思えませんでした。
温泉の汲み上げ量が日によって違うのかな・・・?
「やすらぎの湯」の項目も参考にしてください。0人が参考にしています
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独特の香り、広い露天風呂、総じてお湯は良かったとは思いますが「市民だけ割り引く料金体系」にびっくり。遠方からわざわざやって来てお金を落としていく市外の客こそ有り難く迎えるのが普通の様な気がしますが・・・。糸魚川市の自治体としてのケツの穴の狭さを感じずには居られませんでした。 相馬御風も泣いてるかも。
2人が参考にしています



