温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >149ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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フカサワ温泉は
天然炭酸泉が味わえる小さな入浴施設。
その泉質は素晴らしい。
内湯が大小2つの湯船で
4人入れば一杯になる小さな露天風呂がある。
湯温は体感で42、3度とすこうし熱め。
5分も入ればたくさんの気泡が身体に纏わり付く。
小綺麗な露天風呂からの展望は空だけど
ベンチもあるのでゆったり出来るね。9人が参考にしています
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午前5時40分から営業していて
6時45分でも
地元のシルバーエイジであろう方が
ちらほらと。
内湯のみ、
手前に44度の高温浴槽、メインが41度、
その奥に加温無しの36度の浴槽、
奥が寝湯と打たせ湯となっている。
温度は何も推定温度。
泉質は単純泉。
薄茶色のお湯、
モール臭の中に
仄かな硫黄臭を感じた。
設備は古くボロく(失礼)
昭和の雰囲気漂う。
源泉の吹き出し口は
ライオンならぬ
龍の頭!
リンス入りシャンプー、ボディシャンプー、石鹸、
腰掛け、ケロリン桶あり。
カランには固定式シャワー、
3つだけホース付き。
ゆっくり40分楽しんで売店へ。
特に購入したいものは無かったので
脱衣場に戻って自販機で
牛乳を。
森永の腸活ミルク120円。
牛乳なんだけど
シールド乳酸菌とビフィズス菌入り。
風呂上りに飲むのは格別だ。4人が参考にしています
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山中湖の近くに建つ大型の施設で、3つの駐車場は、建物に近い2つが満車状態となり、上段の駐車場に空きがあるようでした。駐車場からは林に遮られ、富士山が拝めない構造となり、浴場からの景観となるようになっています。2階となる内湯からの眺めに迫力が有り、露天風呂は内湯からの景観を確保するた為か、石段で1階の高さに降りる趣向となっています。露天風呂からも富士山は拝めますが、湯船が富士山を横に観る設定となり、内湯からの方が眺めは良好でした。玄関で泉温26.0℃,ph9. 73の源泉を流していました。触れてみると冷泉であることはわかりますが、アルカリ泉の感触はありませんでした。
新型コロナウィルス対策として、マスク着用とアルコール消毒に加え、センサーでの検温です。更にドライサウナとミストサウナは使用禁止とし、入口を封鎖していました。他に、岩盤浴も休業となっているようです。
内湯は、大きな主浴槽から大きな窓越しに富士山を真正面から眺めることが出来ます。窓側に沿って座ると富士山に背を向けて眺めることが出来ませんが、何故か反対向きに座る人が多い傾向でした。源泉ぬる湯は、33℃位の湯温が有り、源泉そのままでは無いようです。アルカリ泉の感触はありませんが、マイルドなアルカリ泉と記載されていました。マイルドなアルカリ泉って初めて聞きます。気泡湯の湯船は、底から泡のバイブラとなり、端に寝湯が3席ありました。寝湯と言うよりは、足が伸ばせる座湯のような傾斜となっています。
露天風呂は、岩風呂と桧風呂が有り、共に39℃位の湯温となっていました。
2階にレストランが有りましたが、施設の規模からはかなり見劣りするメニューとなっていました。新型コロナウイルス対策でメニューを絞っているのか、通常通りなのかはわかりませんでした。
シャンプー,ボディソープ付き800円のところクーポン画面の提示で720円。100円バック式無料ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂有り。8人が参考にしています
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良く利用します。休憩できるところがいくつかあり
仮眠室もあります。リクライニングスペースでは、
1台ずつ小さなテレビがついていて好きにテレビが
観れます。露天風呂の温度が低めなのと、飲食の
値段が少し高いかな…あとは、入館料も高くもなく
安くもなく…といったところです。3人が参考にしています
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これも所謂富山ブラック?黒褐色の美肌湯
名水の里といわれる富山県上市町に佇む、平成20年に開業した鉄筋4階建ての越中つるぎ温泉の一軒宿。土曜日のお昼頃、日帰り入浴して来ました。
入浴料600円(本来は700円ですが、JAFの会員証提示で100円割引)は奥のフロントで。
検温して、コロナ対策の注意書きを渡されます。フロント階は2階なので、玄関から左手のエレベーターで1階へ。下りたら左手へ進み、卓球コーナーを右折すると、男女別の大浴場があります。
棚だけの脱衣場には、ドライヤーなし(コロナ対策の為)。浴室に入ると、左側に15人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、POLAのロイヤルゼリー系とオリーブグリーン系、ミキモト製の3種です。
窓際に18人サイズのタイル張り石枠内湯があり、コーヒー色のアルカリ性単純温泉(源泉名: 越中つるぎ温泉)が満ちています。泉温30.4℃を加温して、41℃位で供給。肌がツルツルする浴感です。加水あり、循環・濾過ありですが、塩素臭は気になりません。ほんのりモール臭がして、ちょっぴり甘味。湯の個性が感じられて、いいですね。
奥に、4人分のジャグジー付寝湯もあります。湯温は、40℃位のぬるめ。この時は、打たせ湯や薬湯、サウナと水風呂が休止中でした。
続いて、外の露天風呂へ。手前に4人サイズの岩風呂があり、湯温は42℃位。奥にある、6人サイズの屋根付きの石造り浴槽は休止中。目の前には、庭園の景色。この日は小雨混じりの曇天でしたが、晴れれば北アルプスの剣岳を望めるのだとか。しばらく貸切状態で、まったりできました。
琥珀色のモール泉を想像して訪れてみましたが、もっと黒っぽいウーロン茶やコーヒーに近い色。いやいや、富山だけにブラックラーメンのスープを思い出させる色でした。
主な成分: ナトリウムイオン168.7mg、アンモニウムイオン0.4mg、マグネシウムイオン0.3mg、カルシウムイオン2.4mg、鉄(II)イオン0.3mg、フッ化物イオン0.5mg、塩化物イオン69.4mg、臭化物イオン0.2mg、硫酸イオン0.6mg、炭酸水素イオン273.4mg、炭酸イオン30.6mg、メタホウ酸イオン3.2mg、メタケイ酸36.2mg、遊離二酸化炭素0.1mg、成分総計589.5mg18人が参考にしています
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いつも家族で利用しています。
いろんなお風呂に入れて子供も喜ぶし、大人もゆっくりくつろげます。200人が参考にしています
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お湯はいい。シャワーの温度が管理されているため自分で調整できず、少し熱いため不便に感じた。何より、常連高齢者9割強で占める利用客らが何枚も貼ってある場所取り厳禁の看板にお構いなしにマイ風呂道具をシャワーの所に置きっぱなしにして長々と露天風呂に浸かり20分以上デカイ声で井戸端会議してるのに呆れた。このご時世なので換気のために開いている窓も、寒い!と良い放ち自分勝手に続々と締めるなど…。マナーの欠片もない彼女たち。せっかくいいお湯なのにあれは非常に残念。
18人が参考にしています
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今まで利用した日帰り入浴施設では最高でした❗️
一見入口がどこなのか分からないようなモダンな建物。入り口の自動ドアも黒くてシックでモダンな設計。
施設が新しいので当然かもしれませんが、施設の中はとっても清潔に保たれています。
三人の女性が受け付けをされています。
笑顔でとっても丁寧な対応で施設の説明をしていただけました。
渡された番号のリストバンドがロッカーキー、入浴料金、レストランやショッピングの精算は退館時にリストバンドで行います。
一階に売店、レストラン、休憩スペース、二階が浴室になります。
三階が岩盤浴という事でしたが、今回は入浴とランチのみの利用でした。
一時をまわっていたせいか、レストランが空いていたのでまず食事を済ませました。
日替わりの定食、カツ丼、天ぷらの盛り合わせに定食セットをつけて三人でいただきました。
味は良かったですが、若い方では一品ではお腹一杯にならない量です。
三人の品物が全て揃う頃には最初に運ばれてきたカツ丼を食べ終わってしまっていました。
メニューによっては時間がかかるようです。
食事後、2階のお風呂の階に上がりました。
1時間後の待ち合わせにしたので、あまりゆっくりは出来ません。
まずはサウナで15分の後水風呂へ。
水風呂の水温はとても冷たくて一分ほどで身体の芯までクールダウンできます。
いつも地元の会員となっている入浴施設ではサウナと水風呂を3ラウンドこなすのですが、この日は1ラウンドで我慢して、外の露天風呂エリアへ。
露天風呂エリアは、建物の屋上に設置されています。
屋根の下の畳のスペースでは五人ほどがゴロリとできるスペース。
寝そべる長椅子も三脚置かれていて、爽やかなこの時期なら、露天エリアで長い時間のんびりできそうです。
今度来る時は、時間に余裕を持って訪れたいなとちょっぴり後悔しましたが、クーポン利用でタオル持参なら入浴料金は八百五十円なので1時間の滞在でも充分満足できました。5人が参考にしています
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アニメの聖地温泉であっかりしたちゃ
自然に囲まれた奥庄川の高台に佇む、昭和53年(1978年)に開業した鉄筋3階建ての温泉旅館。以前、秋篠宮さま御一家がお泊りになられた由緒ある宿ではありますが、「ゆるゆり」というアニメに登場する旅館のモデルにもなった聖地なのだとか。土曜日の午前中、日帰り入浴してみました。
入浴料600円は、左側の受付で。赤い漆塗りの太い梁と柱の重厚なロビーに圧倒されます。ロビー奥のエレベーターで、2階の男女別の大浴場へ。男湯は左側の「ゆるの湯」(ちなみに、右側の女湯は「ゆりの湯」)です。
棚に籐籠が並び貴重品BOXもある脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、左側に7人サイズのシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、オーガニック系です。
窓際に8人サイズの石造り内湯があり、無色透明のアルカリ性単純温泉(源泉名: 庄川峡長崎温泉)が満ちています。泉温26.0℃を加温して、41℃位で供給。肌がややスベスベする浴感です。加水なし、循環・濾過ありで、微塩素臭を感知。オーバーフローも見られ、かけ流し・循環併用とのこと。湯口の湯を口に含むと、無臭で少甘味。手前に2人分のジャグジー付寝湯スペースもあり、窓際から1本ジェット水流も出ています。
続いて、外の露天風呂へ。橋を渡って行くアプローチが、ちょっとワクワクします。東屋風の屋根が付いた5人サイズの檜風呂で、湯温は42℃位。山々の景色を眺めつつ、貸切状態であっかり(富山の古い方言で、ほっとした・安心したの意味)できました。
公式HPを見ると、二食付の宿泊プランでもかなりリーズナブルといえる価格設定。次回は地産地消の食事と地酒でも、またあっかりしてみたいですね。
主な成分: リチウムイオン0.03mg、ナトリウムイオン38.3mg、アンモニウムイオン0.01mg、マグネシウムイオン0.24mg、カルシウムイオン10.4mg、ストロンチウムイオン0.26mg、鉄(II)イオン0.2mg、マンガンイオン0.013mg、フッ素イオン2.65mg、塩素イオン30.2mg、臭素イオン0.02mg、硫酸イオン23.7mg、炭酸水素イオン34.67mg、メタケイ酸13.5mg、メタホウ酸2.4mg、遊離二酸化炭素33.0mg、成分総計180.6mg
※なお、平成18年の分析書だったので、間もなく更新かも知れません。13人が参考にしています
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清潔感溢れる、開放的な館内。お湯は普通でした。ただ、湯船が割と浅く、普通に腰掛けると両肩が全部でてしまいます(慎重161㎝です)。首まで浸かろうと思ったら上半身を傾ける必要があります。露天風呂エリアに五右衛門風呂のようなお風呂があり、こちらはしっかり首までつかれました。お食事は美味しかったです。スタッフの皆さんも親切で感じが良かったです。
源泉掛け流しとのことでしたが、お湯が湯船から溢れておらず、よく分かりませんでした。1人が参考にしています


、性別:女性
、年代:40代





