温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1483ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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大菩薩嶺などからの下山時に是非!
アクセスがちと大変ですが(車じゃない場合)、西東京バスの近くのバス停まで¥100の送迎バスが出てるので利用すると好いでしょう。
建物は新しく清潔です。 大変広く3時間ではとても全部利用できません。 休憩ルームはちょっと覗いただけですが、そんじょそこらの山小屋よりずーーーーっと快適に休めそうです。 ギャラリーや物産館も併設されており1日ゆったり過ごすところですね。
肝心の風呂も、内風呂、露天、各種取りそろえてあり楽しめます。
泉質はアルカリ泉で入っているとヌルヌル、上がるとつるつる・・・効く~っちゅう感じです。
そして特筆すべきは食事。 地元の食材をふんだんに使い、一工夫されたおいしい料理です。 「地鶏クルミ焼き」や「源流蕎麦」他頂きましたがどれも美味でした。 メニューも豊富で、どれもハズレがなさそうです。 これで3時間、割チケで¥500! 申し訳ない。
今回、山の帰りに寄りましたが、ここを目的に是非1日ゆっくりしてみたいところでした。
下記URL参照してください。
http://www.vill.kosuge.yamanashi.jp/kosugenoyu/0人が参考にしています
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昭和の最後の年,僕は金沢大学に入学。暁町の下宿に暮らすことに。忘れもしない,4月の初め,入学式の前に出会ったのがこの温泉。当時の料金は260円。下宿の同級生と通ったなあ。雨の日も雪の日も…露天風呂で語らい,その後,彼の部屋で語らった。
大学で野球をやりすぎたせいか(笑),一年留年して卒業して大学院に入った後も通い続けた。大学院も一年余分にかかり(笑),北大の博士課程に行く事になった。先頭で知り合った,年嵩の(僕の父くらいの年齢)友人(湯人?)の方を中心に送別会を開いてくれた。先頭の番台によく座ってらした奥さんにも「お世話になりました」と挨拶したことを覚えている。
兼六温泉の露天風呂から寒い夜空を見上げ,星を見,明日への活力をもらっていた。時移り星代わり,今僕は横浜で助教授となった。あわただしくシャワーで済ます毎日。星など見えやしない。
金沢の8年,兼六温泉の8年,あれは手に届かなくなってしまった,僕の青春だった。61人が参考にしています
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道の駅朝霧で割引券をもらい(ご自由にどうぞ)700円で入る
駐車場にはバスが停まっていて暗~い気分になる・・・
休憩場はごった返してたけど、お風呂はガラガラ
美人の湯(露天)マコモの湯(薬草湯←内湯)黒潮の湯(内湯)があり、黒潮以外は全てぬるめ
おまけにシャワーもぬるめ(風邪引くかと思った)
可もなく不可もなく 温泉ぢゃなくて大浴場と思えば◎だと思う4人が参考にしています
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2006/01/09入湯。
とてもよかったです。風呂場の入り口のドアを開けると右側に大きな「源泉風呂」。36℃と温(ぬる)湯ですが、源泉ダバダバかけ流しでこれが気持ちいい。風呂場に響く湯始末の音を聞きながら、ゆっくりと一時間は入っていられます。時々天井から湯気がポツンと落ちますが、ご愛敬。
隣には「高温槽」と書かれた熱(あつ)湯がありますが、それでも42℃。ここは、各浴槽に湯温が表示されていてとても目安になります。
外に出ると、38℃の露天。景観はよくありませんが、かけ流しの湯音を聴きながら風情ある岩風呂に身をもたせかけると、ウトウトと眠ってしまいそうです。隣には寝湯や桶風呂、そして独立した建物のサウナと鉱泉(25℃)と水風呂。一見雑多に見えますが、動線が通っていて非常に使いやすい施設となっています。
確かに、施設のセンスといった視点では、口コミの皆さんの意見が当を得ていることもあると思いますし、ソフト(従業員の皆さんの対応など)の点で、まだまだということがあるのかもしれません(私は一浴のみでしたから、あまり感じませんでしたが)が、湯自体の魅力と施設としての「よい湯を提供しよう」という意欲は評価に値するのではないかと感じました。
いずれにしろ、再訪したい湯でした。
※画像は「鉱泉浴槽と水風呂」。サウナ用だけではなくて、露天と併用して温冷浴を楽しむのも良いです。0人が参考にしています
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2006/01/09入湯。
「五入浴温泉手形」(2.000円)というものを購入すると、笛吹川近辺の「はやぶさ温泉」「笛吹川温泉」「鼓川温泉」「花かげの湯」の4湯に入れて、さらにお気に入りの1湯に入れるのですが、これをすべて利用してみました。結果、この湯が一番ダメでした。
理由は、まず内風呂の塩素臭がひどく、銭湯といってもよいほどだっこと。そして、露天風呂(確かにパンフレットには『露天風呂』と明記してあります)は、実は開口部が大きいだけの半露天であったこと。さらに、露天の造りが安っぽくコンクリが見え隠れし、真四角で風情もなにもなかったこと。
良かったことも書きます。半露天の湯は硫黄の香りがほんのりして、ほとんど塩素臭もしませんでした。そして、従業員の方たちは実直で、少しぎこちないですが親切な印象を受けました。
タイトルに「ダメ」、と書いてしまうと本当になにもかもダメのようですが、すべてではありませんし、湯質は悪くないのですから今後の改善によって「化ける」施設になる可能性はあります。施設は新しく清潔ですから、ぜひ頑張ってリピートしたくなるような温泉になって欲しいです。2人が参考にしています
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2006/01/09入湯。
入館の際に係の方から「うちの庭で取れたハーブのポプリです」と、画像のような品をいだきました。こういうサービスははじめてだったので、とても嬉しくて好感度大。
しかし、残念ながらホールにはトイレ臭が漂い、あまり感心しません。良い香りのプレゼントの後だけに、あの臭気のプレゼントは…
お湯は、内湯が無色透明の41℃。ちょうど良い湯温でしたが、循環濾過ということで、塩素臭がかなりして、ガッカリ。露天は「源泉かけ流しです」という看板があり、湯温は内湯と同じく41℃。期待したのですが、やっぱり塩素臭がかなり。うむむ。…でも、石組みが二段になっており体をホールドさせて浸かりやすく、施設としてはなかなか快適な風呂でした。景観は×。
ややツルスベの湯で気持ちの良い湯感ですが、あの塩素臭はなんとかならないものでしょうか。すべての良い点を台なしにしています。
小高い丘の上に建つ建物の風情や、玄関から湯までの長い廊下や、親切な係の方などの対応は、湯治の宿を思わせる趣がありますが、もう少し湯自体に気を配っていただくと、もっと楽しめる施設ではないかと、残念に思いました。2人が参考にしています
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2006/01/09入湯。
内湯に独特の匂い。
山梨で何度か同じような香りのする温泉を経験しましたが、これがモール臭というのでしょうか。ちょっと経験不足でわかりませんが、嫌いなものではありませんでした。
露天は、皆さんが口コミされているように、本当に温いです。あんまりぬるいので持参した湯温計で計ってみましたら、なんと33℃。こりゃ、冬は風邪引くかも。でも、温(ぬる)湯好きの私は、けっこうリラックスして30分ほど入っていました。
露天には仲良く寄り添う男女の道祖神さんが祭られていました。「かあかあ」と鳴くカラスの声を聞きながら、竹林に囲まれて幸せそうな道祖神さんと混浴しているのは、なかなか楽しい経験でした。こういう露天、いいですね。
内湯は38~39℃くらいの、やっぱり温(ぬる)湯。上から眺めると鍵穴のような形のかけ湯+カランが珍しかったです。
さほどツルスベでもありませんし、無色透明の湯で、あまり個性は感じられませんでしたが、温(ぬる)湯好きの方ならば、なんとなく心惹かれる湯だと思います。1人が参考にしています
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せまいけどたのしかった
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