温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1487ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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2006/01/02入湯。
方言なのかもしれませんが、昔はお風呂のことを「おぶ~」と言っていましたので、なんとなく気になっていた施設でした。
朝一(9:00)に入館し、まずは風呂。サウナや寝湯はもちろん低周波がお湯の中でビリビリくる「電気風呂」や、座湯、腰掛け湯などたくさんのお風呂があります。露天も泡風呂/岩風呂/陶器釜風呂などなど。脱衣所の掃除も1時間に2回行われ清潔感が漂い、私が今まで訪問した風呂の中で施設的には一番充実していました。
ただしここは天然温泉ではなく、伏流水の沸かし風呂と人工温泉です。全体的に塩素臭がかなりしていました。松本は数多くの天然温泉が湧き出す場所ですが、運悪く掘り当てられなかったのでしょうか。施設が素晴らしいだけに残念です。
@nifty温泉さんは基本的には(天然)温泉の口コミの場のようですから、そのことを考慮すると★★★が妥当だと思いますが、「お湯
を楽しみ、リラックスできる施設」としては非常に評価できるお店だと思いました。歴史のある温泉は鄙(ひな)びた味を持てますが、新興の施設はそういうものが持てない代わりに、快適な設備でアピールするしかないですから。それと、特に「松蒸洞」と呼ばれる岩盤浴のコーナー(追加料金400円)は高温サウナが苦手な方でも安心して入れますし、汗がたくさん出て気分がリフレッシュできますからお薦めです。
これだけの施設を維持しつつ入浴料大人1日/600円という料金を維持している努力には敬服します。長野県では巨大な風呂施設の部類だと思いますが、人気が出すぎて接客や掃除などが雑にならないことを祈っています。それと、なんとか天然温泉を掘り当てるか、せめて近くから運んできて欲しいですね。そうすれば★4つは文句なく進呈できる場所です。10人が参考にしています
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お風呂が外に出でていくところにあり、それはそれは寒い思いをしました。せめて裾が長い丹前くらい用意してくれるかと思っていたのですが、期待はずれ。それと階段が歩きづらく、ご年配の方は本当に大変。開放的な畳の脱衣所の評価が高いようですが、あまり清潔ではない。
大正館に泊まりましたが、食事時になると、部屋に近い洗面所の使用がなぜか禁止。訳は説明してくれませんでした。あちこちに工夫を凝らしたものが飾ってありましたが、それより客のことを第一に考えるべき。小細工で寒さは防げません。部屋食に出す料理が、誰もない廊下にべたっと置いてあったのはびっくり。客が廊下を歩いているその傍らの床にです。埃はいりまくり。さらに、従業員が言葉もかけずにいきなり部屋に入ってきたのには驚きました。かぎ掛けていなかった当方の落ち度か?????可愛げのない鼻の高い出来そこない半パグにもがっかり。一回行けば充分でした。11人が参考にしています
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志賀高原の高天ヶ原マンモススキー場のすぐ近くにある宿です。フロントの先に大きな暖炉が印象的な宿です。この暖炉のそばで飲む特製のココアがおいしいのでオススメです。さて、肝心の浴場ですが、高天ヶ原温泉を引いており、スキーで冷えた体を温めてくれますが、残念なのが浴場の施設の古さが目立ちました。従業員は家族が中心となっていて、アットホームな雰囲気の宿です。
3人が参考にしています
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高い評価にもかかわらず,クチコミの少なさに不安を覚えながら,静岡から行ってきました。12月30日,開店1時間前に到着。従業員さんが一生懸命に掃除をしていました。
10分前に並んだら,常連らしき人達も並び始め,しばし,店の前で歓談。内装は,宮崎駿の世界。町中にあるため露天風呂は,塀に囲まれていたが,上を見ると真っ青な空。1年間の疲れもふっとんでしまう感じです。4人の子ども達も1時間近く入っていました。往復6時間かけてきた甲斐がありました。13人が参考にしています
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12月31日に母親を連れて行ってきました。
事前にこのサイトをみて、HPの300円券を持っていったので銭湯とほぼ同じ値段で入湯できてとってもお得でした。
泉質は諏訪辺りの単純温泉と違ってほのかに硫黄の臭いがして良い感じです。
露天風呂は4つほど有りましたが、寒いので熱い風呂(一箇所)しか入れませんでした。
(打たせ湯は超低温風呂なので足を入れた瞬間に冷たくて出てしまった。。。)
でも、値段的にこれで青空の下、天然露天風呂に入れるのですから、すごいことです。2人が参考にしています
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24日に撮影したナスパスキー場側の神立の湯新館入り口です。この日は大雪でした。
9人が参考にしています
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12月28日、本年最後の湯浴みに嵯峨塩館に行ってきました。すごく冷え込むところなので、チェーンを準備していきましたが、幸いその必要はありませんでした。
この旅館の売りの一つ、滝が完全に凍てつき白い飛沫の痕を見せていました。新館は昨年リニューアルされ、部屋も湯殿も新しくなっていました。露天だけは昔のままでそこから見る凍りついた滝がいい風情でした。
料理は相変わらずすばらしく、今回印象に残ったのは無花果の冷スープです。鶉の炭火焼もおいしかったです。
ここは大人の隠れ宿として最高だと思います。14人が参考にしています
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2005/12/29入湯。
となりにある「穴観音の湯」と同様に、駐車場からエレベーターで施設まで上がります。眺望は「穴観音~」の方が良いですが、施設はこちらの方が新しく、いかにも近代的で清潔なホテルの湯という感じがします。
内風呂も露天風呂も私が入ったときには硫黄臭のする白濁の湯でしたが、やや透明度は高くミルクというよりも薄いホワイトブルーといった所です。ネットで資料などを見ますと、日や時間によってお湯の色が変化するらしいです。
施設の玄関に掲げてある説明書きによれば、「あけびの湯」は循環濾過方式となっていましたが、お湯自体は香りや色や湯触りなどなかなかしっかりしたものがありました。かけ流しが一番ですが、循環濾過の温泉も、湯がしっかりとしていればそれなりに楽しめるということがわかり、湯素人の私にとっては収穫でした。
数メートルしか離れていない「穴観音の湯」は、内湯が緑、露天が黒なのに、ここは両方とも白濁。香りも「穴観音~」は硫黄臭に少し焦げたような独特の匂いがしましたが、「あけびの湯」はほとんど硫黄臭のみ(濾過のせい?)。あるネット資料によれば、両店とも同じ源泉を使っているらしいですが、これだけ違いが出るのは興味深かったです。
「あけびの湯」は機能的で清潔な近代的施設。「穴観音の湯」はレトロで温(ぬく)もりのある施設。小布施温泉は色々な意味で対照的な温泉が並んで建っているので、2つ同時に体験してみるのも変化球的な楽しみ方ですが悪くはないのかなと思いました。3人が参考にしています
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2005年10月にオープンしたばかりの温泉です。
近くにある韮崎旭温泉と同じような泡アワの泉質を期待して行きましたが
泉質はまったく違って普通の温泉って感じです。
たまたま行った時は見晴らしが良い方(受付右側)が男湯で、
駐車場に面した壁で囲まれた方(受付左側)が女湯でした。
出来てすぐ行ったので紅葉のシーズンでしたから、
夕焼けに染まる赤い山がとってもきれいでしたよ。
見晴らしの良い浴場の方であればですが…。
まだあまりメジャーになっていないうちに行くのがお勧めですが、
Travel@niftyのおでかけガイド(山梨)
韮崎に日帰り温泉がオープン
http://travel.nifty.com/guide/odekake/detail/all/pref19/34826.htm
にも載っちゃってたんですね。
【公式サイト】
http://www.hakusanonsen.com/6人が参考にしています







