温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1458ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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浅間温泉の拠点 ホットプラザ浅間
源泉名 浅間温泉混合泉 源泉温度49.7(47.5)度 PH8.9
アルカリ性単純温泉(アルカリ性低張性高温泉)
ほとんど無色澄明・微硫黄味・微硫化水素臭を有す。
温泉レベル★2。施設★3。雰囲気★3。総合★2。
こちらは、共同湯と違い市営?のためカルキ全開でした。
浴場は露天・サウナ等全部そろっている感はあるが・・。
(2007年8月20日)1人が参考にしています
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一泊二日での旅行。お風呂は良かった。
部屋は古びた感じ。座布団は隅が擦り切れて、中身が見えている。ポットは電気ポットではない。トイレは部屋にあり、洋式で、暖房便座ではない。コーナーポットにビニール袋がない。
夕食はたしかに並べ方は会席風?なにか用意していった方がいいかも・・・朝食は普通。朝の豆乳鍋は少し味を足したらおいしかった。食事処に座椅子はなし。頼んだら持ってきてもらえたのかな?自動販売機はジュースなどは上乗せなしの値段。
エアコンを切って寝たが、暖かかった。
宿泊より日帰りがよかったかも・・・5人が参考にしています
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以前、ここのすぐぞばの白糸の湯を利用した際に見かけたので今回寄ってみました。
水着利用のバーデゾーン、プール、トレーニングルームなどが主要施設です。
(裸で入る)浴室は狭いです。この浴室には(湯の使い方はわかりませんが)小さな源泉浴槽があります。源泉浴槽の湯はやわらかく中々良い湯で温泉であることが実感できます。
「温泉施設」としてみるなら厳しいですが、あくまで、クアハウスという認識で利用されるなら良いでしょう。0人が参考にしています
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「湯~らり~南信州」で寄りました。
午後8時ごろの到着。
途中の道はほとんど灯火が無く暗くなってからではナビが無いと自分の場合絶対に無理と言う感じです。
(ナビが正確でよかったぁ。)
そのころでは温泉の方はお客さんはちらほら。ロビーはひっそりとしていました。
駐車場は結構入っていましたら、宿泊する方も多いのでしょう。
明治大学監督の島岡吉郎氏を讃えて命名された温泉らしく、2階の休憩所前にはその島岡氏のゆかりの品が並べられております。(ただし、野球は疎いのであまりよくわからず。)
浴室内にはスマートマッチョなお兄さん方がいらっしゃいました。やっぱり野球なのかな。
季節柄なのか浴室内は湯気もうもう状態。
中ぐらいの浴槽の他、水風呂、サウナ、ラドン浴室があります。
温泉の特徴はあまり感じられなく。アルカリはやや高めですが、ヌルヌル無し。また放射能はすぐに実感できるものでもないですし。
お湯からは塩素とも違うような化学の匂い。
塩素以外にオゾン殺菌していると書いてありましたが、オゾン殺菌って匂いが残ったりするんでしょうか?
どうなんでしょう?
サウナは5人ほど。温度計表示で95℃前後。体感的に普通。
水風呂は2人。ただ、水風呂に入ったときに水が流れることをちゃんと設計できていなかったようで水風呂にはゆっくりと入ってくださいと説明書きがありました。流れた水は正面の洗い場の方向に流れるようでそこの洗い場を使うとつめたい水が流れてくることがありますので、できれば避けたほうがいいかと。
ラドン浴室は寝湯と小さい浴槽がある小部屋。中はさらに湿気が多いです。
ラドンの有効な取り入れ方としてはその蒸気の吸引と言うことが最も効果的で、その理屈からするとこのようなタイプのものはとても理想的なのですが、ただこの施設はすべての浴槽において循環湯を使用しています。もちろん殺菌はされているとは思いますが、このラドン室だけはできれば源泉を使ってほしかったと思います。
実際レジオネラが問題なのはお湯に浸かることよりその蒸気を吸引したり、湯などが口から入ることによるらしく。最近は口付近に湯が近づくようなタイプの、たとえば打たせ湯とか寝湯など許可が出にくいところもあるようです。あと水面上の湯口から流れるお湯なども問題視されているようで。レジオネラの検査にしても実際水質のみで空気中に漂う蒸気は検査されませんし。レジオネラの危険性から考えても少なくてもこのラドン室だけは循環は止めてほしいですね。
露天は普通かと思いましたが、なにしろ夜の訪問なので詳しくは分からず。
放射能泉に入ったあと、自分の場合たまにポカポカ感が長く感じられることもありますが、ここではそういう感じは特にはなかったです。
源泉名 湯ヶ洞温泉源泉
単純弱放射能温泉(アルカリ性低張性低温泉)
pH9.12、泉温 29.0℃、
44.9 X10-10キュリー/kg(12.3M・E)
Na 120.0、K 1.2、Mg 0.4、Ca 3.8、Fe(II)1.2、
F 5.1、Cl 11.3、HS 0.1、SO4 0.6、HCO3 260.3、CO3 20.1、
メタケイ酸 10.7、メタホウ酸 9.7、
蒸発残留物 415mg/kg、
分析終了年月日 平成2年1月25日
加水あり、加温あり、循環あり
※脱衣所にあった「温泉成分等掲示について」では「オゾン殺菌及び塩素系殺菌使用」となっているが、
ロビー階段にあった「長野県温泉協会天然温泉標示マークの保証書」では「殺菌剤は入れてません」となっている。
運営開始後何らかの変更、お役所からの指導などがあったのだろうか。1人が参考にしています
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渋温泉の宿はほとんどがかけ流し風呂を持っている中で、貸切風呂がある宿を探しここを訪問。少し離れた駐車場に車を停め歩いていくと、ホテル?とは思えない玄関(笑)、ここはかなり古いタイプのホテルでした。老朽化の見える建物は南北に長く、幾つかの棟が入り組んでいる複雑な造り、迷子にならぬように。早速貸切風呂に行くが、その道のりも分かりにくい。浴室内には内湯と露天があり、シャワー、シャンプーなども備え付けてあります。内湯には仕切りがあり好みの湯加減で入れるのがいいですね。湯はナトリウム塩化物硫酸塩泉、薄い灰色で少し酸っぱい臭い、浴後は肌がつるつるになります。露天は外気で適温になっていましたが、上層階にあるため近隣の宿から見えそうです。昨今の露天ブームの中、苦労して作ったのかもしれません。ともあれここまでは満足。やはり源泉風呂を独占できるのは贅沢。別源泉のもう1つの内湯も満足でしたが、24H風呂なのに照明が消えていたり、掃除の時間を知らせてもらえなかったり、何かと不安でした。料理では信州牛が美味でしたが、他は値段と比べると物足りず。上階から足音がミシミシ聞こえたり、トイレ便座の電源がオフだったり、チェックアウト前に仲居さんが顔を出したり、他にもいろいろと...。温泉と女将さんの人柄は良かったけど、他の面では残念ながら2点以下。宿泊料をもっと下げるべきです。団体向きの宿でしょうか。宿の情緒を感じたい方には他宿を薦めます。ちなみにクレジット払いは不可でした。(某サイトには可とあったが)
0人が参考にしています
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お湯もいいですし、露天も開放感があってくつろげます。
清潔感もあり、やや古くさいロッカー以外はおしゃれにまとめられています。
問題は入浴後です。男湯と女湯の建物が別棟なので入浴後、待ち合わせ場所が
ありません。特に雨の日や冬期は悲惨です。
雨に濡れないで相手が出てくるのが確認できる場所に申し訳程度にある二つの
ベンチの前にはそれぞれ灰皿があり、そこに座って待っていると何人もの方々が
集まってきて煙草を吸い始めます。二つあるベンチそれぞれが喫煙所になって
いるので煙草を吸わない人は居場所がありません。
待ち合わせ時間を決めていても洗い場の混み具合で相手を待つ事はあります。
相手が出てくるのが確認できて、雨に濡れない場所というのが喫煙所だけなのは
どうでしょうか。
オーナーの方(多分)が活躍されているだけに厳しい見方になりました。35人が参考にしています
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2007年11月23日入湯。ナトリウム塩化物泉。富士川沿いの国道52号線を十谷入口から大柳川渓谷方面に3㎞ほど山間に分け入ったところにある。施設全体が少し古びていてウラぶれた感じ。内風呂などは少し照明を明るくした方がいいと思う。小じんまりとした露天風呂は42~43℃と少し熱め。お湯は舐めると少ししょっぱい味がする。
1人が参考にしています
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南信州スタンプラリー「湯~らり~南信州」で日帰り入浴で訪れました。
名前のように普通の旅行者ではなかなか訪れ難い施設です。
建物の外観も飾りっけがまるでない感じで。
ただ、受付の方は地元のおばちゃんという感じで建物の外観とは違った
温かい応対でした。
お風呂は2階。青い「湯」と書いたのれんをくぐっても、すぐの所に有る扉は女湯(訪問時)ですので、
気を付けなさってください。男湯はその奥で、危うく間違うところでした。
脱衣所にはロッカーはありません。また貴重品入れも無いので、受付であずかってもらうか、
館内に持ち込まないようになさった方がいいでしょう。
温泉は12名ぐらいが入れる内湯浴槽が1つだけあります。カランは7つ、シャワーが2つあるだけ。
露天も、外気で休憩するスペースのようなものも無し。
じっくり湯浴みをするというわけには行かないです。
昼神温泉は源泉を集めて集中管理をしており、そこから各施設に配湯といった形を取っています。
ここ昼神荘もそこからの配湯です。昼神特有のヌルヌルは今まで行った施設の中ではここは弱め。ただ、硫黄臭が弱めですが、ここでは感じられました(分析表では硫黄泉となっていますが、昼神で硫黄臭を感じたことは有りませんでした。)
配湯なのに、その管理方法でこのような違いが生まれてくるのでしょうか。
お湯は昼神の中ではやや熱め。塩素は感じません。
ニュースで見たのですが、松茸の話でここ昼神荘が映っていたことがありました。
日本全体では不作だったと言う松茸ですが、今年この当たりでは大豊作だったということです。
その話だったのかも知れませんが、もうすでに松茸のシーズンは終わり。来年できれば松茸のシーズンに訪れてみたいと思っております。
源泉名 昼神温泉混合泉(源泉タンクにおける分析)
単純硫黄温泉(アルカリ性低張性高温泉)
pH9.7、泉温 42.7℃(湧出地による調査より)、湧出量 記載なし、
Li 0.1、Na 122.1、K 0.6、Ca 2.2、Al 0.04、
F 15.0、Cl 47.6、OH 0.9、HS 2.1、SO4 75.6、HPO3 0.09、HCO3 13.4、CO3 42.0、
HSiO3 48.1、BO2 12.7、
蒸発残留物 361mg/kg、溶存物質 382.4mg/kg、成分総計 382.4mg/kg、
分析終了年月日 平成15年5月23日
「昼神温泉郷 安心・安全の温泉表示」より
湧出量 混合泉 700L/m、塩素殺菌、
引湯の状況 100トン共同貯湯槽から温泉管で引湯。
≪施設別の状況≫内湯供給量(男湯) 7.5L/m(女湯)7.5L/m、
加温あり、加水あり、循環あり、換水7日に1回1人が参考にしています
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2006年春に移転オープンしました。泉質が前より悪くなったような気がします、湯口からは温泉は出ていませんしそれに片方にしか露天風呂がないので日によって当たりハズレがあります。
新しく食堂も出来ましたが、味はイマイチででした。2人が参考にしています







