温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1458ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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11月3日からの3連休に宿泊に行きましたが、満室に近く、大混雑でした。硫黄の風呂は一箇所だけで広いとは言えず、洗い場も一杯で、最初に入ったときは、湯船につかるだけで我慢しました。アメニティ類は充実しておらず、ティッシュペーパーくらいは備え付けがほしいと思いました。泉質は特徴があるのですから、もう少し細かい配慮がほしいですし、70室近い客室に比べて、あまりに浴室(露天含め)が狭いと思いました。くつろげるという感じではなく残念でした。フロントの対応は、事務的であまり良い印象は受けませんでした。特色のある源泉を使っているのだから、もう少しソフト・ハード両面で改善すればよいのになあ・・・というのが率直な感想です。クレジットカードで、ビールなどの追加料金が支払えないというのもおかしいと感じました。
24人が参考にしています
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他のかたも書かれていますが、源泉は常連さんでいっぱいで入れませんでした。譲り合ってお入りくださいと張り紙がありましたので、他の湯で20分以上待っていたのですが、譲ってくれそうな雰囲気はなかったのであきらめました。アルカリの湯ということで楽しみにしていましたが、仙台の鳴子でものすごいアルカリのお湯を経験していたためか、他の湯のところではそれほどいい泉質と感じませんでした。受付のかたや従業員のかたも、やっつけ仕事的な感じでしたし、値段分楽しめたとは云い難いです。ちょっと残念でした。
5人が参考にしています
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混浴の露天風呂ですが、元々鉱泉のため加温していたのですが、いつの間にか循環になっていました。
露天風呂の山側には高い壁もできていました。
たくさんの山百合を見ながら入浴できたのですが、今は閉塞&圧迫感のみを感じます。
以前は湯船からお湯が溢れていたのですが、現在は排水口も干からびています。
無色透明な高アルカリ性の源泉なのですが、循環&加温ということになるとその効果もかなり落ちるはずです。
「湯」そのものが目当ての人にとっては残念な変わり方ですね。
事実、お湯は少し濁って(白みがかって)いました。湯船の底にあるパイプも気になります。
設備投資をすると悪い方(商業主義)へ転換することが多いのですが、ここも悪例の1つだと思います。
日帰り受付は午後2時まで、入浴時間も1時間の制限付、それでお湯の効果があるのでしうか?たまにくる温泉ですから、ゆっくりさせて欲しいですよね。5人が参考にしています
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諏訪の温泉街の南の外れに位置します。
花火大会の会場や上諏訪駅までは徒歩ではちょっと遠いですね。
本館と別館に分かれているのですが、別館はもともとマンションとして建てられたものを買収&改装したものなので、内装も部屋もイマイチ&とても狭いです。
低価格帯で宿泊するとこの別館になります。
この地域では高層建築なのですが、本館⇔別館の連絡通路が1つしかないのでとても不便です。エレベーターで上がったり降りたりが面倒、またエレベーターが少ないので待ち時間が長い・・・。
食事内容・風呂もこれといった特長は無し。
素泊まり又は朝食付で利用し、夕食は温泉街の料理屋などを利用した方がいいと思います。
食事に拘らない人は、近くにコンビニやファーストフード店もあります。
1泊2食付で1.5万円前後の標準価格なのですが、そんな価値はありません。せいぜい1万円程度のレベルですね。3人が参考にしています
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五箇山の菅沼集落から相倉集落へ。その道中、熊が看板にへばりついていたら、それが「くろば温泉」だ。
はっきり言って、泉質に特筆すべき点はない。ただ、庄川を臨む展望への配慮はなかなか面白い。露天風呂には(特に道路や住宅地に面していれば)何処だって展望を阻害する囲いがあったりするけれど、くろば温泉には、庄川に向かって左側の仕切りに展望を得るための素晴らしい工夫があるのだあ!!
その工夫とは、仕切りを細い板を斜めに重ならない程度に並べて、取り付けられていることにある。この工夫によって、外側から覗かれることもなく、しかし、壁の分だけ展望は広がっているのだ。なるほど!……とは思ったけど、実は正面と右側は従業員用の通路から丸見えなので、左側の仕切りの工夫も光り損ねてしまっているのが玉に瑕だ(笑)
広い休憩室も外側の壁は全てガラス張りで開放的。施設の二階はレストランになっている。4人が参考にしています
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諏訪湖に面した好立地の場所にあります。
以前は諏訪湖ロイヤルホテルという名前でした。
リニューアルして「双泉の宿 朱白」となったそうです。
旅館名の由来は、このあたりでは珍しく2つの源泉(双泉)を持つからで、朱=鉄分を含む塩化物泉と白=無色透明な単純泉によるそうです。
最上階にあるお風呂(男女別)は露天風呂併設で、時間による男女交替制なので1泊すると全部のお湯が楽しめます。
とても残念なのは諏訪湖の目の前にありながら、湖が見えない露天風呂なのです。周辺の建物との位置関係で仕方ないのでしょうが、眺めを期待して訪れた方は裏切られるかも知れません。
お料理はハッキリ云って不味いです。献立に温かいものがありまりなく、作り置きしてあったようなもの(実際そうだと思います)ばかりです。
フロント・客室係の接客もイマイチ(これは親会社が鉄道・バス会社だから?)です。一様に無愛想。
それと田舎の旅館なのに玄関前に車止めがありません。車で着くと何処に停めていいのか判らなくなってしまいます。(汗)
良い点はリニューアルして年浅なので施設・客室なのは比較的綺麗です。
あとは上諏訪駅まで徒歩8分、花火大会会場は目の前という立地です。
花火大会の日は1部屋10万円以上するそうですが、?????がいっぱいになってしまいます。
通常なら1泊2食付で1万円前後が妥当な料金ではないでしょうか。0人が参考にしています
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過去のクチコミや温泉情報&写真にあるような、混浴はもうありません。
昨年リニューアルして経営者が変わり、施設も雰囲気もガラリ一変してしまいました。
初めて訪れる(とくに女性)方には、お洒落っぽくなったので好印象かも知れませんが、以前を知るものにとっては複雑な思いです。
本当に素敵な(いつ行っても空いている)混浴露天風呂があったのに・・・残念です。
夕食は女性が好みそうなお洒落な食事処での懐石風、客室も埃や蜘蛛の巣だらけだった以前とは比べ物にならないほど清潔になりました。
ここまでは非常に良いことだと思います。
お風呂は男女別内湯と貸切露天風呂です。鉱泉を沸かしていますので軽油臭いのはそのためです。
返す返す残念なのが、以前の混浴露天風呂を仕切って貸切にしてしまったこと。
露天風呂ってある程度の広さがあってこそだと思うのですが、昨今の風潮はそうではないようです。
松本市内にも浅間温泉という箱庭露天風呂がたくさんある温泉街があります。折角大自然の中にあるこの旅館に、費用を投じて何故それを造る必要があるのでしょうか?
リニューアル前に旧経営の早川社長へお願いしたこと、何も伝わっていなかったようで残念です。
評価の2点は、この残念な気持ちが大きく影響しています。1人が参考にしています
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パートナーや仲間と混浴ばかりに行っている私ですが、白骨温泉では毎年ある時期になると、地元民対象に謝恩価格が設定されます。
13000円という通常よりも5000円近く安い料金設定なので、ついつい脚が向いてしまいます。基本的には温泉が大好きなので・・・。
料金の割に施設・接客・食事内容は満足ができるものです。安価だからといって手抜きをしないところには老舗のポリシーを感じます。
但し、肝心のお風呂はイマイチです。
白骨温泉名物の白濁したお湯は当然として、それ以外には見るべきものはありません。というか苦言がたくさんあります。
お風呂は内湯・露天ともに男女別です。
女性用露天風呂は男性用よりも5mほど高い場所にあるので覗き放題です。
その上、男性用のすぐ横には一般道が通っていて、車両や人の往来が結構あります。道を通る人と目が合ってしまうことが頻繁にあり、全く落ち着けません。
垣根も何も無いのでそんな情況になってしまうのですが、景色は良くありません。道路の反対側にある白船グランドホテルとその従業員寮、えびすや旅館に建物が視界を覆っています。
立地条件はあまり変わりないので、女性用からの眺めも似たりよったりではないでしょうか?(通行人と目が合うことはないと思いますが)
初めて白骨温泉を訪れる方には良い印象が残るかも知れませんが、リピートしようとは思わないですね。
お風呂以外の印象は良いだけに勿体無いです。
15000円以上出して泊まる価値はないと思います。7人が参考にしています
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入り口からプ~ンと匂う硫黄泉で湯質は大変良かったです。でも、設備が良くない。例えば、更衣室にトイレがないとか、湯上り処に飲み水さえないとか、最近、ないところ泊まったこともなかったからちょっとビックリです。あと、トイレも2階、3階は和式のみ。夕食も貧相です。言えばキリがないけど、フロントと仲居さん以外は目があっても挨拶もしないとか、布団を片付けるおじさんがノックもなくいきなり部屋のドアを開けて、すみませんでなく、まだ居るわ・・・とぼやいてドアを閉めたり、ちょっとあり得ない対応です。全社員に教育が行き届いていないというか洗練されていないというか、ちょっと呆れました。もう行かないから良いですけど(笑)
7人が参考にしています
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