温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1457ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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「温泉シールラリー」と「越前たくみ街道とイベントをめぐる たんなん再発見スタンプラリー」で11月下旬の日曜日訪問。
宿泊もできる施設。でも日帰りの方も結構多いようです。
休憩所の使用は8時~20時まで。
ロッカーが銭湯風で。作りは古くないので、雰囲気を再現したという感じですね。
浴室内はまぁまぁ広々としています。
サウナは6人程度。TV付き。温度計表示(高さ2m)で82℃前後。ですが、体感的にはやや熱め。
水風呂2人程度。福井の温泉の水風呂は冷たいところ多いですね。
ここの売りのハス湯もありますが、今回は温泉の質にこだわるためパスしました。
温泉の質の方ですが特徴ないです。内湯は若干塩素臭がします。
ただし、露天風呂の方では塩素というよりアルコールのような薬品臭を強く感じました。
露天には岩風呂と寝湯があります。広いですが、景観はあまり良くないようです(夜でしたので詳しくは分からず)。
そのほかの書類には露天の打たせ湯中止のことが書いてありました。「絶対(?、レジオネラ菌?)の対策が取れない為、入浴禁止」とのこと。文面だけではちょっと意味がわからないですが、塩素を入れたものが口に入ってしまうことを避ける方向か、レジオネラ菌対策でエアロゾルを直接吸引する可能性が高いための措置なのかわかりませんが。
源泉名 はなはす温泉そまやま
単純温泉(低張性弱アルカリ性低温泉)
泉温25.6℃、
Li 0.1、Na 120、K 3.4、Mg 7.7、Ca 17、Sr 0.1、Ba 0.1、
F 0.7、Cl 23、SO4 11、HCO3 400、Br 0.2、I 0.4、
メタケイ酸 16、メタホウ酸 3.4、CO2 33、
溶存物質 603.1mg/kg、成分総計 636.1mg/kg、
分析年月日 平成16年5月11日
加水なし、加温あり、ろ過あり、塩素系薬剤使用
「成分に影響を与える項目」より
源泉の状況 平成17年1月28日現在
湧出量151t/Day(ということは104L/m)、ポンプによる揚湯、pH8.22
毎日の浴場の清掃ならびに、逆洗浄による循環器の清掃と1週間に1回の完全換水ならびに消毒と清掃を行う。1人が参考にしています
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スキーの計画の段階でいい所があると聞いて、早速インターネット検索で割引券(100円)をダウンロードして訪れました。お腹をへらして20時ちょっと前に到着。食事処は、22時までOKとあったから安心してたら今日(木曜日)は休みだって。ホームページには、入浴の定休日は出てたけど食事処については出てなかった。なんとか外で食事を済ませて入浴に戻り、22時に仮眠宿泊の再チェック。ホームページには、確か枕と毛布付きとあったけど、何も無し。畳にごろ寝でした。少し期待していた分ガッカリに跳ね返ってきた感じ。自分では仲間には、いい所と勧められないね。
7人が参考にしています
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「温泉シールラリー」で10月上旬訪問。
到着時は平日の午後6時頃。ロッカーが銭湯のようでクラシックな形。照明も弱めで全体的に暗い感じがしますね。まぁ、暗くなってからの訪問で余計にそう感じたのかもしれませんが。
ここのお湯は南信州によくあるようなアルカリが高いことによるヌルヌルではなく、炭酸水素イオンが高めの重曹泉としてのヌルヌル。まとわりつくような感じ若干ですがあります。
サウナはかなりぬるく感じます。温度計表示82度。ここにはミストサウナもあるが、なぜかミストサウナの方がきつく感じる。また、ここはウォータークーラーがありません。
常連さんらしい人から聞きましたが、出来て15年、以前から給水できる場所を作ってほしいと言っているが全然改善してくれないとのこと。で、5年前にようやく自販機を脱衣所に入れたらしいです。自販機を入れるだけでなくちゃんと給水できるところも作っていただきたいですね。
よく室内を良く見ると植物はボロボロ。水風呂と42度浴槽の間のヤシは枯れかかっており、38度浴槽の窓側にあるポトスは枯れた植木鉢がかなり残っています。中には無理やりその上に土を積んであったりして。ちょっと見るに耐えませんでした。こういうところがちゃんとしていないということは目に見えない部分なんかはどうなっていることやら。少々不安です。ここはいい湯ということは認めますが、入場者数も少なくないわけですし、細かいところも気を配っていただきたいなぁと思います。
湯自体は良いとまぁまぁよいので本当なら3点と入れたいところですが、清潔感に欠けるその部分でマイナス1点として2点とさせていただきました。
源泉名 平谷温泉
ナトリウム-炭酸水素塩温泉(アルカリ性低張性温泉)
pH8.5、泉温34.2℃、湧出量 不明、
Li 0.06、Na 438.9、K 2.6、Mg 0.6、Ca 1.6、Sr 0.2、Ba 痕跡、Mn 痕跡、Fe(II)0.1、
F 28.2、Cl 28.9、HS 0.08、SO4 痕跡、HPO4 痕跡、HCO3 1017.0、CO3 15.1、
メタケイ酸 19.2、メタホウ酸 15.6、
溶存物質 1.568mg/kg、成分総計 1.568mg/kg、
加水なし、加温あり、循環あり、塩素投入有り1人が参考にしています
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お湯はいい感じでした。
塩分多くてつるつるしました。
露天は普通の湯でした。温度が低く寒かったです。
シャワーがビックリするほど出なかった。
ちょろちょろちょろ・・・でイライラしました。
混んで並んでるのに。。
あと、排水も良くないようで、
一時的に足元が水溜りになってて気になりました。0人が参考にしています
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総湯だが、循環塩素臭の湯。
源泉の個性は見事になくなっていた。
壁面の蒔絵のレプリカは良かった。1人が参考にしています
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午後6時半頃到着。工場やら会社の配送センターみたいところに囲まれた場所にあります。
利用料金はなんと400円。
プールも併設しているようで、確認してきませんでしたが、どうもプールを使っても同じ料金のよう。市営という事ですが安い!
脱衣所はプール利用者と兼用。
ロッカーが変わっていて。最初鍵が抜けずおかしいなぁと思っていたのですが、よく説明文を読んでみると100円リターン式で、その料金を入れるところはなんとロッカーの扉の裏に。あれでは、慣れているものかどうかがすぐにわかりますね。
浴室は大浴槽とうたせ湯。露天には岩風呂と桧風呂(源泉風呂)。サウナはなし。
到着時が一番多く以後人は少なくなっていきました。
弱めながらヌルヌルを感じます。鉱物臭に弱めながら硫黄臭。
塩素はあまり感じません。
桧風呂の源泉浴槽は無加温。たぶん37度前後あたりかと。
この日は雪がちらつく日ほどの気温だったので、循環加温浴槽で身体をあたためて、源泉浴槽でゆっくり浸かり・・・その繰り返しをしました。
源泉浴槽は4人程度しか入れません。閉店近くの午後8時過ぎ頃は皆さん源泉に浸かりたいということなんでしょう、少々混んでいましたが後は1人~3人程度で余裕で入れました。
なお、受付の女性に聞いた所、源泉風呂自体塩素添加はされていないとの事。
源泉名 松尾水神温泉
アルカリ性単純低温泉
pH 10.13、泉温39.5℃(源泉)38.5℃(使用位置)
Li 0.02、Na 103.8、K 0.6、Mg 0.01、Ca 2.4、Al 0.05、Mn 0.02、Fe(II) 0.4、
F 7.9、Cl 86.8、Br 0.08、I 0.03、OH 2.3、HS 1.1、SO4 11.9、HPO4 0.03、HCO3 7.9、
CO3 38.4、HSiO3 47.9、BO2 4.6、
蒸発残留物 318mg/kg、溶存物質 316.2mg/kg、成分総計 316.2mg/kg、
温泉分析年月日 平成16年11月2日
加水なし、加温あり、循環濾過使用、殺菌剤添加なし、
浴槽内、ろ過装置内の殺菌、洗浄方法
1、営業終了後浴槽へ次亜塩素酸ナトリュウム投入、循環
2、2時間循環、翌朝迄殺菌、
3、翌朝排水、洗浄、清掃
毎朝、新しい源泉100%投入3人が参考にしています
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この日は南信を回っていましたが、廻った中では唯一積雪していた所。すぐ隣に治部坂スキー場があるように雪がよく降るところなのかもしれません。
平日の午後4時ごろ到着。
国道153から少し奥まった所にあり、隠れ家的な雰囲気も漂ってきます。
建物前もひっそりある感じで。
中に入ると入浴施設というよりロッジのよう。「雪の中をよくお越しに・・・」と温かく迎えていただきました。
休憩所はありましたが、電気はOFFに。またロビーには軽食コーナーのようなところもあり。
脱衣所は籠と100円返金なしのロッカー・貴重品入れ。
浴室は扇状の形になっています。建物が全体は円形になっていて、その1角度分を浴室に割り当てているので、このような形になっているようです。内風呂1つのみ。浴室から外に出ることはできません。浴槽の窓からは隣の治部坂スキー場のリフト場が見えます。
お湯は特徴があまりなく。成分表を見ると薄い。それで加水あり。
温泉の成分を求めに来るより、ちょっと温まりに、またスキーをしに来たついで、隠れ家としてほっとしに来るなどという使い方が一番いいでしょうね。そういう使い方ならこのひっそり感はなかなかなものだと思います。
源泉名 治部坂温泉
アルカリ性単純温泉
Na 56.2、K 0.6、Mg 0.1、Ca 4.8、Al 0.08、Fe 0.09、陽イオン計61.9、
F 9.3、Cl 1.1、SO4 7.0、HCO3 98.4、HSiO3 12.9※、陰イオン計128.7、
pH9.2、泉温25.7℃(気温9℃)、湧出量 138L/m(掘削による動力揚湯)
調査及び試験年月日 平成4年10月29日
(※成分表ではHSiO3は炭酸イオンとなっていた。メタケイ酸イオンだと思うけど)
加水あり、加温あり、循環濾過あり、塩素系薬剤とオゾンによる殺菌、
週1回の湯の入れ替え、及び清掃。
(『宿り木の湯の温泉浴槽施設の概要』より。平成15年9月10日に新たに分析を起こったらしい。
その資料では温泉の成分については「温泉分析書をご覧ください」となっていた。)0人が参考にしています
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晴れていれば、富士山が目の前! のはず。残念ながら曇っていて稜線の一部しか見えませんでした。
あちらこちらに、泳いではいけません、子供を泳がせないで、水鉄砲禁止 等々の張り紙がありました。
たしかに、この塩素臭では子供がプールに来たのだと勘違いするのも無理は無いでしょう。0人が参考にしています
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100円の値上げでー1
刺青のある方はご遠慮くださいとは書いてないので男湯では見かけました 不愉快な行動があり残念だったのでー2にします
お湯に関しては体に優しい温度でゆっくり体の芯から温まれるぬるさがいいです 熱いお湯好きな方は物足りないかも。0人が参考にしています
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下部温泉の拠点 下部温泉会館。
源泉名 しもべ奥?の湯 源泉温度51.0度PH9.3?
アルカリ性単純温泉(低張性アルカリ性高温泉)
無色澄明硫黄性臭味。循環濾過・消毒有り。
温泉レベル・施設・雰囲気・総合★2。
地元の方か、かなりの混雑であった。
湯はカルキがきつかった。
浴場も小さく、すぐにイモ洗い状態になる。
日替わりで男・女湯が入れ替わるそうです。
施設数を増やしたい方以外は、お勧めできないかと思いました。
(2007年9月9日)3人が参考にしています








