温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1382ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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8月下旬に入湯。開店時間すぐに入ったのですが、既に地元の方か2人の方が入っていました。その中の一人が、湯舟から湯を汲んでバシャバシャと自分の体へかける、これはいいのですが、体を洗った後の様子で、湯舟に足を入れて縁に腰かけてバシャバシャとかけている。タオルは湯舟の中に入れる。銭湯でもそんなことは御法度なのに…。お蔭で温泉気分は半減。
でも、露天風呂の前は千曲川が滔々と流れていました。ラフティングらしきゴムボートが2雙ほど。2階の休憩室は広くて横になれます。今年4月から無料にしたとの記述。勿論コーヒー牛乳はありました。1階で食事も出来ます。ゆっくり本でも片手に温泉に浸かりながら読書しながらコーヒー牛乳でもいかがですか。1人が参考にしています
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8月下旬、露天に入りました。「家族風呂」と看板があり、「空き」の札を裏返しにし「使用中」にして入ればどなたでも可の様子。入ろうとした時には「空き」にも拘らず男性客が入っていました。札くらい裏返せばいいのに。(札に気づいていなかったのかも、と自分もありうる気がして…)
他の人のコメントにもありましたが、露天は目の前が渓谷、河原には大勢の人達が河原を掘って自分流湯舟に浸かっておりました。こちらから見えるということはあちらからもスッポンポンが丸見え。まぁいいかと、湯舟へ。源泉の側に水道の蛇口があり水が源泉と同じ量湯舟へ流れ込んでいました。湯温は程好い温さ。でも一度湯舟の中で動くと底に溜ったゴミがもうもうと。入るのに難しい温泉でした。硫黄臭が仄かに。秘境の中の温泉でした。1人が参考にしています
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8月下旬に入湯。初めから露天を目指して。着いた時に丁度雨。露天は広く(男性の湯にしか入っておりません)、回りは石で組み上げられていました。正面に確か鳥甲山かしらが見えました。先客のおじいちゃんと備え付けの蓑傘を頭に被ってお湯の中に。たっぷりとお湯が湯舟に入っていましたが、そのまま流れていないのをみると循環か。湯温は程好い温め。入湯料\300は安い。でもこんなに秘境ではこうでもしないと来ないかも。回りにキャンプ場やいろんな施設もありそれを楽しむ向きにはよろしいかと。
0人が参考にしています
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大型旅館はどうしても個人客には向いていない
団体が多いとお風呂は混雑でのんびり入っていられない状態になってしまう(お風呂も特徴がなかった)
料理は少し思考を凝らしていたが味量は普通
部屋食でしたが何品かまとめて並べたかと思えば次の料理がなかなか来ない ビールを注文しても遅かったので文句を言うと「今日は団体が多く私何部屋も掛け持ちなんで・・・」とほんと汗かきながらバタバタと対応されました(いくら忙しくたって部屋に入って来た時ぐらい落ち着いた顔をして欲しい)
料金が高い割に満足度が低かった1人が参考にしています
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旅館は何棟もありロビーも広くゴージャス!!
雪月花に宿泊
部屋は広く眺めも最高♪
食事はまー普通
★2つの理由
お風呂は団体でごったがえし落ち着いて入れなかった
スタッフは完全マニュアル化され、落ち度は無かったが型にはまらされ何もかも広い旅館なのに狭く感じた
団体向けなので夫婦二人には不向きに思う
4万円程出した割に満足度があまり感じられなかった
よくプロが選ぶ旅館○○年連続1位と聞いていたが個人旅行には全くあてはまらなかったのが残念4人が参考にしています
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8/26~27に行きました。奥にキャンプ場があります。キャンプとタープを張って家族4人で1泊僅か\1,040-です。温泉もキャンプ客は再入場券をくれて何回でも出入りできます(こちらは大人2,子供2で\1,400-)。露天風呂は小さいですが内湯は非常に大きく、また、脱衣場が乾燥していて涼しいのが非常に良かったです。お湯の質は近くのコスモスの湯よりヌルヌルします。温泉とキャンプを満喫できました。
0人が参考にしています
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甲府のほったらかしの湯で朝湯を浴び塩山、柳沢峠を通り丹波山村へ。
ほったらかしの湯から約1時間半(45km)。
丹波山村の信号を超えてすぐに大きな看板があるが塩山側からの甲州街道には温泉の案内板がほとんど無いので注意が必要そう。
駐車場は丹波山の農林直産物販売所などと共用でかなり大きい。
温泉は駐車場の下のつり橋を渡った向う岸にある。
受付は券売機ではなく対面式で600円。
最近、券売機の施設が多くてふれあいが少なく感じていたので好感が持てた。
施設内は明るく、休憩所の畳の香りも清々しい。
今日は和風風呂が男性、ローマ風呂は女性。
湯はクチコミから聞いていたが弱いが硫黄臭のある透明なもので「のめっこい」という丹波山の方言そのままのヌルヌル感のあるものだった。
内湯は42℃と38℃、露天は約40℃。
露天には2つの打たせ湯があり10人ほどが入れる広さを持つが景色が望めないのが残念。
その他に「サウナ」とそのとなりには「保温室」という裸で横になって休憩できる部屋があった。ハイキングなどの疲れを癒すには良い場所になるのだろう。
食堂は11時半からと言う事で利用できなかったが、お湯も良く施設もこじんまりとはしているが浴室なども良く手入れされていて清潔感もあり好印象を持った。
しかし、11時過ぎには入浴を終えて施設を出たが
続々とつり橋を渡ってやってくる利用者が多くあり
週末にはかなり混みそうな感じはしました、、
画像は つり橋の向こうの「のめこいの湯」0人が参考にしています
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9/2 午前7時到着
甲府盆地の下から見上げる「フルーツの丘」は霧の中でした
今日の朝湯は「あっちの湯」。
券売機で600円のチケットを買い入場。
風呂の造りは「こっちの湯」と同じで脱衣所(脱衣かごまたは100円有料ロッカー利用)、内湯、二段式の露天風呂(上段は木の浴槽、下段は自然石を使った異型風呂)となっているがこちらの方が広めのつくりになっている。
既に日は昇っている時間だが、風呂の周りは霧に包まれて何も見えない。仕方が無いので内湯に浸かり体を洗った。こちらの湯もヌルヌル感が強く肌にやわらか、またちょっと熱めに感じたので(それでも42℃くらいか?)起き抜けの朝湯には良さそうに感じた。
しばらくすると内湯から見える外の景色に日が混じるようになったので露天へ移動。既に20人以上が霧の晴れるのを待つように入浴している。
甲府盆地がうっすらと海のように見え始め、霧が流れていく様も手に取るように見える。そのうち富士山がポッコリと霧の晴れ間に登場。 入浴していた面々に笑顔が見える。空には秋の絹雲が広がりススキも白い穂を出し始めている秋の朝湯はかなり得した気分でした(笑)。
追記
やはり、私も浴槽横の休憩所でのタバコは気になりました。
展望台?の方にも休憩所はあるんだし風呂場でのタバコはやはり禁止にして欲しいですね、、
画像は
ほったらかし温泉の案内板
マネキンが着ているTシャツは「NEW YOKU」ね0人が参考にしています
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サスペンスなどでたびたび舞台になる「船でしかいけない温泉宿」をご存知でしょうか。以前は日本秘湯の会に加盟していたのに現在は脱会し、団体客相手のすべてがおおざっぱな旅館に変身していました。
一方、虹岳島荘は逆に近年日本秘湯の会に加盟。謙虚な姿勢をくずさず、よりよい温泉旅館を目指してスタッフ全員が努力していると感じました。一押しは、眼前に広がる水月湖のロケーションと女将や仲居さんのすれてない接客態度。料理は、おいしかったけど、もう少し郷土色を強めた方がいいのでは。温泉は、掛流しの鉱泉が冷たいながらもラドンがいっぱいという感じでした。53人が参考にしています





