温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1342ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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外見はぱっとしません(失礼)が、浴舎は
どこぞのこじゃれた温泉宿のような雰囲気、
外観や脱衣所はかなり綺麗。
お湯自体は笹濁りの色以外はさほど特徴なく
加熱循環ですが塩素臭はなく十分許せるレベル。
日曜日の夕方に訪れましたが空いていて
快適でした。雨畑湖目当てに来る人以外は
立ち寄りそうもないロケーションなので
紅葉時期などを除けば混まなそうな感じ。0人が参考にしています
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福井市街から程近い九頭竜川沿いにあります。
施設名からここに大安寺温泉という歴史ある温泉を使われてるとは思わなかったです。
芒硝石膏泉でかなり広い浴槽と中くらいのジェット風呂とサウナとシンプルなつくりですが、
カランが隅の方にあり浴場自体が広く感じ取れゆったり入浴できます。
露天はありませんがベランダには出られベンチもあるので外気浴も可能、施設内の森の奥に福井市街が見えました。
他の館内利用料込みとのことなので入浴のみなら昼間の1000円は高すぎ、夕方以降に行くのがいいかと思います。
福井の方なら仕事帰りに入浴して「すかっと」して帰るのもいいかな、あとは出張の宿としても使えるかと思います。0人が参考にしています
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福井市北西部にあり、建物はいかにも昭和後期の雰囲気があります。
浴場は2ヶ所で受付から右手に行くと泡風呂・アロエ風呂・露天風呂、
まっすぐ迷路のような道順をたどると大浴場・砂利風呂があり、いったん着替えないと移動できないのが面倒です。
療養泉として名高いとのことで年齢層が高くジイサンに囲まれながらの湯、
芒硝石膏泉でじっくり入りたいところですが大浴場と泡風呂は熱めで長湯できない、源泉も飲めますが覚まさないと飲めません。
ややぬるめの露天でじっくり入るのがいいかと感じました。
名物の砂利風呂はまず砂利で歩行浴をしてから自分で穴を掘って自分で砂利を上からかける形で、意外と大変でした。
大浴場他の湯と比べてぬる湯だったのでずっと寝転んでいられます、そのまま寝ちゃう人もいるそうな。
料金は夕方から500円と半額になるので、時間を合わせて行かれるといいかと思います。2人が参考にしています
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芦原温泉の温泉街の真ん中にあり、名旅館が並ぶ中の奇抜なデザインの建物です。
共同湯というよりは日帰り施設といった印象で、「天の湯」「地の湯」があり日曜に男女入れ替わります。
昨年に「天の湯」今回は「地の湯」に入ったのですが、
「地の湯」は薄暗い浴場ですが高い天井の上に天窓があり、檜の香りが漂っておりいい感じ、寝湯でゴロゴロしてました。
弱食塩泉ですが塩素臭がちょっと鼻についたのが残念。
「天の湯」は一転して明るい浴場でこちらのみ露天もありますが眺望は全くないです、浴場も地の湯より狭かった印象。
どちらかといえば明らかに「地の湯」の方がおすすめ、公式HPでその日に入れる浴場を確認できます。
湯上り休憩所はちょっとせまめ、混んでるようならフロントを出たところの軽食できるところに移ってもいいでしょう。
なお評価は雰囲気で「地の湯」4点「天の湯」2点を合わせたものです。0人が参考にしています
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20005/6/4 14:00 行ってきました
入口左の発券機入浴券購入後受付してもらいます
脱衣場はコインロッカーのみで脱衣籠は有りません
内湯のおけ、いすの片付けも何回か有りました
館内掃除行き届いた感じです
男サウナの窓から遠く森が見える感じが退屈しなくて良いです
1階板張り2階畳休憩室あり 2階でゴロンが気持ち良いかな
地元のおばちゃんらしき人の話で女露天は森側らしいのですが
サルが近くをウロウロしている様子。夜はちゃっかり入浴?
そんなこともあったと本当のような・・・
帰りに道路をサルが山に向かって歩いていました
温泉スタンドは一般車駐車場の先左側に有りました0人が参考にしています
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ずっと曇っていた中から富士山が幸運にもその雄大な姿を見せてくれました。露天の樽につかっての富士山の眺めはとても格別です。
ただ、休憩場が雑魚寝でちょっと物足りないような気がしました。0人が参考にしています
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露天風呂、広くて景色も結構いいのですが、パンフレット等て見るのとちょっと感じが違うような・・・
とても山腹にあるような気がしましたが、露天の向こうは地面があったような・・・
それでもやはり山の中腹にある旅館だったので、斑尾方面の眺めがすばらしく開けていて、部屋からの眺めも結構よかったです。1人が参考にしています
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地下500㍍からの動力揚湯とは言え、血糖値を半減させるなどの卓効で知られる療養泉。宿の紹介文にある「当宿は、静寂と温泉だけが取り柄の~(中略)~よって、団体様や宴会ご希望のお客様はご遠慮願って、云々・・・」という文句に惹かれ、宿泊で利用しました。(ここからは私の主観だらけなので、この温泉宿に対する正当な評価とは言えないかもしれません。)
まず温泉について・・・、脱衣所内にORP分析表を掲げているのを見たのはここが初めて。効き湯というほどのものはできない私でも、肌にぬるっとくる独特の感触と、ほのかな硫黄臭をそのお湯に感じることができます。ただ残念(と言うより、期待外れ)だったのはそのロケーション。生垣で展望ゼロはよくあることだが、ここまで山奥の温泉に浸かっていながら、目と鼻の先を忙しなくダンプカーが行き交う光景は努々想像だにしていませんでした。これは私の事前リサーチ不足が原因でしょう。
次に評判高い「食事」について。食事の内容については特に文句のつけようはなく、かと言って特別記憶に残るほどのものでもありませんでした。当日は私達を含めて二人連れ客が4組に、同窓会らしき初老の団体客と、親類縁者と思われる団体客2組。広間で食すことは承知しており、団体を囲むように配列された二人用の席にも特別違和感は感じませんでしたが、その思いは食事開始直後から耐え難い嫌悪感に変わっていきました。詳細は省きますが、そこには私の思い描く「日本秘湯を守る会」の理想像は微塵もありませんでした。私は温泉宿に「美味しい」食事は求めません。ただ、「美味しく」食べたいだけです。
人それぞれ価値観が違うので、私の意見に真っ向から反対する人がいるのは百も承知ですが、少なくとも宿選びの判断を狂わせるような文言を、そのH.P.、パンフレット等に載せないでほしい。34人が参考にしています
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富山市内から婦中経由山越えで約1.5時間R471号で利賀の中心地を抜けると左手に「瞑想の里」の入り口、これをすぎて約1.5Km(蕎麦の郷への案内板、ちょくちょくある)で蕎麦の郷着
手打ち蕎麦を食べさせてくれる店が4軒、蕎麦の博物館、体験蕎麦うちが出来る蕎麦の館、および鄙びたお寺さんと、とが蕎麦の湯が
あります。ホテルフロントで入湯料400円を払い2Fにある浴場へ、男女別内風呂で窓からは利賀川が見える浴室、温泉温度20数度を昇温した湯、癖もなくナカナカの温泉でした。入浴後は缶ビールでのどを潤し、麦の郷内の蕎麦やへ、この蕎麦何処の店も腰があり、素朴な蕎麦、ぜひ皆さんも如何ですか。1人が参考にしています



