温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1269ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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驚いたのは燕の数。
全国燕の会 総本山かと思いました。
宿ですが、お湯は最高。白濁の、思いっきりph値低そうな含硫黄泉(と思いきやph6.6の弱アルカリ性でした)は文句なしです。が、あとは総てショボイ。まあ、冬場のスキーヤー相手に食ってる温泉地なんて大概こんなモンだろうけどね。
でも、ガイドブックには「部屋食」って書いてあったから選んだのに、食堂みたいなところで他の客たちと一緒に食べさせられた。こういう事する宿は嫌いだな。
本来なら2点だが、お湯に免じて3点。
もう少し夏の客を大事にしなさいね。3人が参考にしています
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昭和の日にいってきましたあ。やっとですよね♪待ってました。
お湯は確かににごって、入るとき怖かったです。
もう少し、テスリや看板がほしいです。(私、目がわるいので・・)
人もすごく多くて・・観光バスだけはやめてほしいのですがね。
食事が変わりました。はっきりいって、味がおちました。
おにぎりが以前あったのですが、なくなってしまって残念です。
メニューのバラエティも増やしてほしかったです。
お湯は、ほんとうにいいのですが・・・0人が参考にしています
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4月中旬の土曜に、家内と行ってきました。夕方でしたが、お風呂も脱衣所も空いていました。
内湯・露天・脱衣所、共に広いです(露天は本来は2つあるのでしょうか?お湯が空の露天が1つありました)。ぬるめの露天と熱めの内湯にはたっぷりと褐色の濁り湯が満たされていました。飲めるとあったので、ぺろりと舐めてみると、舌先に軽くピリリ感がありました。湯上り後の肌がツベツベして心地よいと家内は言っていました。
広々とした館内や各施設・褐色の濁り湯など、良い温泉施設だと思います。ですが、私たち的には何か今一つ物足りなさを感じてしまい「星3つ半」という感じです。0人が参考にしています
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冬に、山スキーに行った際に泊まりました。お風呂は地元の方々とお話ししながら楽しく入りました。ここのお宿は、なんと行ってもご飯、つまり米が美味しいんです。コシヒカリ以上でしょう。地元のメギスという魚と一緒に食べるご飯は、本当に、日本人で良かったと思わせるお味でした。高級旅館の懐石料理よりも、心に残った夕飯でした。また、地元のお母さん方が作ったと思われるいろいろなお総菜も、地元のお酒とご飯にあった、心に溶けるようなおいしいお食事でした。全体的に、お風呂がもうちょっと広ければいいですね。でも、お値段からすると、大変満足でした。
12人が参考にしています
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なかなか予約を取るのが難しい宿で、やっと予約がとれ、夫と2人で泊まってきました。また、サービスがすばらしい宿と聞いていたので・・・。
しかし、従業員の対応はまるで能を見ているようで、表情がない。一見微笑んでいるようですが、まるで「これが最高のサービスですよ。味わえ!」と押しつけがましく&冷ややかな感じを受けました。また、最後の支払の際、リピーターとおぼしき人には、非常に丁寧な対応なのに対し、私たちは一見さんには、非常に事務的な対応でした。当分、行くことはないでしょう。5人が参考にしています
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ここの温泉博物館は面白いですね、湯に浸けたタオルの色とか湯の花などが多数展示されています。温泉地の博物館では普通、その地の温泉の歴史をアピールをすることが多いのですが、ここは総合的に紹介しているのがいいですね。センスが光ります。温泉は体験風呂の館と自然浴の館があり、どちらも無色透明の葛温泉からの引湯で循環+塩素臭です。体験風呂には内湯と人工的に作った硫黄泉、食塩泉、蒸風呂などがありますが、どれもあまり特徴は感じられません。露天風呂はアブが多いため閉鎖されていました。自然浴の館は内湯、露天風呂がありこちらは両方利用できます。スキー帰りの客などは自然浴の館に集まり、露天風呂はたいてい芋荒い。薬師の湯はいつも込んでいるので、近くに立ち寄ったときに寄る程度です。朝は5時から営業しており地元の固定客に人気があります。
0人が参考にしています
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先日宿泊&入湯。内湯1+露天1、男女各有り(女湯は話のみ)。お湯は「八方の湯」の引湯で、「美人の湯」のつるつる感あり。
ただ、「加温」「加水」「塩素殺菌」「循環」の4拍子。ちとがっかり。ホテルという不特定多数の宿泊客への対処でしょうが、ホームページにその辺の記載が無かったのは、4拍子が揃っているためか。けれど、それでも情報をきちんと客へ知らせるのがホテルの客への対応ではないかと思うのだが。都合の悪い情報も出すべき。
男性の露天風呂は5人も入ると一杯になる程の狭さ。内湯はちと熱め。最初の1浴はつるつる感がしっかりとある。露天に入るとちょっと塩素臭(水道水のような匂い)。風情は良いのだが。3人が参考にしています
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ヘルシースパというだけあってサウナや寝湯など多種の浴槽が備えられています。湯はナトリウム炭酸水素塩温泉ですが重曹泉とも表示があります。確かに重曹らしいぬるぬる感、湯上がりはしっとりと重さを感じるような浴感です。この地域には同じ泉質の温泉がありますがここが一番特徴が出ている気がします。もちろん源泉かけ流しであれば最高なのですが、循環湯であっても新鮮さが残っていました。岩で造られた露天風呂も気持ちよく入れます。駐車場には県内客だけでなく愛知県ナンバーの車もたくさん停まっていました。小さな村の温泉ですがファンは多いようです。
2人が参考にしています
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ぽん太の思い入れでは、増富温泉というと妖しげな雰囲気さえ漂う鄙びた湯治場だったのですが、塩川ダムもできて道も整備され、秘湯らしさが薄れてしまったのが残念です。
さて増富の湯ですが、源泉の温泉力のすばらしさ、温泉療養に力を入れている点などは、みなさんも書かれているようにぽん太も高く評価いたします。ただ、鄙びた秘湯が好きなぽん太の個人的な好みからいうと、源泉以外のお風呂の湯がカルキ臭いのと、温泉センター風の雰囲気が減点となり、もうしわけありませんが「ややよし」の3点の評価です(2007年4月入浴)。6人が参考にしています
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飯田市から車で大鹿村に入り走ること1時間30分、南アルプスの麓に赤石荘はあります。宿に着くと駐車場に野性の鹿がお出迎え、ここらでは珍しくありません。入り口には「準備中」の看板が。まさか?!日帰り入浴できる時間帯だったので聞いてみると入浴可とのこと、あーよかった。日帰り客は露天風呂のみ利用可。清潔な脱衣所で安心、外へ出るとそこはパノラマの景色、その日は小渋川で工事のため、ショベルカーが出入りしていましたがそこはご愛嬌、近くに迫りくる山と遠く中央アルプスの景色が楽しめます。湯は薄緑色でナトリウムのぬめりが少々、冷鉱泉のため沸かし湯ですが特徴が残っています。情報では循環と聞いていましたが、あまりの景色の素晴らしさに確認するのも忘れたほど。塩素臭はなし。まあここは循環云々より景色、とにかく景色!途中の道路は狭い道路で小さな隧道あり、大型ダンプも通るワイルドな道なのでご注意を。かけ流しではないため評価は低いですが、行ってみる価値はあります。紅葉の季節がおすすめの秘湯です。
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