温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1259ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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「あくと」とは長野県北信地方の方言で「かかと」を意味します。野沢温泉のシンボル「大湯」前にあり、「かめや旅館」の前でもあります。
画像でもお分かりの様に小さい足湯です。
3箇所から湯の投入口があるのですが、実際には真ん中の1箇所からチョロチョロと流れ込んでいるだけでした。湯は適温~ややぬるめ程度で、白い帯状の湯の花は大量に見られます。投入量が僅かなだけに混雑時の湯の新鮮さは少し物足りませんが、ひと時の待ち合わせや散策にはいいです。
足湯の利用の仕方や日曜日にある朝市の情報なども掲示されていて、読みながら足湯を楽しむ事ができます。0人が参考にしています
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源泉浴槽の湯はそこそこよかった。ただ「源泉」と称されていないほうの浴槽は塩素臭たっぷりで温泉っぽさもなかった。
施設の雰囲気を千と千尋風にしているようで、確かに作りはそんな感じだが、お客さんが多いのと客層がまあ・・・という感じでトータルの雰囲気はまあ、スーパー銭湯だった。
海水浴シーズンだったので、かなり混雑していた。洗い場に少し並んだ。
ただ、値段が600円ということを考えると、それなりの温泉が楽しめるし自分はお値打ちかなと思う。近くにあればまた行くと思う。28人が参考にしています
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とても熱い湯です。
日本昔話のような地域を車で通過したさきにある鄙びた一軒宿です。
昔からそのまま、何も手を加えていない建物、真夏。
虫が大の苦手な私は、この時期だけに出ることも予想しつつ、視界を広げず、見ずして、浸かるだけの入浴をしました。
オレンジ色のドでかい湯の花が、古く狭い浴槽にゆらゆらと浮いています。北陸では珍しくラドン泉と書かれてあり、湯上りは、体中に膜が張ったような感触が続きました。
お湯は本物で、ヌル~っとした個性もありますが、やはり、古いうえに掃除も行き届いていなく、カラン付近にある、髪の毛のかなりの束や、携帯用に持ち込まれたであろうシャンプーなどの袋ゴミなどが散乱されており、浴槽のお湯以外、何も触れたくない状態であがりました。
せっかく個性的なお湯なのに、ゆっくりしたくない環境には、古いに関わらず少し改善すべき点があるのでは??っと感じました。3人が参考にしています
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湯沢町歴史民族資料館「雪國館」の隣にちょっとした広場があり、その一角にあります。
午前9時からの営業時間以前でも、少しずつ湯は出ていました。
ナトリウム-カルシウム塩化物温泉でかけ流し。車イスの人でも利用できるように昇降機や手摺も設けられています。
隣にはトイレもあり、その前の壁には地元の小学生達の描いた絵が160cm×300cmほどの大きさで3枚展示されていました。
湯は格物特徴はありませんが、散策ついでに利用してみて下さい。0人が参考にしています
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帰省の際恒例、湯沢での朝湯で利用しました。
関越道・湯沢インターの3キロほど手前で左手に見えてきます。
脱衣所の温泉表示ではアルカリ性単純温泉で、41.6℃に加温されて使用とのこと。無色透明・無味無臭ですが肌あたりの柔らかい湯で、ゆっくりと浸かれる好印象の浴感です。
投入された湯が浴槽の縁から静かに溢れ出る様は気持ち良く、こじんまりとした内湯のみだがなかなか清潔。窓の外に聳える山を眺めながら爽やかな朝湯を楽しみました。
施設前では地場の野菜などもひっそりと売られていて、近所の人達も気軽に通う共同浴場だ。
人気の『山の湯』と比べるとひっそりとしているが、和やかな雰囲気はいいですよ。4人が参考にしています
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26.8度 pH8.7 単純泉 加温 加水 循環。 「雲の助」 にTV信州が取材に来ていた。
小諸から車で10分とアクセスは良いのだが、源泉湧出量が少なく、私の探している隠れ宿ではなかった。3人が参考にしています
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長らく引きずっていた仕事が片付き、その帰りに後輩に誘われ利用。
後輩はこんな私に気を使っての計らいでしたが、残念ながらここは温泉ではありませんでした。
どれも興味が沸かない白湯のみで、退出後にどう説教しようかと思っていましたが、意外にも変わり湯のようなものが個人的にはヒット。日によって変わるのかもしれませんが、この日は乳頭温泉卿の、あの蟹場温泉が再現されているではありませんか!個人的には乳頭7湯弾丸ツアーから約1年。当時は蟹場がラストの7湯目でほぼのぼせ気味、熱~いお湯に圧倒された事もまるで昨日のよう。いつかリベンジを目論んでいただけに、それだけでも「今日はここに来た甲斐はあった…」と思う事にしました。
そんな私の気持ちなぞ知る由もなく、後輩は電気風呂に夢中になっているのでありました…。8人が参考にしています
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近くまではよく来るものの、クチコミの低評価からか出向く事はなかったここ鹿教湯温泉。しかし先日、松本での試験帰りに思い切って寄ってみました。
事前情報が無かった為、まず駐車場の確保がままならない。仕方なく病院?の裏地にいた初老のおじさんに駐車場の場所を聞いてみると、木杭を打ち込むのを手伝う代わりにここに停めても良いとの事。私が木杭を支えおじさんがカケヤを振り下ろし、何とか完了。何ともアバウトな取引の上、ようやく車を停め出発。温泉街の路地裏を歩き、石畳の坂を下った川の畔にそれらしき浴舎を発見。隠れ家的な雰囲気はなかなか。自然とお湯に対する期待も最高潮。
300円という価格の割にはシャンプー、ソープ類も揃っている。試験中にかいた脂汗を早速落とし、いざ入浴。浴槽は大小2つの湯船に分かれており、無理やり造った感じではあるが露天もある。あとはお湯質…という事であるが、残念ながらイメージ通り。主浴槽はジェットの如く循環口から勢いよくお湯が噴出し、思わず苦笑い。極小ながらも奥に掛け流し浴槽があるのが唯一の輝きか。1人が参考にしています






