温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1230ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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今年の9月に夫婦で和倉温泉の加賀屋能登渚亭に宿泊をしました。宿泊費が4万円弱お支払いしたわりには、満足度は低かったかと思います。旅館内施設、部屋は豪華ですばらしいものでしたが、料理の種類が少ないのと、お風呂があまりにも、混雑していて、せっかく温泉に来たのに、ゆっくりとした気分をあじわえませんでした。大旅館ですので、仕方がないのかもしれませんが?私が宿泊した日は外国人旅行者の方が多かったので、何か異国に来ているような感じでした。ただ、ツアーなど大人数で行く場合は催しが多く楽しめる旅館だとは思いますが、ゆっくり高級旅館の雰囲気を味わいたい方は、期待はずれかと思います。
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週末旅行で、粟津温泉にきました。ホテルの温泉がしょぼかったので、わざわざここまで入りにきましたが、設備が最新だったのでちょっとびっくり。サウナにTVはよくあるけど、浴槽部分にもTVが何台もあるのでへーって感じでした。
岩盤浴はキャンペーン価格ですごく安かったのでうれしかったです。いつも行く大阪のスーパー銭湯より人が少なくずいぶんゆっくりできました。お湯もいい感じだったです。泊まった旅館の温泉にがっかりしても、ここにくれば気分も持ち直します。1人が参考にしています
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写真で見ると箱モノ行政のような感じがして入浴を避けてたのですが、
「清里・まきばの冬花火」で冷え切った身体を温めるために
JR東日本の「ときめく旅の中央線」クーポンを利用して行ってきました。
まぁ、大したこと無いだろうなぁと思っていたら大間違い。
本当にすごいニュルニュルのスベスベ!!
これが循環槽だと言うことを忘れてしまいそうです。
「1の湯」と「2の湯」と名づけられた浴場もまた単純明快ですが
この2つが1週間ごとに男湯・女湯として入れ替わるみたいです。
それとプールもあるのですが、ガキが沢山出没するような日は、
行くの避けた方が良いよと地元の方が教えてくれました。
露天は大きめの庭に小さめの露天。
だから人が多いと混雑は魔逃れませんね。
ここのロッカーはむかわの湯と同じように施設使用券を差し込むことで
ロッカーが使用可能となります。小銭を用意しなくて済むのは良いですね。
さて、明日11/20は「山梨県民の日」で無料開放するとのこと!
山梨県民が羨ましい…。
【公式サイト】
http://www.city.nirasaki.lg.jp/syoukoukankou/yupuru.htm3人が参考にしています
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チョッと前の日曜日に行ってきました。
途中で大好物のラフランスも見つけてご機嫌でした。
露天風呂は大きくて予想以上でした。もちろんダーリンと一緒に混浴です。先客のご夫婦がいらっしゃいましたが、二人で楽しんでいる様子でしたので、こちらも自由にさせていただきました。
女性用露天も広く快適ですが、景色が全然違います。混浴の方が良いです。浴槽が2つあるのですが、いずれもやや温めで長湯には最高でした。
少ししてからおじ様のグループがいらしたのですが、気にせずに寛いでいると早々に上がっていかれました。(大胆過ぎたかしら?)
その後は貸切状態で満喫しちゃいました♪♪
私たちが今まで行った中では山梨で一番のお風呂でした。2人が参考にしています
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2005/11/19(土)入湯。
10:00開店と同時に「まるみつ百貨店」5階へ向かいましたが、男性客は私1人で、10:35までは他に誰も来ずに貸し切り状態でした。百貨店内という性質上買い物をしてお昼でも食べながらゆっくりお湯を楽しむという方が多いのかもしれませんので、開店直後の1時間ほどはエアポケットなのかもしれません。
施設は決して広くはないですが、新しくて清潔。お湯は源泉(48℃)に加水したかけ流しということです。風呂場の源泉出口からは「どばどば」ではありませんが、源泉が流れ込み、常に少しずつかけ流されています。
他の方の口コミにありますように、男性風呂の浴室内は窓がありませんが、間接照明を活かしたモダンな造りになっており、樽の檜風呂の香りが優しく漂っています。カランは6つ。風呂全体のキャパは10~15名くらいだと思われますが、専門の入浴施設とは違うのでこのくらいでちょうどいいのかもしれません。
難点は無料のリラックススペースがロビーにしかないこと。画像のような長いすとテーブルセットが2つ。食事処で休むには飲食の注文が必要です。百貨店という性質上あまり長居をする施設は作りたくないのかもしれませんが、500円でしたらもっとくつろげる温泉施設はたくさんありますし、せっかくの名物ですからもう少し無料でリラックスできる空間があった方がリピーターが増えるのではないでしょうか。地元の方などは何回も通えば買い物の機会も増えてくると思いますので。
そんな理由で★3つとしました。
※それにしても上諏訪駅からのアクセスは抜群です。国道20号を挟んで向かい合ってますから、徒歩1分というよりは徒歩20秒くらいの感じでした。鉄道旅の時間待ちなどで利用するには最適の場所だと思います。0人が参考にしています
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温泉を利用しているとのことだけど温泉かどうかは匂いではわからなかった。ここは水着を着用して楽しむので家族で来るには楽しいと思う。
かぶり湯をしてからドゴール浴という熱めの湯船にはいる。
それからやや低めの湯にはいったりぐるぐると温度の違う浴槽にはいった。歩行浴ができるのでそこで数十分は歩いてみる。
箱蒸風呂もあったがいまいちあたたまらなかった。施設が古いせいか備え付けのシャワーがでないものが多い。
ミストサウナ、寝湯とバラエティが豊富だけどもうひとひねりあればいいなあと思った。露天風呂は眺めはというと単に施設の外にあるというだけで、おもいきり駐車場からまるみえだ。塩素臭がすごい。プールなみだと思う。
一人できたりするとちょっとつまらないかなー。
雰囲気は殺風景。内湯があるけどちょっとぬるめ。
温泉なのだろうけどあまりにお湯っぽいので歩行浴目的でくるところだなと思った。0人が参考にしています
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平日のメイン温泉として利用しています。清潔で比較的新しい施設です。フロントの対応も悪くありません。
ここの朝風呂(5:00~9:00)はサウナや休憩室は利用できませんが石鹸やシャンプーリンスが使い放題で200円とお得です。周辺の下諏訪温泉に点在する銭湯は備品なしで220円がほとんどですから、一浴の価値ありです。
10:00からは500円(浴室のみ。バーデプール別料金)となりますが、2階のリラックスルームやサウナが使い放題ですので割高感はありません。浴室はローマ風呂と呼ばれる円形の大浴場が1つと高温サウナ(120℃!)と洗い場が2カ所。かなり混んでいても洗い場順番待ちということは、まずありません。
以下注意事項です。
●温泉は熱めのツルスベ。おまけに床も滑りますので注意してください。
●露天はありませんし景観も望めません。
●食事施設はありますが少し割高です。おにぎりや唐揚げの自販機がありますので、缶ビールと一緒にそちらを利用すれば安く済みます(大広間への外部からの持ち込みOK)。
ここの最大の特徴はリラックスルームがいつもガラガラということ。リクライニングでゆったりと休憩できますから、ツーリングなどで疲れた体を癒す場所としては最適ではないかと思います。低料金で長時間ゆっくりしたいという方には特にお薦めの温泉です。0人が参考にしています
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2005/11/13(土)の昼近くに入湯しました。
駐車場がかなり混んでいたので風呂もさぞや…と思いきや、意外と空いており4分の入りでした。内湯は大浴場の他にサウナと打たせ湯、それに4~5人が入れる温(ぬる)湯があり、どれも清潔です。洗い場カランは15程度。
小川のせせらぎを模したような湯の通り道があり、そこからお湯が大浴場に流れ込んでおり、少し変わった趣向の風呂です。内湯、外湯とも見晴らしはさほどよくありません(囲いが高い)が、休憩ホール(無料)からは山並みがきれいに望めます。
残念なのは内湯がかなり塩素臭かったこと。ただ、妻はさほど感じなかったと言っていましたので、男女湯や個人差によるものかもしれません。お湯は多少ツルツル感がありますが、ヌルスベというほどでもありません。
楽しかったのは露天。この日はリンゴ風呂(画像参照)ということらしく、色とりどりの大きなリンゴがたくさん浮かんでおり、ほのかな香りでリフレッシュできました。
『このりんごを食べないで下さい』という支配人の貼り紙があり、ああ、やっぱり食べちゃう人いるんだなと、湯船につかりながら笑ってしまいました。
施設は豪華で清潔。塩素臭がなければもう少し評価したいお湯です。旅の途中に一風呂浴びるのでしたらお薦めです。1人が参考にしています
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まず最初に。改装工事のため12月22日まで休館となっています。
2005/11/02の朝一に入館しました。平日ということもあって、来訪者は数人で、昼近くまで空いていてゆっくりと湯を楽しめました。
お湯は白い上にややブルーがかった美しい色で、硫黄臭が適度にある温(ぬる)湯です。湯殿はすべて木製で脱衣場も洗い場も、決して真新しくはありませんが、掃除が行き届いており清潔。
露天には枯葉がちらほらと舞い落ちていましたが、これもホワイトブルーの湯に映えて風情があり、白樺の林間から見える紅葉と相まってなんとも言えない素晴らしい入浴感を醸し出しています。紅葉だけでなく新緑や真夏にも訪れてみたい露天でした。
難を言えば休憩施設がホテルのロビー風の暖炉コーナーしかなく、足をのばしてリラックスできる場所が欲しいところです。
それと、飲食にはあまり力を入れていないらしく、お腹にたまる食べ物は「飲茶こやき」350円(館内販売:一口おやきが3つ入ったもの)程度しか見あたりませんし、ビールも地ビール(多分350~500ml)750円と高いので、一考願いたいところです。よって評価は★★★★としました。
しかし、とにかく白濁の湯は満点。口コミで人気が高いのもうなづける素晴らしい温泉でした。0人が参考にしています
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今年5月に宿泊した。
ガッカリ 料理(信州牛のうたい文句がと豚陶板焼きだし 鯉は臭い 鮎はカビ臭い)と最悪 残り物を出した様子 部屋は友達の部屋のごとく客間とは言いがたい 椅子に誰か腰掛けると、冷蔵庫の扉が開けれないし、窓を開けると自分の車の止めてある駐車場が窓いっぱい 何これ 雨で外に出れなくて 館内を散策しようにも狭くてすぐ突き当たり 何もない 内風呂は仕方ないとして 露天は露天でない 露天の意味を勉強したほうがよい 狭くて 他の人が1人入ってると入れない 出るの待って、やっと入れたと思ったら 次の人が待っているにが見え 落ち着いて入れない 壁で外の景色はまったく見えない 高窓から見る空の景色のような視界しかない エレベーターを乗り降りして時間を潰した 売店も形だけで品数なし 1泊1万でも高い 一部屋3人で一人1万6千円もとるなら 他の宿がいい 私たちと同じめに合わないよう あえてクチコミしました。2人が参考にしています







