温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1228ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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晩冬の日曜日の昼頃に立ち寄りました。
先客は初老のご夫婦一組です。
ココのB級度はスゴイですね。
誤解を恐れずに言えば、廃墟に近いものがあります。
その辺は個人的に好みです。
湯に関して、こちら特徴であるオレンジ色の湯の花を
凄く楽しみにしていたんですが・・・。
しばらく湯口付近で構えていたんですけど、
極少のものがほんの少し現れただけで・・・。
期待していただけに残念でした。
でも、自噴の手付かず源泉の掛け流しですから、
その点は素晴らしいと思います。
あと、カランから湯が出なかったんですが、
そこはご愛嬌ということで。41人が参考にしています
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津南町総合物産館にある日帰り入浴施設です。
お土産を購入するついでに入浴して来ました。ちなみに入浴券は売店のレジで販売しています。
湯は淡黄色のアルカリ性単純温泉で源泉は34.7℃です。当然加温されてはいますが、ツルヌルの肌滑りは優しい浴感で心地良いものです。それでもややぬるめの湯なので、長湯が楽しめてほかほか感が残ります。
内湯のみで露天風呂はありません。窓からは山々が見えます。
7~8人入れる浴槽ひとつだけの飾り気の無い施設で、入浴した昼時は独り占めでした。後から親子とおじさんが1名来ましたが、のびのびと利用できる施設でしょう。
リンスインシャンプー、ボディソープ、ドライヤー完備。カラン5基。入浴者は畳敷きの無料休憩所が利用可能。売店の一角ではお茶の用意がされ、漬物なども置いてあってほのぼのしています。漬物を食べてお茶をゆっくりと啜り、まったりとした時間を過ごせました。
国道沿いで利便性は高いのでツーリングの人達などにはいいかと思います。0人が参考にしています
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信州に入って最初にないったのが、こちら仙気の湯です。私どもはこういった鄙びた地元の方用の「共同湯」が大好きです。もうひとつガイドブックに紹介されていた港の湯というのもありましたが、車を停められずというか、入口がひなびすぎてわからず、こちらにした次第です。
こちらはアル単で、微硫黄臭などとありましたが、無色透明無味無臭のかけ流しであり、塩素臭がしないというのがいいものでありました。ただちょっと無個性なのが 欲張りなのですが残念です。
過去の方たちは こちらでいい思いをされたのがうらやましい限りです。私も地元の方との語らいで 情報を得たりするのですが、ここではいきなり体の流し方が悪いと叱られ、私が悪いのでしょうが、あまりのしつこさにちょっとがっかり。男湯も気まずい思いがあったようで、やはり地元の湯に入る時は 極力気をつけねばと改めて感じ入りました。3人が参考にしています
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長野自動車道松本ICから車で20分ほど、松本の奥座敷の古湯、浅間温泉にある共同湯である。かつての置屋の風情を残す温泉街には多数の地元専用の共同湯が存在するらしく、実のところ私はそのジモ泉の類に惹かれるものがあるのだが、初心者ゆえ一応ガイドブックにも載っている一般客も入浴可能な当湯に入浴を乞うた。浅間温泉街には共同湯の他に日帰り施設の類が複数あるが、料金が800円と割高のうえ、アル単の循環湯であり、加水・加温・塩素消毒の四重苦、信州まで来て大阪の有象無象のスー銭の類と同様の湯に入るのはあまりにも悲しすぎる。温泉地においてもサウナやボディシャンプーがなければ我慢できない奇特な人は別にして、やはりここでは共同湯に入るのがお得であるし、旅情も感じられるというもの。
共同湯とは申せ、建物は二階建てで比較的新しい民芸調、内部の造作は小型の銭湯並みで極めてシンプル。自動販売機で購入した券を番台で手渡すシステムも銭湯同様。脱衣場も浴室も小振りなもので、浴室の奥いっぱいに利用して造られた横長の浴槽が一つあるのみである。
湯はやや熱めで、無色透明。微硫黄臭表記されているが、特段の味覚・臭気はなし。浴感も特別のものはなく、無個性な湯である。ただ、かけ流しであり、湯口から飲泉も可能。湯中に糸くず状の湯の花漂う純粋の天然温泉であることには違いない。泉質はアルカリ性単純泉で、四つの源泉の混合泉を引湯してある。カランも四つあり、一般客にも対応した造りになっている。
温泉地のジモ泉に近い共同湯に入るのはある意味難しい。私が共同湯に入る際には、自分の存在を極力消すようにしている。目立たぬよう静かに湯に入り、聞き耳を立てる。地元の常連客にとっては空いている方がありがたいと思うのが自然で、地方の素朴な共同湯の常連客が皆、部外者に心底親しみを抱くなどということはあり得ない。この世に天国などないし、共同湯も天国ではない。部外者が共同湯で狼藉など論外だが、常連客が共同湯で狼藉というのも案外あるもので、私がここに入浴して常連客を観察した印象は、むしろ悲しい人間の性のようなものだった。6人が参考にしています
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近くの旅館に宿泊したのですが、「湯巡りパスポート」なるものを利用して入湯しました。
湯船と床は温泉成分が付着して成分の濃さが実感できます。カランの金属部分も完全に温泉成分で腐食してました。そんなわけでシャワーで体を軽く洗っていたら一向にシャワーが腐食のためになかなか止めようにも止まりませんでした。
内湯は白濁した白骨らしい温泉でしたが、露天はやや透明ですが沢山の湯ノ花が出ていました。露天からの眺めは思ったより期待できませんでした。むしろ、身を乗り出すようにすると真下の道路から丸見えになるかもしれません。
あと、脱衣所の設備があまりほめられませんでした。ドライヤーが壊れているのと脱衣所の臭いがトイレ臭かった(私がいたときだけだったのかもしれません)です。2人が参考にしています
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評価し忘れ・・・。
可もなく不可もなしの3点。
金額が下がれば+1点。1人が参考にしています
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第一印象:
結構立派な外観。
入浴して:
浴槽は広くピーク時でなければ休日でものんびり出来そう。
曇って富士山が見えなければ、ただのスーパー銭湯ぽい雰囲気となる。
塩素臭、中~大。
コストパフォーマンス:
700円はまぁまぁ妥当ではないか。
再訪したいか:
よく晴れた平日ならまた行っても良いかと思う。
その他感想:
内湯と露天が距離・高低差があり、かつ裸のまま移動する事になるので、露天風呂から富士山が見たい高血圧や足腰の弱った年配者は危険もしくは苦労しそうである。
以下は入浴する側のモラルの問題であるが、浴槽の広さ故、教育の行き届かない子供が居ると最悪な事に・・・なってしまった。泳ぐ・走る・騒ぐ。
親が餓鬼である。餓鬼では子供を教育できまい・・・残念だが。2人が参考にしています
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第一印象:割と立派な施設。
入浴して:浴室・脱衣室共に清潔感あり。
露天のレイアウトに難あり、渓谷の景色がイマイチ見えない。
源泉掛け流し。泉質に特徴は感じられないが気分は良い。
コストパフォーマンス:1000円はちと高い。
再訪したいか:再訪1回。
その他感想:紅葉時期には混雑必至である。
露天は上記の通り残念。入った状態で景色が見えれば最高なのだが・・・。2人が参考にしています
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第一印象:「山の中の銭湯」な外観。
入浴して:浴室・脱衣室共に清潔感あり。
内湯・露天共にこじんまりしているので平日向け。
泉質はやわらかいが特徴がない。塩素臭、小。
コストパフォーマンス:500円ならまぁ良いか。
再訪したいか:再訪1回。
その他感想:近くにキャンプ場が結構あるため、シーズン土日は混雑必至。
団体も不向き。1人が参考にしています
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河口湖I.Cからも程近かったので、立ち寄らせていただきました。
今日は、地元の方が多く利用されているようでしたよ。
時期的に、オフシーズンなのもあると思いますが、比較的のんびり
ゆったりと温泉を楽しませていただきました。6人が参考にしています






