温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1184ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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施設名の通り高台の立地で、すばらしい景観でした。露天エリアからの眺めは南アルプスの山々が望めてかなり良かったです。できれば、湯船に浸かったまま綺麗に見えると最高でしたけど、少し塀(低い塀ですが)が邪魔でしたね。
内湯の造りも凝った造りでなかなか良かったですし、お湯は微ツルツル感ありのアルカリ性単純泉で、嫌な消毒臭もなく悪くはありませんでした。
景観のすばらしい施設ですので天気の良い日がお勧めです!0人が参考にしています
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自分は鉱物性強い湯が好きだと思ってましたが、どうもしっくりこなかったなぁ。
月岡との比較の上でも、是非入っておこうと思い行きました。
風呂のドアを開けると、噂どおりの石油臭。てゆーか、子供の頃、線路脇で嗅いだ枕木の臭いが想起されました。試しに、湯を口に含んでみましたが、強塩分のあと油の成分でしょうか、えもいわれぬ味でした。
んー、温泉マニアからはすこぶる評価が高い新津温泉ですが、私のテイストからすると、この臭いは気持ち良いとは感じられなかった。湯も成分豊富できっとスバラシイことに疑いはないが、脳があまり反応してくれなかった。
やや混みの午後ということもあったかもしれませんので、再訪して、もう一度確かめてみる必要がありそうです。10人が参考にしています
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寒々しい温泉集落の奥、華法寺の境内脇にあります。
入ると受付のおばさんが脱衣所の床を熱心に拭いていました。これでまず高感度アップ。壁に「此のお湯は弘法大師様お授けのお湯で御座いますので感謝の気持ちでお使いください」とあります。
ph8.6の透明なアルカリ単純泉は、浸かってみるととっても「軽い」印象。味も特にありませんでした。月岡の後に寄ったせいか、非常にあっさりした感じです。奥壁の岩場と浴槽中央から、かなりの湯が注がれており、とっても新鮮なお湯でした。
ぬる湯なので長時間浸かってられますが、真冬は加温するんでしょうかねぇ。9人が参考にしています
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奈良田温泉一泊の帰り道最後に立ち寄ったのがここでした。52号から右に折れ、渓谷沿いの山道を上って行く感じは雰囲気あって気分が盛り上がりました。着いてさっそく浴場へ…まだ新しさが残るキレイな館内、内湯は広々、露天も広々開放感ある造りです。地元の人がお風呂に入り、座敷で持ってきたお弁当やおやつをひろげ、のんびり過ごす…そんな風景が似合う場所ですね。今回…奈良田、湯島の湯、奥山と山梨の西側をまわり、山梨もとてもいいとこだなぁ…なんて山梨をしのびながら帰路についた山梨秘境の旅でした…。関係ないですが帰りに富士川楽座で買った静岡おでんはおいしかったなぁ~!おすすめです(笑)
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内風呂からのガラス全体に富士山が見えるのはいいですが、お湯はスーパー銭湯並でしょうか。温泉を期待して行くとガッカリするのでスーパー銭湯感覚で行きましょう。
1人が参考にしています
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兼六園の近くにある温泉銭湯さんです。以前入浴した兼六温泉の近く、「兼六園下」交差点から東に進むと見えてきます。接骨院も経営されているそうです。駐車場はそちらと兼用となります。
券売機で入浴券を購入して番台に提出するタイプの受付です。靴ロッカーの鍵と脱衣ロッカーの鍵は、木札がぶら下がっていましておしゃれです。脱衣ロッカーは京都式のプラスチック籠を中に入れるタイプなのですが、ロッカーの高さが低いのでご注意ください。そうそう、脱衣所にはスポーツ紙が置いてあります。
浴室ですが、入り口左側がスチーム、手前にカランがありまして、温泉は奥に3つの温泉浴槽があります。向かって左は超音波(ライオン湯吐き)、中央は気泡風呂(ライオン湯吐き)で、この2つは43℃ほどの湯で塩素臭強め。右も気泡風呂(栗鼠の湯吐き)で、これが39℃ほどのいいぬる湯で、大変モール臭が強かったです。さらに源泉の蛇口(これは3つともあるのですが)をひねってぬるい湯を加えてじっくりと楽しむことができました。そうそう、こちらの源泉は39.6℃のナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉で、pH8.00、2.567g/kgというスペックです。加温、循環、消毒ありとのこと。たまたまかも知れませんが、栗鼠の浴槽は他の2つを圧倒して源泉の魅力に包まれていました。モール泉を楽しむならこちらが一番いいと思います。8人が参考にしています
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金沢には独特のモール泉を使った銭湯さんがいくつかありまして、こちらもそのうちの1つです。東インター大通り沿いにあります。駐車場は何箇所かに散っていまして、そこそこの台数を停めることができます。隣の焼肉屋さんの側に停めないように注意しましょう。ちょっと分かりにくいです。
入りますといきなり番台があるタイプです。京都では時々みかけますが、余所ではあまり見ませんね。ここでお代を支払い靴を脱いで脱衣所に上がります。脱衣所はフローリングで、ロッカーは中が見えるスケスケタイプ。冷蔵庫2つにアイス用の冷凍庫、いくつかの椅子と漫画週刊誌がありました。ロッカーの他に丸い籐籠を使うこともできます。
さて浴室ですが、まず入り口側左にサウナ、ライオン湯吐きの水風呂と続きまして、目当ての温泉浴槽は奥にあります。左が2連の座浴ジェット、中が深浴槽、右がバイブラといった構成です。アルカリ性単純泉で、薄い麦茶のような色目です。加温、循環、消毒が施されていますが塩素臭は感じられませんでした。浴槽内温度は43℃ほどとやや高めで、香りは少ないものの肌がほんのりツルツルしてきます。灯篭を模した壁のデザインがなかなかおしゃれで、日常銭湯としては快適に使えると思います。
ただ、お客さんのマナーはよいとは言えず、タオルを浴槽内に持ち込んだり、水風呂で潜水したりと、「ありえんなぁ」という方が多かったように思います。銭湯は文化ですから、金沢ではこれがデフォルトなのかもしれませんが。マナー啓発の掲示があった方がいいように思いますね。最近は家風呂が普及しているので、大人でもマナーを教育する必要がありますので。3人が参考にしています
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日本海に突き出した半島にある温泉で、灘浦海岸の近くです。県道246号線を走っていると看板が出ていますのでアクセスは大丈夫かと思います。下の段の駐車場に車を停めまして、1段上がると温泉に到着です。北陸らしい大きな畳敷きの部屋がいくつもあるのですが、宿泊もやっているのでしょうか。
フロントでお代を支払いまして左手奥の浴室に入ります。かなり狭い脱衣所は鍵付きロッカーなしです。浴室もシンプルでして、手前に洗い場、奥に浴槽という構成で、洗い場は3基、浴槽は2~3人用と小さいものです。温泉は1923mg/kgと大変濃いナトリウム・カルシウム-塩化物泉で、茶色の湯の華が舞っていますし、一応ろ過されているそうですが、かなりの湯の華が浴槽に注がれています。北陸では珍しくラドンを豊富に含んでいるとかで、まあ塩の効果がメインだと思いますが、ホカホカ感が強く、浴後は肌がべたつきます。これは良質な食塩泉の証です。加温・循環をしているとのことですが、消毒はされていません。
かなり温泉の力があるところだと思います。アミューズメント性は皆無ですから、湯そのものを楽しむ方にお勧めできます。かけ流しではないので3点としておきますが、こちらの湯はその中では別格の位置にあるかと思います。2人が参考にしています
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海王さんに行く途中にありましたので立ち寄りました。
全然聞いたことの無い施設でしたので、一度通り過ぎましたが「鉱泉」と名前にありましたので、戻って入りました。
施設はレトロ感のある温泉銭湯タイプで、内湯1つだけのシンプルなタイプです。もちろん、石鹸類は置いてないので持参が必要です。
お湯は無色透明で余り特長がありませんでしたが、本日は塩気の温泉ばかり入って来ましたので、さっぱりして良かったです。5人が参考にしています
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家族で能登島水族館と温泉巡りに行った際に利用しました。
私の仕事の都合で名古屋を出発するのが遅れてしまい。深夜0時頃に富山に入りました。深夜営業の施設が近くになく、少し遠いですがこちらの施設になちゃいました。
ナビにしたがって到着すると、かなり大きな施設で深夜だというのに駐車場は一杯!かなり、遠くに止めることになりました。
こちらの施設では健康ランドコースのほかに立ち寄り湯コースがあって、タオル・館内着は付きませんが600円で入浴できたのがうれしかっです。よく、健康ランドだと1500円くらいはするので、結構な出費を覚悟しましたが助かりました。
お湯は塩化物泉ですが循環・消毒ありで掛け流しの浴槽はありませでした。露天エリアが温泉でしたが、消毒臭は少し強めで残念でした。
かなり充実した設備で健康ランドとしてはなかなかの施設でした。3人が参考にしています








