温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1179ページ目
-
掲載入浴施設数
22885 -
掲載日帰り施設数
10479 -
宿・ホテル数
15164 -
温泉口コミ数
161324
北陸・甲信越地方の口コミ一覧
-

前から行きたいと思っていましたが、高級旅館のイメージがあり恐縮してましたが、いざ行ってみるとTVで観た事のある気さくな若女将さんがフロントで対応してくださり緊張感が解けホッとしました。料理も、美味しく最後のデザートも凝った感じがしました。又是非お伺いしたいと思います
0人が参考にしています
-

仕事でどうしても帰りが遅くなり近くの食事どころに行くより宿の食事を食べたいと、元々は素泊まりで予約をしていたにもかかわらず無理を言って急遽食事を用意していただきました。夕食が大変おいしく心に残るものでした。是非また利用したいと思います。源泉温度が低いとの事で加温してあるようですが、源泉を掛け流しているとの事。露天風呂からは滝が見え、体も心もすっかりリフレッシュできました。オススメです。
1人が参考にしています
-

-

越後湯沢「雪国」の宿・高半の旧正面玄関の向かい側に位置している、共同湯「山の湯」は、とってもいいですよ~。
湯船はちっちゃい、窓は曇りガラスで景観は効かない、
でも、でも、いいんです・・・ええ、お湯が。
なんか、肌にしっぽりよりそって、いつのまにか身体の
芯まであっためてくれるみたいな暖かい、透明な湯・・・。
ここ、早朝の六時からやってます。
僕は、ここで知らない親父さんから
「お兄さん、今年はお米がたくさん取れましたか?」
と、いきなり話しかけられてびっくりしました。
あとで知ったら親父さんは川崎のひとで、僕のことを勝手に地元のお百姓さんだと誤解しての話しかけだったそうです。
親父さんの旅情を壊しちゃわるいとは思いましたが、嘘はイカンので正直に横浜出身なんですよ、と返答をば。
で、ふたりとも地元話で盛り上がりました。
ほんっと、お勧めのお湯です。
湯浴みのあとは、小説「雪国」そのままに、「山の湯」脇から山の奥まで主人公・島村が歩いた時代そのままの道がいまも続いて
いるので、そこを散歩としゃれこむのも乙ですね~。
ただし、ここ熊が出没するとか、注意デス!0人が参考にしています
-

ここの説明には「広々とした露天風呂、、」とありますが、男湯の場合は巾1m50、奥行き3mほどの細長いもので広々としたという感じは少ない気がします。ただ、露天風呂から河原を隔てて見えるアルプスの景色はまだ残雪が残りきれいなものでとてもすがすがしく良いものでした。
内湯の方も明るいガラス貼りで露天と同じ景色が内湯からも眺められて広くて良いものです。ただ内湯はこれとサウナ用の水風呂だけになっています。 観光バスでの利用も多いようでこの日もちょうど私の帰りがけに20人ほどの団体さんが利用していましたので混雑することもありそうですね。
私はJR駒ケ根の駅からバス利用で20分ほどでした。停留所は温泉のすぐ前なので非常に便利でした。0人が参考にしています
-

宿泊当日、最高の天気で夕暮れ時に露天風呂へ、眺望もよく温泉もスベスベで気分最高(露天で一杯やりたい気分)でした。また夜の食事も値段の割りに味とボリュームとも満点、客室もきれいでした。客室からの眺めが良ければ(いまいち)満点を上げたい気分でした。
1人が参考にしています
-

子供と一緒にレジャープールで楽しく過ごせました、特にウオータースライダーがなかなかの迫力で楽しく遊べました、最後に温泉につかり、のんびり疲れを癒し有意義な休日を過ごせました、
ただ施設の場所が少し分かり辛かった。0人が参考にしています
-

以前より気になっていたため今回初入浴してまいりました。
歴史があるとの事でしたが、
建物はきれいでの落ちついた感じです。
今回は50分:500円の一回入浴をしてみました。
廊下を歩き扉をあけるといきなりのお風呂。
脱衣所とお風呂に仕切りがない。
およよー。早速服を脱ぎ体を洗い温泉へ。
湯船が深いです。温度熱めです。風呂意外と小さいです。
どうもご近所のかたがたの憩い場の感じです。
みなさん休憩付の入浴の模様。
湯から上がると戸を開けたまま出て行かれました。
廊下から丸見えやん。あわてて閉めてきましたが。
おばあちゃんたち、おおらか過ぎます。
休憩所は大広間でゆっくりできそうです。
名物の吉田のうどんも食せるとのこと。
讃岐うどんと違う独特の食感ご賞味あれ。
富士急電車で来ると割引があるそうです。14人が参考にしています
-

安代のお湯は肌触りが良いです
かなり熱いのでかぶり湯を入念にして
気合一閃飛び込むと・・・身体が餅みたいに
テロ~~っとなります。
無色透明、若干塩味の弱アル泉です。
個人的には渋の泉質ベスト3に押します9人が参考にしています
-
2006/06/13入湯。
「すげの」と読みます。下諏訪温泉の共同浴場の1つで、国道20号の大社通り交差点すぐ横にありますが、消防団の建物の中にあり入り口には小さな看板しかありませんので、非常に探し辛いです。ようやく探し当てて、入り口を入ると画像のような通路が20メートルほどあり、その中程に菅野温泉があります。
中はまったくの銭湯形式で、券売機でプラスチックのチケットを買い、番台に渡して入場。使い込まれた休憩室を抜けて脱衣所に入ります。全体に不潔感や過度に老朽化しているという感じではなく、塩梅良く古びて昭和の匂いが漂っている風情です。
浴槽は浴室の真ん中に楕円形のものが1つ。周りに四角いお堀(排水溝)があり入り口をのぞく周囲三方にカラン(9つ/シャワーは2~3)があります。周囲で体を洗った水は、この風呂の周りのお堀に流れ込むように工夫されており、少し面白い排水形態だなと思いました。
お湯は加水あり/加温なしの掛け流しのナトリウム・カルシウム-硫酸塩・塩化物泉で、無色透明。近くにある「新湯」などと比べると、湯温が若干低く推定42℃前後といったところでしょうか。顔を真っ赤にして入る事の多い下諏訪温泉にしては、入りやすい湯でした。
夕方の時間帯で、常連さんらしい方が三々五々集まってきましたが、みなさん大声で世間話をするといった感じではなく、一日の終わりの儀式として、静かに入浴を楽しんでおられるといった様子でした。
これといった派手さはないのですが、私は下諏訪温泉の共同湯の中では一番落ち着けて、一見の方でも雰囲気に溶け込みやすい湯ではないかと思っています。様々な意味で「隠れ家的共同湯」といった感のある温泉ではないかと思います。8人が参考にしています




