温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1138ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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福井県三方上中郡若狭町にある日帰り施設。国道からこの施設への行き方が少しややこしいのでナビ利用での訪問をお勧めします。
日曜午前中訪問、かなーり閑散。一階ロビーはガランとしており店員さん以外誰もいなかった。(休憩所に大量の漫画が置かれていて、ここには結構お客さんいました)
浴室は2Fにあり、都会のスーパー銭湯並みのまぁまぁな広さですが、とにかく利用者が少なく広々としています。
内湯は源泉浴槽と大きな主浴槽、露天エリアには主浴槽、源泉浴槽、足湯(意味不明な形)、水風呂、露天最奥にはサウナがあります。
源泉浴槽に関しては、どうもややこしい利用方法のようで、最初単純に湯口から掛け流しの『循環併用』かなと推測しましたが、分析表を見る限り湯口からの湯は加工無しとは思えません。とはいえはっきりとした温泉臭と強い塩味はあり、湯口の湯に関しては飲んでみましたが消毒もほぼ感知せずでした。うっすらモスグリーンに濁っており想像以上に満足できました。ただ皆さんおっしゃられるようにもう少し原物に近い源泉浴槽があればなおよろしいかと思います。
ともあれ日曜でもこれだけ空いているのは混雑嫌いな自分にとって好感度アップでした。37人が参考にしています
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平日チェックインしてすぐ入浴 早い時間で貸し切り状態 あっさりした湯でしたがわずかに温泉の匂いもありしっかりした湯でした
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風呂は ホテル内と 隣別館で 日により男女入れ替え 宿泊者は
朝入れば 両方入れます
なんか 男女分けした風呂を 壁を撤去し
一つにした感じ
客増え 別館風呂を
増設したのかな と行った感じ
湯は 肌当たり良くなる温まります
露天風呂も有るので
良いですが 宿泊部屋は
古びてます 駐車場
北側満車ですと
20号線を ぐるり回り ホテル南側駐車場になり コレが大変です 日帰り入浴も可能なので 混む感じ5人が参考にしています
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場所は金沢側から松任イオンの遠い方の入口の道を曲がりそこからまっすぐ行き、陸橋が見えたら右に行くルートと、プラント3がある場所を降りまっすぐのルートがあります。半券を買い、それと靴箱の鍵と交換するスーパー銭湯のようなタイプです。更衣室は左手が休憩所で開放的なせいかお年寄りの方は全裸で談笑していました。浴槽内は思ったより綺麗な設備でサウナもありましたが、なにせお年寄りが多いです!(笑) 洗い場は決して少なくはないのですがそれを並んで順番待ちしている光景は初めて見ました。サウナもまた然り。内風呂は大きい熱めの風呂が並んで三つ、欲を言えば露天風呂もあって欲しかった。水風呂も有り。あとタオルやシャンプーの類はないので持っていく必要があります。無料ドライヤー2つ。
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場所は能登有料道路には乗らず下道で能登方面を向かうようにして行けば自ずと見えて来ます。目印は学校の校庭です。まず入ると演歌のBGMが聞こえ、受付の男性の方は元気がよく愛想も良かった印象です。個々は広くはないですが寝湯の薬湯や電気風呂、打たせ湯、露天とバリエーション豊富です。広めのサウナやジェット風呂、水風呂は階段を登るのですが脚を滑らすと命取りになるような作りです(笑)このようなタイプは富山市や他にもあるようなのでここも系列だと思います。ドライヤーは無料で、彫り物の方もOK。
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庄川の道の駅から156線に向かって行けば左側に看板が見えるのでそこを降りればたどり着きます。受付のおじさんが最初喫煙コーナーでタバコを吸っていたり、料理を食べて行くか聞かれた時に食べない旨を伝えたら嫌な顔もされました(笑) 通路を渡って向かうのですが扉を開けると独特な硫黄的なニオイがします。私は気になりませんでしたが不快な人も少なからずいたようでした。中は大きい熱めの風呂、そこに寝湯3つ、ぬるめの小さい風呂、水風呂、サウナ、泉飲とカラン9つで思っていたより小ぶりな内装でした。私が行ったときはジャグジーや打たせ湯は無かったです。そのぶん露天風呂に力が入っていて雰囲気は良かったです。2013年の2月時点では600円でした。無料ドライヤー二つ有り。
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「小さな銭湯」って感じです。内湯が1つ、カランが5つ。最低限のものしかありませんが、場所を考えたらこんなものじゃないでしょうか。ツーリング中の疲労回復、冷えた体を温めるに十分かな。タオルは無しです。
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スノボ旅行第4弾(・∀・)
栂池高原の鐘の鳴丘ゲレンデ横にあるあります(*^^*)
春スキーだったので汗がひどかったので流しましたf(^^;
1階はスキー用品のレンタルショップや売店
2階に栂の湯となっていました
大人 \700(中学生以上)
子供・シニア \500となっています(・∀・)※2013年3月現在
泉質は弱アルカリ性単純泉でした(っ´ω`c)
お風呂は内風呂2つに
サウナが1つ
お湯は39~40℃くらいかと思います
時期が時期だったので人がほとんどいなく、ゆっくり浸かることができました(っ´ω`c)0人が参考にしています
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下部温泉郷湯沢温泉に佇む、湯治場風情を色濃く残した旅館。日曜日の午後、日帰り入浴してみました。JR身延線の波高島駅から、わりと近く。車で行くなら、下部温泉へ行く途中、富士川を渡ったらトンネル手前を右に曲がり、JRと平行に走ります。波高島駅入口を過ぎたら、長生館の小さな看板が出ているので、狭い高架をくぐり、道なりに。最後にかなり細い橋を渡れば、湯沢温泉に到着です。ただパッと見、どこにあるのかわかりません。不二ホテルの前、人ひとりが通れる路地を奥に進み、突き当たりを左に曲がれば見えます。大きな看板を掲げていますが、外観は普通の民家。予め電話して行ったので、女将さんに入浴料500円を渡し、浴室へと案内いただきます。館内も、全く普通の民家。脱衣場は男女一緒で、浴室も混浴の浴室が1つという昔ながらの湯治場です。先客は居らず、貸切状態。中に入ると、左手の1人サイズのタイル張り浴槽には、お湯が張られていません。右手には、4人サイズと2人サイズに仕切られたタイル張り浴槽。ただし、2人サイズの方は銀色の保温シートが被せられたままです。無色透明の単純硫黄泉は、ほのかな玉子臭。灰色の湯の花が舞い、41℃位に加温されています。隣の浴槽の銀色のシートをはがし、手を入れてみると水のような冷たさ。夏なら交互浴が楽しめそうですが、この日はちょっと無理でした。花の模様に並べられた、床のタイルが印象的。所々はがれたままが残念ですが、職人技を感じつつ、まったり浸かって上がりました。帰りがけ、宿泊もできるのか聞いてみると、一泊二食付きで7500円とのこと。ふと迷い込んでしまったかのような、隠れた湯治場を一度は訪れてみて欲しいです。
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日本一人口の少ない町で知られる早川町。その町営の温泉施設。宿泊ロッジもあります。日曜日の午後、利用してみました。入浴料500円を券売機で払って、男女別の浴室へ。洗い場と野天風呂は、完全に分離しています。洗い場では、木の樋から桶で湯をすくって使うタイプの湯治場スタイル。さて、駐車場に車が一台も無かったので、おかしいなと思っていましたが、風呂に行くと納得。8人サイズの木造り浴槽は、半透明のビニールで囲われ、川の近くなのに眺望はありません。無色透明のナトリウム・カルシウム-硫酸塩・塩化物泉がかけ流しにされています。湯温は41℃位。PH9.7で、ツルスベ系のいい湯です。口に含むと、ほんのり玉子味。アワ付きも見られました。隣には、3人サイズの石をくり貫いた浴槽があり、こちらもビニールで囲われています。湯温は40℃位。近くに色鮮やかな野鳥が来ているのにもったいないなぁと思っていると、突然一陣の寒風。めっちゃ、冷たいやん。こりゃ、囲わなきゃやってられないわと、ビニールの存在価値をあらためて確認したのでした。ずっと貸切状態で使用。帰りがけ、受付の人にいつまでビニールで囲っているのか聞いてみると、例年冬の間だけど、5月の連休の前まで位とのこと。その頃また訪れてみたいです。
13人が参考にしています






