温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1143ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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公共の施設の割には館内は中々の作り!
温泉の評価は低いけど自分なりには内湯は無色で消毒の匂いがするけど トロミ感は感じました。
広い三百畳の休憩室でのんびり飲食も結構よかった。
でも施設の充実ぶりに比べてお客さん少ないです?1人が参考にしています
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安田のサントピアワールドの裏手の山にある温泉です。
小さいながら看板でてるので迷う事は無いでしょう。
風呂のみでサウナは無し!
温泉も循環、濾過、塩素消毒で特徴無し
休憩はステージ付きの体育館のような所ですることになり 食堂は営業を止め 変わりにお昼にパン屋や弁当みたいなのを売りに来るみたいでした。
大して特徴のない施設で近くには設備の整った やすらぎ があるけど 循環バスが到着するごとにご老人が次々やってきます。
地元の年配の方々の交流の場になってるみたいです。0人が参考にしています
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岩室温泉街の外れの小高い所にある施設!
日曜だったせいか内湯、露天、洗い場が混みあってました。
露天風呂と洗い場は順番待ち状態でした。
お湯の方は露天風呂の方は緑というか黄色の色が付いていて微かな匂いもあり そこそこですが、内湯は無色で消毒の塩素の匂いがします。
内湯は温泉気分は味わえません。
しかし500円でタオルセットが付いてくるのはお徳です。0人が参考にしています
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大正元年創業の七里が岩の高台に佇む、穴山温泉の一軒宿。日曜日の夜、寄ってみました。立派な石の正門から、手入れの行き届いた感じの日本庭園を横目に車を進めると、宿のすぐ前が駐車場。日帰り入浴を申し出ると、夕飯の支度時にもかかわらず、女将さんらしき方が丁寧な対応で迎えてくれました。入浴料500円を払って、左手の廊下を奥に進むと、突き当たりが浴室。小ぶりな4人サイズの石造りタイル張り内湯には、無色透明のメタケイ酸含有泉が満ちています。PH7.1で、さらりとした浴感。ジェット水流が2本出ています。よく見ると、浴槽の内外に張りめぐらされた細長いタイルが、壁一面にも張り上げられていました。湯温41℃位のぬるめのお湯で、終始貸切状態でのんびりできました。後でパンフレットを開くと、日本百名山で知られる深田久弥ゆかりの宿であるとか。泊まって朝見る山の景色が、この宿の本当の良さをわからせるのかも知れません。
10人が参考にしています
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南アルプス街道を車で走っていたら、日帰り温泉の幟がたくさん立っていたので、日曜日の午後に寄ってみました。入浴料500円を払って、館内へ。浴室には、大きな12人サイズの木造りの加温浴槽と、小さな2人サイズの木造りの源泉浴槽のラインナップ。まず大きな方に入ってみます。木曽さわら材の浴槽には、無色透明のアルカリ性単純温泉が満ちています。水素イオン濃度は、なんとPH10.2!! ところが、何故かやや肌がツルツルする程度。確かに肌には優しい浴感ですが、期待が大きかったせいかアレ?って感じになっちゃいました。湯温は、42℃位だったので、しっかり温まります。隣の小さい源泉浴槽も、変わらぬ浴感。こちらは、30℃位の冷たさだったので、浸かりながらクールダウン。この時期、あまり源泉浴槽で長居している人もいなく、交互浴を楽しめました。日が傾くにつれ、なかなかの盛況ぶり。いつもの常連さん達の利用が、多いようでした。
15人が参考にしています
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御勅使川沿いに建つ、市営の日帰り温泉施設。日曜日の午後、寄ってみました。入浴料550円(南アルプス市民は200円引)を払って、受付から左に回り込むように進むと、男女別浴室があります。中に入ると、大人5人が足を伸ばして入れるサイズの石造り内湯が1つ。無色透明のカルシウム・ナトリウム-硫酸塩泉が満たされています。PH9.7なのに、全く滑りなく、さらりとした浴感。湯温は、41℃位でした。ジャグジーが半端なくブクブク出ていて、体が流されるほど。貸切状態だったので、ガラス越しに川のせせらぎを眺めながら入っていたかったのですが、落ち着きませんでした。でも、一汗かいた後や、ヘトヘトに疲れている時などは、このジャグジーがいいんだろうなぁ。地元の方々の日常湯としては、申し分ないでしょう。
2人が参考にしています
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中央高速トンネル崩落事故の影響で混雑を避けるべく、静岡県側を抜けて一般道へ下りて走行してると 何気にサイトを検索してるうちに発見しました。
この周辺では、高台にある何軒かの立ち寄り湯へお邪魔させてもらいましたが、どれをとっても泉質は良かったです。
こちらも比較的低い位置にありながらも、アルプスや富士山までもが眺められる大パノラマ。
風呂の種類はもとより、泉質も最高でした。
ただ 人人人の多さにもびっくりさせられました。
でも、また来たくなる立ち寄り湯ですね。2人が参考にしています
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簡素な外観の平屋建ての共同浴場。三連休の初日の夜、利用してみました。入浴料400円を券売機で払い、中へ入ると、意外と広い脱衣場。25人分の脱衣カゴがあります。浴室には、丸太の柱が立つ、10人サイズのタイル張り内湯。無色透明の酸性・含硫黄ーナトリウムー塩化物・硫酸塩温泉が、加水のみでかけ流しにされています。源泉は、蓼科三室源泉を使用し、長野県内で唯一の高温の酸性泉とのこと。43℃位で熱めですが、しゃっきりします。上がった後も、汗がなかなか引かない位、いいお湯でした。地元の人達の挨拶が行き交い、この辺りの方々の日常湯ですが、観光客にも広く開放されているのが嬉しいですね。
16人が参考にしています
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長野自動車道の麻積ICから、車で約15分。差切の川のほとりに佇む、緑に囲まれた宿。三連休の初日の午後、日帰り入浴して来ました。入浴料400円を払って、案内に従い、板張りの廊下を右へ。男湯女湯と書かれた暖簾をくぐると、そこは休憩室。ここでスリッパを脱ぎ、奥の階段を数段上がると男女別の浴室があるという、共同湯を再現したような造りです。中に入ると、脱衣場・浴室ともきれい。金属製の手摺が設置されていたり、浴槽に沈めて使える椅子が置いてあるなど、お年寄りへの配慮が感じられます。10人サイズのタイル張り内湯には、微黄褐色の単純硫黄冷鉱泉が満ちています。PH7.9ながら、少しとろみがあり、やや肌がツルツルする浴感。湯温は、42℃位の適温でした。窓の外は山の斜面で、眺望はイマイチ。石造りの小さな浴槽もあり、源泉浴槽かと思いきや、サウナようの水風呂でした。ずっと貸切状態で楽しめて、良かったです。
7人が参考にしています












