温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1124ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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庄川の道の駅から156線に向かって行けば左側に看板が見えるのでそこを降りればたどり着きます。受付のおじさんが最初喫煙コーナーでタバコを吸っていたり、料理を食べて行くか聞かれた時に食べない旨を伝えたら嫌な顔もされました(笑) 通路を渡って向かうのですが扉を開けると独特な硫黄的なニオイがします。私は気になりませんでしたが不快な人も少なからずいたようでした。中は大きい熱めの風呂、そこに寝湯3つ、ぬるめの小さい風呂、水風呂、サウナ、泉飲とカラン9つで思っていたより小ぶりな内装でした。私が行ったときはジャグジーや打たせ湯は無かったです。そのぶん露天風呂に力が入っていて雰囲気は良かったです。2013年の2月時点では600円でした。無料ドライヤー二つ有り。
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「小さな銭湯」って感じです。内湯が1つ、カランが5つ。最低限のものしかありませんが、場所を考えたらこんなものじゃないでしょうか。ツーリング中の疲労回復、冷えた体を温めるに十分かな。タオルは無しです。
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スノボ旅行第4弾(・∀・)
栂池高原の鐘の鳴丘ゲレンデ横にあるあります(*^^*)
春スキーだったので汗がひどかったので流しましたf(^^;
1階はスキー用品のレンタルショップや売店
2階に栂の湯となっていました
大人 \700(中学生以上)
子供・シニア \500となっています(・∀・)※2013年3月現在
泉質は弱アルカリ性単純泉でした(っ´ω`c)
お風呂は内風呂2つに
サウナが1つ
お湯は39~40℃くらいかと思います
時期が時期だったので人がほとんどいなく、ゆっくり浸かることができました(っ´ω`c)0人が参考にしています
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下部温泉郷湯沢温泉に佇む、湯治場風情を色濃く残した旅館。日曜日の午後、日帰り入浴してみました。JR身延線の波高島駅から、わりと近く。車で行くなら、下部温泉へ行く途中、富士川を渡ったらトンネル手前を右に曲がり、JRと平行に走ります。波高島駅入口を過ぎたら、長生館の小さな看板が出ているので、狭い高架をくぐり、道なりに。最後にかなり細い橋を渡れば、湯沢温泉に到着です。ただパッと見、どこにあるのかわかりません。不二ホテルの前、人ひとりが通れる路地を奥に進み、突き当たりを左に曲がれば見えます。大きな看板を掲げていますが、外観は普通の民家。予め電話して行ったので、女将さんに入浴料500円を渡し、浴室へと案内いただきます。館内も、全く普通の民家。脱衣場は男女一緒で、浴室も混浴の浴室が1つという昔ながらの湯治場です。先客は居らず、貸切状態。中に入ると、左手の1人サイズのタイル張り浴槽には、お湯が張られていません。右手には、4人サイズと2人サイズに仕切られたタイル張り浴槽。ただし、2人サイズの方は銀色の保温シートが被せられたままです。無色透明の単純硫黄泉は、ほのかな玉子臭。灰色の湯の花が舞い、41℃位に加温されています。隣の浴槽の銀色のシートをはがし、手を入れてみると水のような冷たさ。夏なら交互浴が楽しめそうですが、この日はちょっと無理でした。花の模様に並べられた、床のタイルが印象的。所々はがれたままが残念ですが、職人技を感じつつ、まったり浸かって上がりました。帰りがけ、宿泊もできるのか聞いてみると、一泊二食付きで7500円とのこと。ふと迷い込んでしまったかのような、隠れた湯治場を一度は訪れてみて欲しいです。
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日本一人口の少ない町で知られる早川町。その町営の温泉施設。宿泊ロッジもあります。日曜日の午後、利用してみました。入浴料500円を券売機で払って、男女別の浴室へ。洗い場と野天風呂は、完全に分離しています。洗い場では、木の樋から桶で湯をすくって使うタイプの湯治場スタイル。さて、駐車場に車が一台も無かったので、おかしいなと思っていましたが、風呂に行くと納得。8人サイズの木造り浴槽は、半透明のビニールで囲われ、川の近くなのに眺望はありません。無色透明のナトリウム・カルシウム-硫酸塩・塩化物泉がかけ流しにされています。湯温は41℃位。PH9.7で、ツルスベ系のいい湯です。口に含むと、ほんのり玉子味。アワ付きも見られました。隣には、3人サイズの石をくり貫いた浴槽があり、こちらもビニールで囲われています。湯温は40℃位。近くに色鮮やかな野鳥が来ているのにもったいないなぁと思っていると、突然一陣の寒風。めっちゃ、冷たいやん。こりゃ、囲わなきゃやってられないわと、ビニールの存在価値をあらためて確認したのでした。ずっと貸切状態で使用。帰りがけ、受付の人にいつまでビニールで囲っているのか聞いてみると、例年冬の間だけど、5月の連休の前まで位とのこと。その頃また訪れてみたいです。
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小高い山の裾野の住宅街にひっそりと佇む。
ワンコインでお釣りが来ると得した気分に。オマケに女将さん?が美人なので気分上昇。
「よろしかったら、冷泉もどうぞ」と意味あり気に微笑む。その意味は、だんだんわかってきた。
なるほど、冷泉だ。 熱いほうは、中年男性がすぐに出てしまい貸し切り状態に。
冷泉は、広々と大の字になっても余裕綽々。形だけの男女仕切りはあるものの、女性は熱い別浴で声がしただけで、冷泉では、ドキドキすることなく一人のんびりと…
と言う訳にもゆかないほど、ヒンヤリ、ぞくぞくで、廊下を渡って熱いほうに駆け込みを繰り返して、温泉を後にした。
果樹園畑をのんびり駅に向かうと、体がホカホカとして来た。夏場にまた来よう!8人が参考にしています
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土曜日 甲斐百八霊場巡りの 途中 雨振り出し 立ち寄りました
土曜日 15時ですが 空いていて ゆったり出来ました 内湯は温め 壁に囲われた露天が 温かく良かったです 但し屋根無く 雨の日は ちょっとです 食堂は無く 休憩室広間と 無料のお茶のみ 空いていれば 仮眠もできそう 外来者 700円はちょい高いイメージでした3人が参考にしています
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以前から気になっていた貸切洞窟風呂、長野県と岐阜県の県境、上高地に向かうトンネル手前にある施設です。
三連休、今回奥飛騨の某宿を早朝に出発し、午前7時に中の湯旅館売店に向かった。上高地に通じるトンネル前には常時2人の警備員が待機しており、この売店が微妙な場所にある為、案の定大袈裟なジェスチャーでこっちに来るなと合図された。(マイカー規制の為上高地にはマイカーで訪問はできません)
売店で入浴を乞うも、午前10時まで予約で一杯と言われ断念しました。
次の日、乗鞍山頂ハイキングの後、正午頃再度訪問してみました。長野側からの訪問でしたが、上高地行レーンに車を移動しただけでまた大袈裟なジェスチャーでこっちに来るなと合図され面倒臭い。
売店で再度入浴を乞いラッキーな事に今はだれも入っていないので入浴できるとの事。売店の奥に駐車の許諾を得て店員さんとともに湯小屋へ向かいます。30分貸切で、1人700円。夫婦で訪問の為1400円徴収される。
湯小屋の横の川は連日の大雨で増水しており轟音が鳴り響く。
肝心の温泉は階段を降りて最奥に2.3人入浴可能な湯船が一つ、洗い場はありません。また湯船の奥は砂利敷きになっており、ここから湯が沸いている模様。あとホースからの注水で温度調節している感じでする。
単純泉ですが、鉄臭、鉱物臭があり、湯をかき混ぜると沈殿物があふれかえり茶濁湯になります。また微量ではありますが意外な事に塩素臭を感知しました。適温で長湯できます。
なんとなく和歌山の世界遺産つぼ湯を彷彿させるものですが、清掃状況があまりよろしくないのか洞窟全体がヌルヌルします。また採光に乏しい為、有無を言わず蝙蝠の巣窟のようなおどろおどろしい雰囲気が否めない。
一度は訪問するのはアリかもしれませんが、値段も高いし一度行けばもういいかなというのが正直な感想です。24人が参考にしています
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泉質は、ナトリウム塩化物泉です。夜に行ったので景色は見えませんでしたが、日中の眺望が抜群だそうです。
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泉質は、ナトリウム塩化物泉です。内湯、サウナ、露天と一通りそろっています。個性はありません。
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