温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1122ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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スキー場の施設内にあるのでスキー帰りには便利だと思いますが料金が高めだと思います。
お風呂的には悪くは無いと思いますが露天の真ん中に大きな岩があるので浴槽が手前と奥に分かれてしまう結果になってます。
特に印象が薄い温泉でした。2人が参考にしています
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スキー帰りにちょっと足をのばして入ってみました。
こちらの施設は大野市市営の建物でプールと温泉があります。
内湯には薬湯、大きな内湯、ジャグジー、替わり風呂(入ったときはサクラ風呂でした)
あと露天があって、打たせ湯が奥にあります。
内湯は塩素臭がします。まあまあ気持ち良く入ることが出来ました。3人が参考にしています
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セイモアスキー場の駐車場の奥にある温泉施設です。
保養センターなので宿泊なども出来るようです。
温泉としては塩素臭はそれほどしませんが、無色透明で温泉ぽい感じも薄かったです。
露天は無く、内湯も小さく2つあるのみです。
2階に上がる階段があり、2階にはサウナがありました。
できればサウナより露天がほしかったです。
もう少しお風呂が大きいと気持ち良いと思います。
まあ内湯もガラス張りなので雪山を見ながら温泉に入れるのできもちはよいです。
あと人が少なめもよかったです。10人が参考にしています
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とてもこじんまりとした建物でつい見過ごしてしまいそうになります。
地元の人が多く来るみたいで近くの温泉にも入れる共通回数券が販売されているようです。
スキー帰りに入りましたがスキー客はいなく、地元の方が若干来られている感じでした。
内湯が一つで施設としては古く、綺麗なものではないのですが昔の温泉ぽいのが好感もてました。
温泉は少しみどりっぽい感じです。
石鹸、シャンプー等はありませんので注意が必要です。
小さくても露天がほしいところですが、料金が安いのと利用客が少なそうなので難しい感じですね。0人が参考にしています
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08' 4月22日20:00に訪れました。大湯通りから松葉の湯通りに角を曲がってややしばし。二階にある湯処です。子供が生まれたばかりという地元の兄ちゃんと入浴しました。
いいお湯でしたあ。
でも、入りすぎて、いくらか湯あたり気味かも、なんて思って宿に帰ったら(民宿「梅乃屋」さんデス)どーしてか宿のおカミさんと旦那さんと飲み会になって、とても楽しかった。
音楽好きの旦那さんからビリー・ホリデイのCDを一枚、記念にと頂きました。何から何までお世話になっちゃって・・・ほんと、有難うございました。大事に聴いていこうと思っています<(_ _)>4人が参考にしています
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08' 19:40---夕食ののち、ゆったり心地でこちらのお風呂を訪れました。こちら、昼間にお世話になった観光協会のすぐ隣りにあるのですが、シーズンオフのせいか、野沢の村はこの時間にはもう閑散としてました。
淋しい。ひと、いなーい!
お風呂は珍しいバージョンで、脱衣所と風呂場が別々です。むろん野沢のお湯ゆえ、湯質も極上。ただ、こちら、ちょっとほかのお湯とちがう、形容しがたい、一種不思議な香りがありました。なんの匂いだろう。鉱物っぽい、変わった淡ーい・・・うーむ、ボキャブラ着いてこぬなり・・・(^^;>2人が参考にしています
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08' 4/22 、さて、共同湯を四つ湯巡りしたイーダちゃんはいちど宿に帰って軽く仮眠を取ったのち、たそがれの兆しはじめた18:00に、こちらのお湯を訪れてみました。
湯小屋の建物の感じは、こちら、僕は「大湯」より好きかなあ。
夕暮れ時ということで「河原湯」は大層賑わってました。イーダちゃんが入ったときは、もう地元の人たちがすでに5,6人・・・みんながみんな顔見知りっぽくって、挨拶したり世間話したり、その声が湯気にほわ~んと共鳴して、そんな温かい響きに包まれながら極上アツ湯でボーッとなるなんて、なんとなく、これはかーなり幸せっぽい感じデス(^^;
賑わい。入れ替わり立ち替わり、湯浴みびとの面子は変わっていきます。でも、湯気はずーっとおんなじ。もしかしたらずーっと、たぶん、10年たっても100年たってもこのままなんだろうか、なんて思ってみたり。
汗を拭き拭き野外に出ると、湯上りの肌に、おお、野沢の村の夕暮れです。さっきまで明かりの灯ってなかったお土産屋さんにも、通りの窓々にも、明かりが灯って良い感じ。
近くのお土産屋さんで特製りんごジュースを飲みました。野沢温泉、グー(^^5人が参考にしています
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08' 4/22 15:30。
買っておいた缶ビールをこちらの先の坂で一本あけてから、(むろん空き缶は持ち帰りデス)やってきました。
こちらのお湯、翌日の朝に入ることになる麻釜湯とおなじくらの激熱湯で、僕は、僕とほぼ同時に入った地元の大工の棟梁みたいなおじさんと、二つの蛇口の放水をマックスにして、しばらく二人がかりでお湯をじゃばじゃばと懸命にかき混ぜておりました。
で、よーやく入れたお湯の具合は、もー サイコー。
よい湯じゃー(^.^;>
湯質自体は透明なんですが、なんとなく緑がかった深みのある色の湯です。ほんのり硫黄臭と鉄分ぽい香り。あと、湯の花がここすっごいの。特大級のまっ黒けの湯の花がお湯のなかをくるくる踊るさまは、もう、それだけで別種の快楽のよう・・・。
陶然としてたら、掻き混ぜ仲間のおじさんが挨拶してさきに出て、それと入れ替わりに「野沢温泉」というロゴいりの紺のジャージを着込んだ小学校低学年くらいの子供軍団がおもむろにやってきました。こっちの男湯にはふたり、女湯のほうには三人の気配です。
「ねえ、そっちお客さん、いるー?」
「いるよー」
「うそだあ」
「ほんとだよ」
「うそばっかし!」
「あのーすみません。証明するために声だしてもらえませんか?」
「いいよ。おー、いますよー」
「ほんとだ。いたー。静かにしなくちゃ」
「お客さん、どこからきたんですかあ」
「横浜だよー」
「神奈川県だー!」
なんて、子供は元気だね。
てなワケでなんか大変賑やかで、ポジティヴな入浴が楽しめた「滝の湯」さんのへ訪湯だったのでありました(^^2人が参考にしています
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白濁湯です。やや小ぶりな黒縁のタイルの浴槽に、見事な硫黄泉がトポトポと掛け流されています。
う~ん、いい香り(^o^;/
ちゃぽんと入り湯すると、やや熱め。湯の花がくるくる動いてて、掌ですくおうとしたら大きな黒い湯花が指の隙間からさらっと逃げていきました。
浴槽の手すりのちょっとうえのところには、地元のひとの飾られたらし花があり、湯小屋のなかも掃除が行き届いていて、もう清潔ぷりぷり。
で、こちら、某温泉教授もお墨付きの極上湯なんっスから、こりゃあもう野沢村の地元の人々の日頃の努力に感謝するしかないですヨ。
お湯に入りながらそんな風に敬虔な気持ちになっていたら、近くの旅館の浴衣を着たひとびとが「こんにちわー」と湯浴みにやってきました。親子連れの父さんひとりと別口のもうひとり。皆さんが悠々とつかれるように珍しく早めに退散することにしました。
尚、こちら、08' 4月22日の14:40に訪れました。
あ。こちらの湯小屋のまん前に凄まじく風情のある、歴史の跡が染み込んだ二階建ての木造の宿がありましたっけねえ---。6人が参考にしています
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最近は甲府へ行っても温泉銭湯巡りばかりになってます。
それだけ安くて良い温泉銭湯が多いんですよね。
ここも存在は昔から知ってましたが初めて足を踏み入れました。
路地に入ったところにあるのでナビで行くのも一苦労です。
昔ながらの番台付き銭湯で棚には常連さんのお風呂セットが多数。
地元の人に愛されてる温泉なんですね。
お湯は少し熱めでしたが銭湯ですから長湯はご法度。
指にシワシワが出来る程度で上がってきました。
それと温泉分析書が今年の3月に新しいものに変わったようです。
写真が手ブレで載せられないのが残念。18人が参考にしています




