温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1100ページ目
-
掲載入浴施設数
22872 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15165 -
温泉口コミ数
160972
北陸・甲信越地方の口コミ一覧
-

先日、久しぶりにキナーレに参上致しました。
大広間のメ二ューが夏メニューに代わっていて、びっくり!
〔冷製パスタ、ゴーヤチップ〕などなど、いっぱいおいしそうな
ものがあって、迷ってしまいました。
なんと!パッパフェが登場していました。
感動(・@)!!でした
みなさんも一度おためし有れ。3人が参考にしています
-

追記ですが、入り口付近で、蕎麦処が完成間近で、7月末までにはオープンするようです。
6人が参考にしています
-

7/12(土)、フカサワ温泉に入浴後、11時前に到着しました。建物全体が新しく清潔な感じで好感が持てる施設です。この施設で東京近辺なら間違いなく大混雑しそうな感じですが、この日はガラガラの状態で、男の方は私を含め3人しかいませんでした。広い内風呂と庭園露天があり、庭園の塀越しに山々が望め、実に素晴らしいロケーションです。お湯は、炭酸泉と表記されていましたが、ややインパクトが弱いのは否めない気がします。ここへ伺う前に入浴した「フカサワ温泉」や、近くにある「韮崎旭」と、どうしても比較してしまうので、そういう印象になってしまうと思います。しかし、真面目に掛け流ししていますし、庭園露天風呂での景色を堪能しながらの入浴は心休まる一時で充分に満足感が得られました。入浴後、和室で休憩しましたが、こちらも空いていて、ゆったりと1時間近く寝ていました。とにかく時を忘れて寛げました。帰りには当然、桃を買いました。
6人が参考にしています
-

昨年8月にお伺いした際、臨時休業の為断念し、今回7/12(土)に漸くお伺いしました。当日、早朝に家を出、オープンの9時少し前に到着しました。9時と同時に入館し、早速入浴しましたが、噂に違わぬ、素晴らしいお湯です。甲府近辺の「初花」のヌルスベと、「韮崎旭」の泡泡をミックスしたような感じのお湯は、入っていて飽きない、絶妙のお湯でした。そう大きくはない内風呂と小さな露天風呂のみですが、客数(私が入った際はガラガラに空いてました)からすると充分です。露天に関しては、ただ外にあるというだけの簡素な造りですが、お湯が、そんな事を忘れさせてくれます。とにかく、このお湯に入れて、420円の料金は、正に感謝感謝でした。近くであれば、毎日でも入りたいというお湯は今迄に数箇所ありますが、間違いなく、こちらのお湯もその中に入ります。入浴後、入り口で販売されていた、茄子・胡瓜・インゲンを買って帰りましたが、これも非常に美味しかったです。
9人が参考にしています
-

県道沿いに偶然看板を見つけ、寄ってみる事に。看板は「みたらしの湯」と表記してあるが、温泉の文字は無い。念のため、受付の女性の方に温泉である事を確認して入場。福祉センターの名の通り、館内はバリアフリーで車椅子の通行を前提とした設計となっている。洗い場、浴室にも万全を期すべく手摺がズラリと並ぶ。
お湯は微かに硫黄臭漂い、濁りのある冷泉。コンセプトからして露天の必要性も無いが、浴槽は6人程が入れる内湯のみ。当初は貸切状態でしたが、退出する頃には6~7人の年輩客で満たされており、個人的には特に感じなかったもののその効能が認知されていそうだ。
ただし浴室に入った途端、鼻を突く不思議なアンモニア臭が個人的には最後まで消化できなかった。お湯は良いですが、この点だけが好みに合わず少々残念。3人が参考にしています
-

7月平日 以前からホームページを見て憧れていた深山亭に宿泊。桧の無垢板を使った床やさらし竹の天井など部屋に足を踏み入れた瞬間に「あ~!いい~ねぇ~」を連呼。落ち着いた造りで居心地抜群。専用テラスからの景色も木立に囲まれ独占状態。52インチの液晶テレビ(番組表もありました)部屋付きの木曽桧露天風呂も熱めの掛け流し。清々しい空気と木々の緑、鳥のさえずりを聞きながら何度入ったことか・・ベットルームの照明も素敵。接客もグゥ~~。食事も朝夕共に大変美味しい。深山亭は他の部屋より少々高目ですが「安い」と感じる程の満足感がありました。帰ってきてからも脳裏に焼きついて「また、行きたい~」
0人が参考にしています
-

宇奈月の共同湯です。銭湯風の番台あり。
湯船が一つあり、無色透明で熱めの湯です。
あがった後の脱衣場での扇風機が気持ち良かったです。1人が参考にしています
-

-
この秘湯へは宇奈月から黒部峡谷鉄道のトロッコ電車に乗らないとたどり着けない。
駅員や販売員の方々に笑顔で手を振られ見送られながらトロッコ電車が出発すると、峡谷を走り宇奈月ダムを経て黒薙の駅に至る。
この峡谷の中の駅は一般客にとっては黒薙温泉専用駅のように見えたりする。
黒薙駅で下車後レールを渡り、黒薙温泉へ通じる山道を20分くらいかけて歩く。
(後から知ったが、駅付近の支線トンネルを近道として駅員の許可をもらえば利用できるとのこと)
到着すると源泉から発せられる軽い硫黄臭を感じるとともに、黒部峡谷真っ只中の大露天が待っていた。そばには渓流が流れる。
無色透明のさらっとした湯で、小さな湯の花も見受けられた。
この澄んだ無色透明の湯というのが清らかで、峡谷の自然とマッチングしており良い。
トロッコ電車からの峡谷の風景、20分位の軽い山道歩き、そして渓流や四方八方を山で囲まれた露天を一度に楽しめる。
日帰り利用だったが、深い峡谷の中の夜とはどんな感じなのだろう。宿泊利用もしてみたいと思わされた。6人が参考にしています
-

日曜の朝6時ごろ行きましたが、だれも入っていなくて、広いお風呂を独占できました。あんまり人気ないのかな?
500円でサウナから露天風呂まで入れるのはお徳じゃないでしょうか?
お気に入りは35度程度の源泉浴槽。ほかの浴槽は露天も含めて循環のようですが、この源泉浴槽だけはしっかりした泉質を実感できました。0人が参考にしています




