温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1102ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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建物は古いですが、何をとっても、品が見られます。お湯は、やわらかく、肌に優しい。内風呂と露天風呂は別々になっていますが、脇のゆっくりと流れる川を見ながら、浸かっていると、すっかり心身ともに癒されます。泊まったところは、露天風呂付の部屋で、ステンドグラス付きのダイニングがあり、そこでの食事は、旬の料理も良かったですが、静かで、ゆっくりと話をしながら、いただくことができ、本当に楽しい、食事ができました。部屋の露天風呂からは、対岸へのライトアップが幻想的で、お湯の流れる音を聞きながら、ゆったりと浸かる事ができ、日ごろの疲れも吹き飛んでしまいました。宿の人たちも、非常に親切で、居心地は最高でした。チェックアウトが11:00ということで、朝もゆっくりとお湯に浸かることができました。チョット気になったのは、今の時期、虫が電灯に寄ってくることですが、電気を消して、お湯に入ったので、なんとか、よってこなかったです。
本当に、ゆったりと過ごすことができ、良かったです。1人が参考にしています
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このネーミングが良い響きで、温泉1stに選びました。7/5 勝沼I.C.を初めて降り、9:45頃に到着しましたが、入れていただきました。
元気のよい、良いお湯ですね。口から勢いよくお湯が出ている鯉が、ちょっとかわいい。その下に小さな石段があり、飲泉用のコップがあります。ピュアなお湯に身を沈めて温泉を口に含む、この瞬間が好きです。まず体で、そして口に含んでまたお湯を感じるというのが・・・普通の純水と比べると、温泉ってすりガラスのようなイメージ☆
とても心地よいのですが、今日はすでにかなり暑いので早めに切りあげてしまいました。もう少し気温が低い日だったら、硫黄の香りの生まれたてのお湯を、ゆっくりと堪能したかったな。
7人が参考にしています
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田沢温泉とこちらの温泉に入ることが出来て、今回の旅は大満足でした。どちらもぬる湯、こちらの方がツル感は余りなし。ドバドバと掛け流されていお湯を見ながら長湯。37度くらいでしょうか。名人達の書き込みのように、夏場はパラダイスでしょうね。わたくしめは、温水プールのような幻影を観ました。
\150という入湯料。有難くて、再訪を誓いました。今度は近くの旅館にでも泊まって。または、2階の休憩場でごろ寝が出来たら、極楽でしょうね。10人が参考にしています
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「卓球温泉」を観ての念願でした。松坂慶子は良かったねぇ~。
風格を感じる木造建築。それだけに使い勝手との兼ね合いが難しい。風格はあるが居心地が悪い。両立させる難しさは有りましょうが、両立させないと風化しそう。食事は朝食のみすぼらしさは値段不相応。
でも温泉(浴場)はリニューアルされたか、綺麗でした。脱衣場も浴室の天井も。お湯は温湯で、源泉掛け流し。露天も内湯も申し分なし。再訪はしないだろうが、良い経験。10人が参考にしています
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「ますや旅館」に宿泊し、念願の此処へやって来ました。温泉名人の方々の賞賛がこの湯の素晴らしさを語っていると思います。仄かな硫黄臭、というより腐卵臭の様な、場面によっては汗臭さのような。38度くらいの温湯。いつまでも入って居れる。それで他の湯客の方々も長湯。人気が高いのか午後4時くらいでも湯船には14~5人。源泉の温度の温湯の湯船と、ちょっと沸かした湯船。ツルヌルの肌触り。泡も少し。旅館で割引の入湯券\100での入湯ですが、割り引かなくても安い。これじゃ、毎日入りたい~。
青木村のこの辺は、予想外に山深く有りませんでした。ガソリン高騰の折ですが、ぜひ訪れてはいかが。10人が参考にしています
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塩尻市内からは山側へかなり車を登らせようやく到着。
ジャグジーが稼働する熱めの内湯に対して、露天はかなり温めでこの時期はさすがに気持ちがいい。山の頂にあるので眺めも良く市街地が一望できる。ここからの夜景は期待できそう。
露天の絶妙な温さだけが印象的ですが、お湯そのものの特長は無し。ここまで登ってきた事を加味すると少々物足りない。2人が参考にしています
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まず、建物が洒落てますね。 あれ、なんて言うんでしょうか?大きなスノコみたいのが素敵です。その他の場所も、さすが軽井沢・・・、ハイブロー・・・と感じるのは、田舎者の僻みではないと思います。 これで、お湯が貧弱だったら、なんじゃこりゃ、ですが、草津の仕上げ湯と張り紙にあるように、穏やかな良いお湯のように感じました。 草津の仕上げ湯って、複数あるんですね。知りませんでした。ありがとうございました。
1人が参考にしています
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乗鞍温泉高原温泉は、はるか遠く、乗鞍岳の地獄谷というべき湯川(立ち入り禁止)という所から温泉を引いているらしいが、八キロ余りの引き湯でわずか1度しか泉温が下がらない技術が功を奏し、新鮮な硫黄泉が各施設に分湯されている。
何十軒もの施設を掛け流しにしている湧出量(1500㍑以上)も凄いが、それ以上に酸性度3という成分の濃さが素晴らしい。鼻腔を刺激する強烈な硫黄臭と、白濁した湯の中で舞う大量の湯の花が「ここまで来て良かった…」と極上の満足感を与えてくれる。
施設そのものは、内湯、露天とシンプルなレイアウトで特に強調する所はないが、純粋に温泉力を楽しめる、全国でも有数の温泉施設ではないかと思う。0人が参考にしています
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温泉ではありません、健康ランドあるいは大型銭湯です。
以前は安くて納得いきましたが最近は高い。
この値段ではちょっと考えます、最近はあまり利用していません。
テレビはぼろぼろ、畳ははげていて、スリッパもありません。3人が参考にしています



