温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >105ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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閉館しました。
1人が参考にしています
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いつもロッカーの電子ロックの反応が悪く、どこにタッチしていいかよく分からないのでどうにかして欲しい。
コロナ禍なので4月30日と5月1日のイベントを2日だけでなく、もっと長くやって欲しい。2人が参考にしています
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とってもお風呂も良いしうどんも美味しいかったです。
4人が参考にしています
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定期的におじゃましてます。緊急事態宣言が明けたので、久しぶりの訪問でしたが、相変わらず、お湯が、素晴らしい。垢擦りもお願いしましたが、コロナ対策もバッチリです。日曜日でしたが、午前中は目立った混雑もなく、良かったです。また伺います。
3人が参考にしています
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同行者の希望で、2泊で伺いました。1日目、「1万円台の宿で、館内温泉の数も多くて楽しい」が感想でした。
2日目「この超古い建物、年間の建物修繕費いくらかかるのかな?木製の建具で年間の冷房費いくらかかるの?冬場の暖房費いくら?館内にこんなに沢山の貸切温泉や大風呂があるけど、館内の温泉配管の修繕費いくらかかるのかな?浴室周りはいたむんだろーなー。超古い貴重な建物で建物楽しませてもらい、沢山のお風呂に入れて1泊1万円台で、2食つけて安すぎない?普通に生活できる環境に保ってもらってますが裏方さん達は大変な思いしてサービスしてくれてるんだろうなー」と頭が下がる思いでした。
2泊して良かったです。のーんびりできました。ありがとうございました。また伺います。6人が参考にしています
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フロントの対応も良くレストランの従業員も対応が良かったです。
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元湯の効能を実感!
ともかく体反応がハンパない。
悪いところに染み込む感じであがってから車中でゆっくり休憩してから帰りました。
施設はシンブルながら清潔でそこそこの駐車場に空きがないほどの人気です。
戸倉上山田エリアはお湯の種類が豊富で飽きませんね。2人が参考にしています
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浅間温泉の日帰り温泉施設「湯々庵 枇杷の湯」の隣に佇む、明治18年(1885年)に創業した高級な外観を持つ老舗旅館。土曜日の午前中、日帰り入浴してみました。
入浴料600円は、右側のフロントで。玄関からすぐ左側に男女別の大浴場があり、男湯は右側です。棚に籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、左右に4人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、シルクウェア製です。
窓際に5人サイズの石タイル張り木枠内湯があり、無色透明のアルカリ性単純温泉(源泉名: 第1号源泉)が、源泉かけ流しにされています。泉温46.5℃を加水・加温せず、42℃位で供給。PH8.9で、肌がスベスベする浴感です。循環・消毒もなし。入った瞬間から、いい湯だとわかります。湯口の湯を口に含むと、微硫化水素臭がして円やかな味。
湯の花が混じることがあるようですが、この日は見られず。窓の外は、樹木と竹垣で景色は見えません。週末にもかかわらず、しばらく貸切状態でまったりできました。
露天風呂はなく小さな内湯のみですが、その分温泉の鮮度はピカイチ。残念ながら昨年10月末で宿泊をやめてしまったようですが、日帰り入浴はまだできます。湯使いに拘る方には、是非訪れて欲しい湯処です。
主な成分: リチウムイオン0.03mg、ナトリウムイオン83.9mg、アンモニウムイオン0.1mg、マグネシウムイオン0.05mg、カルシウムイオン31.8mg、ストロンチウムイオン0.2mg、アルミニウムイオン0.02mg、フッ化物イオン1.3mg、塩化物イオン32.0mg、臭化物イオン0.1mg、ヨウ化物イオン0.1mg、硫化水素イオン0.5mg、チオ硫酸イオン0.04mg、硫酸イオン185.7mg、炭酸水素イオン18.4mg、炭酸イオン5.1mg、メタケイ酸51.4mg、メタホウ酸0.7mg、遊離硫化水素0.01mg、成分総計413.1mg64人が参考にしています
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美ヶ原温泉の御母家(おぼけ)地区に佇む、昭和3年(1928年)に開業した、木造3階建ての部屋数わずか9室の湯宿。ずっと泊まってみたかった宿なので、平日に一泊二食付で利用して来ました。
冷茶でおもてなし(部屋にお饅頭も)を受けつつ、錦鯉が泳ぐ池に面したラウンジでチェックイン。2020年4月にリニューアルオープンしたばかりで、柱や梁、床板などは一度剥がして再利用。昭和初期の面影を今に留めています。
この日は、本館3階の10畳+ベットルーム和洋室「三城」に宿泊。角部屋で、窓から松本市街を望む景色が素晴らしい。
浴衣に着替え、1階の大浴場「御母家ノ湯」へ。真新しい白木の湯小屋には、2つの露天風呂のみの大浴場と、1つの貸切風呂があります。男湯は手前の浴室「影の湯」で、夜8時に男女入替えです。
お洒落な脱衣場には、ドライヤーも完備。手前に、左右に4人分のシャワー付カランがある独立した洗い場。桶や椅子も檜製。アメニティは、POLAのアロマ系です。
奥に3分の2ほど梁が剥き出しの屋根が掛かった9人サイズの石造り浴槽があり、無色透明のアルカリ性単純温泉(源泉名: 御母家源泉組合 第2源泉と第3源泉の混合泉)が満ちています。泉温36.5℃を、夏はぬる目の設定で、加温して39℃位で供給。PH8.7で、やや肌がスベスベする浴感です。湯口の湯を口に含むと、温泉臭がして少甘味。常時オーバーフローしていますが、吸込口があるので循環・かけ流し併用でしょうか。巨石を配し、落ち着いた雰囲気。木々を眺めつつ、貸切状態でまったりできました。
一休みして、向かいにある貸切風呂へ。空いていれば予約無しで、いつでも無料で使えます。籐籠が置かれた脱衣場には、ドライヤーもあり。左側に1人分のシャワー付カランがある洗い場で、アメニティは同じものです。
右側に2人サイズの石造り内湯があり、湯温は39℃位。窓から紅葉と石庭を眺めつつまったりできました。
夕食は、レトロなライトと白木のテーブル 1階のダイニングで、信州の里の恵みを堪能。お品書き無しですが、一品づつ運ばれスタッフが丁寧に説明してくれます。若女将が挨拶に来られ、料理は御主人と若いスタッフで調理されるのだとか。
前菜は、フルーツトマトとじゅんさいの冷製茶碗蒸しで、青柚子の香りが爽やか。揚物は、無花果のカダイフ揚げで、下に胡麻味噌を敷き、甘い無花果とパリパリしたカダイフの食感がいい。季節の八寸は、蛸の柔らか煮・満願寺とうがらしと茄子の田楽・信州牛のしぐれ煮・無花果の白和え。蛸の旨味と生姜の香りがいい。田楽の味噌の風味、しぐれ煮の胡椒の辛味で、真澄の純米吟醸酒がすすみます。
椀物は、トウモロコシのすり流しに、麩を戻して揚げた物が入る。濃厚なコーンポタージュに外側がパリパリ、中もっちりの麩、シャリシャリの髭の食感もいい。手が込んでいて、次の料理に期待して気が抜けません。造りは馬刺で、ニンニク唐辛子が添えられた馬肉のヒレは、かなりのヤバイ美味さです。
焼物は、安曇野産の鮎の塩焼き。じっくり焼かれ、頭からバリバリ。香ばしさがたまらなく、スダチも爽やか。蒸物は、穴子の道明寺蒸し。焼穴子と餅米、餡のハーモニーがたまりません。肉料理は、信州牛とトマトの炊合せ。牛肉の旨味とトマトの酸味が合う。ミョウガと大葉、黒胡椒のトッピングがいい。食事は、茗荷と油揚げの炊き込みご飯・アオサの味噌汁・胡瓜の粕漬けで、さっぱりと仕上げてきます。
デザートは、塩キャラメルアイスと軽井沢の丸山珈琲を中庭が見えるラウンジで。大人のビターなキャラメル味と香り高いコーヒー。里山料理と呼ぶにはあまりに洗練され、スタッフの気遣いもよく満足しました。
翌朝は、男女入替となった奥の浴室「光の湯」へ。ほぼ昨日と同じ造り。奥に9人サイズの石造り木枠内湯で、湯温はこちらも39℃位。巨石が斜めに置かれて、寝湯気分も。巨石竹垣と青空を眺めつつ、のんびり湯浴みを楽しめました。
朝食は、昨日と同じダイニングで。ガンモと夏野菜の炊合せ・塩鮭と昆布の佃煮・山芋のとろろ汁・梅の紫蘇漬けとちりめん山椒・蓮根のきんぴら・茄子の揚浸しの6品が昔の漆器で供され、全て塩味抑えめながら箸が止まりません。湯葉の冷製餡掛け、じゃが芋とインゲンの味噌汁、安曇野産のコシヒカリのご飯も美味。デザートは、地元産の葡萄(黄果)でした。
次回は別館の「辻堂」に泊まって、是非また絶品の地産地消の料理と地酒に酔いしれてみたい、リピート必至の湯宿です。
主な成分: リチウムイオン0.03mg、ナトリウムイオン86.7mg、アンモニウムイオン0.1mg、マグネシウムイオン0.05mg、カルシウムイオン30.8mg、ストロンチウムイオン0.2mg、アルミニウムイオン0.01mg、鉄(II)イオン0.02mg、フッ化物イオン1.5mg、塩化物イオン24.5mg、臭化物イオン0.08mg、硫酸イオン194.7mg、炭酸水素イオン26.5mg、炭酸イオン3.3mg、メタケイ酸40.5mg、メタホウ酸0.7mg、成分総計410.8mg20人が参考にしています
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何度かリピしています。露天風呂の作りや広さは格別です。以前雪の時に行ったのですがその景色は素晴らしいです。レストランや休憩所から富士山が見え、見事です。車以外だと行きにくいのですが、富士急ハイランド駅から入園券を貰い(無料)突っ切って来られるのもいいです。
3人が参考にしています
、性別:男性
、年代:50代~






