温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1033ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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月某日の平日朝一番10時のオープン時に行きました。まだ一人もお客が来ておらず貸切♪(ラッキー♪)
クチコミ通りのすばらしいお湯!肌にシュワシュワの泡がまとわりつく・・・これぞ炭酸温泉???
しかし・・・
しかし・・・
ぬるい・・・お湯が・・・
たしかに晴天ではありましたが朝の最低気温はマイナスでもありましたが、ぬるい・・・ 源泉温度が元々それほど高くないとはいえ
ぬるすぎる。朝一番はダメなのかな・・・源泉の出ているところから離れた部分はまだ水状態??掛け流しの部分にずーっとしがみついてました(貸切状態でよかった・・・)
源泉が低いからと勝手に納得して1時間ほど入って帰るときふと見たら・・・ボイラー室??なんだ沸かす事できるんじゃん!!
係りのおっちゃん適当かよ!!
でもあの炭酸泉的お湯はまたぜひちゃんと漬かってみたいです・・・
(今度は昼間行って見ようかな・・・)0人が参考にしています
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倉狩幸喜のモニュメントがある 第二郷の湯。
源泉名 白馬八方温泉1・2・3号 混合泉 源泉温度49.1度 PH11.6
アルカリ性単純温泉(アルカリ性低張性高温泉)
温泉レベル★3。さっぱり感ある湯。メタパワーが少ないため、ツルツル感は・・。
雰囲気★3。総合★3。
6角形で形成された浴場。
多角形の内風呂のみ。
入湯まもなく、地元の方と二人、
帰り際、どっと人が押し寄せて混雑感がありました。
地元の方の話によると、混雑が嫌いなので
湯は同じで、施設も似たようなものなので、
駐車してある台数によって
入湯する施設を変えているとのことでした。
日常で選べるほどの施設があることを羨ましく思えました。
(2008年10月11日)0人が参考にしています
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白馬八方温泉自然美が売りの おびなたの湯。
源泉名 白馬八方温泉1・2・3号 混合泉 源泉温度50.7度 PH11.5
アルカリ性単純温泉(アルカリ性低張性高温泉)
温泉レベル★3。さっぱり感ある湯。ツルツル感は・・。
雰囲気★3。総合★3。
車を駐車し、玄関部を見るとかなりのワクワク感・・。
それとは裏腹に、
売りでもある自然美がイマイチのように感じました。
巨大岩で男女が仕切られた露天風呂のみ。
若干の混雑感がありました。
(2008年10月11日)1人が参考にしています
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白馬塩の道源泉を体感するには、もってこいの施設 倉下の湯。
源泉名 白馬塩の道源泉 源泉温度48.1度 PH7.14
ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉(中性高張性高温泉)
温泉レベル★5。
アブラ臭チックで重量感を兼ね備えた湯。
色で楽しめる温泉。
雰囲気★4。総合★4。
シンプル感漂う露天風呂のみ。
いい湯を堪能するには、十分な浴槽である。
白馬を訪れたら一度は入湯しておきたい施設であることに違いない・・。
さて、私のタオルの変わり様はといえば、ほぼ変化なし。
(2008年10月11日)3人が参考にしています
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今回は「ふれあい館」と繋がっている「サンセット中条」にのみ立ち寄りました。年末の夕方に行きましたが、地元の方々で結構な込み合いぶり、脱衣所は満員でカランの空きも無いくらいでした。一応サウナもありますが、浴槽は数人程度が入ると一杯になる内湯のみ。近くの西方の湯に色及び香りが似た褐色のお湯で、評判は聞いてはいましたが、やっぱり熱い!脚を浸けているだけでも赤くなってくるほどで、とても長湯など無理でした。それにしても「サンセット」というネーミングはどこから付けたのでしょうか?泉質のみではもう少し高評価を与えられると思いますが、泉温と施設の狭さでくつろぐことができなかったため、3点とさせて頂きました。
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新潟市内から日本海側に沿って数十分走ると何やら巨大な石仏が・・・。特にこのあたりは建物等も少ないため目立ち、周りの風景ともマッチしていない感じです(笑)。これこそが温泉マニアの間では有名な西方の湯でした。とても立派な門構えの外には100台はゆうに停められる広大な駐車場があり、全く車は停まっていなかったので、門の中に駐車しました。建物の中に入ると予想以上に怪しげな雰囲気、薄暗く宗教にまつわる骨董品等が数多く陳列されており、人の気配はありませんでした。呼鈴を鳴らしようやく受付の人が出てきて入浴料を払い、長い廊下を歩いて浴室へ・・・。その間にも今ではあまり使われていないと思われる広間や掛軸のようなものが多数展示されていました。脱衣所に行くとちょうど上がってきた先客以外に客はおらず、いきなり広い浴室を貸切状態でした。ここは郡司さんの解説では便所の臭いがする温泉ということでしたが、むしろ便所の消毒の臭いといった方が適切なような気がします。チョコレート色で透明度が低い泉質は正にクレゾールとヨウ素臭が混ざった独特の臭いで、何回か通うとある意味病み付きになりそうです(笑)。昨年の年末に行ったため露天風呂は休業中でしたが、内湯だけでも数十人が入れる広さです。源泉温度はかなり熱く、ヨウ素と臭素の含有量が多いことが特徴的な泉質です。このようにお湯も非常に個性的ではありますが、何よりその雰囲気に圧倒される施設でした。一度試しに訪れてみてはいかがでしょうか。
3人が参考にしています
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改築されたのを知らずに、前にあった場所に行ってしまいしました。そこで移転したのを知りました。個人的には改築される前の雰囲気も好きでしたが、改築後、施設の前に少数ながら駐車場ができたこと、待合や脱衣場が以前よりゆとりのある造りになったことなど、よくなったところもあります。
共同湯には似つかわしくなく、下駄箱の鍵と脱衣箱の鍵が交換式になっていてます。けれども今回、北陸の日帰り施設にいくつか入って、どの施設にも「ロッカーの鍵を持ち帰らないで」との表示があり、おそらくうっかり持って帰る人も多いのでしょうが、自分専用の脱衣箱のように使う人がいるので、やむを得ない措置なのでしょう。ちなみに、ここの下足箱の番号がやや変わっていておもしろかったです。ふつうに「いろは」の札もありますが、粟津温泉に縁のある年号が札番号になっているものがあり、なかなかユニークでした。
湯舟は小ぶりのものが一つだけです。窓が大きく取られていて、陽光にあふれた明るい浴室です。湯口からお湯が出ていないので変だなと思っていると、しばらくしてからお湯が出てきました。間歇的に源泉が注がれているらしく、お湯が出ている時だけ湯舟の縁から湯が溢れ出ていました。常時放流式になっていないのは残念ですが、湯舟がさほど大きくない分、間歇的にお湯を注ぐだけである程度いい状態に保てるようです。
改装なって間もないのか、私がいる間にお二人、受付で渡された鍵が番号指定になっていることに気付かず、別の番号の脱衣箱に鍵をつっこみ「開かん」ととまどっている方がおられました。鍵が金属製の小さなものなので、番号が見にくいということもあると思われます。利用者は高齢の方が多いので、もう少し配慮があってもよかったかなと思います。
全体としては、清潔で好感の持てる施設でした。
2人が参考にしています
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柴山潟湖畔、片山津温泉から少し離れた丘の上に建つホテルです。お昼過ぎに訪ねたので、ホテル内のテラスレストラン「ベラヴィスタ」で遅めの昼食をとりました。大きな窓から柴山潟が望めます。カジュアルなレストランという位置づけですが、ちょっと高め。けれども高いだけのことはあって、味は抜群でした。旅の最終日だったので、よい想い出になりました。
食事のあとお風呂へ。片山津と異なる源泉で、柴山温泉と名づけれらた湯が注がれています。浴場はローマ風呂という円形の湯舟が室内にあり、四角い露天風呂がついています。宿のパンフレットによると、温泉が注がれているのはローマ風呂のほうだけで、露天風呂は温泉ではないとのことです。ローマ風呂は浴槽の縁から湯が溢れていましたが、放流式なのかどうかは判然としませんでした。無色透明でほとんど特徴のない湯です。幸い、塩素臭も感じられず、ゆっくりと浸かることができました。
あっさりした外観にくらべて、内容的には充実しているホテルだという印象でした。1人が参考にしています










