温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >73ページ目
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北海道の口コミ一覧
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初めての訪問となります。冬期休業間近の10月15日(気温8℃)かなり温めだという認識をもっていたので、果たして耐えられるのか心配でしたが、好天にも恵まれたせいか、意外と快適な入浴となりました。最もあたたかかったのが露天の湯口近く。露天の中ほどまで行くと、さすがに温すぎて長居はできません。
ここの最も素晴らしいのは、何と言っても周囲の環境。そしてその素晴らしい環境の只中にいることを肌で感じられる温泉のもつ開放感です。もちろん露天の広さ、造りも開放的ですが、そこを管理されている方、訪れている方々との、ささかですがとても心温まる会話によって、その開放感は私のなかでとても大きく感じられました。
主観が大いに含まれますが、個人的には「2007年ナンバー1(道内)」をここに宣言します。0人が参考にしています
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施設、サービス、食事どれも最高でした。立地も源泉公園のすぐそばでよかったです。
泊まる前は少し価格が高いと思ってましたが、泊まってみてとても格安だと思いました。0人が参考にしています
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阿寒湖温泉の帰りにふらっと立ち寄り、今時300円?!で景福さんの温泉につかってきました。洗練されてる今時のホテルとは違いますが大自然の中にたたずむ景福さんには、なにかしらホッとさせられます。温泉の泉質は、今までの温泉では味わえないような気持ち良さがありました。ご主人の人柄は決してサービス旺盛ではありませんが、話してみると純朴で、なかなか味のある方で、とても気楽に過ごすことができました。時間もあるので泊まることにしましたが、リーズナブルな宿泊料金で食事は豪華ではありませんが、我が家に帰ったような家庭的な料理がとても良かったです。
2人が参考にしています
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9月半ばの金曜日、お昼ごろ、登山帰りに立ち寄りました。
湯煙を下界に見ながら、クタクタで下山してきたら、硫黄臭の誘惑には勝てません。
クチコミを見ていると、展望のいい浴室は、男女で異なるようですね。
手前の大浴場(女子)は、眺望もなく、熱かったので、すぐにからまつの湯に移動。
からまつの湯は、比較的新しいとはいえ、ホッとする雰囲気。
内湯は、これまた熱いので短時間で出たものの、
雪が降ったら、温度、雰囲気ともに最高だろうなーと再訪を夢見ます。
からまつの湯の露天風呂(女子)では、湯口付近に寄ると、
たった今登ってきたニセコアンヌプリが見えます。
展望台からこちらが見えそうなので、立ち上がることはできません。
加水により、適温。
虫も多少浮いていますが、この環境なら仕方ないです。
湯口間近で見る、初秋のアンヌプリの美しい山容。
この最高の特等席で、ほとんどの時間を過ごしました。
晴れた日のからまつの湯(女性)ではベストポイントです。
気づかずに、見ないで上がっていく方もいました。もったいない!
登山の基地として場所がいいのと、大衆に好まれそうな雰囲気で、混むのもうなずけます。
ここに連泊して山と温泉を繰り返したいなあ・・・。
東京の会社員にとっては、小さいようで、大きな夢です。
ちなみに、昼食の立ち寄り利用はお断りとのこと。
空腹状態での到着は避けたほうがいいです。1人が参考にしています
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おばあちゃんの家が近くなので、行った時は必ず寄る温泉です。
近くの塩別つるつる温泉も有名でとても好きですが、
つるつる度はこちらの方が上のような気がします。
2つの泉質があり、どちらもぬるめのお湯ですが片方は
とてもぬるく、普通の人が入るとびっくりしちゃうかも
しれないぐらいぬるいです。
ゆっくり入るならば絶対にこのすごいぬるい方をオススメします。
露天風呂もなく設備もこれといって充実しているわけでは
ないですが、このお湯は今まではいった温泉の中でも
1,2位を争うほどいいお湯だと思います。4人が参考にしています
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露天風呂がとても気に入りました。夜はライトアップ、朝は目の前の池で泳ぐ鯉を眺めながらゆっくりすることができました。
バスタオルは部屋に4枚ありましたので、夜と朝と新しいタオルを使用でき、さりげない心配りがうれしかったです。
また、ホテル入口前の丘には、ハンモックと手作りブランコがあったり、マウンテンバイクを借りてサイクリングができたりしたため、ゴルフをしない大人でも十分に楽しむことができました。
1人が参考にしています
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9月半ばの水曜日、北海道旅行の1泊目。
度肝を抜かれました。
数種類のお湯は、それぞれが見事に全く違う個性を放っています。
私のお気に入りは、上位から、きずの湯、美肌の湯、美人の湯の3泉。
何泊かして、いったいどの湯が効いたのか確かめたいところです・・・。
泉質重視同士なら、どの湯が好きかをテーマに数時間お酒が飲めるでしょう。
1つ1つの浴槽がそれなりの大きさを保っており、混雑とは無縁。
(金蔵の湯だけは小さいです。これは長湯すると湯あたりしそうなので、良く解釈してあげれば、ちょうどいい?)
関東で週末ごとに、交通費をかけ、イソイソと日帰りする愛しの温泉。
それがここでは、裸のまま、散歩気分で数種類の名湯に立ち寄る感じ。
はー、あっぱれです!
女性浴場は展望こそはききませんが、変わりに自然が迫ってきています。
ポケーッとしていると、都内では考え難いスケールの打たせ湯が、ビシビシ喝を入れてくれる。
ほんとにあっぱれです。
清潔感もクチコミどおり二重マル。
一方、癒しとは程遠い感じなのもクチコミどおりです。
ただ、全体の雰囲気のマイナスを加味しても(大規模旅館嫌いの私でも)悔しいですが、ついつい星5つ!
ちなみに、女性浴場に「癒しの湯」はあったのでしょうか?
ついに見つけられませんでした。
地獄谷も見たいので、半日で男女浴室を交代してくれるとさらにうれしいんですけど、贅沢な望みですかね?2人が参考にしています
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函館空港から1時間弱の恵山山麓にあります。
玄関で館主?のおじさんがいきなり、
「石鹸の使えない温泉でよければどうぞ」
と、嬉しい歓迎?に喜んで、湯船へ。
ひとつの内湯より、お湯がどんどん流れ出るのを見てニッコリ!
川湯温泉を少し緩くしたようなお湯は、身体にまとわりつくような気持ちよいもので、大好きになりました。
尚、冬は休館されているようです。6人が参考にしています



