温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >496ページ目
-
掲載入浴施設数
22872 -
掲載日帰り施設数
10475 -
宿・ホテル数
15166 -
温泉口コミ数
160934
北海道の口コミ一覧
-

舗装分岐後砂利路が3㌔ある山中にも拘わらず
夕暮れまで立ち寄りに常時10人以上は入湯していたようだ
特に濃さを見せない、ヌルスベ感ある。
浴後はスッキリ感がある掛流し
飲泉もゴクゴクいける
露天は最近新しくなったらしいが
秘湯ぽくて別に悪くはないですけど古びた施設
いい湯だけど特上湯とまでは、言えませんね6人が参考にしています
-

なんか人の気配がしない
電気引き込み線がかなり前に取り外した跡がある。露天跡らしきところに草生している
アリャリャここまで来てしょうがねーな。と思ったところへ別の車がさらに奥の道へ
あった、ありましたよ本館が
湯治棟の先100m。坂道から奥が見えなかった
今見てたのは廃屋となった湯治館だったのだ
見えなかったのは人生だけではなかったゾっと
塵芥離れた北海道帯広然別の奥地、かけ流し3種浴槽+打たせ湯+露天
晴れた空と短い夏を終えた原生林、ふんわり風に共鳴し始めた
評判なんかどうでもいい、良い悪いなんかどうにでもいい
あの露天にいた時間だけが無心になれたかも、しれない14人が参考にしています
-

湯~は何しに此処へ
【山田温泉】福原【別館】は2015年度8月末現在、閉鎖されてました
各ネット温泉旅館立ち寄り湯情報では土日立ち寄り営業の案内のままなので注意してください
ご本家の然別【湖畔】温泉福原は営業中です2人が参考にしています
-

菅野温泉100m下分岐をキャンプ場奥にある野湯
野湯らしく苔でズルズルする
広い方は適切な温度と深さで入りやすい
崖下半洞窟は結構熱め深さもあり泡も出ている
奥の小さい湯壺は表面一寸熱め程度だ、ズルズルと太ももまで脚を入れていったら劇熱
自分でもこんな反発力あったのかと驚くほど腕だけで飛び上がってしまった
川の水で冷やそうとしたら、年間で一番水温の高いハズの8月末でも冷たい
ヒーヒー言ってしまったが、これが野趣というものだろうか
家族キャンパーが多いので時期によっては水着必須でしょうな
マッパで入った、慌ててしまった1人が参考にしています
-

いつぞや写真で見たボロイ建物は無くなっていた。
秘湯の宿のイメージがあった、
が、宿泊予約確認メールと確認電話も掛けてくる温泉宿っぽく無いホテルだ
部屋には大きな鋳鉄ストーブ、しかし煤の跡が無い、オブジェなのか、
未使用なのだろうか
もしキチンと清掃しているならば、かなり凄い保全努力をしている訳だ
食事に地酒を頼んだら、皿に溢れ出させる居酒屋スタイル
旅館仲居さんというより一所懸命やってまーす式アルバイターだね
本館イコロポッカの湯が圧倒的にいい
静かに新鮮な湯が下から吹き上げている
壁だけは旧施設から引き続いているのか年期を感じさせる
それ以外は勿論綺麗だ
いい温泉に浸ったときには身震いが出る。感嘆する。
水道熱交換パイプが邪魔だったが
立ち寄り湯の方は粉っぽい舌触り、塩と独特の苦みがある。
ラーメン練り込みに使う天然鹹水含有らしい
七つの源泉と謳い文句だが、どうも二種類に大別されるようだ
立ち寄り湯各槽に温度以外浴感の大きな違いは判らなかった
観光温泉ホテルが廃業しつつある中、これからはこじんまり小綺麗な菅野温泉タイプ
巨大化する星野グループ、全く放置タイプの3極分化するかもしれない4人が参考にしています
-

北海道らしい適度なアップダウンとカーブが連続する道路から
砂利道を7㌔入る
キツネや鹿が道の真ん中でいたりする
温泉に着いたところで巨大柴犬がお出迎え、人懐っこいわ
カランの前に細長い掛湯槽がある。
ぬるい、微かな匂い、透明、しかし濃さを感じるヌルスベ
加熱水槽に腰まで入れたら一気に顎まで持っていかれた。
源泉がこれまた気持ちいい。冷たい一歩手前のヌルい温度、
よりヌルヌル感が強く、匂いも比較的強い。加熱槽では物足りなくなってくる
内側からポカポカしてくる
露天が二つ、堆積物たっぷり噴泉塔が原生林に囲まれている
川のせせらぎ、大きなトンボと蝶、数種の鳥が木を逍遥している
ボロイ建物設備だがググッと満たされた10人が参考にしています
-

日帰りしか行ったことがないのですが、今回リニューアルしてかなり大浴場がよくなってます
いままでは、遠くプールを通ってから行くなど大変だったのですが近くなりましたし、風呂の中もすばらしい!
広さは、以前より狭くなりましたが景観も素敵ですし、オシャレな浴場になりました
是非、行ってみてください2人が参考にしています
-

かつては頻繁に通っていた豊平峡温泉も、生活環境の変化によってすっかり疎遠になってしまい、気が付けば3年ぶりの訪問となりました。
3年ぶりとは言え、訪れた豊平峡温泉は依然のまま。偶数日の男湯でしたが、新設された木造の浴槽の縁に付着した析出物に年数を感じました。
さらに時代を感じたのは外国人の数。圧巻だったのは、10ヶ所ほどある洗い場が端から端まで外国人で占められていた光景で、グローバルの波はここまで押し寄せているようです。
昼時に食券を求めて群がる人、アルコールと共に入浴する人、浴場に鎮座するアカすりコーナーなど、やや興ざめな部分もありますが、そんな自由な感じがここの魅力なのかもしれません。4人が参考にしています
-

-

ナトリウム-塩化物泉(弱アルカリ性低張性低温泉)
加温・循環濾過・消毒のお湯は微黄緑色無臭ヌメリなしです
内湯(白湯ブラックシリカ中浴槽・主浴中浴槽・白湯ジェット中浴槽)
露天(岩風呂中浴槽・寝湯付ひのき中浴槽)のラインナップです
白湯浴槽は井戸水を使用しております
ドライヤーは有料(10円)です8人が参考にしています
、性別:女性
、年代:30代



