温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >492ページ目
-
掲載入浴施設数
22872 -
掲載日帰り施設数
10477 -
宿・ホテル数
15165 -
温泉口コミ数
160945
北海道の口コミ一覧
-
小樽市街から、道道1号線を車で走ること約20分。朝里川温泉スキー場の近くに佇む、平成3年に開業した温泉付リゾートホテル。中央のプラザ棟の両サイドに鉄筋8階建てのホテル棟とコンドミニアム棟、鉄筋3階建てのアネックス棟からなる、朝里川温泉屈指の大型ホテルでもあります。以前、日帰り入浴しました。
当時、入浴料は600円(現在は平日800円・土日祝1000円)。石造りの内湯と巨石を配した露天風呂では、無色透明のカルシウム・ナトリウムー塩化物泉を満喫。森の景色を眺めつつ、まったりできました。
久し振りに前を通ったのですが時間が無くて寄れなかったので、次回はホタルのイルミネーションが灯る夕暮れ以降に再訪してみたいと思います。12人が参考にしています
-
石狩浜海水浴場の近くに佇む、平成7年に開業した温泉宿泊施設。その後何度か経営者が変わり、平成27年にリニューアルされ現在に至っています。まだ「えりの湯」と呼ばれていた頃に、日帰り入浴しました。
かつて鮭漁で栄えた頃の番屋をイメージさせる外観に、旅情がそそられます。1階の広々とした大浴槽では、タイル張り石枠内湯とジャグジー浴槽や石造りの露天風呂で、茶褐色のナトリウムー炭酸水素塩・塩化物強塩泉を満喫。潮風に吹かれて、まったりできました。
札幌からも車で約40分で行ける上、オーシャンビューの部屋にリーズナブルに泊まれたりもするので、一度宿泊で利用してみたいです。20人が参考にしています
-
道央自動車道の三笠ICから、車で約20分。かつて炭鉱で栄えた三笠市の山間に佇む、昭和32年に開業した木造二階建ての温泉旅館。以前、日帰り入浴しました。
青い屋根に大きく書かれた屋号が、何とも印象的な建物。入浴料は、当時500円でした。タイル張り石枠内湯と露天風呂では、無色透明の単純硫黄冷鉱泉を満喫。訪れた時は連休中でしたが、自然に囲まれて静かに湯浴みができました。
富良野、夕張、芦別へのアクセスも便利なので、一度泊まって名物の合鴨鍋も味わってみたい宿です。13人が参考にしています
-

実に14年ぶりの訪問。前回は河畔にまだ雪が残る初春の平日で、露天という露天を終始、独り占めした記憶があります。そんな淡い期待を抱いて訪れた今回は日曜日の昼下がり。お世辞にも広いとは言えない駐車場は8割方埋まっており、この瞬間、希望を捨てたのは正解でした。玄関の集金BOXは相変わらずで嬉しかったですが、料金は500円をマジックで消して700円に上がっていました。でも、もともとが安過ぎるくらいなので、気にしてはいけません。建物の外観、内装、露天風呂に続く廊下など、以前との違いは細部の記憶に自信がありませんが、川べりの露天に下りる階段がむき出しのハシゴ?から囲いの付いた階段に変わっていたことは印象的でした。すだれのかかった半露天風呂も健在で、ロケーション、温泉とも文句なく、さらに、今どき混浴を守り抜いている姿勢には頭が下がる思いですが、唯一、かつ致命的なマイナス点は、入浴客の数はさておき、その質に問題があること。なまじ狭い空間なだけに、街中のスーパー銭湯よりたちが悪い、と思ったのは私だけかもしれませんが・・・。自分の中で思い入れの強かった(というほど行ってませんが)温泉だけに、とても残念な気持ちで温泉を後にしました。もし、次回、行く機会があったとしたら、必ず平日に行こうと思います。
11人が参考にしています
-
女満別空港からレンタカーで走ること、およそ一時間ちょっと。日本で3番目に大きな湖であるサロマ湖畔に佇む、昭和60年に開業した鉄筋4階建のリゾートホテル。北海道に点在する、美しい景色が自慢の鶴雅グループの宿でもあります。以前、日帰り入浴しました。
この日は、2階の北欧風大浴場を利用。1階の和風大浴場とは、偶数日・奇数日で男女入替わりとなります。湯温の違う3つのタイル張り石枠内湯では、「ワッカの湯」と呼ばれる茶褐色に濁った、含鉄(II)ーナトリウム・マグネシウム・カルシウムー塩化物泉を満喫。ワッカとはアイヌ語で、ワッカ・オ・イ(水が・ある・ところ)の意なのだとか。
円形の露天風呂もあり、いずれもサロマ湖を望む素晴らしい景色。平日だったためか、ずっと貸切状態でまったりできました。
なかなか気軽に行ける所にあるわけではありませんが、一度夕陽に染まるサロマ湖を眺めつつ、ゆっくり湯浴みをしてみたいです。13人が参考にしています
-

岩盤最高です。
一部のスタッフさん対応には不満
衛生上
タオルや、毛布の使用を、ほかの施設のように数量決めたらいいと思う。
カプセル増えたら嬉しいなぁ4人が参考にしています
-

2回目の利用となります。今回も「家族が楽しめた」という尺度で見ると、満足度は非常に高かったのですが、正月利用ということで、お値段もそれなりのもので、懐は痛む宿泊でした。
正月なので混雑を予想していたのですが、感覚的にはそれほどでもなく、浴場、食事会場とも比較的、空いていた印象です。
今回、最も感動したのは、早朝、部屋の窓から望んだ、モルゲンロートに染まる羊蹄山の姿です。洞爺湖の向こう、白く雪をまとった羊蹄山が徐々にピンク色に染まっていく様子は神々しく、新年を祝う、この上ない演出となりました。海外の方も多く宿泊していたと思いますが、この景色を見た人はきっと感動したと思います。2人が参考にしています
-

3年4ヶ月ぶりの訪問。たまたま奇数日で、お気に入りの内湯を堪能してきました。驚いたのは建物玄関をくぐった先に広がる整列スペース。まるで空港のように何重にも仕切られたパーテーションは、翌日からの3連休への備えだったのでしょうか?この日はパーテーションのお世話になることなく、まっすぐカウンターに向かうことができましたが、混雑時はいったいどんな状況になるのか、想像しただけでもゾッとします。玄関の位置そのものが変わり、一部改装されていたので、相当、外国人旅行者などが増えているのでしょうか。
入口では少し驚かされましたが、カウンターから先は、基本的に3年前と同じ。脱衣所が増設された大型の鍵付きロッカーのみになっていた他は浴場、露天も変わっておらず安心しました。床の析出物は迫力を増していて、カランに向かって腰かける椅子がかなり前のめりになってしまうほどでした。
この日は無意根山登山の帰りだったのですが、露天風呂の「無意根の湯」から見事に無意根山が見えることに初めて気づき、命名にも納得。9人が参考にしています
-

2018年3月末をもって、閉店が確定したそうです。
41人が参考にしています
-

営業を休止されており中に入ることはできませんでした
1人が参考にしています



、性別:男性
、年代:50代~




