温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >438ページ目
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北海道の口コミ一覧
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久しぶりにお邪魔しましたが、平日の13時半なのに駐車場の状況から結構な混みようかなぁって思い入湯しましたが異常な混雑で浴槽にも入りづらくジェットバスに1度浸かっただけで帰途に着く羽目になってしまいました。小規模な施設と把握はしてましたがこれでは家風呂の方がずっとゆっくり出来たなぁ〜と後悔しきりでした。施設にお願いしますが、湯室内の状況把握をされ入場制限などの対処をされた方が悪評もたたずに結果的に得策と思い悪役をかって出ました。永く続けて頂きたくてのこと故、ご無礼をお許しください。
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常連客の態度の悪さ。びっくり!サウナ場所とお喋り!ごろ寝。びっくり!どうにかならないのかと思う!!
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施設が古くなっているのは仕方がないが、維持する気があるのか疑問、清潔感はあまりないガラスも汚いし、設備も壊れたまま、ジャグジーも出て無いところ数ヶ所有り、打たせ湯は全く出ない、温泉の循環は大丈夫なので綺麗だけど、この地域で620円は高い気がする
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1月1日は両親、兄夫婦等で温泉旅行に行きます。今年は 北海道新幹線を利用し啄木亭に行きました。
部屋には お風呂に持っていけるビニール袋もなく、フェイスタオルは ホテル名も入っていないまさかの無地でした。
夕食は バイキングですが 意外に質素です。海のものが多いですが 豪華ではないです。内容もどうかと…(個人の感想です)
他のホテルと比べるのはよくありませんが、1月1日は新年のイベントがあり、たくさんの旅行客、帰省客で盛り上がる そんな場所ではありませんでした。1人が参考にしています
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出張の合間に時間つぶし。
すすき野のど真ん中、立地は最高です。
岩盤浴はもともとロッカールームに増設したようでしたが、誰も利用者なく
ゆったりできましたが、施設の古さが否めない。
お風呂は、いわゆるカビっぽい感じで残念でした。
施設改修されれば復活すると思います。10人が参考にしています
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室内風呂は、やや狭く感じる
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現在の正式名称は「あかん悠久の里 鶴雅」。「阿寒グランドホテル」が始まりだそうだが、その後いろいろ名称が変わり、さらには、ここ阿寒湖温泉地区だけでも「鶴雅」と名の付く施設が5つもあるため、初めて利用する人は混乱してよくわからないのでは。
ここは「鶴雅」を運営する(株)阿寒グランドホテルを代表する施設のようです。
隣のウイングスもそうですが、温泉に限ることなく、贅沢な環境で贅沢な時間を過ごしたい方には心地良い空間かもしれませんが、温泉を中心に据えている方にはあまりお勧めできないかと思います。
私が利用した時間帯は男性が1階の浴場でしたが、浴場内は温泉テーマパークさながらの造作で、落ち着いて浸かれるポジションを見つけるのに苦労するほどです。
外国人の利用客の評価を聞きたいところですが、阿寒湖まで来てこの温泉か…といった印象です。4人が参考にしています
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姉妹ホテルに宿泊していたとは言え、タダで利用させてもらって酷評するのは気が引けますが、率直に言ってお風呂はダメ。
ホテルはロピーをはじめ、館内全体が照明を落として高級感漂う雰囲気ですが、その雰囲気がそのまま浴場まで続いていて全く落ち着かない感じ。
天井が低く窓のない浴場は圧迫感があり、長居をすることを拒むかのようだ。
このホテルは岩盤浴が充実しており、それらの付帯設備として風呂がある、といった感じか。
良くも悪くも強い個性を放つホテルなので、私とは全く違う評価になる方もいることと思います。2人が参考にしています
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随分前だが、ここ「天人閣」の日帰入浴を企てていた折、「日帰入浴中止」といったホームページ案内を見て断念した経緯がある。旅館業に徹するならそれでも良いだろうが、温泉のもつ公共性を考えるならば、「日帰りお断り」は傲慢な態度にも見える。実際、私が温泉との付き合いを深めるきっかけになったのも、日帰り入浴を受け入れてくれた数多くの温泉宿があったおかげだし、宿泊する機会が増えた今でも、そのような温泉宿には好感を抱いている。(宿泊客の立場になると優遇されるのも悪い気はしないが、そのような宿に限ってたいした温泉ではないことが多い気がする)
さて、「天人閣」というとそういう印象が強くて前置きが長くなってしまいましたが、紆余曲折を経て今は日帰りを受け入れているようです。
初めての利用が宿泊ということで、温泉だけでなく施設全体、接客、料理にも目がいってしまいますが、まず施設のくたびれ感が甚だしく、利用する側も少し悲しくなってしまう雰囲気があります。鄙びた建物は大好きなのですが、そのような範疇には入らない類のもので、もうどうすることもできません。
一番やってもらいたくなかったのが、皆さんの口コミにもある浴場の処理方法。石を敷き詰めたり、お湯を抜いたまま廃墟同然の空間が同じ浴場内に存在すること自体、利用する者を悲しい気持ちにさせる。コストカットのためか、湧出量の問題かは知りませんが、せめて「見せない」工夫をしてほしかった。
と、好き勝手なことを言えるのは利用する側だけであって、経営している側がそれどころではないだろうな、と宿滞在中ずっと考えていました。
取り壊してサイズダウンすることもできず、朽ち果てるのを待つのみなのか?
訪問時、春先からの雪解けの影響で羽衣の滝への遊歩道が閉鎖されていた。唯一とも言える観光資源がこの有様ではさぞかし宿もつらいと思う。
宿のスタッフの方はとても印象が良く、温泉と周囲の環境にも恵まれているだけに、もっと魅力的な温泉地にするための取り組みを官民上げて取り組んでほしい。6人が参考にしています
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名前は前から知っていたのですが、やっと寄る機会ができたので行ってきました。40号線から少し西に入りますが、そこまで道は複雑ではありません。
入湯料は400円。とってもお手頃です。
広さは中程度といったところでしょう。脱衣場は少し狭いです。
露天風呂に入りたくて行ったのですが…露天風呂というよりもため池?といった感じでした。お湯の循環が遅くて(っていうか循環してるのか?)、水面には虫と綿毛がいっぱい!!まんべんなく広がっています。量が多すぎて虫網で拾う気にもなりません。拾っていたら風邪ひいちゃいます。そういう量です。
せっかくの落ち着いた雰囲気だけど…入りたくなくなります。
湯温のぬるさがため池感に拍車をかけています。
2回目はないかな~…。4人が参考にしています
、性別:男性
、年代:50代~



