温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >380ページ目
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北海道の口コミ一覧
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駐車場から見たら、一見ちょっと大きな山小屋風にしか見えないのに、内装はとても凝っていて洒落ていたのに、まずびっくり。お湯も浴場の雰囲気も良かったです。ぬるめのお湯にゆっくりつかり、眠ってしまいました。大きな大きな新館を建築中で、風呂場からも、客室からも工事現場の景色が見えて、音が聞こえてきました。こんな良い温泉なら、来たい人が沢山いるだろうし、私もそのひとりです。、設備が大きいほうがそれだけ客をうけいれられるのだから増設はけっこうですが、予約をした時に、一言、工事中ですと言って下さると良かったのに。それと、レストランで、責任者とおぼしき男性が従業員の接客態度に目を光らせているのが、とても気になりました。何度かは実際に注意をしていました。それって、客の見えないところで、行って欲しいです。支配人とホヤホヤの新人は、ホテル側からすれば、天地の違いでしょうが、私達客側にすれば、みーんな、湧駒荘の人なのですから。温泉だけをみれば星五つなのですが、レストランでの印象で、三つにいたしました。
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じゃらんで3年連続1位、という事で、出かけて来ました。確かに、良かったけれども、北海道で公共の温泉で一番になるほどかしら、というのが正直な感想です。過去二回の実績は強いんですね。食事は量がほどよくて、あたりまえの美味しさなのが、とても好感がもてました。期待していた分、点が辛くなってしまったかもしれません。ごめんなさい。
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函館駅前のビジネスホテル最上階にある温泉浴場です。大きなお風呂で旅の疲れを癒せればいいと温泉にはあまり期待しないで利用しましたが、谷地頭温泉と同じ茶褐色の湯で思いのほか快適な湯浴みを楽しめました。体の芯から温まる、温泉らしさを味わえる浴感です。翌朝も起床後、朝風呂ですっきり目覚めることができました。温泉の濃さは谷地頭温泉と比べるべくもありませんが、ビジネスホテルの大浴場としてはなかなかの温泉です。力強い源泉のなせる技だと思います。
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混んでいるのを承知で先日夜行ってみましたが、すごかったです(笑)露天は漢方薬湯と少し熱いのとぬる湯。ぬる湯のスペースには大きなテレビがあり、そこにたくさんかたまっているようでした。 薬湯とかテレビとか評価の分かれるところだと思います。
内湯は浴槽が小さく区切られており、ここの温泉自慢の「源泉」が狭いのでがっかり。人口炭酸泉とか意味不明な浴槽を作るのなら、もっと源泉を大切にしたレイアウトをしてほしかったです。
漢方サウナというのがありまして、これは珍しくて心地よかったです。 冬は岩見沢は増設地帯、露天で長湯、テレビはどうなんでしょう。お湯を楽しむには内湯も大切だと思いました。2人が参考にしています
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一人旅でもOKな宿であるのがまずいいです。
ただし料金的には普通のビジネスホテル並みの設備、大浴場が1Fの内湯のみ、なぜか夜10時を過ぎるとあがり湯、部屋のシャワーのお湯が出なくなる?朝夕食も普通のバイキング形式。
ということで評価は可も不可もなくの3点です。
ただし第一滝本館の温泉天国は出入り自由ですので、宿泊の上利用する分には非常に便利です。
付近にコンビニが2件、飲食店もそれなりにありますので、素泊まりプランにしてオカネを浮かすのもまた1案かも。
地獄谷もすぐそこです。2人が参考にしています
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みなさんの評価は高いようですが、ぽん太の評価は厳しく3点。
温泉は文句無し。雌阿寒岳から下山して泊まったのですが、雌阿寒岳の噴火口からジェットエンジンのような轟音をたてて吹き出す噴煙と、まったく同じ臭いがします。こんな温泉は生まれて初めてです。まさに雌阿寒岳の恵みといった感じです。
ただ、ぽん太の個人的な好みからすると、せっかく北海道の宿に泊まったからには、北海道のおいしい食材も味わいたいのです。お食事にはちょっと物足りなさを感じました。
もちろん宿泊料からすればリーゾナブルなのですが、「@nifty温泉」は個人的な感想の寄せ集めで成り立っていると思うので、どうか主観的な判断をご容赦下さい。日帰り入浴だったら、ぽん太は満点を付けたと思います(2007年7月宿泊)。3人が参考にしています
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日帰り入浴で利用しました。層雲峡温泉へはおよそ2年ぶり。温泉街内部へは今回初の潜入で、メインストリートを形成する『キャニオンモール』なるものに、温泉街への固定観念を打ち破る新鮮さを感じました。ここはそのキャニオンモールにも面しています。
「湯元」と名乗るだけあって、2㌔先に6ヶ所の源泉を所有しており、それを誇示するかのように建物の隣には無料の足湯『足つぼの湯』まで提供しています。
肝心のお湯も掛け流しであり申し分ないのですが、どうも閉塞感漂う浴場により、特別な満足感は得られませんでした。
男女で内湯のレイアウトが違うようですが、(多分)共通して言えるのは、「露天風呂」が露天風呂でないこと。周囲四辺を高く覆う塀と、大きな屋根との隙間はほんのわずか。一般的な半露天風呂のほうがよほど開放感があると言っても過言ではありません。その結果、窓からの採光も不十分となり、内湯の開放感まで損なう結果になっているのです。
湯治宿ならいざ知らず、町全体でここまでリゾートイメージを打ち出すならば、肝心の温泉に対してもっと気配りしていいのではないかと思いました。4人が参考にしています
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支笏湖温泉にあって「掛け流し」というだけで充分価値ある存在だと思います。内湯、露天に舞う湯の花といい、かなり強烈なヌルヌル感といい、私がもつ支笏湖温泉のイメージを大きく変える、「意外にいい」温泉でした。
欧風の佇まいは支笏湖にマッチしていると思いますが、床のヌルヌルとか、皆さんご指摘の茶色い湯の花への違和感を考えると、「木」の浴場というのを期待してしまいます。3人が参考にしています
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私が温泉巡りを趣味とするようになった原点がここの温泉です。
ひょんなことからサラブレッドの一口馬主権を持つようになり、その馬に会う為に静内を訪れたんですが…。
本で宿を探していると、目に留まった温泉の文字。大阪から北海道まで行くんだから温泉も楽しもうという気になり、宿代も2食つきながら安いので、さっそく予約を入れました。
で、宿泊したんですが、部屋は広くはないんですが清潔。風呂場はその時は源泉や循環のなんたるかも知らず、なので泉質については何のクチコミも出来ないんですが、けっこう広かったことは覚えています。宿泊中3度ぐらい入浴したでしょうか、時期が夏だった上、すぐそばにはオートキャンプ場もある為、そこから大勢のライダー達が入浴に来ていて常に賑わっていました。
温泉もいいもんだなぁ、と湯につかりながら感慨を抱いたのも覚えています。今から6年前のことです。
会いに行った馬はもう引退したけれど、私にとっては思い出の温泉であり、宿です。0人が参考にしています
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06年の秋に7階に泊まりましたが、7階の客室のほかに別途ある露天風呂に入浴後の夕食だった為か、指定した時間より早く夕食の支度に来られ急がされました。仲居さんが時間を聞きに来たのだから入浴直後なのは、分かりそうなものだけに 気配りが足りなくて残念でした。6階ラウンジの夜の麦茶の補充はなしでした。朝食は客室・食事処・バイキングから選べます。
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