温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >295ページ目
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北海道の口コミ一覧
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冬期は湯量が少ないので、手前の露天を男女ひとつずつ閉鎖しているそうです。
湯船のお湯自体は、少し温めですが、相変わらず気持ちよいです。1人が参考にしています
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3月24日に行ったんですが、入り口の雪掻きがなされてなかったので、退散しました。
残念です。1人が参考にしています
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新見本館露天にて毎年見られる
①"雪に壁"、今年は異常気象につき少なめでした。
②"雪の橋"、ありませんでした。
でもでも、その分、道中が、らくらく運転でしたが・・・。4人が参考にしています
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国道より看板を左折して道なりでログハウス
風の建物.館内は綺麗で広い風呂からの景色
は高台なので湯に浸かりながらノンビリできます
浴場も綺麗で洗い場も十分
湯上り後 ゴロ寝できる休憩場があれば日帰り
にはありがたいのだが.....1人が参考にしています
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まず駐車場がかなり広い!これは相当プラス評価です。
基本的にタオル・バスタオルは持参ですが、バスタオルは販売だけでなく貸出しもしているよう。
さらに、カミソリや垢すり、化粧水なども置いてあり、なかなかかゆいところに手が届いています。
温泉はやや塩辛い感じの泉質で、湯から上がった後も体はぽかぽかして非常に暖かいです。
また、あまりごみごみしていません。
残念なのは、打たせ湯や寝湯の近辺がちょっと薄暗く、排水の仕方が変わっているせいか若干不潔な感じがしたこと。
ただ、軽食屋あり、名産品売り場あり、しかもマッサージ機やゲームコーナー、ファミリールームまであるのは、地元密着型・日帰り中心の温泉としてはなかなかすごいです。4人が参考にしています
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内部の造りは非常に綺麗な温泉です。
まず建物自体がかなり小奇麗です。
風呂については和風と洋風の二つに分かれており、それぞれ男女日替わりで楽しめるようになっています。
設計については非常に凝っていたのか、一流のホテル並みの使いやすく清潔感のある温泉となっています。
泉質については個人的には特に気にはなりませんでした。
サウナを外に配置したのはなかなか考えたなと感心しました。2人が参考にしています
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訪れた4月6日は前日と打って変わって素晴らしい天気。まだ雪がうずたかく積もっていたが、道路は何とか通れた。いつもながら、ここの温泉は気分がいい。特に露天から美瑛の町が見えるときは最高。一望の下に美瑛の町が見下ろせるからだ。
それに、ここの湯殿がすべて気で作られているのも気分がいい。すごく落ち着く。1人が参考にしています
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4月6日、約6ヶ月ぶりに訪れた。アプローチはすごい雪。細い一筋の道が作られているが、踏み外したが最後、谷底へ転落。あるのは大怪我か死のみ。
一歩一歩慎重に歩いた。雪の積もる中に先客が上段の湯船に3人。さすが人口に膾炙しているだけのことはある。そう思いながら、下段の湯に入ることに。
この時、気温は2度。すばやく服を脱ぎ、湯船に足を入れた。そのとたん、飛び上がった。強烈な熱さ。一体どうしたのだ。昨年訪れたときは、上段の湯が熱く、下段の湯は適温だったはず。
「あち、ち…」。私の声に、上段の湯船から声が。「誰かがいたずらしたらしく、そっちは入れないよ。こちらは大丈夫」。入ってみると、確かに入れる。43度ぐらいの泉温だったが、気持ちいい湯浴みが楽しめた。
問題はそのあと。午後2時、どやどやと多くの人が降りてきた。そひて、下段お湯に手を差し入れ、「こりゃ、ダメだ。熱すぎる」。そういって、置かれたスコップで積もった雪をすくっては湯船に放り込みはじめた。恐らく地元の人だったのだろう。なるほどと納得したものだ。この光景がすごく印象に残り、思い出深い一浴となった。2人が参考にしています
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北海道の最高所にある温泉。4月6日、雪を掻き分けて訪れた。鉄分が含まれているのか赤茶けた温泉と透明のぬる湯があった。噂に聞く露天は眼前に大自然を満喫できる展望。この日、山々は雪に覆われており、後藤純男画伯の描く厳しさに包まれていた。自然と一体になれる不思議な湯である。
6人が参考にしています
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泉質も泉温もすべて違う5つの源泉にまず感激。1泊の間すべての湯に3回ずつ入った。ヌル湯は40分ほど浸かっていたが、いつしか体がぽかぽかになってきたのにはびっくり。
この宿は料理がおいしいのが定番になっている。今回、驚いたのは、ふかひれの土瓶蒸しが出たこと。生まれてはじめての経験だった。接客態度といいやどの雰囲気といい非常に満足。それに、料金が手ごろなのも嬉しい。4人が参考にしています



