温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >268ページ目
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北海道の口コミ一覧
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気軽に入浴できるよね 昔ながらの良さとちょっと古いけどスーパー銭湯的要素も十分あるし 結構いいよね
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地元に「にごり湯出ました」とチラシが入ったので、早速行ってきました。
三月十日まで、七十歳以上は無料ということもあり、けっこうおじ(い)さん達が集ってました。
お湯が本当に緑がかった乳白色っていうか、すごくいい感じの色でこのあたりには無い色でした。マグネシウムカルシウム硫酸塩泉・・・だったかな?
あがったあとには暖炉のある休憩所でゆったりとしました。
なかなか秘湯な感じで気に入りました。露天が無いのですが寒いから外には出たくないっていうのが本音なのであまり気にならなったかな。0人が参考にしています
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想像以上に良かったです。2月18日に阪急交通社のツアーで利用しました。まず、外観は大きく綺麗。一歩中へ入ると記念写真を撮られ、帰る日にロビーに掲示され、買いたい人は注文するという形式。
中も綺麗で、特に1階レストランは入り口に立派な花と2m近い花瓶が飾られており、写真に撮りましたが、とても豪華に撮れて満足です!夕食は一人分ずつお膳が用意されており、きれいな外人のロシアショーを無料で見れて得した気分です。お料理も食べきれない程出ますし、味も良し!!私の時は五目炊き込みご飯、点心、新鮮なお刺身…など。お風呂も広く、湯船は3個程あります。ただ、洗い場が確か6つ程でしょうか。。少ないので並んで待つ状態でした。当日は満室だったので仕方ないのか…。私は他の旅行者と時間をずらして入ったので空いていましたが。その辺は自分で調節すれば気持ち良く入れるはずです。不満な点は部屋のトイレと洗面所。トイレは玄関ドアのすぐ横にあり、文章では説明しずらいですが、とてつもなく入りずらかったです。洗面台は栓をして水を溜めた後抜くと床に水漏れし、浴衣も水でびっしょり。でもまあ、料理も良かったし、無料送迎してくれた氷瀑まつりも最高だったので、この評価にしました。0人が参考にしています
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低張性中性高温泉 弱食塩泉です。
札幌市内にある数少ない、加温、循環、塩素殺菌をしていないお風呂です。
露天風呂は景色が見え、石造りの浴槽は、腰掛ける高さに石が配置されていてとても良いです。
玄関から浴室まで、とても静かな所です。
落ち着くところです。4人が参考にしています
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私は羊蹄山がとても好きです。北海道はそれほど好きになれませんが、この山だけは他のどの山よりも好きです。ここ「まっかり温泉」はその羊蹄山を真正面に望める温泉なので気に入らないわけがありません。
思いのほかこじんまりとした浴場には(私の鼻が確かなら)僅かながら塩素臭が漂います。でもいいのです。気を取り直して向かった露天風呂からは雪化粧した羊蹄山が迫力でもって迫ってきます。もちろんこちらからは塩素臭は感じられません。お湯の色、香り、味、全てにおいて、ここは露天風呂が全てです。
「真狩1号井」「真狩2号井」の混合泉ですが、後者はごく微量の成分のみを含む単純泉。湧出量はどちらもほぼ同じようなので、いっそのこと露天は「真狩1号井」のみ、内湯は「真狩2号井」のみにしたらどうでしょうか?0人が参考にしています
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ここ数年、年に1度は利用しています。
従業員の質でかなりポイントを落としているようですが、
あのリーズナブルな料金から考えると、私的には満足です。
仲居さんがいないのも、逆に気を使わなくてマルです。
浴室は広く清潔感もあり、特に露天風呂は「広い!」の一言。
内湯にも露天にもある打ち湯が「キモチエェ~!」です。
それなりの温水プールも結構楽しめます。
夕、朝食のバイキングも決してポイントが低いとは思いません。
割り切って行けばとてもポイントの高い温泉だと思います。
そして、なによりこの温泉の有難いところは11:00チェックアウトです。
朝の1時間は貴重ですものね~!私的にはここでポイント1upです!!1人が参考にしています
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強食塩泉 高張性中性高温泉
源泉温度が43.9度のお湯がそのまま使われていそうです。
露天風呂は、ぬる湯が好きな者としてはちょうど良い温度で、長く入っていられました。
かなり身体が温まり、手荒れも劇的に治るみたいです。
レストランの「北村ラーメン」(735円)
味噌ベースで、地元産の牛乳が使われたスープです。
食べてみる価値ありです。
売店で売っている地元で作っているアイスクリーム(ミルク味、抹茶味、各105円)も甘さ控えめで美味しいです。0人が参考にしています
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ツアーだからといってしまえばおしまいですけど、北海道といえば魚介類を期待しているわけで、品数減らしても質を上げていただきたい。ホタテ2切れサーモン2切れはないでしょうって感じ。
鹿肉のほうがよっぽどよかった。さめて乾ききったグラタンとか、中がつめたいワカサギのてんぷらならないほうがまし。一度関係者に食べてほしいな。せめててんぷらは顔をみてから揚げるなどしてほしいかな。宿泊客は料理が一度にテーブルに並ぶことなと期待してません。むしろ少し待たされたとして熱いものはあくまでも熱く、出してほしい。ブイヤーベースの味はよかったけど華やかさに欠けるかな。 シニアの客層が増えると量は期待していないのだから、この辺がポイントです。大きなえびとかハマグリとかムール貝とか見栄のする一品を加えるといいと思います。たしかTVでも放送されたと思うけど、ホテルで家庭料理に毛のはえた感じは日常を引きずるようでよろしくない。一度メニューを見直さないと飽きられてしまうと危惧しました。洋食、中華、和食のミックスでどれも盛り付けをふくめ、これでもプロかなと首をかしげたくなり、いまいち。あそこの宿のあれはうまかったと印象に残るようなメニューを考えた方がいいと思います。朝食も少しメニューを変えないと。。。連泊するとメニューが前日とまったく同じではホテルの心意気が感じられず、少しがっかりします。リピーターを狙うならもう少し工夫が必要です。温泉は最高なのですから、もったいないです。 夜もう少し照明を落とすと星がもっとみられるかな。。。野生のゲスト、エゾテンも、赤ゲラ、その他野鳥はホテルを盛り上げるのに十分魅力的です。そっと観察もいいけれど、もう少し彼らの生態を紹介するとより興味がわくのでは。地元の詳しい人が説明を加えて写真の展示をするとより身近でいいとおもいます。それにぬいぐるみだけでなく、もっとキャラクターグッズを考えてはいかがなものかと。控えめなT-shirtだけでなく、むねの部分に写真を大きくプリントしてもいいし、ホテルの住人と題した写真か、イラスト入りのランチョンマットなんかいいかな。子供が喜ぶと思います。売店ではみやげもののほかにスキー、スノボ用品、帽子、手袋、ネックウオーマー、靴下、ゴーグル、ワックスとか少し置いてほしいかな、数はいらないから。だってスキー場の売店にはなにも置いてなかったから。人間だから、置き忘れたり、なくしたり、するもの。少しでも置いてくれると心後強い。12人が参考にしています
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一見どこかの公民館。おまけに周囲に「温泉」という文字はどこにも見当たらない。しかし、中身はすごい。あえて表現すれば「いぶし銀の共同浴場」か。北海道の共同浴場といえば登別の「さぎり湯」、湯の川の「日の出湯」あたりが印象深いが、その「らしさ」という点では、どちらもここにはかなわない。
思いのほか浴場は狭く、足を踏み入れるなり地元の海の猛者?達に強力な視線を浴びせられ、いつもより念入りにかけ湯して入浴。浴槽は温度によって二つに仕切られているが、基本的にはどちらも高温。最初から加水されているか、自分で行うかの違いである。
共同浴場の蛇口には極力手を触れないようにしているが、当日は先客が蛇口をひねり、湯もみ板でかき混ぜながら湯温を下げてくれたため私も快適に入浴できた。しかし、高温の食塩泉であるうえに、熱気のこもる浴場では浴槽の縁に腰掛けていても汗があふれてくるほど。思わず窓を開け、寒風吹きすさぶ外気に頭をさらした。
湯煙越しに地元訛りの会話を聞きながらの入浴は、私の想い描く「共同浴場」の姿そのものであり、その存在を北海道で確認できて非常に満足した。10人が参考にしています




