温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >257ページ目
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北海道の口コミ一覧
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過去の口コミをみると、評価が5点か1点かに大きく分かれているようですね。ぽん太は文句なしの5点です。
知床の大自然のなか、野趣あふれる露天風呂に、熱めで硫黄臭いお湯。最高です。
「動物に注意」の看板や、「毎朝●時に掃除をしますので、キャンプ場の方も手伝ってください」という表示、嬉しいです。
サービスのゆき届いた温泉旅館が好きな人には合わないと思いますが、山間に湧き出るお湯をいただくという温泉の原点を求める人には、最高の温泉かと思います(2005年7月入浴)。5人が参考にしています
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釧路空港から最も近い距離にある温泉ではないのでしょうか!?そんな立地もあってか、飛行機の搭乗まで幾分時間が余っていたときに日帰り入浴で利用させてもらいました。
流石公的な資金が投入されているだけあって、建物はお風呂も含め全般に広々として綺麗という印象を受けました。(公共系ということもあって)個人的にはもう少し値段が下がっても…という気もしないのですが、訪れたときは地元の方々でかなりお風呂は繁盛していました。
前の方も書かれていますが、露天風呂は開放感に溢れ、ナトリウム系のお湯も湯触り良く、とても身体が温まりました。
道東旅行のしめに訪れるには打って付けの施設だと思いますよ。1人が参考にしています
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宿泊された方を中心に若干の辛口コメントが散見されますが、私はとても気に入った宿でした。何を隠そう、前にクチコミされているkawaさんと同日に宿泊しました。しかも同じ横浜在住とは何だか奇遇ですね(苦笑)。
この温泉は最寄りの道道からダート道を3㎞程走った先にあり、当に360°自然に囲まれた立地にあります。本当に熊とか出てきそうでしたね(汗)。
先ずは一泊二食付きで7500円という驚きの値段。「こんな値段で良いのでしょうか?」と思わず聞きたくなったというのが、嘘偽らざる感想です。
さて、温泉。お湯は皆さん書かれていますが、無色透明なのに硫黄の香りがしっかりするお湯は身体にとても効き、滞在中6回も入ってしまう程、気に入ってしまいました。チェックアウトする頃には身体の軽いことといったら…。
続いて料理。値段が値段だけに正直期待していなかったのですが、質量共に申し分ありませんでした。派手さはありませんが、山菜や川魚といった食材を丁寧に調理しているという印象を個人的に受けました。特に山菜の天ぷらとご飯がとても美味しかったです。
最後にお布団。ふかふかではありませんでしたが、かといって煎餅布団で身体が痛くなった…という印象も受けませんでした。個人的には問題ないと思いますが。
建物は質素で設備的に充実とはいきませんが、スタッフの方々の対応も良く、機会があればまた訪れてみたいと思わせる宿でした。じっくり湯を楽しみたい、何もないを堪能したい方にはお薦めの宿です。4人が参考にしています
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私の姿を見るやすぐに大きい浴衣を持って来てくれたり、従業員の対応は良かったですよ。
食事はお値段からすればあんなもんでしょう。朝食のバイキングには目移りしました。あまりにもメニューが多すぎて。
丁度雪が降ってきたせいか、露天風呂も情緒があって良い思い出になりました。一緒に行った外人さんも満足気でしたよ。0人が参考にしています
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6月18日泊まってきました。これまで何度も泊まったり日帰り入浴をしましたが、今回が一番感動しました。それは宿の名前が代わっただけでなく、新しい湯船がいくつも誕生していたからです。
テラスの湯に丸太風呂が2つ。その横には寝湯がついています。テラスの下にはせせらぎの湯。川面とほとんど変わらない高さの湯船です。ゆったりと入っていると、川の中にいるかのような錯覚を覚えるほどです。すべてが、いくつもの源泉から引かれた湯を掛け流しています。温度も適温に調節され、非常にいい気分で楽しめます。
食事も地のものを使ったグレイドの高いものです。問題はその量でしょう。品数がありすぎて、年配者には食べきれないのです。若い人ならいざ知らず、年配者はおいしいいものがほんの少しあれば満足です。量と質が選べるようにしたら、というのが私の意見です。その意味から減点しました。とにかく一度は行ってみる価値のある宿です。5人が参考にしています
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新登別温泉の泉源は5キロも離れた大湯沼で酸性硫化水素泉で灰白色の気持ちの良いかけ流し湯。ここの売りはご主人の関西板前料理で美味い晩飯だった。ご主人とは同じ大阪生まれで話がはずんだ。部屋は綺麗と言えないが、部屋の外に見える鳥の餌台にやってくる小鳥達を見ているだけで至福の時間が過ぎていった。
3人が参考にしています
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初めての北海道での一泊目が、この温根湯ホテルでした。
まず温泉施設が充実しているのに感激。浴槽が何種類もあるだけでは驚きませんが、一切加水、加温せずの源泉かけ流しであるのに、それぞれ個性的なのがよかったです。いちばん奥にある岩風呂の露天はアルカリ性が高そうで、ヌルヌル感がよいですね。中ほどにある源泉百パーの浴槽もあり、さらに入口近くにも、また別の源泉百の浴槽があります。ほかに薬草のお風呂、茸のお風呂なども。広々しているため、少々込み合っていても気になりません。翌日は男女入れ替えになりました。最初に入った川沿いのほうがマッチ・ベターです。
格安ツアーに参加して来ましたので、お食事は期待していなかったのに、予想外の内容で、これまた感激。新鮮素材が豊富なせいでしょうか。お刺身も、鮭のお鍋もさっぱりおいしくいただけました。
お部屋もとてもきれいで、清潔。大型観光ホテルで、これだけ快適に過ごせたのはめずらしいような気がします。お勧めの温泉宿です。2人が参考にしています
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温泉の性質により(酸の仕業?)、サンダルやウォーターシューズなどはゴムが溶けて逆に滑りやすくなるそうです。靴下を履いて登りました。足裏にあたる石の感触が心地よいです。
湯壷に到着したら先着の男性1名。傍には荷物と衣服。トランクスも。もしや…裸?幸い湯壷は緑っぽいカンジなので裸か否かはわかりませんでした。が、続々と増える観光客。
湯壷の更に上に登って湧き出す源泉でやけどをしたり、登ったは良いけど降りれなくなったり、写真撮ったりしながら過ごす事約1時間30分、彼はずーっと湯壷の中で顔は茹でタコのようでした。結局、先に下りたので彼の真意は分かりませんでしたが、私たちの写真の片隅にもバッチリ写っており、見る度に未だ気になります。0人が参考にしています
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記憶力の薄い私は情けない事にどこの温泉に行ってもほとんど
忘れてしまって記憶に残らないんですが、ここだけはハッキリと
覚えてます。忘れられない!!
玄関から脱衣所まで続く廊下からは昭和を感じ、
総桧の内湯からは湯治場の雰囲気を感じました。
洗い場には蛇口代わりにグレーのプラスチック配水パイプが2本
むき出しで出ており、片方からは水、もう一方からは源泉がドバ
ドバとあふれ出している。…すっすごい!
オンネトーが曇ってたので晴れるまで暇つぶしのつもりでふらり
と立ち寄ったのですが、思いがけず良い時間をすごせました。3人が参考にしています



