温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >219ページ目
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北海道の口コミ一覧
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道東1泊2日、長距離ドライブの終盤に鵡川の道の駅で休憩。500円コイン1枚でジム、日帰り温泉、プールまで利用できます。休憩スペースも広くゆったりのんびり。地元客多い温泉はサウナもある塩泉で長距離ドライブの疲れもかなり取れました。後日、寝不足&ドライブ帰りに再訪、ランニングマシン&温泉ですっきりしました。
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pH 2.0弱の強酸性の湯が特徴的な川湯温泉にある共同湯。温泉街の通りにあります。一軒家みたいな外見ですが、ちゃんと番台と、お世辞にもキレイとは言えない板張りの休憩所と、男女別浴室があります。レトロな雰囲気です。建物としてはかなりボロい。
浴室はタイル貼りで、源泉がこんこんと注がれる熱い浴槽と、水で薄められたのかぬるま湯の浴槽があります。源泉は建物の真裏にあるそうです。湯口から出てくる湯は透明で強烈な酸味を持ち、硫黄臭を伴います。目に浸みて、歯が溶けます。強烈な個性と新鮮さを持った湯です。
地元の人たちはそれを知ってか、源泉湯と、薄いぬるま湯を交互に入って、刺激の少ないような入り方をしていました。これでも昔に比べると湯ノ花が減り、おとなしい泉質になったそうです。まさに強烈な個性の湯。こんな共同湯はなかなかありません。1人が参考にしています
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口コミどうりのとっても良いホテルに感激しました。
お湯はトロトロ、ご飯もおいしいし大満足です。
なんといっても、寝ながら入れる露天風呂はすばらしいです!
星も少しですが見えていたので、星見風呂を楽しむことができました。
駐車場から、散策路にあるマウレの庭も見てきました。山に囲まれたホテルにとても溶け込んでいてステキなお庭です。
お天気の日に行ったのですが、中心にある金魚草がすでに枯れていて、水不足かな??と少し思いました。他の花も葉焼けしているようだったので、可哀想に思ってしまいましたが、きっと慣れない方が管理されているのでしょうか・・・。
その他のお花の配置など、とっても落ち着くデザインのステキなお庭でした。
花好きのガーデナーさんが早く見つかると良いですね☆
また近いうちに利用したいです。0人が参考にしています
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北海道旅行の最後に立ち寄ったのがここです。到着したのは昼の1時ごろだったんですが、他にお客さんはいなかったので、またしても貸し切りで入浴させてもらえました。
内湯はスルーして、真直ぐに露天へ。思っていたほど風呂場は広くはなかったんですが、やはり支笏湖の眺めはよく、開放感を存分に味わうことができました。ただ、この時期にしては湯温がやや低めのように感じました。
仲々訪れることはできない北海道で日にちも十分ではなかったんですが、温泉はどこもヒットの連続で堪能することができました。また来たいです。2人が参考にしています
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市電一日乗車券を購入して散策している時に見付けて立ち寄りました。
市電の停留所から道路を挟んですぐの所にあり、お湯に浸かりながら
頻繁に目の前を通る様々な種類の路面電車を眺める事ができるので見ていて飽きません。
足湯に入るくらいだったら、お風呂に入ったほうが良いと考えていた私でしたが
足湯の良さを感じさせてくれる施設です。
ここには毎日来ているという地元のおじさんが話しかけてきてくれ
色々な話を聞かせてもらう事ができました。
ここ以外にも色々な場所を立ち寄りましたが、
この足湯が今回の函館の旅で一番「函館」を感じる事ができました。0人が参考にしています
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訪問日2009年5月下旬
ちゃんとホームページで入浴可能時間を調べてから行ったので問題なく入浴できました。
脱衣所もけっこう立派ですし、水着で入っていてもそれほど違和感もないですし、混浴露天風呂初心者もこれなら安心ですね。
快適さとワイルドさをほどよく兼ね添えています。
でも、目の前の岩場がもう少し低いともっと景色がよくみえていいんですけどね。2人が参考にしています
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すばらしい!5月中旬、未だ吹上温泉露天風呂は雪の中で、雪がちらつく曇り空の中、入浴してきました。駐車場から徒歩で5分ほどの道なのですが、まだ完全に雪道でした。そのおかげか全くの貸切状態。微かに緑色かかった透明な酸性泉(pH 2.5)で微かに酸味があり、かけ流しの湯船は雪の中でも熱めと温めにちょうど保たれており、雪景色を眺めながらの入浴はそれは心地よいものでありました。脱衣所もないし荷物を置く場所もないのは不便ではありますが。夏など混み合っていたら感想は違うでしょうが、空いている時期を狙っていくと楽しめるかも知れませんね。ドラマ「北の国から」では演出のために白い入浴剤を入れてしまったそうですが、そんなのはもったいないいい温泉です。
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今年2月に、『湯の里プラン』で利用しました。
本館泊でしたが歴史ある室内も綺麗に清掃されており、この部屋でどれだけ多くの人が楽しい思い出を作って帰った事か、と思える部屋でした。
大型ホテルでは仕方のない事ではありますが、料理に地域色、季節感はあまりありませんでした。 ここがちょっと残念です。
とは言え、やはりここの売りは温泉。
泉質が豊富な上、広々とした大浴場内は混み合った感が無くゆっくり湯に浸かれるのが良いです。
中でも気に入ったのは【美肌の湯】、【癒しの湯】、【美人の湯】、【金蔵の湯】の四つ。
特にお気に入りは【金蔵の湯】で、入浴中に肌に若干の刺激を感じながら、壁に書いてある金蔵の湯の生い立ちを読んでいると、妻を想った滝本金蔵氏の優しさが伝わってくる様な気さえします。
各浴槽に成分、効能が書いてあるのも良いですね。 結局は全部の浴槽に入ったので正直どれが効いたのかはわかりませんが、肌がツルツルすべすべ、いつまでも身体が冷えずポカポカになります。
本館からだと大浴場までは結構な距離がありますので、身体の疲れていない1日目の宿として利用し、アクティブに温泉三昧するのが良いと思います。
男性大浴場、露天風呂からは地獄谷が見えますが、女性の方からは見えないと妻が言っていました。
定時刻になると館内の吹き抜けにある巨大金棒のからくり時計から桃太郎達が飛び出し、賑やかに踊っているのも楽しめますよ。3人が参考にしています
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2009年5月、新しく建て直された浴室に入浴。無料。地図上は登別駅のすぐ近くとなっていますが、徒歩で行くには駅の裏手へ踏切を渡って15分かかります。海岸への入口には崖崩れ進入禁止の柵があり、奥に進んで崖の上にぽつんと建つ小屋が温泉です。崖崩れのため、岸から離れたところに建て直したばかりですが、以前の写真とあまり変わっていません。持ち寄った建材で作ったお手製の小屋。脱衣所は一つ。浴槽も一つ。設備は着替えのカゴがあるだけのシンプルなものです。
お湯はくすんだ緑白色の濁り湯。引かれた源泉からは適温の湯が大量にかけ流されています。微かな硫黄臭と、鉄など金属類の味がします。石けんがまったく泡立たないことから成分の濃さを推測するに留まります。かけ流しの量と手作り感満載の浴室はかなりのマニア向きと思われます。
路上駐車に対する置き引きも報告されているようなので注意は必要です。24時間入浴は可能でしょうが、電気がないので夜は真っ暗でライトが必要です。周りは断崖ですので夜の入浴は避けた方がよいでしょう。1人が参考にしています
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お湯は、際立った印象はありませんでしたが、豊富な湯量にびっくり。温~~泉に入った!! と思えるお風呂でした。
部屋は、改装されていたのか、とても新しくてきれいでした。
表の窓からは沢音が、裏の窓からは砂防ダムの水音が響いていました。一時代前の旅館の料理という印象の夕食は、中高年の私には多すぎました。
賑わっている登別温泉を避けて、こちらに宿泊したのは正解でした。3人が参考にしています








