温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >210ページ目
-
掲載入浴施設数
22878 -
掲載日帰り施設数
10476 -
宿・ホテル数
15166 -
温泉口コミ数
161193
北海道の口コミ一覧
-

口コミ見て行ったのですが、思った以上に眺望が最高でした。
平日の朝の9時でしたので、貸切状態!
湖独り占めって感じでした。
ちゃんとした?脱衣所もあり人が来ても着替えてるところを
見られなくて良いですね。
ただ、脱衣所は、2人ぐらいでいっぱいかな?
眺望もいいけど開放感も最高?かも…
少し離れた駐車場側もつい立もなし駐車場の脇のお店に来た人が
居れば丸見えですね3人が参考にしています
-

この宿ほど山中の1軒宿にふさわしいところはあるまい。ところどころに案内の看板があるので、たどり着けるが、なかったら通り過ぎてしまうに違いない。道からそれ、宿への細い道をたどらないといけない宿だ。
ここは源泉の温度が55度の食塩泉だが、温度の調節がいいのか適温になっている。露天は野田生川のほとりに作られていて、湯船から川の流れが良く見える。護岸の石も見えるが、あふれるほどの緑がそれを打ち消すほど。この宿はハンターのご主人が獲てきた獲物を食事に出すことで有名。愛想のいい女将の笑顔が素晴らしかった。1人が参考にしています
-

芽吹き恥じまたばかりの木々を目の当たりにしての湯浴み。遠くには幾重にも連なる山。露天の借景は言うことなし。しかも、すぐ横には鉛川のせせらぎがある。
温泉は含重曹ー食塩泉。源泉は45度だそうだが、地下水を加水、温度を下げて湯船に注いでいる。注がれる温泉の量は半端ではなく、3ヶ所の排湯口から勢い良く流れ出している。露天には羊蹄山の噴火物や近在の町の岩など23トンもの岩で作られている。
内湯も岩風呂だが、こちらは結構熱く、そう長湯は出来ない。
作りかえられたばかりの建物だけに清潔感は抜群。町のお年寄りが気楽に遊びに来ている感じだった。
4人が参考にしています
-

雲一つない快晴の元、北にニセコアンヌプリ、東に羊蹄山を見ながらの湯浴みは、最高だった。露天はヌル湯で、長湯が楽しめ、五右衛門風呂はこれまた長湯が楽しめる。本を持ち込み、悠然と入っている人がいたが、納得。
内湯はやや温度が高く、長湯は望めない。建物はお世辞にも立派とはいえないが、手作り野温泉としては、頑張っているといってもいいのではあるまいか。浴後にいただくソバがまたいい。4人が参考にしています
-

まだ雪をかぶる目国内岳(めくんないだけ)を見ながらの湯浴みは良かった。露天は適温だったが、内湯はいつもながら熱い。ヌル湯のほうでも43度はある。高温湯は45度。これに平気で入っている人がいるのにはいつもながら驚く。
この日、食卓には今春初めてという筍が出た。筍といっても根曲がり竹のことで、本州の筍とは違う。それをてんぷらにし、煮物にし、焼き物にする。この心遣いがうれしい。建物は古いが、来てくれた人を心からもてなす。その気持ちがうれしい。5人が参考にしています
-

この施設は、温泉だけなら、満点。だが、建物となるといささかくたびれすぎている。国道から砂利道を約2・5キロ走ったところにある。今回で3度目の訪問だったが、走り安くなっている気がした。
この日、時間の関係で露天だけにしたが、温泉気分を満喫。上には緑のトンネル。下には渓流。ロケーションはいうことなし。しかも、ヌル湯ときているから長湯が楽しめる。含石膏硫化水素塩泉は39度で、岩盤の割れ目から自然湧出している。これがまたたまらなくいい。2人が参考にしています
-

内湯には3つの浴槽があり、45度、43度、41度と温度が違う温泉が張られている。浴室は結構広く、自分の好みによって温泉を楽しめるように作られているのがいい。
露天はご主人手作りだとか。これがヌル湯で、結構長湯が楽しめる。ここの温泉は飲用が可能で、湯口に大きなひしゃくが置いてある。
源泉は49.4度だが、これを巧みなバルブ操作で温度を下げて湯船に注がれるようになっている。露天は夏の間、蚋対策のため、蚊帳が張られるのだそうだ。最初、笑ったが、自分が刺されてみてそれは必要なことと思った。6人が参考にしています
-

訪れたときは、まだお湯が湯船に溜まっていなかったが、もう大丈夫でしょうと、受け入れてくれた。浴室にはアツ湯とヌル湯の2つの湯船があり、掛け流されたお湯は、ビニールハウスの加温用として再利用されるのだそうだ。
浴室はすごく広く、気分がいい。ここはわずか5室しかない小さな宿だが、結構立ち寄り客が多く、地元の人に愛される温泉らしい。受付のとき「はい、どうぞ」と言ったきり、あとは一切かまわない。ぶっきらぼうの応対だが、温泉を楽しむ人にとってはありがたい。6人が参考にしています
-
標茶駅から車で15分くらい。舗装道路から次第に未舗装道路に入ってずっと走っていきます。途中に何カ所か案内板が出ていますので、標茶から注意深く進めば分かるでしょう。最後の未舗装道路は狭くて滑るので注意して運転してください。
そんな林の中に突如現れるオーロラ温泉。宿泊ロッジとか牧場のある複合施設で(個人経営?)、ロッジで受付をすると、お風呂の場所を案内されます。お風呂はロッジから少し離れていて、混浴の半露天風呂と、男女別の内湯・露天風呂が別棟であります。いずれもお湯は薄茶色のモール泉。濁りはほとんどなく足下まで見えるくらい。味もありません。臭いは微かに不可思議な匂いがします。モール泉にありがちな泡立ちはあまりありません。かなりすべすべ感が強く、pH 9.37、総成分260mg/kg。pHが高いせいかとても特徴的な肌触りで、しかしながら刺激的な感じはなく、お湯がぬるめなこともあって長湯をするのにとてもよいです。冬場はぬるくて寒いかも知れませんが、夏場などはとてもいいかも知れません。
モール泉はあまり好きではなかったのですが、ここのモール泉はぬるぬる感の強いわりにとても肌触りがやさしく、また湯温もぬるめでとても好印象でした。周囲の景色も原生林と川だけで爽快でした。行くのは大変ですがお勧めです。7人が参考にしています
-





