温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >181ページ目
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北海道の口コミ一覧
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橋を渡り右に曲がると旅館がみえました先を急いでいたので サッサと入って帰ろと思ってましたが薄茶色の湯に ハマってしまい 1時間ほどゆったりぼんやり水音や草花で 癒やされました。
5人が参考にしています
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表で 帰りに 蕎麦打ち体験を頼み 小一時間茶褐色の 内湯と陶器に入った湯 羊蹄山が真正面に見える露天風呂を貸し切り状態にて 満喫できました初めての 蕎麦打ちも蕎麦の切り幅は違うものの まぁまぁ食べれました。
9人が参考にしています
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夕方に行きましたが ビール片手に熱々の白濁湯をたっぷりと堪能出来 やっぱ北海道は よかばいと みんなで乾杯しました が 帰り照明がみな落としてあり暗い中を帰りました。
4人が参考にしています
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ニセコ山麓のスカイライン(11月半ばから通行止め)をドライブしてると山道途中 からかなりの硫黄臭が鼻につきますと直ぐに国民宿舎が右手にあります
内湯と多数の露天風呂が あり多数の人が入浴しています 冬場に行きましたが 露天風呂まで行くのに心臓止まりそうだし足元冷たいし大変でしたが 温泉泉質は最高です。4人が参考にしています
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オソウシ川沿いの、原生林に囲まれた秘湯の宿。お盆期間中の午後、日帰り入浴して来ました。現在も東大雪湖の方から迂回路を通らないとたどり着けず(今年の11月から通行止めの道が開通予定だそう)、砂利道になってから本当に着けるか不安でした。小熊に遭遇しながら、ようやく到着すると、看板犬のケンがお出迎え。おとなしくて、かわいいワンちゃんです。玄関右手の受付で入浴料を払おうとすると、券売機があってビックリ!!こんな山奥の一軒宿(失礼)にもかかわらず、機械を導入しているのは、よっぽどお客さんが来るのだろうか。なんて思いをめぐらしながら、右手奥に進み大浴場へ。浴室のドアを開けると、鄙びた感じの10人サイズタイル張り浴槽があり、無色透明の単純硫黄泉が満ちています。湯温は、41℃位。PH10.0の湯は、やはりかなりツルスベです。隣には、2人サイズのタイル張り浴槽があり、こちらは25℃位の源泉が満たされています。うっすら緑色で、玉子の白身のような湯の花がいっぱい。でも温度が低過ぎて、真夏のこの時期でも長く浸かっていられません。隣の加温浴槽に戻っての、交互浴となります。続いて、外の露天風呂へ。2つあるうち、まず奥の10人サイズのコンクリート造りの扇型浴槽から。源泉塔からジャバジャバと湯が投入され、超ツルスベの浴感です。湯温は、やはり25℃位。口に含むと、ほんのり玉子味。川も見える好ロケーションですが、案の定アブが多い。あんまりうるさくアタックしてくるので、内湯に近いもう1つの露天に避難。8人サイズのコンクリート造り長方形浴槽で、こちらは35℃位。ここでまったりといきたかったのですが、アブの猛烈なアタックを前に、成す術無く帰りました。
15人が参考にしています
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帯広市内の中心地でありながら、緑に囲まれた中に建つ、レンガ造りの外観のシティホテル。お盆期間中に、一泊朝食付きで利用してみました。日高ウィングのシングルルームで予約していましたが、空いていたツインルームをシングルユースにてグレードアップしていただき、心遣いに感謝。夕食は到着してから近くの居酒屋へ行ったのですが、それでも少し歩くので、済まして行く方が無難です。落ち着いたところで、1階の大浴場へ。当日は夜12時までと、翌朝は6時からしか利用できません。9人サイズのタイル張り内湯には、うっすら茶褐色のアルカリ性単純温泉(モール泉)が満ちています。湯温は41℃位で、PH8.73のツルツルする浴感。茶色の湯の花も、舞っています。他には、8人サイズの円形ジャグジー浴槽や、2人分のジェットバスもあり、いずれも39℃位のぬるめ。更に外に出ると、12人サイズの石組み露天風呂がありますが、囲われているため眺望はありません。でも、なぜか内湯よりすいていたので、翌朝も露天でまったりしてました。朝食はバイキングでしたが、内容はなかなか良かったです。吹き抜けのロビーも広く、とても快適でした。
14人が参考にしています
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大正15年開業の、十勝川温泉の老舗ホテル。お盆期間中の夕方、日帰り入浴してみました。正面玄関からではなく、左手の日帰り専用入口でスリッパに履き替え、左に進みます。大浴場手前の券売機で、入浴料1000円を払って浴室へ。30人サイズのタイル張り円形浴槽には、透き通った茶褐色のナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉が満ちています。湯温は、42℃位の適温。PH8.03ながらツルツルする浴感なのは、植物が炭化せずに残った亜炭・泥炭に含まれるフミン物質によるものだとか。他にも、10人サイズのバイブラ浴槽や、水風呂の浴槽がそれぞれ隅にあります。続いて、外の露天風呂へ。6人サイズの石組み浴槽があり、こちらも茶褐色のモール泉で、茶色の湯の花も舞っています。湯温は、やはり42℃位。水使用のジャグジーもありますが、囲われていて、どちらからも眺望はありませんでした。大型ホテルで、なかなかの賑わいでした。
15人が参考にしています
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ヌカナン川の畔に建つ、大自然に囲まれた日本秘湯を守る会会員の宿。お盆期間中の午後、日帰り入浴して来ました。宿の手前3km程からは、砂利道を走って到着。入浴料500円を払って、左手奥の浴室へ。2つのタイル張り内湯は、L字型に組まれています。3人サイズの小さい方は、湯温44℃位の熱め。隣の6人サイズの大きい方は、40℃位のぬるめでした。ともに無色透明の硫黄泉が、自然湧出のかけ流し。PH8.4で、さらりとした浴感です。続いて、外の混浴露天風呂へ。12人サイズの石組み浴槽は、川に面していて、ロケーションは最高です。42℃位の適温で、白い湯の花もたくさん舞っています。口に含むと、ほんのり玉子味。ところが、「夏×山の温泉×川沿い=アブ大量」の方程式どおり、活発にアブが飛び回っていたため、露天風呂は空いていました。 自分もアブは大嫌いなので、数回トライしたものの、敢えなく退散となりました。
15人が参考にしています
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以前、雑誌「北海道いい旅研究室」の、読者が選んだ北海道の露天風呂No.1になった温泉で、鹿が間近に遊びに来る露天風呂に一度は入ってみたいと、かねてから思っていて、やっと行くことが出来ました。糠平温泉から国道273号線を北に15kmほど車で走り、幌加温泉の看板を左折して突き当たり。素泊まりのみの、素朴な温泉宿です。丁度宿泊客の人が帰られる時で、女将さんが玄関先に出ておられ、入浴料500円を払って館内へ。廊下を真っ直ぐ進むと、男女別の脱衣場がありますが、内湯と露天風呂のどちらとも混浴です。浴室には、8人サイズコンクリート造りの三連浴槽。手前の「ナトリューム泉」と書かれた浴槽は、無色透明の湯で、40℃位のぬるめ。真ん中の「鉄鉱泉」と書かれた浴槽も、透明な湯ですが、白い糸状の湯の花が舞い、42℃位の適温。一番奥の「カルシューム泉」と書かれた浴槽は、白い膜のような湯の花が浮き、45℃位の激熱。何度かけ湯しても、熱過ぎて数秒しか入れませんでした。2本出ている打たせ湯の横を通って、外の露天風呂へ。敷石の上を数m歩くと、8人サイズのコンクリート造りの浴槽があります。真ん中に仕切りがあるものの、完全に分割はされていません。無色透明の湯には、緑色の湯の花が舞い、43℃位ありました。緑の渓谷の先に、滝の見えるロケーションが素晴らしい!!しばらく貸切状態で、憧れの温泉を満喫できました。冬の朝夕は、鹿が周りで休んでいるそうですが、この日は出会えず。やっぱり冬に、また来ようかな。
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東大雪の豊かな自然に囲まれた、糠平温泉の大型ホテル。一泊二食付で、利用してみました。夕食は、レストラン「ホワイトタウン」で。宿泊代からして、あまり期待してませんでしたが、やはりそれなりの内容。落ち着いたところで、東館1階の大浴場(岩の湯)へ。脱衣場、休憩スペースとも、広くてきれいです。12人サイズの石組み内湯があり、もとは普通のタイル張り浴槽だったようですが、これでもかと言わんばかりに溶岩を組み入れ、荒々しい感じになっています。無色透明のナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉が、かけ流し使用。夏場の気温の高い時期のみ、加水しているそうです。湯温は41℃位、PH7.1でさらりとした浴感。続いて、外の露天風呂へ。20人サイズの石造り浴槽には、所々に腰掛けがあり、まったりできます。森に向かって自然を楽しめるのでしょうが、夜なので真っ暗。深夜0時で、男女入替となります。翌朝は先ず、混浴の露天風呂「仙郷の湯」へ。建物の外へ出るため、サンダルに履き替え。階段を下り、ウッドデッキを通り過ぎて行くと、湯小屋があります。男女別の脱衣場と10人サイズの屋根付き石組み浴槽があり、先客はいません。湯温は、41℃位。川のせせらぎと森に囲まれ、野湯のような開放感です。ちなみに女性専用タイムは、19時~22時。朝食のバイキングを食べ終え、最後に大浴場(木の湯)へ。16人サイズの石造り内湯と、15人サイズの石組み露天風呂があります。ともに、湯温は41℃位。他の旅館の湯めぐりも含めて、温泉三昧でした。秋の紅葉の季節や、冬の雪化粧をまとった季節にも、また訪れてみたいです。
14人が参考にしています









