温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >159ページ目
-
掲載入浴施設数
22878 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15168 -
温泉口コミ数
161161
北海道の口コミ一覧
-

7月は、毎週火曜日が、スタンプ二個です。
家族風呂は、毎週木曜日が、スタンプ二個です。0人が参考にしています
-

-

-

-
7月25日から8月12日まで、幼児・子供は入浴無料。大人・スタンプ二個。
高齢者・スタンプ四個。
ちなみに、7月5、6日は、館内メンテナンスの為、休館日となります。0人が参考にしています
-
美瑛を後にして、今回の旅の最終温泉として、こちらへ立ち寄りました。平日の午後に別館『神々の湯』を日帰りで利用した感想になります。
フロントのある本館は何処となく懐かしい感じのする雰囲気ですが、別館は新しいだけあって、モダンな雰囲気を漂わせています。湯殿に入ると何と先客はゼロ、まずは「正苦味泉」使用の湯船へ。透明よりも透き通っている、というくらいキレイに澄んだ湯で、舐めてみましたが、若干の塩気がある程度で、ほぼ無味無臭です。こちらの湯の温度は、比較的ぬるめで体感的に39度ぐらいでした。次に内湯にある「芒硝泉」使用の湯船へ。若干、茶色く濁った湯で、舐めてみたところ弱い金気臭があります。こちらの湯の温度もぬるめで、体感的に40度ぐらいでした。その次に露天へ移動しましたが、こちらも「芒硝泉」使用です。こちらは内湯にある「芒硝泉」よりも金気臭が強く、濁りも強め、温度は少々熱めで、体感的に42度ぐらいでした。この露天、簾が掛けられ視界が遮られているので、景観はほぼナシです。旭岳を拝めれば最強なんですが、贅沢を言ったらキリがないですね。
レアな泉質あり、2種類の源泉に浸かれて、全ての湯船が掛け流し、館内はモダンでキレイ、しかも何と、日帰り料金600円!これが、北海道クオリティでしょうか。
補足ですが、宿の公式HPの情報によると、5種類の源泉に浸かれるという本館も、別料金(大人1名1500円)にて日帰り入浴可能のようです(利用時間は13:00~17:00とのこと)。11人が参考にしています
-
宿泊先の美瑛のペンションを早朝に出発し、こちらへ向かいました。天気は快晴、到着は朝5時頃、駐車場には何も止まっておりません。湯船に至る階段を降りきると、やはりそこには誰も居ませんでした。この段階でテンションはMAX、そそくさと簡易的な脱衣所で服を脱ぎ湯船へ。晴れ渡る中、新緑と渓流を眺めながらの湯浴み、何も言うことありません。小一時間ほど浸かっていましたが、その間に来られたのは他に3名で、何とも幸運なことに、過半の時間で貸切状態でした。お湯と環境は最高で、運を味方にできれば、至福の一時を過ごせます。
4人が参考にしています
-
平日の昼頃に日帰りで利用しました。宿に到着すると、さすが北海道、人馴れしているキタキツネ2匹が駐車場で寛いでおられました。(ちょっと分かり辛いですが、画像は毛繕い?をしているキタキツネです。)
小奇麗な山荘で、佇まいが爽やかな周囲の雰囲気とマッチしています。湯殿ですが、木をふんだんに使った高級感のあるものです。内湯は定員10人ほどの大きな湯船で、温度は体感的に41度位。露天は定員6人ほどで、温度はややぬるめの39度位。この露天では、茶色い湯の花が僅かに見受けられました。湯はほぼ無色透明で、感覚的に肌に刺激を感じなかったので、中性的な湯と勝手に思い込んで浸かっておりましたが、たこさんの口コミにもありますが、私も上がった後に分析表のph値を見てビックリしました。鬼嫁曰く、うっすら酸味のある湯で、こんな美味い温泉は初めて飲んだとのことです(飲泉許可は未確認)。小雨が降っていたため、景観はよく分かりませんでしたが、周囲の環境が良いので、雨音を聞きながらの湯浴みは、それはそれで悪くなかったです。
日帰り入浴での感想となりますが、環境、佇まい、お湯、などなど、どれも余裕で及第点をあげられる、優等生的な温泉宿だと感じました。6人が参考にしています
-

ツアーの1泊目に組み込まれていた、札幌中心部のビジネスホテルです。
人工ですが一応温泉があり、炭酸泉の湯船が内湯と露天に各1つ、
内湯には他にバイブラ風呂(木~日のAM5:00~10:00でイベントあり)、
サウナ、水風呂と、ちょっとしたスパ銭ぐらいの設備があります。
浴後の休み処もちゃんとあり、マンガが陳列されておりました。
狸小路に面する立地で、すすきのへのアクセスも悪くないので、
航空券付きフリープランの宿として、それなりに満足できました。2人が参考にしています
-
以前から絶対に行きたいと思っていたニセコ薬師温泉、朝早く新千歳に降り立ったあと、こちらへ直行しました。到着し目の前に現れた宿を見て、ネットで見たまんまの鄙びて草臥れた佇まいに、まず興奮しました。そして別棟にある自販機で入浴券を購入し本館へ。
まずは混浴の濁り湯の湯殿へ失礼することにしました。先客は1名で、その方、何かの修行のように黙って湯に浸かっておられます。そういう玄人がよく似合う、厳格な雰囲気を漂わす湯殿です。いざ浸かってみると、意表を突く深さで足元がフラットではない、このアナログさが堪りません。そして、金気臭が漂う中、ボコボコと足元から湯が湧く様子を拝みながらの湯浴みは、湯殿の雰囲気と相まって最高です。肌から伝わる感覚では、泡付きもかなりの量と思われます。こちらの湯船は定員は10人位、温度は体感的に38度位でした。しばらく浸かっていたら、混雑しだしたので、透明湯の湯殿へ。先客は常連と思しき方が2名、定員は3人位の湯船なので、空きスペースにお邪魔させていただくことにしました。透明湯と謳っていますが、しじみのダシ汁のような色で若干の濁りがあり、金気臭も濁り湯と同様にあります。湯の温度も濁り湯と近いですが、違うのはオーバーフローの量。足元から湧出する湯が、ザコザコと豪快に湯船から溢れています。こちらには濁り湯のような厳格な雰囲気こそないものの、共同浴場のような庶民的な雰囲気を醸し出しており、こと泡付きに関しては、こちらに軍配が上がるような気がします。
さすが日本三大秘湯に数えられているだけあって、素晴らしい湯と周囲の環境を併せ持つ温泉宿です。こちらを後にする時、後ろ髪を引かれる思いがしました。7人が参考にしています








