温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >145ページ目
-
掲載入浴施設数
22865 -
掲載日帰り施設数
10465 -
宿・ホテル数
15165 -
温泉口コミ数
160583
北海道の口コミ一覧
-

日帰りで利用しました。感激なのは、何と言ってもその料金(300円)。様々な消費活動のなかでは決して高額とは言えない入浴料金ですが、所有者の温泉に対する思いが垣間見え、予想外な低料金に出会えると嬉しくなります。
肝心のお湯は酸性含明礬緑礬泉という北海道では貴重な泉質。私が大好きな山形県の蔵王温泉に近い泉質ですが、その色、泉温、その他含有成分の違いにより、全く別物のように感じました。蔵王の高温のお湯には少々気合が必要ですが、ここはいつまでも入っていられる湯加減でした。
浴室にはカランの他に、ただ湯船があるのみ。体を石鹸でゴシゴシ洗わなければ気がすまない人は訪れるのをやめたほうがいいと思います。8人が参考にしています
-

綺麗で洗練された感じのホテル。
ロビーが豪華で入った途端にリッチな気分になれます。
料理も美味しかったしゆったりとした作りの建物なのでのんびり出来ます。お勧めです☆0人が参考にしています
-

従姉妹と泊まったのですが値段以上の満足度でした。
従業員さんも親切でしたしお風呂もさっぱりしてて浴場も広くてGOOD!お料理も美味しかったです。派手派手じゃないけど味がイイ。また泊まりたいです。2人が参考にしています
-

この種の巨大入浴施設には幾つか行った事がありますが,温泉そのものをこれだけ楽しめる施設は,関東近辺では他に知りません.良質の温泉に恵まれた地域の中では,いわゆる「スパ銭」的な位置付けなのかも知れませんが,種類が豊富な温泉が大きな浴槽に満たされていて,関東人としては,それぞれ一つずつでもちょっとした日帰り入浴施設が出来るのでは無いかと思ってしまいました.
部屋のグレードは値段の割には「?」で,思わずフロントに「間違いでは無いか」と問い合わせてしまいましたが.2人が参考にしています
-

スパ&リビングの部屋に泊まりました。間違えて本館に着いてしまい問い合わせた際、とても感じの良い対応で快く送迎してくれました。案内もとても丁寧で、贅沢気分が増しました。
部屋は、テンションが上がってしまうほどステキで、広い玄関、ゆったりしたソファ、和と洋がミックスした寝室、岩盤浴、24時間かけ流しの客室温泉、浴室はデッキチェア、テーブルセット、独立したシャワーブースがあり、かなり寛げます。
離れの森の湯は、ロケーションはさほど良くないですが風情があり入浴後にドリンクサービス(ビール、野菜ジュース等)があり、落ち着ける雰囲気です。
そのまま、炭火焼きの店で夕食を取りましたが、こちらも大変感じがよくリーズナブルで満足しました。
倶楽部のラウンジは、フリードリンクとは思えないほど豊富な種類のお酒があり落ち着ける雰囲気で、部屋に劣らぬ満足度です。
さらに部屋の冷蔵庫は、フリーで補充もしてくれるので酒好きにはたまりません。
寝起きでお風呂につかり、寝ぼけながら行った朝食も最高に贅沢でした。。。
施設も良いですが、サービスが最高に感じの良いところです。
また来たい!と思うようなホテルでした。(^^)
0人が参考にしています
-

別館に泊まりました。広々とした和室+隣部屋には囲炉裏までありました。チェックインするとお抹茶、囲炉裏でふかしたてのお饅頭、お菓子の接待。夕方はロビーでふかしじゃが芋のふるまい、食べきれないほどの夕食に夜食として赤飯にアイスクリームまで準備されます。おなかをすかせる間はありません。また、夜はアイヌの方の語りの会など催し物がかならずあって、退屈する間もありません。残念なのは、部屋についていたお風呂の蛇口に髪の毛が束で絡まっていたことーーー(!)掃除の際のちょっとしたミスにすぎないのでしょうが、生理的にぞっくぅーーーっときました。というわけで、完成度の高い、隙がないサービスというわけではないのですが、十分満足できるもてなしを受けられます。<追伸>夜に行われたイオマンテの火祭りに案内するはっぴ姿の従業員の男性が、やけにすねた感じの人で、お客さんの老夫婦が「いやぁいい記念になるな」と話しかけているのに、「まあそうですね」と鼻で笑ったのは「えーー!?」と思いましたが、どこの旅館にもああいう従業員の一人や二人はいますもんねー。
1人が参考にしています
-

-

9月27日に訪れた。長流川の畔にある。ここは訪れると、受付のところに料金箱が置いてあり、その横にお釣を入れた箱がある。訪れた人の良心を信じたやり方だと思った。
小さなうち湯を通り過ぎて細い通路を行くと、すだれ越しに露天らしく見えるところに出会う。これが混浴の露天1号。すだれで、女性をガードする手法である。
今度は川面のほうに下りる階段を伝う。すると川面とあまり高さの違わない広い露天に出くわす。この露天はいくつかに仕切られ、それぞれに温度が違うように作られている。一番川面に近いところが長湯のできるところ。のんびりと眼前の緑を楽しみながら湯浴みを楽しんだ。ここの温泉はなかなかのものだと思った。3人が参考にしています
-

9月27日、昼食休憩で訪れた。露天は広く、緑に包まれていて、いい雰囲気を醸し出している。だが、温度管理が今一。源泉が温度が高いからだろうが、熱いところと適温のところがあり、適温のところが少ないのが難点だろう。
内湯はぬる湯で、結構長湯が楽しめる。ここの売りは食事つき休憩だと思う。釜飯の料理つきで入浴料が1500円は安いと思った。
3人が参考にしています
-

日本第二の炭酸泉と聞いて9月26日に行って見た。
湯小屋はお世辞にも立派とは言いがたい建物だったが、温泉はちと違った。源泉を掘り当ててから10年だという。源泉の温度が次第に下がり、今では36.5度になってしまったらしい。内湯は加温されている。その加温された源泉を引いているのが、露天。従って、湯船の温度は内湯よりやや低くなっている。
露天の横に2つの五右衛門風呂と寝湯がある。この寝湯が優れもので、すさまじいばかりの泡が下から噴き上げている。これが炭酸ガス。この温度だと、炭酸ガスも温泉に溶けていられないため、すぐ気体に変わるためだろう。
この寝湯がすこぶるよく。目を左に向けるとニセコアンヌプリが一望でき、正面を向くと羊蹄山が雄大な姿を見せているという具合。
訪れた日は残念なことに雨で、羊蹄山の頂上は雨雲にすっぽりと包まれ、全容を見ることはできなかった。とにかく、五右衛門風呂と寝湯だけは源泉そのもの。ここは鉄分を含んでいるので、時間が経つと茶色に変色するが、、源泉を惜しげもなく注入するこの小さな3つの湯船だけは、無色透明。ご主人が打つ蕎麦はいい味であった。4人が参考にしています



