温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >138ページ目
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北海道の口コミ一覧
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***コースという貸切風呂・料理付きで1万円強というので、あまり期待しないで1泊したが、フロントや駐車場係りのマナーが良く、料理も美味しく、大浴場や部屋の掃除が行き届いていて綺麗。ここのページに載っていない貸切風呂もあり、障害者にやさしいバリヤフリーでうれしい。気持ちのやすらぐ温泉宿です。
2人が参考にしています
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梅雨がないので7月初旬がいいですね。
登り口では草履のレンタルをしています。
サンダルの上に靴下を履くと滑りません。
破れるので、古い物を使えば資源の有効利用が出来ます。
一番上の滝つぼまで行くにはちょっと度胸が必要ですが、
ちゃんと3点支持で登っていけば問題ないレベルです。
下りの方が危険度は高いですが、注意すればOK。
流れているお湯の酸性度が高いので、コケなどなくて、
岩は滑りにくいです。
それよりも危険なのは、崖から流れている湧き水。
熱湯の場合があるので、うっかり足を入れると火傷をします。
滝に浸かって登って来た方を見ながら入る滝つぼは深すぎて
泳ぎながらの入浴です。0人が参考にしています
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温泉はお湯が命。だとすれば、ここのような源泉100%
かけ流しのお風呂が当然なんですが、最近は循環塩素消毒
温泉の氾濫で、見極めが必要です。
そのような観点からすれば、湯船のお湯はおろか、カラン
のお湯まで全部掛け値なしの温泉そのものである、この施設
のありがたさがわかろうというものでしょう。
お湯そのものは透明な石膏泉。浴感は淡泊ですが、新鮮な
温泉のもつ力を堪能させてくれるという点ではグー。
湯上がりの暖まり感もナイスです。
鄙びた風情のある浴場、気持ちの良い従業員の対応、それら
が癒しの効果を発揮している施設です。北海道ではこのよう
な湯治向きの施設は珍しいと思われます。
露天風呂も2つあってこれまたリッチ。伝統ある打たせ湯は
も肩こりに効果大ですよ。1人が参考にしています
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今時300円は安すぎる!! 従ってシャンプーなどのサービスなし。でも、「湯がきジャガイモを自由にお食べ」というサービスがあって・・。(^^)(^^)
自然に足下から湧き出てくる源泉の気泡が気持ちがよい。ちょっと温めなので、じっくり楽しむべし。0人が参考にしています
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1階には純和風造りの温泉スパ。洞窟風呂などもあり、子供にも受けるでしょう。露天風呂は水深が深く、阿寒湖のほとりまで行くことが出来ます。屋上はヨーロピアンな温泉。これといった特注もないですが、景色は最高! 時間帯によって、男女入れ替え制です。
0人が参考にしています
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ここは私の常宿、とても広くてきれいな大浴場が自慢です。滝の見える露天風呂も風情があります。料理も良かったです。登別は何種類ものお湯が楽しめ、硫黄のにおいぷんぷんでとても好きです。北海道の大規模旅館の中で、ここは落ち着いていて上品な感じがして気に入っています。
0人が参考にしています
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国内約70~80ヶ所の温泉、主に露天風呂を中心に旅行していますが、「カムイワッカの湯」この温泉に入る?(登る)為に、前年度の北海道旅行のときに「カムイワッカの足袋」と言う、(最上部の湯船まで登るための足袋)物を買い求め、いざ出発。
川の上流を目指して苦労しながら登っていく、他の人たちをよそに「カムイワッカの足袋」の威力は凄いものでした。
全然滑る事無く、3ヵ所ある湯だまりの最上まで上り、そこには「畳 6畳」程の湯だまりがあり、深さはスロープ状になっているものの、最深部は2m程ありそうです。
滝の右半分は「真水」 左半分は強酸性の「温泉」で湯だまりに浸かると顔や皮膚の弱い部分では「ピリッ」と痛み?を感じます。
この最上部の湯だまりまでは、あまり上ってこないので「貸切混浴露天風呂」でした。
たっぷりと楽しんだ後は、怖い思いをしながら崖を下っておりましたが、「行きはよいよい、帰りは怖い...」
でも、温泉マニアを目指す方には「カムイワッカを知らずして...」
マニアにはなれないでしょう。0人が参考にしています
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露天風呂はビール(缶ビールだけ)が持ち込めます。
本当はダメなのかも知れませんが、黙認状態かも知れません。
コッソリ楽しみましょう。
私はニセコでスキーを楽しんだ後に行きましたが、確かに秘湯です。(笑)
露天風呂に入りながら、周りに積もった雪で冷やした缶ビール
をグビッ・・・。
たまりません。
湯の色はあまり気持ちの良い色ではありませんが、夜ならば気になりません。(笑)
書きながら、また、北海道に行きたくなりました・・・。
私はこの経験で、雪の露天風呂+ビールが大好きになってしまいました。皆さんもヤミつきになりますよ。
そんなわけで入浴時間は一時間以上を見積もった方が良いです。0人が参考にしています
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足下湧出の新鮮なお湯が、湯船の底からぽこぽこ沸いてます。
やはり温泉は新鮮さが命。循環しちゃ魅力半減だなぁ~、という
ことをつくづく感じさせる湯船です。
透明湯と濁り湯の二つの内風呂がありますが、透明湯の方は、
最近リニューアルされてすっかりきれいになりました。
濁り湯の方はあいかわらず混浴で鄙びまくってますけど。
露天風呂と呼ばれる、お湯の沼がありますが、ワイルドすぎで
ちょっと気持ち悪いけど。0人が参考にしています




