温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >102ページ目
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北海道の口コミ一覧
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住宅街の中にある ちょっときれいな温泉施設です。
お湯は まあ ただの特徴のないお湯です。
ただ、露天風呂も2つあるし
サウナも2種類(蒸気のやつがある。)
施設もきれいなので、銭湯として使うのには十分な施設です。21人が参考にしています
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昔は プール中心の施設でしたが
すっかり温泉施設に生まれ変わりました。
露天風呂もでき(海に面していて、海と函館山が見える、なかなかのロケーションです。)、
お湯自体は、どうっていうことはないけど、
休憩室 食堂 漫画読書コーナー 等
施設のほうは、けっこう充実しています。
銭湯値段(400円)で、何回でも入浴できるし、
一日のんびりできます。6人が参考にしています
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一泊朝食付きで宿泊しました。
このホテルを選んだのはインターネットの格安ツアーで選択できる宿泊施設の中で函館付近で温泉のある宿はここしかなかったからです。
湯の川温泉は函館市街東部にある温泉地で、ホテルや旅館が22軒あります。開湯は1653年の歴史ある温泉です。函館山やベイエリアから6km程度の距離なので観光の拠点に便利です。
温泉は内湯と露天があり、内湯は循環式、露天は掛け流し(加水あり)です。泉質はナトリウム・カルシウム-塩化物泉です。源泉は湯川1丁目A・B・C・D・F号井の5源泉の混合泉です。
浴槽には析出物の付着があり、温泉らしさを感じさせてくれます。湯は本来透明なのですが、湯中を細かな湯の花が多量に漂っている為に少し離れて見ると薄く濁っているように見えます。
中程度の塩味+中程度の苦味が感じられ、匂いについては無臭です。浴感は特徴なしです。
露天は目隠しの壁と屋根にほとんど囲われていてあまり開放感はありません。
温泉についてはまずまずなのですが、施設の老朽化がかなりすすんでいるため、宿泊はあまりお薦めできません。しかし宿泊料金がかなり安いので、安く温泉付きの宿に泊まりたいといった場合にはよいかもしれません。2人が参考にしています
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茶褐色のお湯で、ツルツル感があり、熱湯・温湯もありますし、サウナもなかなか良いです。少し洗い場が暗い感じがしますが、窓側なら大丈夫かもしれません。以前より、お湯の色が濃くなったとの表示があるように、ツルツル・スベスベを体感できると思います。岩盤浴の種類が多いので、一日、色々と楽しめると思います。
1人が参考にしています
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いついっても、気持ちの良い入浴ができて日頃の疲れやストレスを解消できる大好きな江別たまゆらさんです。リピーターですが、今まではやっていなかった曜日別イベントや、風呂の日はスタンプ二倍など、色々と頑張ってますね。店長さんやスタッフさんも、明るくお客様に声かけしてくださっていて、印象が良いです。洗い場が非常に多いので、土日に混雑をしたとしても、さほど気にならず利用できますし、お湯はヌルヌル感あり!露天風呂の温度が内湯より若干高め(岩風呂)です。黒湯なので、目でみて楽しみ、肌で体感し、私的にはとっても癒され、大切な場所となっています。きかいがあれば是非立ち寄ってみてください。
1人が参考にしています
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然別湖から6kmほど糠平方面に向かったところに建つ、山田温泉の一軒宿。お盆期間中の午後、日帰り入浴してみました。宿といっても、現在は日帰り入浴だけしかやってません。それでも、ホントにやってんの?といった、鄙び度満点の外観です。そして更に期間限定の営業という、温泉好きの人にとって心動かされる秘湯。入浴料550円を払って、入口左手奥の浴室へ。脱衣場、浴室ともリニューアルされていて、外観とのギャップに驚かされます。11人サイズの石造りタイル張り浴槽には、無色透明の単純泉が満ちていて、両サイドからオーバーフロー。湯温は、41℃位のぬるめで、PH7.0のさらりとした浴感。口に含むと、ちょいすっぱい気がして、鉄サビ臭が広がります。底のタイルや、湯口付近の岩が赤茶色に変色。隣には、4人サイズの石造り浴槽もあり、こちらは39℃位。まったりと終始貸切状態で、かけ流しのいいお湯を満喫できました。是非、また入りに行きたい温泉です。
16人が参考にしています
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標高約800mの然別湖畔に佇む、間近に湖の素晴らしい景色を望める宿。お盆期間中の午後、日帰り入浴してみました。3階のフロントで入浴料1000円を払い、エレベーターで2階の大浴場「天風」へ。20人サイズの石造り内湯には、緑褐色の含硫黄ーナトリウム-塩化物泉が満ちています。湯温は42℃位で、さらりとした浴感。わずかに鉄臭もします。窓越しに、然別湖が美しい。3人分のジャグジー付き寝湯もあり、こちらは40℃位のぬるめです。続いて、外の露天風呂へ。10人サイズの石造り浴槽があり、遊覧船の発着所のすぐ近く。立っていると、観光客から丸見えです。湯口付近や縁の岩は、赤茶色に変色。湖を渡る風も心地よく、まったりくつろげました。
15人が参考にしています
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ニセコアンヌプリの麓にある宿。スキー場からだと距離があります。一泊しました。それなりに年季が入っている宿だということ、宿泊よりも日帰り向きなように思いました。
温泉は1階部分に内湯と露天風呂があります。内湯は半円形のタイル貼りの比較的小さいもの、露天風呂はかなり岩風呂でかなり広いです。お湯は無色透明、無味で、香りは草木のような土系の臭いがします。かけ流し、無消毒でお湯の新鮮さはあります。内風呂は狭いので開放感はありませんが、お湯の回転が速くお湯自体は楽しめると思います。露天風呂はとても広いのでお湯の開放感があります。pH 7.13、総成分1.7g/kg。Na-炭酸水素塩・硫酸塩・塩化物塩泉で、比較的キシキシした肌触りで刺激も強くありません。
宿としては、入口やフロント周りはリニューアルされていますが、部屋はどうしてもちょっと古さが隠しきれていない気がします。新しい宿と比べるとバス・トイレ周りが劣って見えてしまいます。露天風呂や脱衣場が広いので、自分だったら大勢でスキー帰りなどに使うといいかなと思いました。7人が参考にしています
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新得町屈足からトムラウシ温泉へと向かう、道道718号線を北上。「曙橋」という橋の手前の看板を右折して、未舗装の林道を13kmほど走った先にある野湯。お盆期間中の午後、寄ってみました。途中、二股に別れるところに1つだけ看板が立っていますが、基本すれ違いのできない幅の一本道を走っていくので、初めて行く場合かなり不安になります。水溜まりで軽のレンタカーを泥だらけにしながら、車が数台停まっている、開けた場所に到着。営林所の小屋とかあって、何となくここかな?という感じで車を降りて歩いてみます。丸太1本の橋を渡って川を越えると、草原の中に立派な湯小屋がポツンと1つ。混浴ですが、棚が左右にあるだけで、脱衣場は男女一緒です。自分が訪れた時に、丁度家族で来ていた方が上がられたところでした。2m四方の石造り木枠浴槽には、うっすら茶褐色の含硫黄ーナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉が満ちています。湯温は、40℃位のぬるめ。PH9.4で、かなりツルツルする浴感です。山の中なのに、ここだけ開けているので、開放感があります。野湯好きの人には、湯小屋や浴槽など、人工物が多いと嘆かれるでしょうが、普通の温泉好きな人にとっては快適。ただ、行くのは大変なので、たどり着いた時の満足感はあります。すぐ近くの岩場から、湯がボコボコ出てたので驚きました。
14人が参考にしています
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国道沿いの海岸線にある施設です 地元の人達がよく利用してる茶褐色の いい お湯です
1人が参考にしています







