七里田温泉館 木乃葉の湯の口コミ情報一覧

日帰り

七里田温泉館 木乃葉の湯

大分県 / 竹田 / 七里田温泉 / 豊後竹田駅12.44km
入浴料300円〜
4.7
59件の口コミ
施設情報
クーポン・チケット
総合評価
4.7(59件)

お湯
4.8
施設
3.6
サービス
3.6
飲食
3.5
  • 検索
  • 行った

    2015年08月14日

    つとさん さん / 入浴日:2015年07月30日(木)

    下の湯(ラムネ温泉)の方だけ入りました。

    下の湯は鍵のかかるロッカーがないので、貴重品等不安な方は、受付の横(木の葉の湯)にあるコインロッカーを利用します。(100円は戻らない)

    下の湯は木の葉の湯から歩いて1分くらいの川沿いの場所にあり、受付で借りた鍵を開けて入る。

    湯舟は8人入ると一杯の広さで、自分が行ったときは10分くらい待ちましたが、なんとか入れました。

    お湯は、泡付きも凄いし炭酸のしゅわしゅわ感も凄い。
    まさに、サイダーの中に浮いている氷になった気分。

    個人的な感想でいえば、山梨の韮崎旭温泉やニセコの黄金温泉、長湯のラムネ温泉など、炭酸泉はあちこち行きましたが、間違いなくここが1番。

    病気の治療目的で来ている方が多いですが、温泉好きなら是非とも行くことをお勧めします。

    お湯
    5.0
    施設
    3.0
    サービス
    -
    飲食
    -

    20人が参考にしています

  • 行った

    2014年10月29日

    湯巡り三昧 さん / 入浴日:2014年10月16日(木)

    「木の葉の湯」の受付で「下ん湯」に行きたいと言うと保証金1,000円と引き換えに鍵を貸してくれます。入浴料は500円です。
    浴場は少し離れた所にあり、3分ほど歩きます。内湯一つだけのシンプルな浴場です。
    無色透明で適温と思ったのですが、分析表をみると36.3℃でした。炭酸効果で実際の湯温より高く感じたようです。泡付きは激しく、長湯のラムネ温泉館と比較するなら、2倍くらいの泡付きです。湯に入った瞬間に泡に包まれ、しばらくすると泡が大きくなってきます。口に含むと弱い酸味と強いシュワシュワ感があります。肌触りは特徴なし。赤茶色の大きめ(5mm)の湯の花が舞っています。
    すばらしい温泉でした。
    分析表で遊離二酸化炭素の数値は1,113.0mgとなっていますが、この数値は長湯のラムネ温泉館の露天の湯の数値より低いから不思議ですね。鮮度の差という事なんでしょうか。

    含二酸化炭素・マグネシウム・ナトリウム・カルシウム-炭酸水素塩・硫酸塩泉
    (成分総計4.443g/kg、pH6.3、36.3℃、遊離二酸化炭素1,113.0mg)

    お湯
    5.0
    施設
    -
    サービス
    -
    飲食
    -

    20人が参考にしています

  • 行った

    2014年04月07日

    ヨッシー さん / 入浴日:2014年03月19日(水)

    炭酸泉巡りしてきました。ここの温泉は、離れがあって歩いて5分ほど。4人で満員。しかも300円。スプライト(古い?コカコーラのジュース)に浸かっている気分でした。源泉飲んだけどちょっと鉄分がきつい。人数的にはあまり入れないじぇどシュワシュワ感があって非常にいいと思います。スーパー銭湯の炭酸水泉なんて月とすっぽんってとこでした。

    お湯
    5.0
    施設
    4.0
    サービス
    -
    飲食
    -

    20人が参考にしています

  • 行った

    2013年07月06日

    西播のホーリー さん / 入浴日:2013年06月29日(土)

    この2月とも一番風呂狙い。
    湯の花の出迎えが最高!

    下湯狙いもいいけれど、やっぱりこっちかな。

    お湯
    4.0
    施設
    3.0
    サービス
    4.0
    飲食
    -

    5人が参考にしています

  • 行った

    2012年10月21日

    放浪人 さん / 入浴日:2012年09月01日(土)

     いつもお数人の人が入っていて、湯船を独占できることはないのに、この日、10数分だけお湯を独占。至福の一時を味わった。あとで来た常連のお年寄り(週に5回は入るそうだ)が、少しお湯を抜きましょうと、慣れた手つきで栓を抜きお湯を流した。半分ほど減ったところでお湯をため始めたが、たまるのの早いこと。ものの10分もしないうちにたまってしまった。
    「やはり新しいお湯はいいですな」と言われるので、てっきり近所の人と思ったら、別府から通ってくるのだという。夏の間だけ来るそうだが、驚いてしまった。ここの強烈な泡付きは、何度来ても驚きあきれるばかりだ。

    8人が参考にしています

  • 行った

    2012年09月23日

    はっち さん / 入浴日:2012年09月23日(日)

    カーナビに案内させても 違う場所に何回も間違えながら やっと到着 手こずった分期待大と思ってましたが 違わず 茶褐色の源泉が 掛流されてまして 心ゆくまで堪能しました 色付きのお湯は 大好物です。

    お湯
    4.0
    施設
    3.0
    サービス
    -
    飲食
    -

    4人が参考にしています

  • 行った

    2012年09月23日

    かとぅん さん / 入浴日:2012年03月17日(土)

    下ん湯のみ入浴して来ました。
    七里田温泉館の駐車場に車を駐めます。温泉館に入ったところに自動販売機があるので、そこで下ん湯の入浴券を買うと鍵を渡してもらえる仕組みです。木乃葉の湯からは歩いて5分くらい。大雨の日だったので、ちょっと分かりづらくて困りました。下ん湯は簡素な脱衣所と浴室(男女別)だけの無人の建物です。

    お湯は他の人が書いている通り、強烈な泡付き。無色透明、かなりぬるいですが、だんだん自然と温まってきて、3月の寒い日でしたが長湯できました。狭い浴室なので、5~6人くらいが限界でしょうか。土曜日の昼で先客は一人のみ(先客の人は1時間以上入っていたみたいです)。湯口に竹のコップがあって飲泉もできます。味は渋くて苦いサイダーのような感じでした。

    お湯
    4.0
    施設
    3.0
    サービス
    -
    飲食
    -

    4人が参考にしています

  • 行った

    2012年09月16日

    練馬春日町 さん / 入浴日:2012年08月27日(月)

    やっと七里田の泡つきを体験する機会がやってきた。入るからには極力芋洗い状態は避けたいので、土日ではなく月曜の午前中に行くことにした。折りしも東シナ海を台風が北上中だったため、雨風強いなか、来る人はさらに絞られるだろうと期待しつつ車を走らせた。

    ナビに導かれるまま着くと、施設駐車場には車がいっぱい。受付に入ると、湯上り後の休憩や食事をする人がたくさんおり、やっぱり甘くはないなと思いつつ、下湯の鍵を借りた。

    木の葉の湯から下湯までは徒歩で1~2分。施設周辺は普通に民家や畑があり、思ったよりも秘湯感はない。扉を開け、左手の男湯の脱衣所に入ると3人の先客、うち一人が上がろうとしていた。脱衣所から数段下に見える浴槽は元がどのような素材なのかわからなくいくらい鉄錆色の固着物で覆われている。詰めれば6人くらいはいけそうだが、せいぜい4人くらいまでに留めておきたい大きさのお風呂。茶色く変色した浴槽に年季を感じるのに対して、無粋な壁や天井のせいか浴室内に鄙びムードはあまり感じられず。

    軽く挨拶して浴槽に入ると、39℃くらいだろうか、温めのお湯だった。泡つきは予想していたよりも激しく、湯に手足を入れて1分もすると大きな泡でびっしりとなる。並みの炭酸泉ではない。湯を口に含んでみると、期待していた爽快感はなかったが軽い鉄苦味に炭酸の感触を覚えた。

    隣の女風呂からはいつも大きな話し声が聞こえたが、男風呂は一時は独り占め状態となった。そういえば、受付でも客は女性の方がずっと多かったように思う。後から入ってきた熊本から湯治で来ているという老人と七里田や周りの他の温泉について話をした。話の途中、老人は湯床に刺してある湯抜きの杭を抜き、湯を半分くらいに減らし、こうすれば新鮮な湯に入れ替えられるという。湯は二箇所から投入されており(写真)、下からはかなりの量が入っているので、15分くらいすれば元通りに浴槽は満たされる。

    そうこうしているうちに60分をかなりオーバーしていた。名残惜しいが、次に向かうことにした。私が体験した中で最も凄まじい泡つきの炭酸泉であった。



    9人が参考にしています

  • 行った

    2012年08月26日

    師恩 さん / 入浴日:2012年08月23日(木)

    日本一は嘘じゃない。てか世界一です!!半端ないアワアワでしゅわしゅわ泡で感動しました。

    また絶対に行きます。

    お湯
    5.0
    施設
    5.0
    サービス
    -
    飲食
    -

    7人が参考にしています

  • 行った

    2012年06月23日

    ウグイス さん / 入浴日:2012年06月22日(金)

    本館から下ること三分。川沿いの下の湯。

    東北あたりの共同浴場のイメージをそのまんま残します。

    脱衣場から更に下がり六名程度の浴槽。

    泡付きだけなら「日本一の炭酸泉」の看板に偽りなし。

    変わり種温泉として楽しむならば、お薦めです。

    お湯
    5.0
    施設
    5.0
    サービス
    -
    飲食
    -

    4人が参考にしています

  • 行った

    2012年05月21日

    ぐまニスト さん / 入浴日:2012年05月15日(火)

    九州旅行の大きな目的の一つでありましたこちらへ、平日の昼頃に立ち寄りました。利用は下ん湯のみになります。

    駐車場は混雑していたので、風呂もさぞ混んでいると思いきや、先客は1名のみ。浴室の窓はおろか、脱衣所との間のドアまで全開の状態です。そして、湯船へ失礼すると、あっという間に全身アワまみれ。これまで、ニセコ薬師、金湯館、韮崎旭、熊谷旅館などのアワ温泉に浸かりましたが、即効性は群を抜いています。また、アワの量や粒の大きさも、これまで経験したことのないもの。ここまで凄まじい湯だと、風情に欠けるのは、どうでもよくなります。湯の温度が温度なんで、いつまでも浸かっていたかったんですが、先の予定があるので、仕方なく小一時間ほどで湯殿を後にしました。

    当然、伺う前に予備知識はあって、期待大での訪問だったんですが、ここまでとは。まるで造りものような超絶湯でした(もちろん天然ものですが)。

    お湯
    5.0
    施設
    3.0
    サービス
    -
    飲食
    -

    7人が参考にしています

  • 行った

    2012年04月15日

    メガトレッカー さん / 入浴日:2010年07月25日(日)

    泉質、効能、雰囲気は最高です。また行きたいですね。

    お湯
    5.0
    施設
    5.0
    サービス
    4.0
    飲食
    -

    5人が参考にしています

  • 行った

    2012年03月30日

    放浪人 さん / 入浴日:2012年03月25日(日)

     数年ぶりに訪れたら、改装されていて、いい感じになっていた。小雪の舞う中での入浴になったが、湯船には6人が入っていた。皆さんの譲り合いの精神をお持ちで、何とか湯船の中に入れてもらえた。
     いつもながらの泡付き。この日、1時間近く入っても体は温まらなかった。しかし、血行の良さを感じ取ったのは、着るものを着終わってから。体がいつまでもポカポカして、いい気分だったことからだ。

    お湯
    5.0
    施設
    3.0
    サービス
    3.0
    飲食
    -

    5人が参考にしています

  • 行った

    2011年12月16日

    yumity さん / 入浴日:2011年12月10日(土)

    ラムネ館と迷った末、食事のできるこちらへ。
    本館入口でまずは食券を買い、鴨南蛮そばで昼食を済ませ、ふたたび玄関で入湯料を払いに行く。時間もないため、上湯?か下湯?か迷っていたところ、館長?らしき男性に同じお湯だと聞き、温度の高い本館(上湯?)に入った。冷えた身体を十分温めることはできた。が、炭酸泉を期待して行ったのに…。全然泡付きません。同じって言われたのに…。この口コミ見てなかったのが敗因。ちゃんと予習して行かないと!

    お湯
    3.0
    施設
    3.0
    サービス
    1.0
    飲食
    3.0

    4人が参考にしています

  • 行った

    2011年11月03日

    たこ さん / 入浴日:2011年11月01日(火)

    七里田温泉館の別館へ入浴しました。
    温泉好きの方ならご存じとは思いますが、本館にも温浴施設がありますが、少し離れた場所に下ん湯という猛烈な泡付きが体験できる別館があります。
    まず駐車場に車を止め、本館に入った所て靴を脱がず券売機で下ん湯の券を購入し、店員さんに写真のような鍵と交換して貰います。そして坂を下りて別館に向かい、鍵を開けて入浴・・といった流れです。
    湯小屋は非常に狭く6人程度が結構限界な気がする湯船が1つだけです。訪問時は平日の2時過ぎだったので空いているかなと思いましたが甘かった。8人で体操座りをして入浴となりました。ただし8人での話がかなり弾んで楽しい湯浴みとなりました。

    肝心の湯ですが、炭酸泉故にぬる目体温程度だろうか、味は想像通りの清涼感のある味、無色透明です。
    ただしお目当ての泡付きですが、なんというか次元が違う気がします。山梨の泡付きで有名な『韮崎旭』なんかだと場所によって泡付きが・・・といった感想になりがちですが、こちらの場合湯船も狭いのでどこでも泡付きが凄い。しかも韮崎旭や山口温泉、柚木滋生なんかより明白に泡付きが良い。種類は違うかも知れないが、いままで巡った泡付き炭酸泉の中では№1だと思います。

    ただしその猛烈な炭酸の為過去に死亡者が出たり救急車で運ばれたりした事もあるらしい。もし貸し切り状態になっても窓は必ず全開にして注意書きの通り入浴したいものです。

    お湯
    5.0
    施設
    3.0
    サービス
    -
    飲食
    -

    8人が参考にしています

  • 行った

    2011年10月09日

    ミノチャン さん / 入浴日:2011年10月09日(日)

    以前、上の湯には行った事があったのですが、知人から下の湯が最高と聞き今回行って来ました。身体中につく泡と、ちょっとぬるめのお湯が最高でした。30分ほどゆっくりつかっていました。あがった後もポカポカでいつまでも気持ち良かったです。

    お湯
    5.0
    施設
    3.0
    サービス
    4.0
    飲食
    -

    4人が参考にしています

  • 行った

    2011年08月29日

    きくりん さん / 入浴日:2011年08月14日(日)

    お盆期間中の午後、利用してみました。「木之葉の湯」と「下の湯」の入浴券各300円を購入し、受付の人に渡すと、どっちに先入りますかと質問。じゃあ、木之葉からと伝えると、下の湯の鍵を渡すので、行く前に受付に寄って下さい、あと鍵の保証金1000円もお願いしますと言われる。早速、木之葉の湯の浴室へ。20人サイズの石造りの内湯には、緑褐色のマグネシウム・ナトリウム-炭酸水素塩・硫酸塩泉、湯温43℃位と熱め。外には、円形の露天風呂。4人サイズと、8人サイズで、いずれも40℃位。先客が2人しかいなかったので、すいてて意外だった。次に、鍵を預かり、少し坂を下った所にある下の湯へ。こちらは、脱衣棚の空きがほとんどない程の大人気。8人サイズの石造り浴槽には、子供を含め10人が既に入浴中。更に、2人が浴槽の外で、順番待ち。10分程待って、やっと入れました。無色透明のカルシウム・ナトリウム・マグネシウム-炭酸水素塩・硫酸塩泉は、湯温35℃位。オレンジ色の湯の花も見られる。お湯に浸かった瞬間から、アワ付きが見られ、1分としないうちにアワだらけ。やがて、体に付ききらなくなったアワが立ち上り、スーパーアワアワ体験に。こりぁ、ほんとにスゴイですね。鍵を返しに行って、1000円返してもらった時、奥豊後温泉文化伝のスタンプも2つ押してもらいました。

    お湯
    5.0
    施設
    3.0
    サービス
    -
    飲食
    -

    10人が参考にしています

  • 行った

    2011年08月12日

    ぴいすけ さん / 入浴日:2011年08月07日(日)

    久しぶりに再訪しました。建物はきれいに改装されていましたが、浴槽・湯は全然変わっていませんでした。一安心です。
    泡付きのいいお風呂(炭酸泉)としては、長湯温泉の「大丸温泉外湯ラムネ温泉館」や七里田温泉のすぐそばにある「め組茶屋ソーダの湯」や人吉温泉のそばにある「華まき温泉」をあげることもできると思いますが、文句なくここが最強です!
    特にラムネ温泉は今のきれいな建物になっちゃってからは正直いまひとつですし・・・
     ※炭酸泉好きの方は華まき温泉も訪問されることをおすすめします。ここもなかなかですよ!

    お湯
    5.0
    施設
    3.0
    サービス
    -
    飲食
    -

    8人が参考にしています

  • 行った

    2011年07月09日

    温泉レスラー さん / 入浴日:2011年04月19日(火)

    下湯のみ利用させて頂きました。また、多くの方が口コミされているので簡単に観想だけにしときます。

    入浴しますと、あっという間に体が泡に包まれ、銀色に輝いて見える程でした。正直、これにはビックリしましたね!あと、温泉の香りは殆ど感じませんでしたが、多量の泡付にてかなり爽快な浴感で本当に気持ち良かったです!

    また、先客の方1名と1時間程楽しませて頂きましたが、この方も大変な温泉好きな方で情報交換を中心に温泉談義に華が咲きまして、楽しいひと時を過ごせました。1時間半程の滞在でしたが、本当に満足・満足の湯浴みとなりました。

    お湯
    5.0
    施設
    -
    サービス
    -
    飲食
    -

    6人が参考にしています

  • 行った

    2011年03月01日

    愛裸舞硫黄泉 さん / 入浴日:2011年02月28日(月)

    しまった(>_<)クチコミ見て行けば良かったです。泡付きの方は改装工事中ではいれなかったので露天風呂付きの大きな方に入りました。緑色の湯は鹿児島の安楽温泉郷に近い感じの湯でとても良かった(^^)ここは新鮮な野菜も安く買えます。次回泡付を楽しみに、また行きます

    お湯
    4.0
    施設
    4.0
    サービス
    -
    飲食
    -

    4人が参考にしています

  • 行った

    2011年02月28日

    ごんごん さん / 入浴日:2011年02月26日(土)

    湯船が小さく利用者が多いということで、今までついつい後回しになっていた七里田温泉さん。
    九州温泉道の対象施設になられたということで、長湯温泉の宿に泊まった翌朝、朝風呂でしっかりと身体を温めて、9時過ぎにチェックアウトして伺いました。もちろんお目当ては下湯です。

    木乃葉の湯の建物(画像)から坂を少し下ったところに下湯の建物があり、脱衣所からさらに数段階段を下った半地下のところに浴室があります。温泉好きとしてはなんとも嬉しいロケーションです。

    前日の暖かさに比べれば少し肌寒い日でしたが、浴室には3人の先客がいらっしゃいました。3人はお知り合い同士なのか、なぜか政治談議に夢中。お湯に集中したかったごんごんは、挨拶を済ませると湯に浸かりながら目を瞑って、やんわりと「話に巻き込まないでくださいね」オーラを纏いました。

    浴室はほぼ正方形の浴槽1つのシンプルなもの。浴槽も床も茶色の析出物に覆われていて、元の色や姿は判りません。そして浴槽内には赤茶色の綿埃状の湯の花がふわふわと待っていました。
    湯温は覚悟していたよりずっと温かく、寒いと感じることはなかったです。
    前の晩に入ったラムネ温泉館も、お湯の状態がかなり良くて背中がむずむずするぐらいの泡付きだったのですが、下湯の泡は更に力強い感じでした。
    目を瞑って耳を済ませていると、はっきりと「ぴちぴちパチパチ」という泡が弾ける音が聞こえます。もちろん身体には大小織り交ざった泡がびっしり!身体に付着した泡が弾けるときの清涼感も一段と強くて、「むずむず」というより「パチパチ」という刺激を感じました。

    40分ほど入浴して洗い場に上がると、火照るような感じは全くなかったのですが、肌がピンク色になってふっくらと潤っていました。そして確かに身体はポカポカしています。
    これだけ身体がポカポカすると湯当たり的なだるさを伴うものですが、40分も入浴したとは思えないほど身体は軽快でした。

    本当は湯口のお湯を口に含んでみたかったのですが、奥さんたちの政治談議はまだまだ終わりそうにもなかったので、また次の機会にということにしました。
    木乃葉の湯の玄関横に設けられていた飲泉所のお水はペットボトルに汲んで頂きましたが、癖が少なくて飲みやすかったです。
    今度は1時間以上の時間配分をしてお伺いしたいと思います。

    2011年2月26日現在、「奥豊後温泉文化伝」の100円割引クーポン券(1枚で2名まで)対象施設です。

    お湯
    5.0
    施設
    3.0
    サービス
    4.0
    飲食
    -

    5人が参考にしています

  • 行った

    2010年09月10日

    めい さん / 入浴日:2009年09月25日(金)

    旅の途中に地元のいろんな人に勧められ立ち寄りました。今回は「下ん湯」のみ体験。丁度ぞろぞろとマダム達が出た後だったので、1人しか入っておらずラッキー!超小さな湯舟の中で、プツプツと肌に付着する泡の心地好いこと。入っている間2~3人しか出入りせずに1時間ユックリ浸からせて頂きました。暑かったからよいですが、冬は帰りに「上の湯」に入らないと風邪ひきそう。

    お湯
    5.0
    施設
    3.0
    サービス
    -
    飲食
    -

    4人が参考にしています

  • 行った

    2010年08月22日

    きこ さん / 入浴日:2010年08月22日(日)

    最近暑い事もあって下ん湯に行ってきました。
    けど以前はもう少しぬるめだったのに今日は少し水温が高めに感じました。たぶん前回は秋だったからかなぁ~。

    今日は日曜という事で待ち時間もあり混んでいました。けどやはり泉質はいいですね。お湯は透明でプツプツ音をたてていました。

    帰りにロビーにある新鮮野菜を買って家に戻りました。また行きたいと思います。

    お湯
    5.0
    施設
    5.0
    サービス
    5.0
    飲食
    4.0

    5人が参考にしています

  • 行った

    2010年05月09日

    ばっしー さん / 入浴日:2010年05月03日(月)

    下湯と木乃葉の湯の両方に入ってきました。

    下湯は皆様おっしゃられるように圧巻の炭酸泉
    http://onsenbashi.blog5.fc2.com/blog-entry-168.html

    木乃葉の湯も濃いにごり湯と九重大船山の眺め、期待してなかったけど意外とよかったです
    http://onsenbashi.blog5.fc2.com/blog-entry-169.html

    一気に七里田温泉ファンになった1日でした!!

    お湯
    5.0
    施設
    4.0
    サービス
    -
    飲食
    -

    5人が参考にしています

  • 行った

    2008年10月24日

    ぐらむ さん

    自遊人の温泉パスポートを見て真っ先に行こうと思ったのが
    ここ七里田温泉館の下ん湯。
    遅めの夏休みとして南九州温泉巡りで寄ってきました。
    ここの良さはもう身体が覚えてしまったので
    今回は長湯温泉に宿をとって2日間湯治コースといたしました。

    初日は15時頃に行ったのですが入浴券自販機の前に
    下ん湯は混雑していますの立て看板が…。
    ダメもとで行ったら運良く入れ替わりのタイミングだったので
    数名が居るぐらいでしたが1時間も入ってたら貸切になりました。
    相変わらずのシュワシュワ感がたまらないです。

    2日目は『朝一のお風呂は空いてるの法則』で一番風呂ゲット。
    受付のおじさんにまた明日来ますね~って言って公言どおり来たから笑ってた。(笑)
    お湯はやっぱり2日目の一番風呂の方が新鮮で更に良いですね。
    しかも全然人が来なくて1時間程貸切状態でした。

    ここのお湯の魅力にとりつかれてるので
    温泉パスポートの有効期限が切れる3月までに
    もう一回行こうか本気で悩んでます。

    4人が参考にしています

  • 行った

    2008年09月26日

    ヒロ&ドン さん

     どうしても入りたい温泉の1つであった七里田温泉へ向かいました。
    長湯地域からほんの15分ほど。田園風景と青空、本当に気持ちいいドライブでした。
    七里田温泉館でお支払いを済ませて、歩いて3分ほどの「下の湯」へ。

    脱衣所から階段を降りますと、ありました。ソーダ水の温泉です。
    湯船は茶色にコーティングされていて、鉄分が豊富な温泉だと分かります。
    5~6人も入れば一杯の湯船にどんどんお湯が注がれて、どんどん排出されていきます。
    少しぬるめのお湯に身を浸けると、あっという間に体に泡がついてきます。
    今までの炭酸泉の概念を覆すほどの、とてつもない泡付きです。
    もう、ただただぼぅぅ~とお湯に浸かっておりました。

    下の湯に入るためには、保証金1千円を預けて鍵を借りる必要があります。
    湯船のある建物には監視カメラも付いています。
    「あ~有名になりすぎて、きっと色々な事が起こったんだろうなぁ」と思い、
    少し残念と申しますか、温泉好きの一人として、
    温泉を守る皆さんや地元の皆さんに、何だか申し訳ない気持ちを持ってしまいました。
    どうかこれからも、この素晴らしいお湯を守ってくださいませ。

    5人が参考にしています

  • 行った

    2008年09月26日

    ゴトー さん

    だれもいない湯面に、溶けきれないのかあわ立ちがあった。
    ぬるい湯に身体をつけると、みるみる泡が付着する。

    ユーザーの湯の妻さんのコメントを思い出し、腕についた泡を手の平で包み込むように握ると、ぐじゅ・・・とした感触がありおもしろかった。

    源泉は温泉館のほうに引かれて、飲むこともできるが、湯口と温泉館では明らかに違う特徴となっていた。
    炭酸泉ははかないなあ・・などと、通を気取って独り言を言ってみた。

    基本はジモ専のようなので、閉鎖されないよう、マナーを守って入ってね。

    5人が参考にしています

  • 行った

    2008年09月09日

    イピオカ さん

    ここの口コミを見て初めて行って来ました。
    最初、上のほうの建物だと思い、迷わずそこに入ったのですが、なんか普通の温泉で、不思議な気持ちで帰る途中「ラムネ温泉」の看板をみて、気がつきました。
    戻ってカギを貸してもらい入ってみると、源泉の出口では炭酸がはじめるような音が聞こえます。
    数分で泡がまとわりつき、なんともいえない気持ちです。
    湯温が低めなので、長く入ってることができます。ホントに気持ちのいい、温泉でした。

    5人が参考にしています

  • 行った

    2008年06月10日

    ぐらむ さん

    九州在住中はその存在すら知らなかった七里田(しちりだ)温泉。
    ここのクチコミを見て絶対に行きたいという念願が叶いました。

    木乃葉の湯と炭酸泉の下湯(ラムネ湯)が別料金でありましたけど
    迷うことなく下湯の入浴券を自販機で購入。
    ところが別途、下湯の浴場入浴鍵の保証金1000円(返却後返金)がかかるんです。
    共同浴に入る時はロッカーが無い場合が多いから小銭入れしか持たないので財布をとりに車まで戻るハメに。

    木乃葉の湯から100mほど離れた場所にある下湯。
    元々地元の住民のみが使っていた共同浴場らしく建物は老朽化してます。
    入り口脇の脱衣所で着替えて半地下の浴槽へ。
    既に4名の方が入られていたので大人しく掛け湯をしてから入浴。

    湯口から離れているところに浸かっていたにも関わらず
    あれよあれよと言う間に全身が泡に包まれ行くのです。
    またその泡が大きく温泉そのものが濁ってないためソーダの中にカラダを入れたよう。
    泉温はぬるいのにカラダが段々と火照っていく感覚があるんです。
    前日入った長湯のラムネ温泉でさえ凄いなぁと思いましたけど
    こちらの下湯の泡は更に上を行ってますね。

    入浴されてる方は地元の方かなと思って話を聞いたら鳥栖と臼杵と大分の方々。
    地元の人は設備の良い木乃葉の湯の方へ行かれてるみたいです。
    外からの人はありがたがってるけど、地元の人にしてみたらこの泡が当たり前なんですよね。
    この泡を普通と言えてしまえる地元の人が心底羨ましいと思ったのは言うまでもありません。

    【公式サイト】(※音が出ます)
    http://www006.upp.so-net.ne.jp/mario/konoha/

    5人が参考にしています

  • 行った

    2008年05月01日

    organic さん

    今回の旅行の大本命であった七里田温泉についに行きました。木乃葉の湯のフロントで入浴券を購入したのですが、「下の湯は結構混んでいるから待った方が良いかも」と店の人に言われた時、何とタダ入浴防止用の隠しカメラの画像を見て「丁度今、二人上がってきたから大丈夫」とのこと。鍵の保障料1000円を払いワクワクしながら、下の湯(ラムネ温泉)へ。なるほど昭和を感じさせられるレトロな公衆浴場で、浴室は半地下にありました。5人も入ると一杯になる浴槽は一見普通の無色透明な温湯・・・、ところが入ってみると凄い!長湯温泉のラムネ温泉でも十分凄いと感じていた泡が、更にグレードアップ!一つ一つの泡の粒がこちらの方が更に大きく、湯面ではプチプチと弾ける感じでした。これでは換気扇を回さないと酸欠になるのも理解できました。まさにラムネ温泉という表現がぴったりです。もう一つ重要なことは、浴槽に付いた堆積物を見るとわかりますが、ただの炭酸水ではなく金気成分が十分に含まれていて、仮に炭酸を抜いたとしても優れた泉質であることが予想されます。とにかく素晴らしいの一言ですので、この施設を長く大切に使って欲しいとおもいます。

    5人が参考にしています

  • 行った

    2008年01月25日

    くに丸 さん

    ただ最高だ!!

    5人が参考にしています

  • 行った

    2007年11月12日

    チキン南蛮 さん

     昨日、下ん湯に行ったのですが、ここは古墳時代から温泉に入っていた記録が残っているほど、古くから地元の人々に守られた共同浴場だそうです。
     脱衣場に入ると、ひなびた湯治場という雰囲気で6人も浸かればいっぱいになる小さな浴槽がひとつ。
     浸かってみると体温ほどのぬるめのお湯で、5分もすれば全身が泡で覆われ、まるで泡のベールで包み込まれるような感覚でした。一度振り払ってもまたジワーッと泡だらけになる驚きのラムネ温泉でした。なーんか、後から泡がジーンと体に沁みてくるような摩訶不思議な温泉でした。


    5人が参考にしています

  • 行った

    2007年11月10日

    オフロン さん

    七里田温泉、下ん湯に行ってきました 古臭い建物にはタダ入り
    防止の監視カメラ付いており、入浴者は受付で専用の鍵をもらっ
    て入ります 中は小さな浴槽1つ 周りは温泉成分で茶色く変色
    いざ、浴槽に入ってみると、とにかく泡がすごい 1つ1つの泡が
    大きく、泡付きが激しい 終始、シュワシュワ音を立てておりま
    す まさしくラムネの中に入ってるような湯です 泉温は38度、
    炭酸泉臭の香りも高く、ほんと居心地良かったです
    体中をまとう大量の泡をオーラに見立てて、「フフフ、そのスカ
    ウターでこの俺様の戦闘力を見るがいい! ウォー!!」と言い
    ながらドラゴンボールZごっこしました

    5人が参考にしています

  • 行った

    2007年08月17日

    くま旦那 さん

    すごいとしか言いようがない炭酸泉です。
    設備とか、休日の混雑とか、それはいろいろ書こうと思えばありますが、この圧倒的な泡付きの泉質の前では何もかも吹き飛んでしまいます。
    少なくとも、私の知る限り、最高の炭酸泉です。

    4人が参考にしています

  • 行った

    2007年05月28日

    ぴいすけ さん

    訪問日2007.5.27(日)
    最初に木乃葉の湯に入って、それから下湯(ラムネ湯)にもトライ!
    ネット上の情報などで気になってたラムネ湯。
    今回の大分旅行の目的の一つだったのですが、まさに超感動!!
    私が今まで出会った多くの炭酸泉の印象は、今回の入湯でぶっとんでしまいました。
    ほんと、最高です!!
    この後、長湯温泉のラムネ温泉にも入りましたが、まさに次元が違うって感じですね。

    4人が参考にしています

  • 行った

    2007年05月27日

    あきちゃん さん

    長湯からホップステップってな感じで行ってきた。
    受付で鍵をもらい、いざ下湯へ。
    道すがらトカゲを目撃。何年ぶりに見ただろう。自然があふれている。
    程なく下湯の建物に到着。うう、正直な感想、ぼろい。。。
    苦手な蜘蛛の巣。。しかしこれが逆に秘湯への期待感をいやでも高まらせる。
    なのに入口で突然いらっしゃいませの自動アナウンス。こいつはただものではない。
    脱衣所で着替えをすませ、段を下りると目当ての湯。
    2~3m四方くらいの湯船に既に4名の方が浸かっていた。
    上から見下ろしてびびった。泡がはじけまくっている!
    いつになく厳かな気持ちで入念にかけ湯をし、静かに入湯する。
    手前の方が、地元の方であろうか、一瞬目が合い微笑んでいた。
    私が入ったことで、洪水のように湯船から湯がかけ流される。
    いやもともと川の流れのようにかけ流されていたのだ。
    体を沈め、ものの10秒もしないうちに泡に包まれる。
    1分もすれば体が泡に占領されそうな錯覚すら覚える。
    体が白銀に照りつけられる。泡がでかい。魚の鱗のようだ。
    湯温は36℃とのこと。体温とほぼ同じ。湯に同化しそうだ。
    皆、出る気配がない。2時間くらいあっという間に経ってしまう。
    わかる。気持ちよすぎて出たくなくなるのだ。
    体の泡がじきに離れて水面に浮上する。その度にパチパチこそばゆい。
    触覚を刺激する温泉なんて生まれてはじめてだ。
    今度は浮上した泡が水面ではじけて、頭の高さくらいまで水滴が跳ねる。
    こんな湯が存在していていいのだろうか。
    帰りに七里田温泉今昔物語という小冊子を購入。
    素晴らしい湯には理由がある。決して自然の力だけではない。
    守る人々が心血を注いではじめて受け継がれていくのだ。
    反省した。自分は浸かるばかりで、今まで温泉を守る人たちへの感謝が足りていなかった。
    もっと学ぼう!何?長湯で6月に温泉サミットがあるって。
    ぜひ参加して温泉のことを真剣に考えよう、いつだ?あっ、平日だ、無理だ。。。

    あまりにいい湯だったので、ちょっと大げさな言い回しになってしまいました。
    泡付きは確かに長湯のラムネ温泉以上です。湯がアグレッシブで素晴らしい。
    でも比較することで長湯のラムネ温泉の良さはとても柔らかい、優しい湯ということにある
    のだということに気づくことができて、本当によかったです。
    どちらの湯にも好きなときに入れる直入町の皆さんがすご~く羨ましいです。

    4人が参考にしています

  • 行った

    2007年05月26日

    scAME さん

    2007/4/30にGWの長期休暇を利用して下湯に訪れました。GW中だったためか、狭い浴槽に5人先客がおり、ちょっと窮屈でした。ただし自分が出るときには他に一人しかいなかったので、混雑についてはタイミングの問題もあるかと思います。さらに、建物の外観も浴槽も驚くほどボロボロですので、オシャレな方にはお奨めできません。

     が、そんなことはどうでもいいくらいに素晴らしい泉質でした。最高です。湯に浸かってものの10秒で小さな気泡が体中に付着し、30秒もすると大きくなった気泡がポコ、ポコ、と浮遊し始めます。まさにラムネ湯で、看板に偽り無しです。お湯の温度はかなり低めで、体温より微妙に高い位でした。20分ほどしか浸かりませんでしたが、炭酸で血行が良くなったためか、温泉を出た後でずーっと体がポカポカしてたのが不思議です。とにかく感動しました。

    4人が参考にしています

  • 行った

    2007年04月14日

    山 さん

    白いスレートの屋根 赤い湯の花びっしりの湯船 泡の着きは凄い 空いていて二人だけでした 横のおっさんは90分漬かっていると言って微動だにしない 私はだんだん冷えてきたので20分で出た 鍵を持たされて自分で行く ぼくでんの湯を思いだした 泡で陰毛が白髪になりました

    4人が参考にしています

  • 行った

    2006年06月25日

    放浪人 さん

    下ン湯にまたまた入ってきました。今回はたっぷりと1時間。6月25日の午前中は、いつもよりほんの少し湯の温度が高いように感じました。いつもなら日曜日は芋の子を洗うような混雑のはずが、わずかに3人。ずっと入っていると、入れ替わり立ち代り入浴者が来ます。一人のおじさんは毎週津久見から来ていると語っていたし、もう一人は週3回通っている、と語っていました。この人は由布院の人で糖尿病や神経痛に効くので通ってるのだと。それぞれ異口同音に、ここの温泉は最高だと語っていました。同感。どこを探しても、ここほど泡つきのいい温泉はありません。おそらく日本一だと思います。

    4人が参考にしています

  • 行った

    2006年05月12日

    かすが さん

    炭酸泉というものに以前から興味をもっていてとうとう念願がかないました。
    券売機で迷わずラムネ温泉券を買い、下湯に直行。
    体に気泡がまとわりつきます。ぬる湯なので長湯も可。(温度が高くなると炭酸が抜けるのでしょうが)
    しゅわーっと炭酸が・・・。いやー気持ち良いです。
    お湯を飲んでみると・・・確かに炭酸水の味…。
    施設はひなびているもののそれががまた良いのかもしれません。
    湯上りはすっきりした気分。冬は厳しいかもしれませんが夏ともなると最高でしょうね。

    5人が参考にしています

1/2

TOPへ戻る