温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >879ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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彼女と行ってみた
銀山見学の後、当館へ到着。
国道9号線をのんびりと走ることとなり16時30分着。
入り口付近の駐車場は混雑気味であるが係員の機敏な誘導もありスムースに入館することが出来る。ロビーにて菓子と抹茶をいただきながら壁に飾られた額縁を確認。内閣総理大臣賞受賞の料理人様がいるらしい。料理への期待感が高まる次第です。
茶菓子係→部屋説明係 の行程を経て部屋へ到着。
気持ちよく掃除された和室約8畳+約3畳+約3畳+階下に専用風呂。
絶対的な開放感はございませんが堰堤に落ち込む水の音が心地良く、川向こうに遊歩道が見える紅葉前のお部屋です。
部屋説明の女性・・説明が長すぎる感がありますがそのように教育されているのでしょうから嫌悪感は感じません。室内に浴衣とタオルが2回分セットされていることは好感が持てます。
この宿の名物というか世界的にも希少なマッヘ高トリウム泉への入湯を焦る彼女を尻目に私は通常風呂へ向かうのみです。風呂場には使い捨てタオルが用意されているのです。通常風呂は私的には何も感じませんでしたがサウナの効能は感じられます。しかしサウナ内の造作が面白くありません。早く21時以降の巌窟湯へ入りたい!夕食待ちとなります。
夕食前に巌窟湯を堪能した彼女の感想
「すごい。重い。もう一度入る。」
そして夕食。素晴らしいです。味・見た目・量・タイミング・・
京都老舗料亭と大差ないです。食材の仕入れが良いのでしょうか宿泊料金とのバランスは絶妙で文句なし。料理人である親を連れて来たくなります。夕食、朝食共に満足な内容でした。客室係の女性が料理長の小技を嬉しそうに話していることが全てを物語っていると感じます。
夕食後、私もトリウム泉に行って参りました。私の感想
「すごい。エレキバン。地球は素晴らしい。」
入湯後のカイロも癖になりそうです。寝ますzzz
長くなりましたが、総評は4.5点となります。
枕元のコンセント付近の清掃。
行燈電球が切れています。
岩が鋭利。
そんな、どうでもいいことしか問題点はないのです。8人が参考にしています
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彼女と行ってみた。
院庄ICから車で20分程度走ると宿に到着します。
隣の奥津荘へは過去に2回宿泊していますが、
今回は値段の安い東和楼さんを選択してみました。
奥津温泉街の手前に3箇所ほどあるトンネルを抜けると一面が雪景色で路面は普通タイヤで走れたのですが、一部凍結している箇所(特に橋の上など)があり慎重に運転して到着しました。
少し離れた場所にある駐車場は完全に凍結していましたがゆっくり進入し停車します。
宿は古びた昭和初期の木造建築で味が出ておりますが、
奥津荘のようなお洒落感はございません。女将さん~息子さんらしい方の案内で部屋に通されました。
11,000円2食付プラン
6畳間+3畳洗面場トイレ無しの昔ながらの和室で
景観はよろしくありませんが古びた良い味を出しているお部屋です。軒から積った雪が垂れ下がっており氷柱を手づかみできます。
まずは風呂だなっと風呂場へ向かいます。
全長7M程の薄暗い地下?トンネルを抜けると男女1箇所ずつの内湯があるのです。
かけ湯し入湯してみると他の方のコメント通り、個性はありませんが柔らかく優しい無色透明のキレイな湯です。
湯温も絶妙で温くも熱くもありません。いいです。
男性内湯は恐らく底上げされたのでしょうか、身長175センチの私が浸かると、へそ程度の湯高さとなります。(けして足が短いからではありません^^)浴槽の隅に昔の湯底らしい部分があるのですがそこの深さは170センチほどあるようです。お湯は底のパイプよりドバドバと噴出しており充分にかけ流されています。新鮮です。
しかし女性風呂について彼女に聞いてみると
やはり湯量は少なく、排水設備が不十分で排出された湯が浴槽の戻って来やすく体を洗うことをためらったそうで不満足のようです。
※しかし当日は空いていたので女将さんにお願いし、男性風呂を家族風呂として利用させていただきました!男性風呂については彼女は大満足とのことです。
内湯と別に家族風呂が1箇所あります。
そちらは湯船は狭いのですが、湯が充分にかけ流されており、洗い場も広いので洗髪等はここでするのが良いでしょう。
食事ですが、味付けは私的にはOKでした。内容は普通の和膳です。同料金であと一工夫加えれば良くなると思います。
帰りに山田養蜂場でイチゴ狩り(金2,000円なり)を体験しました。私はイチゴ食べ放題に2千円も出すのは嫌だと躊躇していたのですが体験してみると楽しいものです。6種類程度のイチゴが栽培されており係の方の親切な説明でイチゴ知識が身に付きました。宿の帰りに寄ってみると楽しいかもしれません9人が参考にしています
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彼女と行ってみた。
約1年前に宿泊し、今回が2度目の宿泊となりました。
前回同様に一番安いプラン(15,000円1泊2食付)
和田山ICより国道9号線を1時間以上走り到着します。
2階のきれいに掃除された8畳和室です。
部屋からは他の温泉宿が見えます。夕方頃になると共同湯へ向かう地元の方が洗面器片手に歩いていく姿が旅情を掻き立ててくれます。
ここの内湯は地面から湯が湧き出しておりそのまま湯船に溜まりオーバーフローされ、かけ流されています。飲泉用も設置されており飲んでみるとなるほど体に効きそうな味がします。家族風呂も1箇所あり、そちらもかけ流されています。
夕食は一番安いプランでも内容的には十分で逆に安い!っと感じてしまいます。宿の方も親切ですし館内は隅々まできれいに掃除がされており居心地も良いのです。私的には殆ど問題点は無いのですが、唯一あげるとすれば部屋冷蔵庫のビール料金が高いです。税サ込みで中ビン1本が900円は今の時代にはナンセンスかと思われます。用意されている飲料の持ち込みなど野暮なことはしませんから値段をもう少し下げて頂けるとありがたいです。14人が参考にしています
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三徳川の河原にあり、それも三朝橋直下に位置するため、衆人環視であること、それは避けられない。衝立が橋の方からの視線を遮るように設置されているために、橋の上から丸見えというわけではないけれど、川岸の旅館からなどは見事に丸見えだろう。従って、やはり女性にとっては白昼堂々と入浴とは参りにくかろう。とは申せ、衝立があるだけでもましと言うべきで、奥津温泉の河原露天や、下呂温泉の噴泉池などと比較すると、入浴難度は低いと思う。
宿泊客が浴衣で夜間に入浴といった利用方法が主なのであろう。しかしそうでない場合車の駐車場所に困るが、三徳川を500mほど南下した左岸河川敷に無料駐車場があるのでそこを利用すればよい。
私が利用したのは平日の午前中という閑散とした時刻であり、たまたま清掃後、温泉を注入中という状態の折、誰もいない代わりに残念ながら湯舟に湯が半分しか入っていなかった。新鮮な湯を味わうべく早速飛び込んだが、熱さ半端ではなく足湯にするにも厳しい熱湯に近いものであった。
岩風呂の浴槽は真ん中で区切られ、源泉が注がれる浴槽から隣の浴槽に流れる仕組み。自然に温度差が生じる作りである。水を注入することも可能だ。加水して湯温を下げれば快適なのであろうが、源泉そのものはすこぶる熱く、注入直後の湯は「熱湯コマーシャル」以上の拷問に等しき湯温で、下手すると火傷する。
温泉地の河原露天は情緒があって良い。まことに開放的な温泉文化、三朝に来れば、一度経験しておいて損はない。私は今回まともに入浴できなかったので、評価なしにしておきますが。3人が参考にしています
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三朝温泉の帰りに湯原温泉郷へ立ち寄りしました。ここの名物の『砂湯』鑑賞&ちょっとだけ入浴が目的です。
温泉街から入れる無料の駐車場に車を停め、一旦土手に戻り砂湯入り口へ。既に沢山の方が入浴されてました。
川の横に作られた豪快な湯船、開放感は抜群です。抜群過ぎかつ結構な入浴者が居て水着は禁止、湯は透明、魚釣りの客も多数。思った通り敷居が高かった。
同行者が絶対に無理!と頑なに拒否した為自分も足湯と飲泉だけして帰りました。同時期に訪問した家族連れもお母さんらいき人が断固拒否してました。 女性がここに入るのは相当度胸が必要でしょう。7人が参考にしています
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浴槽はこじんまりとしたレイアウト。
温泉の浴槽は男女とも1浴槽のみ。
ただ沢山の人が入浴できる広さです。
泉質呼び名は「美人の湯!」。
約41度前後のとてもいいお湯です。
高温サウナはともに広い作りとなっています。
低温のスチームサウナも男女とも設備はあります。
水風呂は少し小さめで2人でキツキツ。
露天風呂は外にあるジャグジー風呂ですと言う感じのみ。
景色を見ながらロケーションリラックスで癒される感じではありません。
休憩場所というイメージ。
施設入り口で新鮮な地元野菜果物などが販売されております。
これは新鮮でいいかも。
ただ時間をかけ大阪の持ち帰るには。
施設自体は大きく清潔に管理されております。1人が参考にしています
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自分が行った時は、7手詰めの問題が出題してました。
貴重品入れの近くにボードに貼り付けてましたので、
将棋好きな人は解いてみては?1人が参考にしています
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塩素臭が確かにしました。内風呂は塩素臭は感じられません出した。露天風呂スペースの中にある打たせ湯?のせいでしょうか。
4人が参考にしています
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ここの ”おんしぇん” の泉質は鉱山鉱泉でよ!
むかし、銅の鉱山があったってうちのじいさんがいよったわ!
ほんで昔から冷たい ”おんしぇん” がでよったんじゃって。
ここの ”おんしぇん ” はよおけ鉄分を含んどんじゃよ!
からだにええんかわからんけど。
鉱山からの ”おんしぇん ” じゃけんお湯は徳島では類が無い
ええ温泉でよ。
めんざし ”おんしぇん ”じゃ。
いっぺん行ったらええんじゃわ。
ためしに。
ほんでな行く道が山の道じゃけんよおきいつけて行かんとな。
行った人評価してよ!5人が参考にしています
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最近ETC1000円メリットで、やけに徳島に行っているとことん温泉が好きな”やろう”者です。
温泉好きな同類項の方々、是非こちらの温泉施設の情報を下さい。
風の便りでいい温泉施設ですよ!と聞きましたので。
宜しくお願いします。
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