温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >814ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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浴室
2人が参考にしています
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施設外観
0人が参考にしています
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たる温泉、元々は献上温泉を樽詰めした元湯だったそうな
悪くは無いけど、お湯自身はゴクゴク並みクラス
宿泊したわけではないが旅館も並んでおり、洗い場も充実しているところが
真賀や郷録より+評価でしょうか5人が参考にしています
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男湯と混浴幕湯は深く切れ込んだ岩の隙間から噴き出し竹筒で表面まで持ちあげている
6人入れるそうだが4人でいっぱいだ。洗いスペースは無いに等しい
殆ど立つような姿勢になる、ゴツゴツした岩壺にズッポリ入る
39℃ほどの柔らかいさ、微かに木灰と墨汁の匂いがした
透明だが、体の縁が僅かに緑色になっている。体毛に泡付きもある
男湯でタップリ浸かったあと幕湯に入った
ところが、嫌な感じの人が居たので数分で早々退出した(詳しくは書かないでおく)
湯原温泉に宿泊した翌日、邪魔されないよう家族湯に入った、1時間1000円だった
此処も同じ岩風呂構造の足元湧出、竹筒は無い。一寸温度は幕湯より低く38℃程度かな
それでも毎秒1リットル程は流れ出ている
端に位置しているので横にも窓があり、男湯や幕湯の閉塞感は無い。谷の風が通る。
所々飛び出した岩に登山三点支持よろしく手足を引っ掛ければ浮遊維持が簡単に出来る
肌の触れんばかりの他の湯と違い思いっきり手足を伸ばせる、独り占めできるのだ
湯上り後、塩気は無くとも汗が出てくる、しかもベタつかず全身ツルスベが持続する
なんとも不思議な極上湯上り感で御座いました43人が参考にしています
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陽が落ちてから砂場へ向かった。街灯は少なく暗い、台風が去った秋空は星がよく見える
野外河原立地だが、屋根は付き照明もある脱衣場、槽の縁は石とコンクリで固めてある整備状況
但し、暗くてよく分らなかったけれども
岩と小石がある槽の下地は踏み心地がいい
泡の出具合と足裏の感覚から、大きな石の下が噴出ポイントと見定めた
十月に入り前日までの雨と気温のせいか42℃表示だが40℃以下のようだった。低温槽は38℃以下だろうか
湯力の為か湯冷めすることなく旅館に戻れた13人が参考にしています
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湯原温泉郷の一部なのだろうが湯原温泉組合のHPには
郷縁館より更に遠い、足(たる)温泉、真賀(まが)温泉は旅館紹介が乗っている、郷縁館は全く其の他の宿扱いである。旅行予約サイトにも温泉情報が載っていない
ところが個人温泉ブログには結構な件数載っている。なんでだ??
30分500円で浴室貸し切り、源泉懸け流し槽と加温槽を独占できる
加温槽は石造り、オゾン滅菌循環だが湯籠りと嫌な殺菌材臭は一切無い
源泉槽は湯原、真賀、奥津と同じく足元はゴツゴツ岩盤、亀裂から湧出している
数分で体毛にビッシリ泡も付く新鮮さ、体表面と同じ34℃の絶妙な湯質
微かな墨汁のような匂い。開け放たれた窓から里山原風景からの風
アッという間の30分だった。湯上りはしっとりすべすべする極上の一湯
地元の人が大人しく順番を待っていた、いいお湯ですねと声掛けたが返事がない。えーとこじゃのう、と言ったら皺クチャの顔が緩んだ。
宿の人に話を請うた
≪温泉組合関係は湯原の方≫ばかり、てぇーれぇー優先して祭りとかバスとか廻して、
でぇてぇ離れて居よるし駐車場もにゃー、
泊められるのも一組か二組だけが限度じゃろうし、やっちもねー、うちは夫婦二人じゃったけぇ
組合抜けたんよー、ようおえんわ
建物も人柄も朴訥としている。
(岡山弁は初めて、聞き書き間違いあったら、だーらー御免くだしゃぁ)
里山の懐に石垣高く在るさまは、横溝正史の岡山シリーズ瓢げた金田一耕助が髪を掻き毟りながら今にも出てきそうだ
乗用車十台は止められるスペースある、ただし入る道は農道そのもの、狭くつづら折り
観光バスは入れそうもない。
取り残された故の温泉と佇まい。堪らなく寛解としてくる
どうか、このままでと願わずにはいられない16人が参考にしています
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立ち寄り禁止の札があり、近くの橋を歩いていた御婦人に尋ねたところ
勝手に入浴する人がおり(露天ということもあり)地元の人が入れず困っている
道を塞いで駐車され、農作業、お墓参り行き来にも迷惑被っている
掃除は地元の人がしているが、汚されて困惑している
自治会でもどうするか揉めに揉めたが【立ち寄り禁止】となった
との事でした
更に近くの商店に聞いたところ、やはり同じような内容だった
入浴を断念した
元々観光地では無いと理解しましょう4人が参考にしています
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温泉本館、椿の湯近く外装コンクリ打ちぱなしのホテル
ロビーに滝と小川を配していた。廊下やエレベーターホールなど移動空間は広い
客室エントランスも広くベットもクィーンサイズ使用。フロントドアマンも対応は感心した。宿泊設備としてはレベルが高い
残念なことに浴室は塩素臭がした、後は著名外湯にした2人が参考にしています
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投稿日:2016年10月10日
民家の間、狭い道を進んだ処にある、駐車… (湖畔遊 KOHANYU(旧 温泉cafe 湖畔遊)(こはんゆう))
真苦部素さん 、性別:男性 、年代:50代~
星0つ - 点
民家の間、狭い道を進んだ処にある、駐車場からダム湖畔へ
一段下がって入る
敷地に一歩入れば広葉樹とハーブに凝ったガーデニング、
内外装は黒と木目基調、グランドピアノがある
高知マダムが10人ほどスイーツとコーヒーを嗜んでいた
雑誌自由人が置いてあり、オーガニック系食材料を販売していた
オサレ自然派らしい
900円を払い、ロッカーキーを返すと100円手渡し戻しがある
浴室岩風呂は空いていた
源泉は25℃程度の温め、浴槽中央から吸い込み両サイドへ
加温吹き出しを足裏感知した
懸け流し表示だが、正しくは加温循環併用だろう
どうも高知は濾過消毒していなければ源泉懸け流し表示をしているようだ。違法ではないが適切ではない。と言わざるを得ない
赤茶色に緑が入っている、薄い塩気と炭酸系甘みがある。
埼玉百観音温泉、新潟松之山温泉系のヨウ素系のゴム臭が
微かにした
浴感は少々のツルすべ
露天は地下水利用との事だが20℃以上はありそうだった
よくある露天に松ではなく、広葉樹常緑樹配した湖畔の眺めもよい
とゆーことで、とってもオサレでございます14人が参考にしています
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車すれ違い困難なV字谷の中腹、狭隘だがダンプもバスも時折
通っている
ケーブルカーは170mの高度差、斜度は42°絶壁だ。
スキージャンプラージヒルでも35°140mだそうだ
30数年前は温泉入るのに徒歩で上下していたとか。
俄には信じられない話だ
路肩には20台ほど停車していたがホテル従業員用が殆どで
宿泊客用は玄関前に駐車スペース確保されていた
部屋は和モダン、琉球畳は京間サイズで広め
BOSEのCDサウンドラジオがあったが電波を全く拾わず
大秘境と思い知らされた
CDの貸し出し制度有ったが、車にあったjazz_cdを掛けた
テレビは地デジ、BS放送ともに映った
食事は地産中心の素朴な味。豆腐は固め、アマゴ(サツキマス)は鮭科らしく皮が厚い処が嬉しい
白濁したヌルスベ泡付き含硫黄のアルカリ湯(酸性ではない)
硫黄臭は微か、気泡多めの爽やかな浴感だ。コッテリ系ではない
脇の下より僅かに高めの湯温、おそらく38℃程度ぬるめとあって
小一時間はタップリ入る事3回。
ケーブルカー上下をも楽しんだ
喫煙場所も駅?だけとあって10回は人の上下を眺めていた
帰ってから展望循環風呂に入るのを忘れていた事に気が付いたが、もし再訪する機会があったとしても川に降りる方だけにするだろう16人が参考にしています





