温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >717ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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家庭的でとにかく安い!!浴室も明るくて、ぬるぬるした泉質がとても気に入りました。一泊二食、7000円代にしては料理がとてもよかったです。温泉を満喫して、おいしい料理食べたい人にはおすすめだと思います。
3人が参考にしています
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十周年てことで料金が安くなっていたんで日帰りで行ってきた。
クチコミで従業員の態度が悪いと叩かれていたのでどんなもんかと思っていたが、別に普通だったし。
温泉の泉質はかなり良いと思う。風呂から出てからもポカポカと体の芯から温まって、休憩室で気持ちよく爆睡してしまった。
天気が悪かったんで窓からの景色がイマイチだったのは残念。不運と諦めるしかないな。
時間制限が無いってことなんで、今度はもうちょっと早い時間に来て一日また~りしたいや。天気の良い日に。
敢えて悪い点もあげるなら、駐車場のエレベーターから館内の壁、脱衣所まで、やたら貼ってある貼り紙。
あれはみっともないな。誰も読まんだろうし。
ま、トータルで見て充分満足のいくとこだと思うけど?
みんな期待しすぎてるんでは?3人が参考にしています
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悪い癖で連休間際に旅館やホテルの手配をすることが多い。自分の体調や仕事のスケジュールを見ながらの事だから仕方がないのだけれど、結局、大まかな行き先は別として、自分の泊まりたいホテルやそれに合わせた行程などは、二の次になる旅行になる。
それに私の車はツーシーターでスポーツ車ではあるのだけれど、未だにスタッドレスなるものをはいた事がない。つまり降雪量の多い地方も、この時期、無理なのだ。
そんなあれやこれやで、結局、四国でも今治市に近い湯ノ浦温泉という新興の温泉地に出かける事になった。
温泉入り口には道の駅「今治湯ノ浦温泉」がある。今治地方の名物鯛釜飯や海道ラーメンなどが食べられるレストラン、特産品の売店、情報コーナーがあるのだが、この前の道路、無茶苦茶広いし交通量も多い。そう「どこに温泉があるんだ?普通の街のど真ん中だろ?」って感じだ。
しかしナビは「湯ノ浦温泉」への入り口は確かに、この道の駅の真向かえにあると示している、、、。
「湯ノ浦温泉」はこの入り口をドンドン上り詰めた小高い丘にあり、ホテル群のそばに小じゃれた住宅街が混在するという不思議なロケーションの温泉なのだ。
ホテルの最上階にあるムードの良い湯船に浸かりながら窓の外の夜空を見ていると、年甲斐もなく感傷に耽ってしまう。私が泊まったホテル・アジュールの売りは、中四国唯一の「セリシン風呂」。
蚕糸を覆っているのが「セリシン」で、従来は絹糸を精錬加工するときに廃液として除去されるものなのだとか。
「セリシン」は高純度のアミノ系タンパク質で出来ていて、肌に刺激を与えず、肌に潤いを保ちやさしく、、、うーんつまり「美人の湯」って事だね。
四国初の国民保養温泉地ということが関係するのか、宿泊料金はかなりリーズナブル、かといって料理は手を抜いていないので、温泉も含めて総合得点はかなり高い。
しかしブランド力っていう意味でどうなのかってことですな。2人が参考にしています
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徳島県は鳴門市からです
阿南方面から鷲敷を抜けていけば約3時間もあれば充分着いてしまいます
とにかく鳴門市という土地柄観光客を相手にする事が多いのですが、徳島で温泉といえば、必ず一度はこの温泉と自然と人のよさを見て、とお勧めする場所です
自分も既に1泊旅行を含め、3度行きましたが、何度行っても最高です
ロビー?から下りた所に直ぐ川があるのですが、何時だか泊まった時は川の中に黒いものを発見。しかも動いていたので、川原に下りてみると鮎の稚魚の大群でした
こんなの見られるのもおそらくここだけでしょう
ゆっくり静かな場所で充電したい方は行って下さい。徳島県人として、ぜひお勧めします
ps食堂の仲居さんもめちゃ気を使っていただきました6人が参考にしています
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奥津温泉郷で最も鄙びかつ孤高の湯、かつてより、日帰り入浴は困難を極めるとの噂に尻込みしていたが、恐る恐る予約の電話を入れると拍子抜けするように簡単に予約できた。宿の若旦那にもお話を伺ったが随分話好きで好印象、案ずるより生むが易しである。
場所は川沿いの一軒宿で、母屋は格式のある萱葺屋根の建造物で、さすがに以前は寺院の宿坊であった名残がある。川沿いに木造一戸建ての渋い建物が三軒建っており、こちらが宿泊場所になる。宿泊料金は高いが、一度はこんなところで泊ってみたい。完全に個人客用の宿で、騒がしい団体客など来る道理がない。母屋に近づくと三匹の犬に激しく吠えられるが、それはご愛嬌。
入浴施設は離れに内湯の建物と建物に隣接した川横の小さな露天のみ。内湯の浴室で脱衣し、露天へは一旦外へ出て建物横の浴槽へ向かうことになるが、すぐに露天風呂に到達する。
ここの露天風呂が開放感と情緒を兼ね備えた絶品で、エメラルドグリーンの川面と渓谷の緑の観景を存分に堪能できる。「鮎返しの滝」がすぐ面前にあるけれど、一定の水量がある時期に見た方が景色は良い。季節によって、あるいは日によって水量が随分と異なる様子。私の入浴時にはかなり水量は少なかった。
大釣温泉の建造物からこちらが丸見えといえば丸見えであるが、至近距離でもなく、ほとんど気にならない。ただ、その建造物は渓谷に不似合いであり、無粋そのもの、ここでの観景において唯一の欠点か。
露天が白眉ではあるものの、内湯も情緒あって良い。内湯に浸かりながら、窓を見上げると、すりガラスから差し込んだ陽の光に湯けむりが映えて、すこぶる幻想的である。内湯も露天も小さなものであるので、一緒に入浴できるのはせいぜい2、3人が限度だろう。
泉質はアルカリ性単純泉で、奥津温泉郷にふさわしい清明な湯、湯温は40度前後のぬる湯で、当然のことながら無加温・かけ流し・無添加の湯であるために、冬季は入浴が不可能、こんな敷居の高さもまたよろしい。
入浴には予約が必要で、一時間千円貸し切り制。予約さえすれば一時間特上の湯を独占できる。知る人ぞ知る秘湯で、本当は秘密にしておきたいほど私などはお気に入りのスポット。アベックでの利用などが最適かもしれないが、品のない騒々しい御仁は止めておいた方がよいだろう。ここでは似つかわしくないから。16人が参考にしています
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奥津温泉のちょっと手前にあります。ぬるめの長湯ができるつるぬるで清明ないい温泉です。事前予約が必要で 冬は休業というとても敷居の高い温泉でありますが、行くだけの値打ちのある温泉です。岩肌にへばりつくように建てられた鄙びた浴槽と川の景色を我が物にできる感のする露天が これまたいいのです。
私共が行った時はダムからの放流していない時だとかで、川の水量が少なかったようで、水量の多い時は露天が川と一体化しているようになると聞きました。おにゆりさんも書かれておりますが、向かいに大釣温泉がよく見える!でも「見るなら見ろ!」でございます。14人が参考にしています
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昨日、出張のついでに行って来ました。
レストランや宿泊棟もあり、施設的には大変充実しています。また営業時間が深夜2時(入館は1時まで?)までなので、夜遅くでも焦ることなく、ゆっくりと入浴できるのでありがたいです。
お湯は無色透明でサラッとした感じで、湯冷めしにくくホカホカ感がいつまでも持続します。湯温は熱過ぎずぬる過ぎずの適温で、ゆっくりと長湯ができました。
また訪れてみたいと思います。4人が参考にしています
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朝の7時ころ、道後温泉本館を退散した足で行ってきました。
道後温泉のアーケード街の真ん中あたり、やや大きめなコンクリートの建物で、受付、玄関ホールからお風呂までやや余裕のある広さがありました。
お風呂は、道後温泉本館の脱衣所くらいで、やや広々とした感じ。石造りの雰囲気は、本館のお風呂をそのまま大きくしたようにつくられてありました。
お湯は、こちらは道後温泉第1分湯湯とありました。ちょうど良い温度の透明湯、気のせいか、かけ流し量は本館より多いように思えました。肌触りのよい心地よいお湯でした。ここのお湯は、渇きあがると少しスベスベ感もありました。
こちらでも、事前に覚悟していたせいか、それほど塩素は気にならないように思えました。
入浴客は本当にお風呂に入りに来ているようで、温泉本館のように、何か落ち着かない観光客や、ことわりもなく写真を撮りまくる輩はいませんでした。そのせいか、落ち着いて入浴できました。
道後では宿泊ホテル、本館と椿湯に入りましたが、たしかにここのお湯が一番気にいりました。松山に用事でくることがあったら、椿湯には入りたいと思います。
(道後温泉第1分湯湯)(7,13,14,15,17,19,21,24泉混合)アルカリ性単純泉(低張性アルカリ高温泉)、44.6℃、pH 9.1。ラドン 1.3x10(-10) Ci/Kg。(mg/Kg) Li 0.2、Na 71.4、K 0.7、Mg 0.4、Ca 6.9、F 11.8、Cl 26.1、SO4 23.8、NO3 1.0、HCO3 69.8、CO3 6.2、メタケイ酸 48.3、メタホウ酸 4.2、CO2 0.1。総計 0.2711 g/Kg。
玄関ホールの柱に、『塩素投入による泉質の変化はほとんど無い』とかいう御用学者の研究が貼ってありました。本当に、何というか、、、しょうがないです。2人が参考にしています
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いまさら書く必要がないくらい有名温泉で百名湯(温泉教授)。
宿泊しているホテルを朝6時に出て行ってきましたが、すでに何人も入浴客がおりました。
神湯入浴のみ(400円)。
歴史を感じさせる建物で、廊下左に広めな脱衣所がありました。お風呂は約10畳くらい、脱衣場に比べるとやや小さめな石造りのお風呂が、脱衣場の左右に別々にありました。
お湯は、道後温泉第2分湯湯。3つまたは2つの湯口からそれなりに十分な量がかけ流しされておりました。ちょうど良い温度で、まろやかな感じの透明湯。塩素系消毒剤は、事前に覚悟していたので、想像していたほどは強くはないように思えました。
本館の文化財級の外観に比べると、お風呂場や今風のシャワーつきの洗い場は、むしろ無粋な感じがするように思えました。
枯れてしまった神湯の湧出地がマークされておりました。今の混合塩素処理の配湯のお湯でもこれだけ肌触りのよいお湯なので、そのむかし坊ちゃんの頃、源泉そのものに入浴できたときには、さぞかし良いお湯であったのでしょう。
やはり有名温泉となると、ここでもお湯をけがすような初老の方がおり、湯口で股間を洗っていました。やれやれ、早々に退散してきました。2人が参考にしています




