温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >688ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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盆休みに入浴してきました。ちょうど夕方の時間であったので、大変混雑していました。確かに海水温泉など珍しい施設もあって、また、設備も新しくてよかったのですが、ゆっくり休憩する場所がなかったような…。
1人が参考にしています
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盆の最中の昼に入ってきました。設備もきれいで、少し狭かったけど無料休憩所も充実していました。でも値段がちょっと高い…。あと100円安ければいいのに…。
6人が参考にしています
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盆休暇の際、立ち寄ってきました。比較的空いていてゆっくり入浴できました。温泉の質等の云々は別として設備はきれいでゆったり出来ました。
2人が参考にしています
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享保年間に、備前国主の命により完成した温泉ゆえ、随分長い歴史を有する。宿もかなり鄙びたもので、玄関を入ると動物の木像や剥製が並べられており、少々驚かされる。なかでも目を引くのは壁に貼り付いているワニの剥製で、これは圧巻。まさかワニが壁に貼り付いているとは思わず、巨大なムササビかと勘違いした次第。あまり気味の良いものではない。
脱衣場には脱衣籠しかなく、貴重品はロッカーに保管すべし。貴重品ロッカーの鍵は宿の人に千円を寄託して預かるシステム、鍵を返却の際に、千円も戻るのでご心配なく。
男湯は半地下ともいうべき場所に脱衣場と浴室がある。そのため洞窟の中にいるような感覚にとらわれる。脱衣場も浴室も小振りなもの。浴室の窓も小さなもので、湿気がこもりやすい。窓の外は小さな川で、水車が目に入る。
浴槽は一つの浴槽を中央で区切り、やや熱めの湯とぬるめの湯に分けている。加熱された源泉が注がれる部分の浴槽の湯温が当然高くなり、横のぬるめの浴槽は、時間が経過したため温度が下がった湯で満たされることになる。新鮮なのは熱めの浴槽だが、夏場は少々辛いものがある。
アルカリ性単純泉であるものの、しっかりとした硫黄臭で満たされ、源泉かけ流しを実感する。湧出温度は低いために加温されているが、加水はされておらずそのままかけ流す利用方法は、近隣の湯の瀬温泉と同様で、良心的である。浴槽が小さくても、建物が古くても、そんなものは温泉の価値とは無関係、このままの利用方法を継続してほしい。すぐ近くに日帰り公共施設ができたらしいが、同じ小森温泉の源泉を利用しても、その泉質には雲泥の差がある由、温泉は自然そのままが一番である
利用者の大半が立ち寄り湯の客と見た。宿泊して療養するのも悪くないが、夜は静か過ぎて少々怖いかもしれない。25人が参考にしています
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オープンして3日後に行った。地元の人で大賑わいだった。
ここは外湯に出ると、目の前に砂浜と海が広がり開放的!
ぜひ一度行ってみてください。1人が参考にしています
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高知自動車道の新宮インターチェンジからすぐ近く。立ち寄りに最適。
交流施設「霧の森」に新設された温浴施設。(冷泉)
浴室からは木々の緑が目にしみる。他の人工物は目に入らない。浴室も、更衣室も、湯船も広く、ゆっくりできる。屋上がりに畳敷の大広間で横になることが出来る(ここも目の前は渓谷の緑)。これで紅葉が見られれば最高だと思うのだが・・・(このあたりの紅葉がどうか、残念ながら知らない)。
残念なのは、公営(市営)であるためか、そっけない印象を受けること。職員もそうだし、券売機以外の自販機もない。周辺の観光パンフレットも置いていない。
なお、霧の森内の売店で売られている「霧の森大福」は人気商品で、休日には昼前には売切れてしまう。ネット販売もあり。レストランの豆腐セットもなかなかの美味。4人が参考にしています
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入り口を入ると左手側に「養老の滝」があり、風呂上りに気軽に寄れそうだ。
風呂は、大浴場がとにかく広くてゆったりしている。外湯は日本庭園を眺めながら、いい感じ!
これなら入浴料600円は納得でした。2人が参考にしています
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高知に年に何度かキャンプに行く際よく行きます。はじめの頃は知らず簡保の宿の温泉ばかりだったけど、最近はこちらの方が多い。お湯と水を混ぜないと行けない手間があるけど、少々暗いのも気になりません。
3人が参考にしています
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近隣の小森温泉と同様の一軒宿。温泉地の一軒宿というのは魅力的で、大概が由緒ある旅館である場合が多い。ここも同様である。建造物だけでも歴史を感じる。
立ち寄り湯を請うと、女将さんが愛想良く応じてくれた。名刺も置いてあり、旅館名及びご主人と女将さんの名に加え、硫黄鉱泉アルカリ含有(神経痛リウマチ特効)とある。特効というのがまた嬉しい。温泉の硫黄臭即ちたまご臭もまた格別である。
脱衣場も浴室も狭い。男女別内湯が一つあるのみ。小さな浴槽でもここは源泉かけ流し、新鮮な温泉を堪能することができる。無色に近いがやや白濁しているとおぼしき湯は、小森温泉とほぼ同質の硫黄臭がするアルカリ性単純泉で、若干のツルヌル感がある。肌になじむ良い温泉だ。冷鉱泉ゆえ加温してあるのだが、浴槽に蛇口から源泉を注入することが可能で、非加熱の源泉と過熱源泉を、好みにあわせて注入することができる。どちらを注入しても双方源泉であるので、浴槽の湯が薄まることがない優れた温泉利用法だ。このように良心的に温泉を利用している旅館にはエールを送りたくなる。
なお、写真の浴槽は女湯のもので、浴槽の材質が石造りとなる。ちなみに男湯は木質。
浴室の眼前は川で、対岸にはキャンプをしている人達がおり、この温泉をよく利用する由。だから日帰り客に温泉を開放しているのだろう。私が利用した折は偶然貸し切り状態であったので、ゆっくり湯を堪能できた。
派手さは無い旅館だが、日本旅館はこれでよいし、ましてやここは療養向きの旅館である。価格も良心的であるし、宿泊してゆっくり骨休めも悪くない。ゆっくり温泉で療養したい人向きの静かな温泉、私はすこぶる好感を抱いた。11人が参考にしています
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今は遠く離れたところで暮らしています。
実家を離れる前は、よく利用してました。
この温泉に入ると、実家に帰ったなぁ・・・みたいな。
都会の大きなスーパー銭湯などとくらべると
小さくて、落ち着いていて、ゆっくりできます。
いなかっぺの私の一番のおすすめ温泉です。3人が参考にしています





