温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >620ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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再訪。
以下は男湯についての記述。
大師の湯と呼ばれていた施設が明治の初めのころあったそうで、そこで使われていたのが、旧源泉。湯治は自噴だったそうだ(現在はもちろん汲み上げ)。屋内湯として用いられている。こちらは温度が自分にはちょうどよく、のぼせることなく、いつまでも浸かって居られる。
外に露天風呂、とはいえ半露天風呂だが、がある。
こちらは、新源泉とかで、確かに内風呂よりヌルヌル、スベスベ感がより強い。
新源泉はアルカリ性単純泉との表示の横に、炭酸泉との表示がある。よくわからないが、湯船に浸かると確かに肌に気泡がまとわりつく。それも半端ではない量。以前に炭酸泉で有名な九州の温泉に立ち寄った時もこんなことはなかったと記憶していてが。
ちなみに前回は、露天はかすかに硫黄臭がしたが、今回はほとんど感じなかった。(連れは女湯で硫黄臭がしたと言っておりました)
今回は歩行浴にもチャレンジした。6人が参考にしています
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「廃墟とうさぎの大久野島」の島内唯一の宿泊施設にある温泉です。
1回の利用で、2階にある2箇所のお風呂が利用できます。
広めの大沓(おおくつ)の湯と小さい小沓(こくつ)の湯。
空いていればのびのびできます。私はせいぜい3人としか会いませんでした。
温泉としては規模は小さいですが、島で一日遊んで汗を流すのに丁度良いです。
トイレで排水を再利用したり、シャンプー類も自然にやさしいものを置いてあります。ここでの水は貴重なので大事に使いましょう。19人が参考にしています
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立ち寄り湯として利用。
源泉温度18度。ナトリウム-炭酸水素冷鉱泉。
国道381号から国道439号に入り、さらに分岐し、しばらく走ったところにある一軒宿の温泉。
地図上ではやや距離がありそうだが、立派な道路ができており、国道からすぐそこという感じ。分岐点に立派な看板があり、そのほかにも小さな案内板がところどころにあり、それらをたどって、やや道幅は狭くなるが田舎道を行ったところにある。
なお、自分の車のカーナビも機能は古いがしっかりと場所は案内してくれた。渓谷ぞいかなと想像していたが、そうではなく山里という感じ。
建物の前に広めの駐車場がある。無料。
一軒屋で、壁に大きく温泉と書かれており、のれんがかかっているのですぐにわかる。
中は一見、飲食店風であるが、立ち寄りであることを告げ、利用料500円を支払うと、隣り合った別棟を案内してくれた。写真は別棟にあった看板。なつかしさを感じさせられる。
こちらが温泉棟兼宿泊棟なのかと思った。
脱衣場は狭い。
当日、誰も利用しておらず、貸切状態。
浴槽は岩風呂一つのこじんまりとした構成。床も石張りで青いタイルを張った洗い場の感じが何とも昭和風というか、レトロ。
まだ湯が十分に張れていないからと、案内の女性の方が蛇口の栓を回して、湯を投入開始。
左から冷泉が、右からわかし湯とが別々に蛇口から注ぎ込む中を入浴した。外のボイラーの音がしたので、沸かし湯であることは容易に想像できた。
昼間、もうもうと立ち上る湯けむりの中、差し込む春のやわらかな日差しを眺めることができた。
湯は無色・無臭で、あまりすべすべ感はなかったが、ペーハー8.3の重曹泉らしい。何となく、成分は感じられた。なお、成分書きが脱衣場の外に掲示してあった。
ひなびた温泉であった。
しばらく休業していたが、再開した施設のようだ。3人が参考にしています
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香川県三豊市の公共日帰り施設。のどかな高台にあり、公営らしく巨大な体育館やコミュニティ施設が広々と立ち並んでいた。
施設ですが、やや老朽化しているものの、入り口には産直市場があり、施設右手が大きなレストラン、左手が休憩所、とにかく外観から予想できない程広々としています。
さて温泉ですが、いかにも公営らしい造り。内湯エリアにある水風呂チックな源泉浴槽?があり、恐らく一番状態が良いのですが、うーん・・年配者のマナーが大分悪いですね。ここ。
露天風呂は写真のような感じで高い目隠しがあり、時折源泉が投入されるシステム。湯はかなり熱めの設定でした。
湯船に『パノックス』と呼ばれる水を活性化させる装置がふんだんに使用されている様子で、温泉固有の浴感より、こちらの施設由来の浴感があるのではと感じました。
消毒が強い西讃地方の温泉ですが、こちらの施設はそこまで強くなく、この地域ではまぁまぁ好感のもてる施設でした。10人が参考にしています
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西郷港から車で約30分、田舎の風景が広がる中、新しい施設が見えてくると、それが隠岐温泉GOKAでした。
銭湯のような温泉浴槽が一つあり、それ以外は水着着用のスパ施設でした。
スパは、円形浴槽、ジャクジーと気泡風呂、ミストサウナ、寝湯があり、温泉使用は寝湯だけであとは水道水です。
温泉は、ナトリウム-炭酸水素塩泉で、無味無臭の透明な湯です。わずかにツルすべ感を感じましたが、温泉を出てホテルに帰ってからさらにつるつる感を実感しました。
島の人の健康ランドという感じで、温泉という雰囲気は味わえません。ですが、このお湯の良さは、入浴後のツルツル感が保証してくれました。2人が参考にしています
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久しぶりに、ゆっくり温泉に行きたくなって、嫁さん 子供と桃太郎温泉・一湯館に向かいました。
一応、前もって道は調べたつもりだったんですが…… せめて看板でも出しといてよ(笑) あれじゃあ分からんです。
地元民に道を聞きながら、なんとか到着
施設自体はとても簡素な造り… 中に入ると、これがまた簡素な湯槽… でも! お湯はマッタリ系で! 肌がツルツルします! 気持ちいいお湯です!
ちょっと、800円という入浴料は高い気もしますが…… 2階の休憩スペース(特にテラス)をもう少し改善できると思います。
ゆっくり、まったりしたい人はオススメです。5人が参考にしています
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旅館の入り口はかなり高級感を感じ、隠れ家のようなゆる~い和を感じさせる施設でした。
足湯はお休みしてました。
温泉は他の方の感想の通り塩素臭が強かったですね。
風呂上がりの無料休憩所は20名くらいはいれるカラオケスナックのようで閉鎖的で寂しい気もしました。
旅館が主体なので次回は泊まりで食事もしたいと思いました。10人が参考にしています
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奥津温泉の中心部から少し南下しつつ国道からそれて橋を渡ります。ちょっと狭い道を山側に入り込んだあたりにある施設です。玄関先に受付がありまして、お風呂の人はそこから脇の階段を下りていきます。入り口からそのまま入れば食堂や土産コーナーなんかがありますが、お風呂はそちらではありません。
浴室は小さな浴槽が1つだけ。アルカリ性単純泉でpH9.5、37.1℃の湯は加温・循環・消毒が施されています。浴槽内は41℃ほどでつるつる感あり。消毒は普通レベルでした。常連さんと思わしき方が水と湯の蛇口を調節して湯温を作っていました。渓谷を眺めつつの入浴ですが、特に開放感とかはありませんでした。アメニティーはオリジナルかな、「奥津ゆのさと」3点セットでした。これはなかなかしっくりきました。0人が参考にしています






