温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >516ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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千原温泉は今回の旅行で最も楽しみにしていた秘湯です。本来は木曜日が定休日ですが、連休中の谷間だったのでもしや・・・と思い一応電話してみると、予想が的中し今日はやっているとのこと。早速車を走らせたのですが、途中の道はかなり狭く秘湯気分が盛り上がってきました。到着すると小さな川沿いに写真で見た木造の建物が目に入ってきました。玄関に入り500円の入浴料を払い関東の方から初めて来たことを伝えると、「うちは温い温泉ですけど」と言われたので、「それを楽しみにして来ました」と伝え入浴方法の説明を受けました。木製のロッカー等からも既に秘湯に相応しい雰囲気で、扉を開けると半地下部分に5~6名程度の浴槽が一つありました。黄土色に濁った湯は33℃で可能であれば何時間でも入っていられます(一応、1時間程度にして下さいとの張り紙有)。この温泉の最大の特徴は湯船の底板から大粒の泡と一緒に湧出する源泉で、常にポコッ、ポコッという音を立てています。体温より少しだけ低い湯温とその泡の音色が絶妙にマッチして、正に至福の時を与えてくれました。この湯船に浸かると、誰も騒いだりペチャクチャとおしゃべりをしたりすることは無いでしょう。上がり湯用の1人用加熱五右衛門風呂もありましたが、こちらはかなり熱かったのでスルーしました。期待通り、いや期待以上に満足感を与えてくれた秘湯でした。
7人が参考にしています
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3月の連休に行ってからこのGWに再度いってみてびっくり!なかなか入れないくらい、人がいっぱいで、整理券をもらって2Fの休憩所でコーヒーを飲んで待っていました。受付のおばさんに聞いてみると、この連休中多い日には200人近くの人が来たとのこと。ちょっと年配のおばさんたちだけで、これだけの人をさばくのは大変だったろうな~と思いました。営業時間のぎりぎりに入ってすっきりして帰りました。また普通の日にゆっくりつかりに行こうと思います。おばちゃんありがとう!そしてがんばれ!!
お湯はばっちりいいお湯でした。コーヒーもおいしかったよ。4人が参考にしています
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(5月7日)今回は、洋風露天風呂で前回は、和風でした。今期2回目で初の洋風。和風露天にはないヨーロピアンバス、温度も丁度好く呉の港が一望でき、生薬湯、ボナサームサウナ(60度設定)があります。汗を流してウッドデッキでのんびりしていると、心地いい風が吹き気持ちよかった。主浴は、換わりありません。
(4月8日)分で訂正があります。コース名が間違えているので訂正します。
ゆったりコース(貸しタオル・館内着付)1600円、さっぱりコース(入浴のみ)1100円、Am6時~Am8時の2時間利用の朝風呂コース700円。
10人が参考にしています
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ここに至る途中の県道32号線はすれ違いが大変な狭い道なのだが、ゴールデンウィークは交通量が多く、とうとう前後詰まってしまって、にっちもさっちもいかなくなるというハプニングがあったが、それを抜けると、どうにか松尾川温泉に到着。この辺りは運転の大変なところが多い。
ここはふるさと創生資金で作ったところ。規模は小さいが小奇麗な施設。
始め脱衣所のロッカーが100円の返ってこないタイプに見えたが、ちゃんと返却されるタイプだったので安心。
浴室に入ると狭い浴槽は4~5人の先客でいっぱい。どっちみち洗い場で先に用を済ませるので、その間に空くであろう。
使いやすいカランと、シャンプーやボディソープは完備。
頭も体も洗い終わったところで、浴槽のお客さんは一人だけになっていたので、さっそく入ってみる。
湯の華がいっぱい浮いた透明の湯。あれが湯の華でないとしたら、相当な汚れだということになってしまう。
ただ湯の華以外にも髪の毛がいっぱい浮いている。こういうことになるのは、ゴールデンウィークということでお客さんが多すぎるからなのだろうということにしておく。
通常の時期であればたぶんとても良いところだろうと思う。8人が参考にしています
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春の蒜山高原を観光したあと、こちらに向かいました。
GWのこの日は、周辺では花湯まつり?!のようなお祭りが開催されており、伝統行事のようで地元の方が綱引きの綱の大勢で編んでおり、周辺散策もかねて、ゆっくり歩いて株湯へ向かいました。
旅館が集まる通りから、少しそれたような所にポツンと株湯があります。
入り口に、我々のような観光客らしき方と、少し地元のご老人の方の客層が中心のようで、ものスゴクこじんまりとした、施設のようですが、わりに合わない人だかりで、ごったがえしていました。
これも、当日のイベントの影響があるようでした。
私までは、すんなり入れましたが、以降の方は、一時温泉を仕切られるおばあちゃまが、入場制限されていました。
高温のラジウム泉42.3℃くらいはありそうでした。
無色透明・無臭、とても狭く古く、小さな浴槽でしたが、お湯はとっても新鮮でした。体がとてもツルツルする感触、これは、一緒に浸かっていた方も「ツルツルして気持ちいい~」っとおっしゃってました。
入場制限しているようで、高温もあり、長くは浸かりませんでしたが、お湯の良さは実感できたし、満足デス!!!
直立でも、2.3人いたら身動きが不自由になるほど狭い脱衣所、
そこに、右にも左にも開けたら外丸見えの一枚布の仕切り。
外には人があふれており、その点は焦りました。
昔のまま、何も変わらないまま・・っという歴史のある株湯が初めて訪れた鳥取での、初めての温泉となりました・・☆8人が参考にしています
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初めて訪れました。GWの天気の良い日です。
早朝に着いたのですが、真賀温泉郷入り口ゲート辺りの駐車場が全て満席で、河原にあるスペースに車を止めることにしました。
まずは、写真などでしか見たことのない、ド派手!!「真賀温泉歓迎」ゲートに、にやりっ!!となります。
趣のある階段を上り、館に入ると、券売機が設置されています。
「幕湯」という混浴を経験したかったのですが、温泉の方が「今だと幕湯に、男の人いっぱいいるよっ」っとのことでしたので、今回は普通湯のみ入浴となりました。
40℃ないくらいのアルカリ泉。とても気持ちが良いです。
朝風呂にも向き、温泉はしごを実行する我々にとって、さわやかなで出しの温泉となりました。
香り・色などの特徴はあまりありませんが、やわらかいお湯が、浴槽の中にある竹筒からあふれています。
年季のある、シンプルな石でできた浴槽ですが、お湯がやわらかく、深いため、滑りやすく注意しました。
浴槽の底の岩に高さの凹凸があり、高い石に腰掛けて、皆さんゆっくり浸かります。
4.5人程の方がすでに入浴されていましたが、皆さん地元の方のようで、「そろそろ3時間経つなぁ」「私は、2時間経つかなぁ?!」っと、いう会話が聞こえると、なるほどなぁ~っと思いました。
こんなやさしいお湯で、一日がスタートできるのは、気持ちがよいし、もし、家の浴槽から温泉がでるのなら、ここのアルカリ泉がいいなぁ・・など、空想しながら初の真賀温泉を経験することができました☆10人が参考にしています
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最近、倉敷に引っ越してきたので、地元の温泉チェックに行きました。
まぁ、何というか温泉らしさがあまり感じられませんでした。
お湯は白湯だし、温泉の成分分析表がどうしても見当たらない。
金額を2段階に分けてあって、入れるエリアを分けてある。が、金額高いほうは、壁に囲まれた露天(トルマリン風呂)とサウナ、水風呂、ビタミンシャワーがあるだけなので、安いほうにしたほうが無難かもしれない。
ロビーにはドクターフィッシュがあって、最近の流行を感じたが、その他の企業努力や中身がもう一つな感じはぬぐえない。食堂でビールを頼んだらおつまみつけてくれたのはうれしかった。
ハードをドンと作ってどうだ!みたいな感じで、見た目重視?的なノリがちょっと鼻につく。何より、温泉を名乗るには、もう少し低姿勢になってもよいと感じた。
銭湯気分でさっぱりしに行きたい人には十分すぎるくらいのすばらしい施設だが、温泉目当てでいった人はたぶんもやもやして帰るであろう、蔵の湯でした。19人が参考にしています
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