温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >492ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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関金温泉の一番奥にる共同湯。
駐車場はないが、そばに「前のお寺の駐車場を使ってください」というような看板が出ていましたので、そちらに停めさせていただきました。
浴槽は4人入れるかどうかという小さなものです。カランもシャワーもなく、桶がいくつかおいてあるだけ。鏡も何もないです。
ただパイプから源泉がとうとうと流れているだけです。
脱衣所もシンプルでロッカーもありません。
でも、なんだかほっとするお湯でした。11人が参考にしています
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以前の建物はかなり貧相だったようですが、4月にリニューアルしてすごくきれいにかわっていました。
とはいうものの、建物の中には休憩スペースがなく、湯上りには外のベンチとかで休むことにになります。
飲泉所はまだ作成中でした。
浴室内はけっこう狭いですが、雰囲気は落ち着いているし、いい感じです。
お湯も少しぬるっとした感じのとってもやわらかくていいお湯でした。7人が参考にしています
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お湯・ロケーションは最高です。
川原の景色を見ながらの源泉掛け流しを楽しめろ所は少ないですよね。
でも、脱衣所は反対側からは丸見えで、あれじゃぁ、女性はお天道様の高い時間には入浴困難です。せめてもう少しまわりを囲うとかしてもいいんじゃないでしょうか。
それと、奇数日は朝8時から清掃をしてお湯を張りなおすそうなので、11時頃までお湯がたまっていなくて入浴できません。
最初に一番川上側の浴槽にお湯がたまり、そこがいっぱいになるとおなりにある浴槽にお湯がたまり、そこもいっぱいになると脱衣所の横にある足湯にお湯がたまります。
ちなみに一番川上の浴槽は熱すぎて入浴できませんでした・・・2人が参考にしています
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松崎駅を背に立ち、右手に数十メートル行くと右側にCOOPが見えてきます。そして左手には「理容シミズ」という床屋さん(ちなみにiタウンページでは清水理容所という名前になってます)があります。その床屋さんの入口の左側に幅60センチくらいしかない狭い通路があります。そこを抜けると目の前に寿湯があります。営業時間は朝8時から夜8時まで。休業日は毎月第1第3月曜日だそうです。入浴料金は200円。洗髪する場合は追加50円です。
番台には誰もいなくてブザーを押すと隣りの床屋さんから人がかけつけてくれます。
お湯はやわらかい感じでちょっと熱めです。
窓からは裏のお宅の家庭菜園が丸見えです。っていうか、あっちからもこっちが丸見えなわけですが・・・ (^_^;)
源泉の温度は70度もあるそうです。
ちなみに町営駐車場の次の番号のところに駐車してもいいそうです。
32・45・80・81番1人が参考にしています
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フロントの受付の丁重な応対にうれしくなる宿だ。この温泉地一番の老舗とあって、落ち着いた雰囲気を醸し出している。この日、1階の庭園がよく見える部屋に通された。
内湯は広く、広い窓から庭園が望まれるのがいい。内湯は檜と槙で作られてるそうだが、適温で長湯が楽しめる。湯船のそこから湯が注がれていて、静かにあふれるのがいい感じである。
この宿は庭園露天風呂が売り出そうだが、熱くて、ゆっくりと浸かっておれなかった。半身を浸しただけですぐに出てしまったほど。恐らく、冬の季節の温度調整のままだったからだろう。難点は浅すぎること。
この宿には高松宮もお泊りになったそうだが、中井さんの応対も気持ちよいものであった。料理も充実していたが、これといった特徴がないのが残念。4人が参考にしています
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建て替えられて日が浅いのか、非常にきれいな施設だった。しかし、脱衣場の使い勝手が悪い気がした。
浴室に張って先ず驚いたのは、掛け湯の熱さ。何も知らずに汲み取って体にかけたとたん「あつーっ!」叫んでしまった。ここには2つの湯船があり、ヌル湯とアツ湯になっているらしいが、ヌル湯で43度ぐらいあり、アツ湯は45度を越している。ところが、地元の人はそれに平気で入っている。熱くないと温泉とは思わないらしい。ぬる目の湯にのんびりと入る主義の自分にとって、信じられない話だった。
この施設はサイホンの原理を使っているのか、温泉がオーバーフローしないようになっている。その点だけが不思議に思えた。6人が参考にしています
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年配の男性とご婦人が受け付けてくれたが、その物腰が素晴らしく、それだけで満足するほど。内湯は3人も入れば一杯になる広さ。結構熱めの湯。とても長湯はできない。窓の外には広い露天が見える。緑に包まれたような露天である。これがヌル湯ですこぶる気持ちがいい。見るとアメンボウが何匹も湯面を走っている。
それは生まれて初めて見た光景で、いかにこの湯が自然の中に溶け込んでいるかの証左だと思えてならなかった。ここの露天はすごく落ち着く。10人が参考にしています
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玄関に入ると凛とした空気に身が引きします感がする。たたずまいがそれほど洗練されている。訪れた日、祝いの湯に入った。
脱衣場はこじんまりとしているが、清潔感があり、温泉への期待感を高めるようにできている。すばやく湯殿へと向かうと、これが又いい雰囲気の湯殿だ。直接太陽の光が入らないようにされているのか、落ち着いた明るさで、温泉に入ると体がすぐに緩んでしまう感じだ。
飲泉用のコップがあるのが目に付き、体を動かしたら、ズボッと深みに入り、驚いた。ここは立って入る温泉で有名だったことを忘れていた。足元湧出の場所は木の皮のようなものが敷いてあり、そこから源泉が湧いている。無色透明の湯だが、とろみがあり、いかにも効きそうな感じがする。一度宿泊してみたいと思った。14人が参考にしています
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湯郷温泉の中でも代表的な日帰り施設です。メインの温泉館の裏に地域住民限定の「村の湯」と湯治客向けの「療養泉」が
あります。こちらは石鹸類の使用はできません。
もう受付のあたりで硫黄の香りがしてくるんですね。甘~い香りがメインの良好なかけ流しです。浴槽は3~4人用と小さめで、ぬる目とやや熱めの2種類の浴槽があります。多分源泉の投入量で差をつけている程度で、原則として「何も手を加えていないかけ流し」です。黒い湯の華が少々舞っていまして、肌もつるつるになります。周辺をくまなく入りつくしたわけではありませんが、やはりこちらは頭1つ抜けているなぁと思いました。洗髪や洗体は余所で済ませて、空いているときにどっぷりと浸かるというのがお勧めです。1人が参考にしています








