温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >469ページ目
-
掲載入浴施設数
22872 -
掲載日帰り施設数
10476 -
宿・ホテル数
15163 -
温泉口コミ数
160959
中国・四国地方の口コミ一覧
-

出雲市駅前にひっそりとある駅前温泉です。外見はこじんまりとしたたたずまいで、中に一歩入ると純和風の落ち着いた雰囲気があります。休憩所や脱衣所もあまり広くはありませんが、清潔で、ぬくもりがある印象を受けました。
さてお風呂のほうですが、「らんぷの湯」というだけに、照明はランプのみで、行ったのは午前中でしたが、浴室は薄暗い感じでした。ただそれが、癒しの空間を演出していてとてもよかったです。
また肝心のお湯の質ですが、茶色がかったなかなか濃いお湯でした。とてもいいですね!湯船から出ると、体に茶色の温泉成分が付着していてビックリしました。なかなか本格派です。
残念なのは、飲食施設がないことでしょうか?温泉銭湯と考えたらとても贅沢でいいのですが、日帰り温泉としてとらえると、もう少し休憩所や飲食施設があったほうがいいなと感じました。ちょうどこの温泉の隣に、何か施設を増築しているのですが、それが気になりました。
とにかく、一度は行ってみる価値はあると思います。とてもよかったです。9人が参考にしています
-

07' 10/4(木)17:20頃---雨上がりの奥津温泉。
「東和楼」さんのお風呂でボーッとなって、アイスキャンディを齧りながらイーダちゃんは奥津温泉をぶらつきながら、次なるお湯を探しておりました。
時間が遅かったので「奥津荘」さんは断られてしまった。
こちら「河鹿園」さんはOKがでたんで、これ幸いと立ち寄りしてまいりました。秘かに狙っていた露天は立ち寄りでは入浴できないというのがやや残念でしたが、吉井川の瀬音を聞きながらの大浴場での湯浴みはやっぱり乙の極みでしたねえ(^^;
吉井川はざーっ。
窓のすぐ近くが通り道なのか、ときどき蜻蛉がすーっと横切っていくのがいとおかし。
ああ、簾のかかった浴場の窓から、吉井川がたそがれに染められていくのをぼーっと眺めている無心の時間の贅沢さよ。お湯がいいと、ほんっと、全てがよく見えてくるんですよねえ。ふしぎなり。
さて、イーダちゃんはこの夜は奥津温泉の「ビジネスホテル・旅館・みやま荘」さんに宿泊させていただきました。夕食抜きのB&Bっていうんですか、こーいうの? 数々の温泉の恵みのお蔭でぐっすり深い眠りに恵まれた、有難ーいnightでありました。2人が参考にしています
-

高松周辺で温泉を探していた私にとって、やっと行きつけに出来る温泉を発見しました。
ぬるっとしていて、ボーっとできるところです。
1回目は15:00(日)頃行きまして、2回目は18:00(日)頃行きました。15:00頃はまあすいており、低温の炭酸泉ぽい風呂(3名位+4名くらい)や木の風呂(3名+1名:なぜかは現地でご確認下さい)と石の浴槽(10名位)と、全部楽しめました。18:00位ですと、あいたところを見計らって入るという形でしょうか?
外観・内装ともデザイナーS’温泉という所です。
琴電仏生山(車庫がある)からも近く、TVでとりあげられると
だめなので、紹介しないでネ。1人が参考にしています
-

知り合いのおばちゃんに勧められて、母と2人で行きました。「本当にこんなところに温泉なんかあるの?」といった感じの、田んぼのど真ん中。プレス工場の敷地内にひっそりと佇んでいました。
休憩所もなく、お湯の種類も1種類しかありませんが、つかってみると、ヌルヌルしていて気持ちいい!!温泉に来た~って感じがしました。お湯の温度もちょうどいいくらいで、熱好きの方には少々ぬるいかもしれませんが、ゆっくりつかりたい方には最適です。帰りもずっと体がポカポカしていて、翌日顔を洗ったら、お肌がツルっとしているんです。週一は通いたいな、と思いました。泉質重視の方にオススメですよ。15人が参考にしています
-

二度目の三朝温泉。今回はnifty温泉の評価からここにしてみました。施設はさすが老舗だけあってまず文句はありません。ただ入館した時のサービスがやや過剰に感じ、両親は居心地が悪かったようです。お湯は・・期待したラジウムやラドン、トロンを感じることが出来なかった・・。普通・・です。部屋は露天付き固執です。たまにはこういう贅沢もいいですね。
1人が参考にしています
-

おにゆり様のクチコミを頼りにいたしましたので迷うことなく到着。
既述の細い通路には「寿温泉専用通路」と言う名前^^がついておりました。
番台には誰もいらっしゃらなかったので、床屋さんに戻りお支払いいたしました。
番台のある昔ながらの銭湯の様式です。
写真どおりの水色の浴槽。一つの蛇口から源泉、もう一つからお水を出して「頃合い」の加減にするようです。
男湯女湯どちらも貸切状態でした。無色透明新鮮ないいお湯です。
山さまのクチコミ通り絶滅危惧種だと思いながら浸かっていると、男湯からヒロの叫び声が聞こえました。
「熱っっっーー!!!」「半端ないぃぃぃー!!」
女湯は先客が丁度上がったところで、「頃合い」のいいお湯でございましたが、男湯はどうやら「源泉のみ」がドバドバ入っていたらしく叫び声が思わず出るほどの熱さだったようです。
それでも「源泉」を薄めるのは勿体無いと我慢をしたようですが、入っている間中「熱い」と言う言葉のさまざまなパターンが聞こえてまいりました。
その間女湯はご近所の奥様が次にいらっしゃって、
「よそからみえたの?」「はい」と答えると、「湯が少ないからちゃんとするわね」と言って、二つの蛇口を全開にし、
平泳ぎのような格好で湯をもんでくださいました。感謝。
浴室内の保健所からの注意書きの看板がレトロ感100%。
「せんたくはしないように」には笑ってしまいました。
三朝の株湯が熱いというが目ではない。寿湯は半端ない。
と、最後にヒロの伝言でございます。1人が参考にしています
-

今日初めて行って来ましたぁ~~従業員さんはとても親切で感じがよかったです。綺麗な景色に美味しい料理で癒されました。行ってよかったです。脱衣所に置いてある冷水機で氷水が自由に飲めるのですがプラのコップが4,5個置いてあったのですが使用済みかどうかわからなかったです・・・紙コップにしてほしいなぁーって思いました。あとは満足~~帰りに飲料用の温泉水を持って帰れるようペットボトルを置いてくれていてよかったです。
4人が参考にしています
-

近くのビジネスホテル(平田メイプル)に泊まると
宿泊当日限りの200円で入浴券を 発券してくれました。
PH9.0の 掛け流し ツルツルするお湯ですね
露天から十五夜の月を眺めてたら
出張の疲れも 癒されました。
9人が参考にしています
-

-

出雲方面から国道9号で日本海に沿って走り、大田より今度は三瓶山方向へ山道を走る。
山中にあり秘湯ムードで、浴室にいると、木々が風で揺れるなどの自然の音、鉱泉がちょろちょろと注がれる音くらいしか聞こえない。
浴室は小さいが、屋内、屋外に別れている。
屋外は冷鉱泉そのまま。冷たいが気持ち良い。
屋内は加温だが先客がいなかったのか温め。バルブを開くと鉱泉が流れ出す。
じっとしていると体に気泡がついているのに気が付いた。
口に含むとしょっぱい。味噌汁の様に成分が舞っていた。
温めの屋内浴槽と冷鉱泉の屋内浴槽の繰り返しだったはずだが、湯から上り、車に乗るとすぐに(車中が多少熱かったせいもあるだろうが)汗がどっと出てきた。
いずれにせよ、なんとも不思議な泉質だと思った。7人が参考にしています



