温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >435ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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シャンプー,石鹸無し400円。100円バック式コインロッカー有り、無料ドライヤー有り
内湯、露天風呂、足湯のいずれからも瀬戸内海を眺めることが出来ます。
内湯は金色のお湯をジェット水流で撹拌していました。
薬湯はスカイミント。濃い青色をしていて、カキ氷のブルーハワイのような匂いがしていました。
サウナと水風呂があり、横から吹き出すシャワーもありました。
小さな露天風呂も金色のお湯です。目隠しの板張りが下の方に隙間が開いていましたが、湯に浸かると瀬戸内海は見えず、立つと見えるのに残念です。
無料の足湯は透明な色をしているので、普通のお湯を沸かしただけかもしれません。
レストランで「ゆばまつり」を頂きました。海老フライは湯葉が衣にまぶしてあります。味噌汁ももちろん湯葉でした。5人が参考にしています
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リニューアルされていて、名前も料金も変更になっています。
http://kitagawamura.lolipop.jp/
シャンプー,ボディソープ付き700円のところ岩崎弥太郎生家の駐車場で貰った割引券利用で500円。鍵付き貴重品ロッカー有り、無料ドライヤー有り。
泉温17℃の冷泉なので、加温してあります。
内湯の湯出し口に柚子がぶら下がっていたのですが、これは造花でした。加温の過程の何処かで柚子の香りを付けているのか、ホンノリと柚子の香りがするお湯です。
打たせ湯が2つありますが、湯温調整の他に動作時間を1分単位で設定できるようになっていました。
露天風呂は木組みの小さいもので、高い塀が邪魔をして景色は眺められませんでした。
温泉から出た後には、ポットに冷水が用意されていました。
温泉に入る前に夕食を予約しておきました。岩崎弥太郎生家の駐車場で貰った割引券に掲載されていた「慎太郎弁当」はデカイです。比較対照として、車の鍵を置いてみました。名前は近くに生家のある中岡慎太郎に因んだものでしょう。鮎の天ぷらも付いていました。6人が参考にしています
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浴室内は明るくて、清潔感が感じられる。サウナは人気で週末の午後は満室になってしまう。露天風呂は開放感があって、ゆったりした気分になる。浴室の配置も至ってシンプル。単純だからいつも利用していて、飽きが来ない。値段も安く設定されていて、便利。食堂でいつも利用しているのが、かき氷。少し値段は高めだが、ソフトクリームがそのまま乗っているので、その分は得かな。子どもが入ると、冷水風呂で遊ぶのだが、大人はだれも叱らない。それもいいのかなとも思う。子どもは大きなお風呂が大好きだし、少々のことは大目に見てやる親父の気持ちもいいなと思う。スタッフの気配りも感じがいい。
4人が参考にしています
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本日行ってまいりました。
本格派旅館の自慢の温泉ということで、かなりの期待をしつつ訪問しましたが、施設もお湯も評判通りの質の高さで満足いたしました。
広々とした脱衣室で服を脱ぎ早速浴室へ、身体を洗って露天風呂へと急ぎます。
滝の湯の露天風呂は少し温度が高めですが、滝の上から大量に注ぎ込む温泉が印象的、お湯は無色でサラッとした感じで、結構保温効果が高くポカポカ感が長く続きました。
良かったのは、少し小さめの屋根付き露天「いにしへの湯」で、かなり低目の温度設定で、のぼせる事無くじんわりと身体を暖めることができ良かったです。
長湯した後は、露天浴槽の脇にある畳敷きの休憩場で、大の字になって寝転んで休憩することができ、心身ともにリラックスできました。0人が参考にしています
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何度か立ち寄りました。大衆演劇、死海風呂(洋風)が名物で薬湯(和風)とは男女隔日交代なので、電話をして確認しました。一緒に行った母は死海風呂に入り「体を持って行かれるぅー!」と縁に捕まって怖がっていたほどよく浮きます。何と言っても私がよかったのはジェット風呂の威力!!お腹の弛みが捻れて痛いほど。毎日入っていれば何かしらの効果があると思います。
※ニフティ温泉編集部注記
現在死海風呂のサービスは終了しているそうです。3人が参考にしています
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建物はいささか古い。それにトイレも水洗ではない。だが、温泉にはびっくり。ものすごい音を立ててお湯がつぼに注がれている。おそらく掛け湯するためのものだと思う。いささかぬるい湯だった。おそらく源泉そのものだろう。
湯船のところには、夏は加温せず源泉そのもので、少しぬるいかもしれませんと表示されていたが、湯船は結構温かかった。38,9度はあっただろう。それでも源泉に浸かれるのだから言うことなし。
入り口で入場券を購入、その券を箱に入れるシステム。建物を管理する人は誰もいない。みな、訪れる人の人間性を信じるように作られている。ここは誰からも愛されているのだろう、壊れたところはなく、非常にきれいであった。静かな温泉地の、静かな共同湯といっていい。5人が参考にしています
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「うちは温泉以外何もありませんよ」この電話の応対に、覚悟していった。ところが結構愛想のいい応対。「4つ湯船がありますが、どれも同じ温泉です。ただ、今の時期、注意しないとガスにやられるので長湯はしないほうがいいかもしれません」。
4つの湯船も泡付きが一つずつ微妙に違った。源泉に近いほうが泡付きがいい。一番奥を1とすると、3,4,2,1の順番。一番小さな湯船が一番源泉に近く、成分も一番濃く、濁り度も強かったように思う。
料理も、値段にしてはおいしいものを出してくれた。いい感じで、ぶっきらぼうの応対との評判とはえらく違うような気がした。9人が参考にしています
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お世辞にもきれいだとはいえない施設。玄関を入ると大きな箱とスタンプ台がおいてある。200円を投入した人が、入った証拠にスタンプを1つ押す仕組み。
脱衣場もあまり清潔ではない。だが、湯殿に入って驚いた。一般家庭のより大きな水道の蛇口が、いっぱいに開かれ、そこからすさまじい勢いで温泉が注がれている。それを弱めようとするものなら、土地の古老がすぐに注意する。「ここは流しまくるようにするところなんだよ」と。
長方形の湯船に、適温…42度ぐらいだろうか、無色透明なお湯があふれている。湯船は結構大きく、ゆっくり入っておられる。ここは土地の人たちの社交場らしく、賑わいもすごい。ただ、難点は入り口の通路。結構狭く、注意しないと車の側面をこすってしまう。1人が参考にしています
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情緒と高級感を出すために館内を暗めの照明にしています。ので…開放的で明るい雰囲気の宿ではありません。暗さが圧迫感を出し…息苦しさを感じました。部屋も照明はかなり暗かった。13畳の和室に天井から吊した照明がひとつ。部屋の端っこに荷物を置いたのですが、荷物の中身を見るのも不自由しました。部屋の廊下も暗いので冷蔵庫を開けてもかなり顔を近づけないと中身がよくわからない。子供も「ここの部屋暗いからイヤ」と言う始末。接客は素晴らしかったですかあの薄暗さで評価は下がります。年寄りや子供はやめたほうがいい。
6人が参考にしています
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建物も部屋も綺麗。従業員さんもみんな庶民的で気さく。ご近所さん同士のように話しかけて下さり、かといって馴れ馴れしい感じもなく…良かったです。宿に高級感は無いですが、平日でも色んなイベントを館内で行っているので楽しく、退屈はしません。最低のプランで泊まりましたが、食事は高価さはさすがに無いものの、かなりの量で完食は男性でも無理でした。家族向け、子供向けですね。楽しい旅館ですよ。
6人が参考にしています






