温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >432ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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中国自動車道 美祢インターから長門湯本温泉に向かう国道316号線沿いにある道の駅おふく内にある温泉施設です。
国道を美祢インター方面から走ってきますと、20~25分ぐらいで道の駅に到着します。温泉施設には「全浴槽源泉掛け流し」の大きな垂れ幕が見えてきますので、いい目印になると思います。
館内に入りますと「じゃらん」の山口県人気温泉施設ランキング1位の記念ポスターが貼ってありました。全浴槽掛け流しの垂れ幕・1位のポスターに少々興奮しながら浴室に向かいました。
浴室内は洋風の造りで一通りの設備はありました。一通り試してみましたが確かに加温された掛け流しのようでした。でも、温泉自体が非情に特徴なく、無色透明・無味無臭の言葉がぴったり当てはまる気がしましたね。。サウナ横に水風呂兼用の非加温の浴槽がありましたが、こちらも同じで少しがっかりしました。
消毒もなしの表示がしてありましたので、湯使い的には文句のつけようがありません。でも、満足はできませんでした。★3か4で迷いましたが立地の良さ・湯使いを考慮して★4にしました。2人が参考にしています
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以前から念願だった温泉津温泉へ。横浜から片道約900kmを車で。
いや~遠かった~。こちらへは土曜日の早朝に立ち寄りました。
受付で料金を払い、早速湯殿へ。湯殿には金気臭が充満していて、
噂の析出物の付着もそこそこ、テンションが上がります。
長距離走行後だったので、まず最初に洗髪(別料金)をしたんですが、
これが裏目に出て、いざ湯に浸かろうと思った頃には、
定員6名程の湯船は人でびっしり。
7時頃の訪問だったんですが、温泉津に泊まっている方々は
この時間帯は朝食だろうから、空いているんじゃないかと
思っていたんですが…。いやいや、甘かったです。
ちょっと待ったものの誰も動かないので、失礼かと思ったんですが、
僅かな空きスペースにお邪魔させていただきました。
温度は浸かりやすい42度程度、色は透明度高めのグレー系の濁り湯。
詳しいことは分かりませんが、いかにも効きそうな個性的な湯でした。
まあ、そんな状況だったので、長湯をすると他のお客さんに悪いので、
早々に湯殿を後にして、屋上にあるテラスへ。
このテラスでは、コーヒーの無料サービスが受けられます。
基本料金300円なのに、このサービスはありがたいです。
テラスでコーヒーを飲みながら涼んだ後、泉薬湯へ向かいました。7人が参考にしています
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ただし、浴槽や浴室のつくりはいまひとつ。
景観もまったくなし。
もったいない!15人が参考にしています
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私はそれほどぬるすべ感は感じませんでした。
ちょっと高い部分にある浴槽は掛け流しだとのことですが、そこでもあまり力強さは感じられませんでした。
でも、露天風呂はそれなりに広く、爽快感はありました。6人が参考にしています
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土曜日に宿泊してきました。
前日にスケジュール調整ができて、あいているところを探していてあちこち電話しましたが、どこもいっぱいなのはしょうがないとしても、有名な宿はけっこう愛想がなかったり、「満室にきまってるでしょ!」というような感じのところが多かったです。
でも、こちらのお宿は大変応対も丁寧で、しかもたまたまキャンセルで空きがでており宿泊することができました。
お湯・料理を重視する我が家にとっても、ちょっと心配だなという感じもあったのですが、そんな心配はまったくの杞憂でした。
建物は古く、お世辞にもきれいとはいえません。しかし、お風呂関係や食事処は改装してあってかなりきれい。
お風呂関係での不満は、夕方に女性用になっている左側のお風呂にはトイレが脱衣所内にあるのに、右側の夕方が男性用になっているお風呂は、脱衣所を出ないとトイレがないのが不便かなと思いました。
お湯は、地下の貸し切り家族風呂以外の(上記の2つの)お風呂の成分分析表の最下部に「加温・循環ろ過・塩素系薬剤投入」と記載あり。しかし、塩素臭さは全く感じられず、肌触りも上々。露天の岩には温泉成分もこびりついており、成分の濃さもなかなかのもの。
二つの露天ぶろは端の方でつながっており、ちょっと混浴っぽい雰囲気もあります。といっても、つながっている部分はかなり狭いうえに竹柵がしてあるので、お子様がいききするのが関の山ですので、混浴が不安な方も心配無用です。
料理は味もお味も見た目も及第点。あえていうと、囲炉裏つきの食事処は足が伸ばせないので、掘り炬燵みたいになっていると嬉しかったかも。また、囲炉裏は炭火ではなく、ガスなのも少し残念です。炭火にすると、手間暇もお金もかかるでしょうから、しょうがないんでしょうが・・・
お庭は大きくはないのですが、かなり荘厳でいい感じです。是非、散策をおすすめします。
部屋に着いた際のお茶菓子は抹茶のお菓子と栃餅と牛蒡煎餅の3種類も用意されているのもグッドです。
多くの部屋が川を挟んで大通りに面しているので、窓を開けるとたしかに車の通行が少し気になったりするかもしれませんね。私が泊ったのは、中庭に面している部屋だったのですが、こちらも車の通行の音は少し聞こえますが、全然気にならないレベルでした。
おそらくは2代目の方とかだと思うのですが、フロントにいらっしゃった男性従業員はこれぞサービス業従事者の鏡というくらいによい方でした。われわれがチェックアウト後に石見銀山に行くことを告げるとパンフレットやその他の情報などをすぐにご用意して下さりました。さりげない気配りに感謝感激でした。
ちなみに脱衣所にはタオルがたくさん積んであり、てぶらでお風呂にいけるのもよかったです。9人が参考にしています
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風呂は露天と内風呂しかなく、サウナもありませんが、400円と言う銭湯並みの値段でこれ以上の贅沢は言えません。他の口コミにもあるように泉質は申し分なく、併設のレストランもGOOD!です。ただ、露天風呂が高い竹垣に覆われていて、風景を全く見ることができないのが残念です。
5人が参考にしています
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レトロな温泉街の真ん中にあり、気楽に足をつけることができる。飲泉をしながら足を温泉につけることができるようになっている。温度も適温で、気軽に利用できるのがいい。
0人が参考にしています
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脱衣場がなければ、橋の上から丸見えの野天風呂。ここには足湯とよしずに囲まれた野天風呂がある。野天風呂はアツ湯とヌル湯の2つの湯船があり、アツ湯は正に劇アツで、足をつけただけで飛び上がるほど。ヌル湯のほうは加水されているらしく、何とか入れた。それでも結構熱く、3分と我慢できなかった。
ここは地元の人たちが大事にする野天で、しっかり体を洗わないと厳しい注意が飛んでくる。体も洗わずに飛び込む不心得者が増え、温泉が汚れるかららしい。こんな素晴らしい温泉に感謝する気持ちがあれば、そんな不心得はないはずだが、一体どうなっているのだろうと思ったものだ。3人が参考にしています
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1泊で利用しました、温泉の湯は可も無く不可も無くと言った感じでしょうか、肌に柔らかく湯加減もちょうど良いのですがツルツルになる湯ではありません、最近ありがちな豪華なスーパー銭湯に慣れているせいか広さや設備も平凡と感じました、今回泊りでしたが日帰り入浴なら少し足を伸ばして湯原温泉に行った方が良いかもしれません、あくまで温泉のみの評価ですが、宿泊施設としての評価は十分合格点です、食事はステーキ会席を頂きましたが、味・ボリューム共素晴らしく満足出来ました、館内や部屋も清潔感があり快適、料金も手頃なので宿泊するなら価値があると思います。
0人が参考にしています
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松の木で作られた小さな湯船。4,5人も入れば一杯になるほどの大きさ。そこにパイプからとうとうとラジウム泉が注がれている。温度が39.5度とややぬるめなので、長湯をしたい人が多いのだが、ここは朝早くからご近所の人たちが続々と入りに来るので、ゆっくり浸かっていることができないのが難点か。
ここにはカランもなければ鏡もない。あるのは棚に置かれた洗面器だけといういたってシンプルなもの。髪を洗うのも湯船から洗面器にお湯を汲んでする。それだけにお湯が汚れないように気配りもすごい。お互いに譲り合い天からの授かり物を大事に使うという雰囲気が浴室にあふれていた。受付のおばさんたちの応対も気持ちがよく、こんな共同湯をいつまでも残したいと思えたならなかった。13人が参考にしています








