温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >423ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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土佐湾を臨む高台に佇む、大型のリゾートホテル。土佐東街道を高知方面に向かって走っていたら、看板があったので寄ってみました。入浴料1000円を払って、フロント右奥へ進んだ突き当たりに大浴場。無料の鍵付きロッカーが並ぶ、きれいな脱衣場です。30人サイズのタイル張り内湯には、うっすら緑がかった透明のナトリウム-塩化物温泉(源泉名:よさこい温泉)が満ちています。26.9℃の源泉を40℃位に加温。PH8.9で、やや肌がスベスベする浴感です。続いて、外の露天風呂「桂浜」へ。この日、こちらは全て海洋深層水を使った浴槽になっていました。小さな滝のような湯口から湯が注がれる三日月型のタイル張り浴槽や、東屋風の屋根が付いた浴槽、壺湯とバラエティ豊かな浴槽が揃っています。ただ、煙草を吸いながら入ってくる、マナーの悪いお客さんがいたのには驚きました。海には近い場所に位置しているものの、浴室は1階のため海は見えませんでした。
14人が参考にしています
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美しい清流安田川沿いに佇む、日帰り温泉入浴施設。土曜日の午前中、初めて訪れてみました。入浴料420円を払って、受付から真っ直ぐ廊下を進むと、左側に男女別浴室。木製の無料鍵付きロッカーが並ぶ脱衣場は、冷房がすこぶる効いていて有難い。ジェット水流付きの10人サイズ石造り内湯には、無色透明のナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉(源泉名:馬路温泉)が満ちています。17.8℃の源泉を、40℃位に加温。PH8.03ながら、かなり肌がツルツルする浴感です。アメニティは柚子系が置かれていました。続いて、露天風呂風のもう1つの内湯へ。こちらは、浴室から張り出すように設けられたサンルームの中にあります。4人サイズの石造り浴槽で、川がすぐ目の前。時折入り込む風が、とっても気持ちいい。川遊びする子供達を見ながら、貸切状態でまったりできました。湯上がりには、畳敷きの休憩室でゴロゴロするのもオススメ。また、食堂で買って食べた「ごっくんソフト」も美味しかったです。
25人が参考にしています
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日本一のゆずの里で知られる北川村の、奈半利川の上流に佇む一軒宿。一泊二食付きで利用してみました。2階の「まつ」の間に宿泊。6畳トイレなしですが、一人泊には十分な広さ。布団は自分で敷きます。遅く着いたので、すぐ1階の食事処で夕食。懐石コースは地産地消はもちろん、先付の玉蜀黍豆腐から手が込んでいて美味しかったです。食後は、廊下を奥に進んだところにある大浴場へ。男女入れ替わりで、男性は右側の浴室。夜は、22時迄です。10人サイズのタイル張り内湯には、無色透明の含硫黄-ナトリウム-炭酸水素塩泉(源泉名:北川温泉)が満ちています。源泉17.4℃を41℃位に加温。循環・塩素消毒ですが、塩素臭は気になりません。石組みの湯口から出る湯を口に含むと、旨じょっぱい。PH8.79ながら、かなり肌がツルツルする浴感。2人分の打たせ湯もあります。外の露天風呂は、6人サイズの木造り浴槽。人感センサー付きのライトが1つで、かなり暗い。囲われていて、曇りで星も見えませんでした。アメニティは柚子系。いい香りに包まれ就寝できました。翌朝は、6:30から入浴可。男性は左側の浴室になっていましたが、割りと混雑ぎみ。そこで、手前の貸切風呂を覗いてみると、空いていたのでこちらを利用。45分で料金1000円ですが、宿泊者は無料です。4人サイズのタイル張り木枠内湯は、柚子の形をしていて可愛い。源泉がオーバーフローし、湯温は42℃位。気持ち良くて、思わず「ゆず」の歌を歌っちゃいました。また、5人サイズの石組み露天風呂も付いていて、景色は見えませんが、石灯籠が落ち着きました。朝食は、昨日と違う食事処へ。和定食ですが、干物を炙って柚子酢をかけて頂くのは、ゆずの里ならでは。食後に、混んでいた左側の大浴場へ。内湯は昨晩入った浴槽と同じ造りで、打たせ湯も同じ。露天風呂は少し大きく、10人サイズの木造り浴槽。印象派のモネの睡蓮をイメージしたもので、水鉢に小さな蓮の花が咲き綺麗でした。北山の山々を囲い越しに眺めつつ、チェックアウトまでのんびりできました。
15人が参考にしています
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湯の評価はさておき、高過ぎ。地元民は三分の一の料金で入れる!観光客を舐めてんのちゃう?案の定、休日にもかかわらず客はいません。施設もしょぼいの一言!これではあきませんわ。湯原温泉はすたれるばっかり。砂湯だけでは無理。リピートなし。嫁さんは砂湯もはいれず感想は・・・
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室戸阿南海岸国定公園のほぼ中央にあり、黒潮香る太平洋を間近に臨むリゾートホテル。4年程前に、日帰り入浴しました。行くだけでも時間がかかるので、当時も着いた時にはもう夕暮れ。外観もおしゃれですが、館内に入ると、ロビーはまるで南ヨーロッパの古城の雰囲気。広々とした内湯から、海を眺めつつ、ツルスベ湯を堪能できました。
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露天小浴槽
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混雑と塩素臭を覚悟して行ったのですが、9月の土曜日夕方でプールもなかったからか、空いていて快適でした。お風呂もさほど塩素臭もなく、サウナと冷水風呂もあって、露天風呂も遠く山が見えて気持ちよかったです。
あえて改善要望を言えば、ロッカーが小さいことと、綿棒を置いてほしいですね。
でも脱衣場の床タイル特徴あって気持ちいいし、白ばら牛乳の自販機も嬉しかったです。8人が参考にしています
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海亀が産卵にやってくる町として名高い日和佐。その大浜海岸の岬に建つ宿。以前、温泉博士の特典でタダで日帰り入浴しました。日暮れとともに、白いホテルに明かりが灯り、さながら白い灯台になるというところから、ホテルの名の由来になっているようです。ところが久しぶりに通りかかってみると、外観は水色にペイントされていました!?時間が無くて今回は入れませんでしたが、またあの太平洋を一望できる展望露天風呂でまったりしたいです。
14人が参考にしています
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鳥取自動車道の佐用側区間終点にある温泉です。源泉は14.7℃と低いのですが、これを冷泉のまま使うことはしていないようです。ラドン含有量34.7と、放射能泉を売り文句にしているのでしょう。しかし、温泉はことごとく塩素の臭い付きでした。なお、打たせ湯や露天での洗い場が県の条例違反で廃止との張り紙がしてありました。
内湯は、大きな湯船に一部ジェット水流を掛けていました。この湯船へは水道の蛇口のような所から給湯するようですが、完全に閉ざされていました。小さな湯船は、底から泡を噴き上げてのバイブラです。
狸の姿をした茶釜の水風呂が有り、オーバーフローして減った分だけ水を補給する仕組みになっていました。この水風呂だけが塩素の臭いをしませんでしたが、単なる水と思われます。
露天風呂は大きな湯船の半分を、下から泡を出している寝湯にしてありました。底を木で構成していたので、近付くのに滑り易いですが、泡の勢いが無く丁度良い加減でした。露天風呂の脇には狸の置物が寝そべっていました。
シャンプー.ボディソープ付き800円。鍵付き無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。19人が参考にしています










