温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >348ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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匹見峡の中に建つ温泉です。ここも、八岐大蛇が飾られていて、受付の上にも何匹かの大蛇が置かれていました。泉温22℃のアルカリ泉と書いてありましたが、phについての記載はありませんでした。
内湯は、大きな岩風呂と一回り小さい桧風呂に、それぞれ湯出口がありました。岩風呂の方は底から泡のバイブラとジェット水流にしてあります。共に湯出口からの湯はぬるくなっていましたが、湯出口の直下で湯の中にジェット水流の吹き出し口が有り、熱い湯が対流していました。湯は、アルカリ泉を感じられる質感が残っていました。1人サイズの小さな水風呂とは別に、三人程のサイズで薬湯も有りました。本草漢方薬湯は、薄い紫色をして漢方薬の匂いが立ち込めていました。
露天風呂も内湯と同じように湯出口の直下がジェット水流になっていました。壺湯は一つ有り、全身は入らない大きさでした。足を入れると肩から上が出るし、肩まで浸かるには足を外に出す必要がありました。打たせ湯は、2つありました。打たせ湯の湯は、源泉の温度なのか、冷たくしてありました。
シャンプー,ボディソープ付き617円のところJAF会員証提示で517円。100円バック式無料ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂有り。19人が参考にしています
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嬉野温泉、喜連川温泉と並んで三大美人の湯だそうです。八岐大蛇退治の伝説が有る場所で、敷地内には退治に縁の池がありました。館内にも大蛇が吊り下げて有り、ゲゲゲの女房で有名になった「だんだん」が書かれた置物も有りました。
内湯が一つだけですが、泉温26℃が上手く使われています。湯出口からは循環の熱い湯と上向きに吐き出す冷たい湯が同時に放出されていました。phについては記載が無かったのですが、三大美人の湯を頷けるヌルヌルの湯になっていました。露天風呂は有りませんが、窓から見下ろす山間の眺めも良いものとなっていました。
シャンプー,ボディソープ付き500円のところJAF会員証提示で450円。100円バック式無料貴重品ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂無し。10人が参考にしています
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石灰岩がにょきにょきと生えている芝山では、滑走用のソリを貸し出していました。石灰岩の地層で鍾乳洞が点在する為に温泉は不向きの場所とのことですが、石灰岩から溶け出したミネラルが滲み込んだ地下水を沸かしているそうです。
内湯は、大きな湯船に湯出口はありますが、間欠的にしか湯は出していませんでした。
露天風呂は月替わりで入浴剤を変えているとのことで、12種類の湯と書いてありました。今月はオリーブになっていました。
シャンプー,コンディショナー,ボディソープ付き420円。鍵付き無料ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂有り。1人が参考にしています
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ウサギと毒ガスの島、大久野島に建つ休暇村です。忠海港から片道310円で訪れることが出来ますが、海外からのお客さんも沢山訪れる人気スポットとなっていますので、良い時間帯の船は満員状態で運行されていました。
内湯は、建物の両サイドに男女それぞれ別に作られています。泉質は共に同じような放射能泉ですが、小さい方は海に面していて、良い眺めとなっていました。擦りガラスで目隠しになっていますが、一ヶ所窓を開けて網戸になっていたので、湯に浸かりながら景色を楽しめました。
シャンプー,コンディショナー,ボディソープ付き410円。鍵付き無料貴重品ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂無し。26人が参考にしています
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三朝温泉の湯元だけあり、三朝の町を歩く限りは割合容易につくことができます。どちらかというと中心部からは外れています。
建物の周りのスペースは足湯スペースや飲泉スペースなど潤沢ですが、株湯自体はこじんまりとしたつくりの温泉勝負の浴槽1つ。非常にツルツルに仕上がった石造りの浴室は新しく美しく密閉度も高く、成分を分かってる人が作った感がすごくあります。
その中にあるのが長湯が難しい熱い湯ですので、こういう温泉では十二分にかけ湯をしてお湯の温度になれることが必須です。しっかりかけ湯をすればなれる程度の温度です。
ちょっと前までは「体きれいにしとけばいいんだろ」と洗い場で体洗って引っかかっていた熱湯トラップ。温泉ソムリエとして、こんなものにはもうかかりません。
とはいえ、体を覚ます要素は浴室の外の扇風機くらいしかないので(ただ、ここの扇風機は性能が良い)そんなに長い間滞在する施設ではないかもしれません。地元のかたがたが利用する頻度が高い、一般銭湯ですしね。6人が参考にしています
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毎年、夏はぬる湯設定にしているので、ゆっくり湯船に浸かれて癒されています。食堂のもぎたてサラダうどんがオススメです。
30人が参考にしています
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湯原インターから国道313号線を北上します。大きな橋を渡った瞬間に右折しまして、しばらく行くと見えてきます。通常のお風呂の他に、ペットの風呂やお土産処、食事処もあります。
お風呂は露天風呂のみ。脱衣所は2か所で、小屋の中と屋根だけある野ざらしのエリアです。
浴槽は1つだけですがかなり広いのでキャパはあります。以前は滝のところから湯が投入されていましたが、訪問当日は停止していました。底部からの投入になっているようです。湯は常時オーバーフローしています。微硫黄臭とつるつる感があるいい湯です。入浴中にスタッフさんが検温に来られまして、大声で「42.5℃でした」と報告していましたので、それが正解でしょう。やや熱めでちちくした感じがしていました。
湯の雰囲気はかなりいいのでお勧めですね。露天のみ、脱衣所も簡素ということで悪天候の日はだめでしょうが、天候に恵まれればかなり満足できるところになると思います。湯原温泉もいいところですが、こちらも忘れずに立ち寄りましょう。4人が参考にしています
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おそらく三朝の代表的温泉旅館と思われます。
どの位かというと、目の前にバス停があるくらい?
その分料金もお高いのですよね・・・今回は宿泊は諦め、日帰り入浴だけ頂きました。そうなると1000円、一気に庶民に手の届く価格になります。
三朝の旅館には小ぶりなものが多いんですが、ここは間違いなくホテル級です。おみやげ物屋かも街中の店や観光センターより充実していますし、なぜか美術品展示コーナーもあります。
そして本題の風呂、ですが本当は放射能泉向きの使い方ではないのですが開放感のある露天風呂がいいですね。木造の建物にたたみの休憩スペース、古びた木の浴槽2つと滝のある岩風呂。
よく管理された歴史のある構成。ユバーバが出そうです。宿の食事の都合で余りゆっくりできなかったんですが、お金があるならここなんじゃないですかねぇ。ここだけでも完結できる、そう思います。3人が参考にしています
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鳥取市の街中温泉をめぐる根城として利用しましたが、
正直言うとここだけでも良かったかな?と思える宿でした。
島崎藤村も宿泊した高級旅館(もっとも当時とは場所変わってます)という位置づけなんだと思いますが朝食付きで11,598円、案外リーズナブルです。訳あり=旧館玄水亭利用プランでしたが、夏休み直前の閑散期だったからでしょうか、新館に案内されました。
それだけでもお得=リーズナブルな宿泊ですが、単に大浴場だけでなく家族風呂(岩風呂タイプとヒノキ風呂タイプ)も空いてれば入れるようになってます。
鳥取に着いたのが午後三時という暑さのピークでしたのでいきなり入浴してきました。
うっすら塩分を感じるさらっとした温泉ですので特にヒノキ風呂のほう、夕暮れに近づく外気を浴びながらぼーっとするのに最適です。
岩風呂のほうはサッシもありやや密閉感があるかな・・・?
食事のほうはまぁ自分が食べるのが苦手な焼き魚とかそもそも苦手ならっきょうだとかを盛られたことも有り正直標準以上の点はつけづらいのですが、それでも温泉や部屋のよさ、融通の利く宿の方々の接客もあり、くつろげました。
温泉銭湯めぐりパスしてここで一日ぐでーっとしていても良かったかも。次があればたぶんそうします。3人が参考にしています
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鳥取温泉郷の銭湯の中では一番推せるかなと思える場所です。
まず、全体的に古くなってしまった、と思わせるところがなくきれいに改装されていること。あと銭湯にしては少数派であろうボディソープがあること。ただ、シャンプーは無いのでそこは注意。
あと、温泉自体の加温は強いのですが、水風呂もあるので交互浴が可能なところ。
それもあり、いくつか回った銭湯の中では一番込み合っていました。さもありなん。鳥取温泉を安く手の内に入れたい、ならまずはここでしょう。もっともここの温泉街の銭湯はお互いが近いにもかかわらず成分比が違うので回れるもんなら全部いけ、が正解ですけど。11人が参考にしています




、性別:男性
、年代:40代



